※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


はじまります!スパルタメイド学!!!~メイド調教~

はじまります!スパルタメイド学!!!~ガラス越しに見られる(マジックミラー)~

 

おし! 今日も頑張って見ますか。

 

一誠「おーす」

 

おっ、イッセー早いな。あれ? 何で松田と元浜がいるの?

 

一誠「いやな、松田から借りたAVを返した時にアレが紛れ込んでてそれで俺達にも見せてくれと土下座されて仕方なくな」

 

な、なるほど。

 

元浜「パシりでも何でもするから頼む!」

 

松田と元浜は土下座しながら頼み込んで来た。

 

わかったよ。その代わりコレを絶対口外するなよ。

 

◇◇◇◇◇

 

再生すると何時もの露出の多い改造メイド服を着たグレイフィアさんが映し出され松田と元浜は声を出すのを忘れる程見ている。コレを見て俺は最初の奴を見ていた俺とイッセーもあんな感じだったのかと思った、絶世の銀髪美女の痴態だもんな、当たり前か……

 

グレイフィア「ガラスで囲まれた部屋?」

 

グレイフィアさんと男はガラスで囲まれた部屋におり外には人だかりが出来ていた。

 

男「ここはな、レーティングゲームの空間を弄ったものだ。このガラスは特殊な物を使っており内側の声が外に聞こえる仕様だ」

 

周りの人だかりは珍しそうに見ている。

 

男「ほら、あそこにグレイフィアの知っている女がいるぞ」

 

グレイフィアさんが男の示した方向を見てみると、

 

セラフォルー「あぁん、良いよぉ☆いっぱいいっぱい来るよぉ」

 

セラフォルー様が知らない若い男に犯されている所だった! その周りには人だかりがあり皆ちんぽをしごいている。

 

グレイフィア「セラフォルー様!?」

 

男「アイツは偶々見かけた時に犯して欲しそうな表情をしていたのでね、さくっと犯したら俺の為に誰とでもヤル牝犬ペットになったよ」

 

そう言えばソーナ会長が最近姉が音信不通になることが時々あると言ってたな。音信不通になっている時にこうして色んな男に犯されに行っていたのか。

 

男「さて、グレイフィアこっちも始めるぞ」

 

男はちんぽを取り出しグレイフィアさんを押し倒した。グレイフィアさんはやっぱり下着を履いていなかった。

 

グレイフィア「んん、んはぁ!」

 

周りの人だかりはそれを見ていて犯されているグレイフィアさんは、

 

グレイフィア「こんな見られる所で、んん♡」

 

男は腰を巧みに動かし円を描く様に動いていく。

 

グレイフィア「んぁ!?」

 

男はちんぽを抜くとグレイフィアさんの頭を掴みちんぽを口にねじ込んだ!

 

グレイフィア「んぐぅ、んちゅるんん!」

 

男「上も下も良い具合だな」

 

男はグレイフィアさんの事を考えずに動いている。

 

男「射精すぞ」ドクドク

 

グレイフィア「んむぅ!!」

 

グレイフィアさんは男の腰を押し退けようとするが全く動かず飲むしかなかった。

 

グレイフィア「んぐぅ、んちゅる」ゴキュゴキュ

 

男「ほら、立てよグレイフィア」

 

男はグレイフィアさんを立たせて人だかりの方の壁に手をつかせて尻をつき出す形にしたら腰を持ち挿入した。

 

グレイフィア「んぁあぁん」

 

男「さっきから興奮してるな。見られて感じているのか?」

 

グレイフィア「そんな、ことんん」

 

男「それにしてはグチョグチョだが?」

 

グレイフィア「んぁ、んふぅ(セラフォルーったらあんなに見られてヤラれて気持ち良さそうにしてる)」

 

セラフォルー「んちゅる、んふぅ、キス上手だね♪んん♡」

 

男「セラフォルーを見て羨ましいのか?」

 

