※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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ボルメテウスさん様のリクエストでおねショタです。ショタ感が出てるか分かりませんが。


秘密のセクシーナイトパーティです!~ショタはエッチな蝶のお姉ちゃんに~

~お姉ちゃん達によるエッチな治療~

 

ここは、リアス部長の冥界にある別荘で今は仮装パーティーを開いている。リアス部長と黒歌は席を外し外に行こうとしていた。俺は二人に気付かれないように尾行したらそこには泣いている一人の少年がいた。

 

リアス「あらどうしたの?」

 

黒歌「迷子かにゃ?」

 

ショタ「うん。家に帰る最中に林から出たら知らない場所に出てそれで怖くて……」

 

二人は少年を慰めながら豊満な胸を押し付けている。少年は恥ずかしそうにし股間を押さえモジモジしている。

 

リアス「あら? 股間を押さえてどうしたの?」

 

ショタ「なんかおちんちんがムズムズ硬くてなってるの。病気かなぁ?」

 

黒歌「それは大変だにゃ。私達は治し方知ってるから治してあげようかにゃ?」

 

ショタ「本当?」

 

リアス「ええ。もちろんよ」

 

二人は少年のズボンを下げるとまだ剥けてないショタちんぽを二人で舐め始めた。

 

ショタ「ふぁお姉ちゃん達、おちんちん気持ち良いよぉ」

 

リアス「ふふふ。そう?」

 

黒歌「なら、もっと気持ち良くしてあげるにゃん」

 

二人は胸を露出しショタちんぽを包み込みゆっくりとパイズリを開始し上下に動かして少年の反応を楽しんでいる。

 

ショタ「うわぁ! お口よりおっぱいの方がもっと気持ち良いよ。お姉ちゃん」

 

二人はそんな少年の反応を見てもっと気持ち良くしてやろうとし二人は、

 

黒歌「リアス、この子の初物、私が貰っても良いかにゃ?」

 

リアス「ええ。良いわ。その代わりちゃんと交代しなさいよ」

 

黒歌「分かってるにゃん」

 

二人はパイズリを止めて立ち上がり少年に、

 

黒歌「お姉ちゃんのここの穴に挿入れるともっと気持ち良くなれておちんちんも治るかも知れないにゃん」

 

黒歌は脚を拡げ股の布地をずらし未だにちんぽが勃起している少年を誘い少年は恐る恐る黒歌に近付き教えて貰いながら挿入した。

 

ショタ「うぅぅ。暖かくてヌルヌルしてて動くたんびにおちんちんが気持ち良いよ」

 

黒歌「小さいから仕方ないけど子供が頑張っているのを見ると中々興奮するにゃ」

 

ショタ「黒歌お姉ちゃん。おしっこが出ちゃうよぉ」

 

少年はそう言ったが我慢ができず直ぐに黒歌の膣内に精液を出してしまう。

 

ショタ「ごめんなさい。黒歌お姉ちゃんの中におしっこが出しちゃった」

 

黒歌「大丈夫だにゃん。これはおしっこじゃなくて男の子が気持ち良くなると出る物だにゃ」

 

リアス「次は私ね。ショタ君、そこに寝転がりなさい。私が動くから」

 

そう言いリアス部長は少年を寝転がらせ股の布地をずらし腰を落とし自分から挿入れていった。

 

ショタ「リアスお姉ちゃんの中、黒歌お姉ちゃんと違っておちんちんが取られそうだよぉ」

 

リアス「ふふふ。確かにこれは興奮するわね」

 

ショタ「リアスお姉ちゃん。また白いおしっこが出ちゃうよぉ」

 

リアス「良いわ。そのまま射精しちゃいなさい」

 

リアス部長はそう言い我慢させず射精すように言い少年は、

 

ショタ「出ちゃう」

 

リアス部長の膣内に射精した。ちんぽは小さくなったが少年は一時ぼーとし二人は服を着て少年にキスをし少年を魔法で眠らせ記憶を操作し家に送り届けてそのまま仮装パーティーに戻って来た。その後も時々、色んな少年(ショタのみ)が来てはリアス部長と黒歌たまにグレモリー女性眷属達が参加している。

END




ショタのイメージはリリカルなのはのエリオ君です。
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