※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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タクミスターさんのリクエストです。


はだいろ全開南の島でバカンスです~絶望しかない~

はだいろ全開南の島でバカンスです~匠、この後に絶望する~

 

俺は今、とあるビーチでリアスとアーシア、朱乃さん、イリナとライザーの眷族の雪蘭とフィルフィ、孫権の七人と鬼ごっこをしていて他の六人は捕まえて残るはアーシアだけだ! まぁ、もう捕まえる所なんだけど。

 

匠「アーシア、捕まえた!」

 

アーシア「はぅ!」

 

俺はアーシアと一緒に確保ゾーンに向かった。

 

リアス「あら? アーシア、貴女も捕まったの?」

 

アーシア「はい」

 

匠「罰ゲームをしましょうか」

 

イリナ「何をするの?」ワクドキ

 

匠「んー、じゃあアーシアとイリナ、フィルフィ、孫権の四人は俺にパイズリして貰おうかな」

 

俺は七人に洋服破壊をし全裸にしてから寝転がった。

 

孫権「それでは失礼します///」

 

フィルフィ「頑張る」

 

四人は俺のちんぽをおっぱいで挟み上下に動かし舌で舐めて行く!

 

アーシア「んっ、んちゅる、どうですかぁ?」

 

匠「ああ、気持ち良いよ」

 

孫権「そうですか」チュパチュパ

 

フィルフィ「んちゅる、レロ」

 

匠「ヤバい、もう射精る」ドピュドピュ

 

四人「んはぁぁぁぁ♡」

 

俺は四人の顔に精液を浴びせた。四人は汚れているちんぽを舐めてから顔に付いたお互いの精液を舐めていく。

 

リアス「次は私達ね」

 

リアス部長と朱乃さん、雪蘭もパイズリフェラをしてきた。

 

朱乃「熱くて固いですわね♪相変わらず」

 

雪蘭「んちゅる、レロ、んん」

 

リアス部長と朱乃さんはおっぱいを上下に動かし雪蘭はフェラをしている。

 

匠「射精します!」ドピュドピュ

 

三人「あぁん♡」

 

リアス部長は朱乃さんに朱乃さんは雪蘭に、雪蘭はリアス部長にと三人はそれぞれ顔に付いた精液を舐めている。

 

リアス「それじゃ匠、私達を満足させて」

 

匠「は、はい!」

 

七人は四つん這いになり尻を並べて俺に向かって尻を振っている。これまでの行為で全員が既に濡れていて、俺はまずリアス部長の尻を掴みそのスケベなメス穴に一気に挿入した。

 

リアス「あぁん♡ちんぽ来たぁ♪」

 

匠「っ!」

 

リアス「あぁん、そんなに、んっ、突いたらダメよぉ」

 

リアス部長はそう言いながら顔はもっとしてほしそうにしている。

 

匠「リアス部長、んっ」

 

リアス「んむぅ、んん」

 

俺はリアス部長とキスをしながら腰を動かしていき……

 

匠「っう」ドクドク

 

リアス「んむぅぅぅぅ!」ビクビク

 

俺はリアス部長からちんぽを抜き直ぐ様朱乃さんの所に行き朱乃さんの尻を掴みある穴に挿入した。

 

朱乃「んほぉ! そこはぁ違いますわぁ」

 

匠「ギュウギュウに締め付けて良いですよ。朱乃さんのアナル」

 

朱乃「んお、おお、んぁ♪」ケツアナファックイイデスワー

 

俺は朱乃さんのおっぱいを揉みながら腰を円を描くように動かして行きそして、

 

匠「朱乃さん、精液浣腸しますね」ドクドク

 

朱乃「んはぁぁぁぁ♡」ビクビク

 

朱乃「はぁ、出ちゃう。精液浣腸の元がぁ」

 

朱乃さんは倒れこみ尻を高くしたまま精液をアナルから出している。

 

アーシア「匠さぁん早くしてくださぁい」フリフリ

 

匠「逝くよ、アーシア」

 

アーシア「んぁ♪」

 

アーシアには優しく挿入してあげながら腰を動かして行く。

 

アーシア「あぁん、んっ、んん」

 

匠「アーシアの膣内、良い感じだよ」

 

アーシア「匠さん、んっ」

 

アーシアは顔を振り向かせ俺にキスをしてきた。俺はそれを受け入れ腰を動かしていき、

 

匠「むぅ」ドクドク

 

アーシア「んん!」ビクビク

 

イリナ「匠君、早く早く」

 

イリナは上半身を地面に付け尻を手で掴み広げて待っていた。

 

匠「挿入れるぞ、イリナ」

 

イリナ「うん、んはぁ!」

 

俺は勢い良く挿入した。

 

イリナ「ん、あ、んん!」

 

匠「イリナは乱暴にされるのが好きだよな!」

 

イリナ「んん! んはぁ♡」

 

俺は乱暴に腰を動かしていきイリナは嬉しそうに受け入れている。

 

匠「射精すから受け止めろよ! 淫乱天使」ドクドク

 

イリナ「んんんん♡」ビクビク

 

イリナは天使の羽を出してアへ顔で絶頂した。

 

雪蘭「タクミ、挿入れて」

 

匠「逝くよ、雪蘭」

 

雪蘭「あっ、んん」

 

俺は雪蘭の尻を掴み揉みながら腰を動かし雪蘭は腰をくねくねと動かしている。

 

雪蘭「んん、んはぁ♡」

 

匠「雪蘭」

 

雪蘭「あぁん、視られるぅ。リアス様達に視られちゃう」

 

俺は雪蘭の左足を持ち上げリアス部長達に繋がっている所を視させると雪蘭は更に締め付けて

 

匠「っう」ドクドク

 

雪蘭「んん♡」ビクビク

 

俺は雪蘭から抜き残り二人の所に行き

 

匠「最後はこうしようかな?」

 

俺はフィルフィを寝転がせその上に孫権を乗せ股間を密着させてその間にちんぽを挟んだ。

 

孫権「んん、何か変な感じが」

 

フィルフィ「乳首が擦れて気持ち良い」

 

俺は腰を動かしながらリアス部長と朱乃さんのおっぱいを揉み、二人の股間を擦りあげて行く。

 

孫権「あっ、匠さんのビクビクしてきました」

 

フィルフィ「もう射精る?」

 

匠「いや、お前達の膣内に射精すさ」

 

俺は二人の股間の間からちんぽを抜き先ず、孫権の膣内に挿入して

 

匠「くっ!」ドクドク

 

孫権「んん!」

 

射精している最中に止めフィルフィの膣内に射精する。

 

フィルフィ「んっ」ビクビク

 

そうして俺は七人全員に射精し寝転がっていると七人はちんぽを舐め始めた。

 

七人「んっ、んちゅる、んん、レロ」

 

匠「今日は疲れたぁ」

 

リアス「ご苦労様。帰ったらスタミナのつく物を食べましょ♪」

 

朱乃「私達はもう良いですが他の人もシテあげませんといけないですわね」

 

匠「そう……ですね」

 

 

俺はこの後の留守番しているメンバーとしないといけないことに絶望しながら七人のフェラを楽しんでいく。

 

 

 

オーフィス「我、皆の最後。だから匠に蛇を飲ませて精力を上げて我が孕むまで絞りとる」

 

そう呟いた無限の龍神様である。

 

END

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