グレイフィア「違います! あぁん、んっんん」

 

人だかりの方を見てみると皆、スマホを持って写真又は動画を撮っていて、それを見たグレイフィアさんは、

 

グレイフィア「ん"ん"ん"♡」

 

男「おお! 急にギュウギュウに締め付けて来たぞこの露出狂が」

 

男はグレイフィアさんの右足を持ち上げてガラス越しの人達に繋がっている所を見せつけていく。

 

男「ほら、グレイフィアお前と繋がっている所を撮られてるぞ」

 

グレイフィア「んっ、ぁぁぁダメぇ」

 

グレイフィアさんは拒絶しているが隠そうとせずただ撮られている快感を味わっている。

 

セラフォルー「あぁんもうダメぇ♡みんなイクところしっかり撮ってーイクイクイク」

 

グレイフィア「あぁん、んん♡ぁぁぁ」

 

男「射精るぞ!」ドクドク

 

グレイフィア、セラフォルー「イクゥゥゥゥ!」ビクビク

 

グレイフィアさんとセラフォルー様は同時に絶頂し男はグレイフィアさんの子宮に精液を射精した。グレイフィアさんはマンコから精液を出しながら崩れ落ちその様を見ている人達に黙って見せている。

 

 

男「ふぅ。ほら、グレイフィア後片付けをしろ」

 

男はグレイフィアさんの顔に行為で汚れたちんぽでピタピタと叩き掃除をさせようとしている。

 

グレイフィア「はぁはぁ、んん♡」

 

グレイフィアさんはちんぽを咥えると頭を前後に動かしジュボジュボと音をたてながらフェラを始めた。

 

男「もう少しヤるか」

 

男はグレイフィアさんの口からちんぽを抜きグレイフィアさんを優しく押し倒し挿入した。

 

 

グレイフィア「んぁ、んん、あぁん」

 

男「んっ、んちゅる」

 

グレイフィア「んん! んちゅる、んぁ」

 

男はグレイフィアさんにキスをし始めグレイフィアさんはそれを受け入れ手足を男に絡めている。

 

グレイフィア「(ダメ。私サーゼクスよりこの男の事を…………)」

 

男「グレイフィア、逝くぞ」

 

グレイフィア「んん♡んぁあぁん」

 

男「くっ!」ドクドク

 

グレイフィア「あぁぁぁ」ビクビク

 

グレイフィアさんは気絶して男はグレイフィアさんからちんぽを抜き、

 

男「ふぅ、やはりマジックミラーでの行為は良いな」

 

どうやらこのガラスはマジックミラーの様で向こうからは全く見えていなかった様だ。

 

男「しかしグレイフィアもセラフォルーと同じく見られて興奮する変態とは思わなかったな。だが良い収穫だな」

 

男はセラフォルー様の方を見て手をかざすとそのマジックミラーは歪み外のセラフォルー様達もいなかった。

 

男「エロい映像も使ってみたがこっちも効果ありだな、次は協力してくれたセラフォルーとするか? いや若い男達の所にグレイフィアを連れて行くのが良いか?」

 

そう男は考えながら映像は終わった。

 

◇◇◇◇◇◇

 

松田「ウオォォォ! やっぱ無修正スゲェーーーー」

 

元浜「幼女も良いが人妻も中々……。セラフォルーという女優もポイント高い」

 

匙「興奮しすぎだろ」

 

一誠「いや! 興奮するのは当然だ!! あんなおっぱいのデカイグレイフィアさんがぶるんぶるんおっぱいさせてヤラれてて興奮しないのはおかしい! なぁ」

 

そ、そうだね。

 

END

 

そう言えば松田。イッセーに貸してた物って何?

 

松田「あぁ。コレだよ」

 

何々

 

『ドMくノ一の痴変態~ご主人様もっともっと気持ちよくしてぇ~』

 

なぁ松田、コレ借りて良いか?

 

松田「あぁ良いぜ」

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