ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
南国リゾート~女王の牝堕ち~
朱乃「んちゅる、んん♡」
椿姫「んふぅ、んちゅるるる♡」
グレイフィア「んん♡んぁぁあん」
黒歌「んにゃう、んん♡」
俺は今、あるBDを観ている。そこには朱乃さん、椿姫先輩、グレイフィアさん、黒歌の四人の美女がある男のちんぽを熱心に舐めている。しかも四人の格好は露出の高い水着で前の方は面積が小さくかろうじて乳首が見えないが後ろは布が全く無い。お尻の方にバイブが挿入されてそれで止めている程度だ。
男「そろそろ射精しますよ。四人共」
四人「はい♡私達のお口に一杯精液を射精して下さい♡」アーン
男がそう言いと四人は並んで口を開け舌を出している。
男は自らちんぽをしごきそして
男「ッ!」ドピュドピュ
四人「んぁ♡」
四人は嬉々としてそれを顔で口で舌で受け止めていく。
何故このようになってしまったのか
◇◇◇◇◇◇
俺の家のポストに入ったいたBD。それに同梱されていた手紙を読むと、
『この度はこんな物をいきなり送りつけたことを謝罪します』
とただそれだけしか書かれていなかった。俺は怪しみながらもそれを観るために部屋で再生した。そしたらそこには朱乃さん、椿姫先輩、グレイフィアさんそして黒歌の四人が映っていた。
朱乃「私達は冥界から呼ばれてここに来ましたけど」
椿姫「何も有りませんね?」
グレイフィア「私はサーゼクス様に言われて来ましたが」
黒歌「私なんてレヴィアタンの女王の代わりに来させられたにゃん」
男「いやはや遅れてすみません」
グレイフィア「いえ、それほど待っていませんので。失礼ですが貴方は?」
男「申し遅れました。私は冥界に新しいゲームの企画を担当してます、シュルムと申します」
朱乃「ゲームですか?」
シュルム「はい。このゲームはチーム戦のレーティングゲームとは違い個人の知略、発想、そして楽しく出来る物なんです!」
椿姫「それはどういったゲーム何ですか?」
シュルム「一回実践した方が良いかと思われます。私が相手しますので貴女方はこのルールブックを見ながら四人で掛かって来て下さい」
シュルムが四人にルールブックを渡しそれを四人は見ながらゲームを開始した。
シュルム「これで私の勝ちですね。いやはや危なかったです。さすがは有望な牝ですね♪」
四人は何故か虚ろな目をしておりボーッとしている。
シュルム「さて、皆さんはこれを着て下さい。私に対する抵抗は禁止します。」パァン!
シュルムがそう言って渡すと四人はシュルムの前で全裸になってから過激な水着を着てシュルムは手を叩き四人の目に光が灯った。
朱乃「これは!?」
グレイフィア「貴方は一体何を」
黒歌「これは恥ずかしいにゃん」
椿姫「恥ずかしいとかそんな問題ではないですよ! お尻にバイブが挿さってます!!」
黒歌を除く三人は顔を赤くし胸を腕で隠している。
シュルムは拘束魔法を発動し四人を拘束しズボンを脱ぎ四人にちんぽを見せつけた。
シュルム「さて、まずは朱乃さん貴女を犯しましょうかね?」
朱乃「イヤ、ヤメ」
シュルムはゲスめいた顔で朱乃さんに近づいて行きそして、
朱乃「ンギュウウウ!!」
シュルム「おお、初物ですか。てっきりもう経験しているものかと思ってましたよ」パコパコ
朱乃「なっ、何で濡れて」
シュルム「それはですね、貴女方が着ている水着の股部分には媚薬が仕込んで有りましてねそれで濡れているんですよ!」
朱乃「んはぁぁぁん、んっあ」
