※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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タクミスターさんのリクエストです。


湯けむり温泉~体で洗う~

湯けむり温泉~美少女達の体スポンジ~

 

リアス「フフフ、どうかしら私達の体は」

 

匠「ええ、とっても良いです」

 

今俺はリアス部長とロスヴァイセとアーシアとイリナの四人に体を洗って貰っている! しかも彼女らの体を使ってだ!

リアス部長とロスヴァイセとイリナはお腹がぽっこりしているがリアス部長とロスヴァイセは前と後ろをアーシアとイリナは腕を体で洗っている。

 

ロスヴァイセ「あっ、こっちも洗わないといけませんね♪」

 

アーシア「はぅ~」

 

イリナ「フフフ」

 

俺をソーププレイで使うマットレスに寝転がせると四人はちんぽをおっぱいで囲んでパイズリをし始めた。リアス部長とロスヴァイセは横側にイリナは足側にアーシアは俺の顔の方向にいる。

 

リアス「相変わらず逞しいちんぽね」

 

ロスヴァイセ「んん」

 

アーシア「あぅ、お姉様達の胸が大きくてズルいですぅ」

 

イリナ「アーシア、なら」

 

二人「んっ、んちゅる、んん♡」

 

アーシアとイリナは同時にちんぽを舐めて俺はたまらず目の前のアーシアのマンコを舐め始めた。

 

アーシア「あぁん、匠さぁん♡ダメですよぉ」

 

そう言いつつアーシアは腰を俺に押し付けて舐めるのを辞めない。

 

匠「くっ!」ドクドク

 

四人「あぁん♡」

 

俺は四人の顔に精液をかけた。四人はそれを嬉しそうに受け入れ顔に付いた精液をそれぞれ舐めている。

 

リアス「それじゃアーシア、匠に孕ませて貰いなさい」

 

ロスヴァイセ「私達はもう孕ませて貰ってますし」

 

イリナ「アーシアにもこの幸せを感じてほいのよ。幸せだから」

 

そう。リアス部長とロスヴァイセ、イリナは妊娠している。無論俺の子供だ。ここにはいないが朱乃さん達も同様でしかもグレイフィアさんやヴェネラナ様にセラフォルー様もだ。冥界ではちょっとした懐妊騒動が起こっているのだ。

 

アーシア「匠さん、私に匠さんの子供を孕ませて下さい」

 

アーシアは恥ずかしそうでそれでいて期待している顔で足を広げて指でマ◯コを広げている。

 

匠「ああ、アーシア俺の子供を孕んでくれ」ズプッ

 

アーシア「あぁぁぁん♡」

 

俺はアーシアの腰を掴み一気に挿入した。アーシアは嬉しそうに声をあげ俺の首に腕を回し腰にも足を絡めて来た。

 

アーシア「あぁん、んん、んぁ、匠さぁんのおちんぽ気持ち良いですぅ~」

 

匠「俺もアーシアの膣内気持ち良いよ!」

 

リアス「フフフ、アーシアったらあんなに嬉しそうにして」

 

イリナ「私もしたい~」

 

ロスヴァイセ「ダメですよ。安定期に入ってからでないと」

 

アーシアとしているとリアス部長達は温泉に浸かり俺達がしている所を見ている。リアス部長は微笑ましく見守り、イリナは物欲しそうにロスヴァイセはイリナを咎めている。

 

アーシア「あっ、あぁん、ちんぽビクビクしてきましたね。なら私の子宮内に思い切り射精してください♡」

 

アーシアがそう言うと足を更に締めて離れない様にし膣内もギュウギュウに締め付けてきて俺は、

 

匠「くぅ!」ドクドク

 

アーシア「はぁぁぁん♡」ビクビク

 

俺はアーシアの子宮に精液を射精して腰を引き抜いてアーシアをうつ伏せにして尻を上げてまた挿入した。

 

アーシア「うぅん♡匠さぁん、ダメですよぉ」

 

匠「アーシアの顔と膣内はそう言っていないようだけど?」

 

アーシアの顔はだらしなくそして嬉しそうにしていて尻も俺の腰の動きに合わせて動いている。

 

アーシア「あぁん、んっ、んはぁ、んっ、んちゅる」

 

匠「んっ、んちゅる」

 

俺はアーシアの頭を掴み俺の方に向けてキスをしながらクリを弄り、

 

アーシア「あっ、ダメですぅ! お姉様達に繋がってるのを見られてますぅ」

 

匠「良いじゃん。アーシアも今迄見てきたんだしさ」

 

俺はアーシアの腕を掴み起き上がらせて背面騎乗位にしリアス部長達に結合部が見えるようにした。アーシアは恥ずかしそうにしながらも自ら腰を動かしている。

 

アーシア「あぁん♡んん、んはぁ」

 

匠「アーシアもう射精そう」

 

アーシア「んん、何時でも良いですよ」

 

匠「く!」ドクドク

 

アーシア「んぁあぁん♪」ビクビク

 

俺はアーシアをどかしてアーシアを綺麗にし風邪を引かないよう外にいるリアス部長の使い魔に体を拭き部屋に運ぶ様に頼んで俺は温泉に浸かった。

 

リアス「フフフ、お疲れ様。これでアーシアも妊娠したかも知れないわね♪」

 

ロスヴァイセ「後は、無事に子供を産むだけですね」

 

イリナ「早く会いたいなぁ♪私達の赤ちゃん」

 

俺達は温泉に浸かり今後の事を話しながら温泉を満喫した。俺があがろうとするとリアス部長達は、

 

リアス「あっ、待って。最後にパイズリして上げる」

 

俺を寝転がせてリアス部長達はトリプルパイズリをしてきた。

 

リアス「んっ」

 

ロスヴァイセ「硬いですね。あんなに射精したのに」

 

イリナ「凄いよ。匠君は」

 

それぞれバラバラにおっぱいと舌を動かしてきて俺はたまらず、

 

匠「くっ!」ドクドク

 

三人「あん♪」

 

リアス部長達の顔に精液を射精した。リアス部長達は顔に付いた精液を指で掬い上げ口に運びそれを舐めていった。

 

リアス「それじゃ、部屋に戻りましょ」

 

そうして俺達は体を拭き服を着てそれぞれの部屋に戻った。

 

◇◇◇◇◇

 

それから数ヶ月後、アーシアは見事に子供を妊娠した。アーシアは嬉しそうにお腹を撫でてリアス部長達も赤ちゃんを抱えながら微笑ましく見ていた。

 

リアス「セラフォルー様とお母様とグレイフィアも無事子供を出産したしこれから大変ね。匠」

 

匠「ハハハ、そうですね……」

 

END

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