※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

76 / 186
龍牙さんのリクエストです。


ドキドキ秘密の料理教室です!~戦乙女裸エプロン~

ドキドキ秘密の料理教室です!~戦乙女自覚~

 

私は今、あの男からの命令でいつものスーツではなくミニスカートのスーツを着せられ更に下着を着けずにローターをクリに付けさせられ授業をしろと言われました。無論断ろうとしましたが契約の為に出来ませんでした。

 

ロスヴァイセ「んっ、それでは教科書の34ページを開いてください。んん」ピクピク

 

男は授業中にも関わらずローターを弱から強に強から弱にとランダムにスイッチを回している。

 

ロスヴァイセ「これを、んっえっとA君解答を書いてください」

 

生徒が私の所に来た瞬間ローターの振動を強にしてきた。

 

ロスヴァイセ「んふ、んっ(ダメ、聞こえてしまう)」ブーン

 

A「あの? ロスヴァイセ先生、終わりましたけど」ナンノオトダロウ?

 

ロスヴァイセ「えっ!? ええ、合っていますね。ありがとう」

 

A「はい(ロスヴァイセ先生、エロかったなぁ~。今夜のオカズにしよ!)」

 

その後もプロジェクターを使った授業でカーテンをひいた薄暗い教室では男の命令では全裸になれと言われ、私は生徒達が居る教室で命令通りに全裸になった。

 

ロスヴァイセ「うぅ///」

 

私は恥ずかしいと思うのと同時に気持ち良いと思ってしまっていた。

 

ロスヴァイセ「んっ、んぁ」クチョクチョ

 

私は手を股間の所に伸ばし弄り始めた。見られているかも知れないと思うとドキドキしてきて……

 

ロスヴァイセ「んん!」ビクビク

 

そして、別の日にも抜き打ちテスト中に男の前で胸を丸出しされた。そのままで見廻りをさせられテストが終わる5分前に隠すよう言われた瞬間にイッセー君が振り向いた!

 

一誠「(あれ? 今ロスヴァイセ先生、おっぱい出してなかったか? くそ!! 見られなかったのが残念だ!)」

 

松田「(何、興奮してるんだ? イッセーの奴)」

 

何とか隠せたようでホッとした。

 

そして休日男の屋敷で料理をしてくれと連絡があり着いていきなり裸にさせられそのままエプロンを着させられた。

 

ロスヴァイセ「この格好は///」

 

男「いやはや、ロスヴァイセはスタイルがいいから裸エプロンは似合うねぇ」

 

男はニヤニヤとして私のお尻をムギュッと揉みながらキッチンへと向かいました。

 

ロスヴァイセ「はい、出来上がりました」

 

男「おっ! 美味しいそう」

 

料理を作り終え男の前に置くと男は私に、

 

男「俺が食っている間コレを咥えてくれないか? これは命令だ」

 

男が示したのはおちんちんだった。私は逆らえないので命令通り咥え始めた。

 

ロスヴァイセ「んっ、んちゅる、んふぅ」

 

男「美味しい料理を食べながら美女にフェラしてもらえるなんて贅沢だな♪」

 

男は嬉しそうな声を出していて私はーーー

 

ロスヴァイセ「んふぅ! んぁ、んちゅるるるる!」

 

男「おお! 射精る」ドクドク

 

ロスヴァイセ「んん!」ゴキュゴキュ

 

ロスヴァイセ「んちゅる、レロレロ」

 

男「ふぅ、ご馳走さま。じゃあデザートはロスヴァイセ、お前だ」

 

ロスヴァイセ「んぁ!」

 

男は私をテーブルに寝転がせ脚を開かせ挿入してきた。

 

ロスヴァイセ「んん♡んぁ、あぁぁ」

 

男「デザートのロスヴァイセの膣内は良い。いくらでも出来る」

 

ロスヴァイセ「あぁん、んっ、はぁん」

 

男は私の弱い所を何度も何度も突いて私はただ喘いで男の首と腰に腕と脚を絡ませる事しか出来ない。そして気づいてしまった。私はもうこの男、ううんご主人様の物だと自覚してしまった。そうご主人様専属牝メイド肉便器奴隷として、

 

ロスヴァイセ「んん♡んぁ、ご主人様もっと」

 

男「やっと堕ちたか。んっ」

 

ロスヴァイセ「んっ、んちゅる、んふぅぅ」

 

ご主人様は私にキスをしてきて舌を絡めてきました。私もそれを受け入れ舌を絡めています。

 

男「ロスヴァイセ、子宮に射精すぞ」

 

ロスヴァイセ「はい。ご主人様の精液で満たして下さい♡」

 

男「ぐぅ!」ドクドク

 

ロスヴァイセ「んあぁぁぁ!」ビクビク

 

 

 

ロスヴァイセ「んふぅ、んん、んはぁ、レロ」

 

 

ロスヴァイセ「んぷぁ、これでキレイになりましたよ。ご主人様」

 

男「ああ、ありがとうなロスヴァイセ」

 

ご主人様は私の頭を撫でて私は幸福に包まれていった。

 

男「さて、まだまだ時間はある。先ずはデートに行くか? ロスヴァイセ」

 

そうご主人様は笑顔で手を私の前に出して言った。私はその手を取ってデートをしに玄関に向かった。

 

END

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。