シュルム「そろそろ射精しますよ!」ドクドク
朱乃「んぁあぁん」ビクビク
シュルムは朱乃さんの膣内に射精しちんぽを抜き椿姫先輩の所に行きうつ伏せにさせお尻を高く上げて挿入した。
椿姫「んぁあぁん」
シュルム「こっちも初物ですね♪朱乃さんとは違って締まりがキツイ」
椿姫「んん、んはぁ、あぁん」
シュルム「尻も引き締まっていて叩きがいがあるな!」バシィン
椿姫「ンギィ! んん」
シュルムは手を振り上げ椿姫先輩のお尻を叩いた。
シュルム「締まりが更に良くなりましたよ! 叩かれるのがそんなに良いんですか?」バシィンバシィン
椿姫「んん! ンギィ、んはぁ」
シュルムは叩きながらも腰を動かし
シュルム「っう」ドクドク
椿姫「んはぁぁぁ」ビクビク
椿姫先輩からちんぽを抜き次に黒歌を犯す為に近づいて行く。
シュルムは寝転がり黒歌を股がらせそのまま腰を落とさせた。
黒歌「んふぅ♡」
シュルム「おっ! これは名器ですね♪」
媚薬が聞き始めたのか挿入した瞬間処女ではない黒歌はすぐ甘い声を出していた。
シュルム「どうですか? 私のちんぽは? 気持ち良いでしょ」
黒歌「ん、そんな分け無いにゃん。こんなの粗ちんに決まってるにゃんんっ」
シュルム「そうですか。ならこの粗ちんで気持ち良さそうにしているのは何故ですかね♪」
そう。黒歌の顔は気持ち良さそうにしている。
黒歌「そんな分けにゃいぃ♡」
シュルム「っと、そろそろ射精しますね!」ドクドク
黒歌「んにゃあぁぁん」ビクビク
シュルムは黒歌を退けてグレイフィアさんの所に行きグレイフィアさんの脚を開きそのまま挿入。
グレイフィア「くぅ! んん!」
シュルム「さすがは出産経験のあるグレイフィアさんの膣内だ。黒歌よりもキツいし残りの二人とは違って包み込んでくれる様でしっかりと根本を締め付けて来ますよ」
グレイフィア「そ、そうですか。んん、んはぁ」
シュルムはグレイフィアさんのおっぱいを掴み片方は腕で揉みもう片方は口に含み舐めている。
グレイフィア「んふぅ、んん♡」
シュルム「ほら、三人にも私達の繋がっている所を見てもらいましょう」
シュルムはグレイフィアさんの片脚を持ち朱乃さん達三人に繋がっている所を見せつけて行きグレイフィアさんは
グレイフィア「ダメです! 見ないでぇ」
顔を赤くし見ないでと言っていてそれに興奮したシュルムは更に腰を激しくしていき、
シュルム「くぁ!」ドクドク
グレイフィア「んはぁぁぁん♡」ビクビク
シュルムはグレイフィアさんからちんぽを抜き倒れているグレイフィアさんの髪で汚れているちんぽを拭き、
シュルム「さて、もうそろそろ時間かな?」
朱乃「時間? 何の事を」
シュルム「今から分かりますよ」
四人「っ! アアアアアア!!」プシャアアアァァッ
四人は頭を抱え声を出して悶えている。そして四人は失禁しながら気絶しシュルムは、
シュルム「さてと依頼者の所に連れて行きますか」
そうして動画は終わり次に映ったのは、
四人「んちゅる、んん♡」
シュルムのちんぽを一心不乱に舐めている朱乃さん達四人の姿があった。
シュルム「さて、次はどの娘を堕とそうかな?」
シュルムの目の前にはリアス部長達の写真があった。
◇◇◇◇◇◇
そうして朱乃さん達はシュルムの牝奴隷になってしまった。
朱乃さん達が頭を抱えていたのはシュルムの事をご主人様と認識するという洗脳術だったと朱乃さんが言っていた。
時々朱乃さん達はシュルムに呼ばれてヤラれに行くが呼ばれなければ普通に普段通りに生活しているため誰も怪しまなかった。
END