ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
ギリギリビキニでバカンスです!~ショタ逆レイプ~
僕の名前はユウキっていいます。お父さんとお母さんとお姉ちゃんで海に来てます。今は別々に行動していて僕は砂浜でお城を作っているんだ。
ユーベルーナ「あら? 貴方一人?」
ユウキ「ふぇ? う、ううん。お父さん達とは別々に行動してるけど家族で来てるよ」
うわぁ、綺麗なお姉さんだ。うん? おっぱい大きいお姉さんを見てたらおちんちんがムズムズしてきた。
ユーベルーナ「そう。(あら? ウフフ)」オチンチンオオキクシテルワ
ユーベルーナ「ボク名前は? 私はユーベルーナよ」
ユウキ「ユウキですけど」
ユーベルーナ「そう。ユウキ君、お姉さんと良いことしなぁい?」
ユーベルーナお姉さんがお母さんやお姉ちゃんより大きいおっぱいの先をチラッと見せてきてそう言ってきて僕は、
ユウキ「う、うん」
ユーベルーナ「じゃあ直ぐ其所の別荘に行きましょう」
僕はユーベルーナお姉さんに手を引かれて一緒に別荘へ歩みました。それが後に僕はお姉さん達のペットとして歩む事が決定した瞬間でした。
◇◇◇◇◇
フフフ、可愛い男の娘をゲット出来たわ♪この子私の胸を見て股間を押さえていて顔は何で? って思っている顔だったから初物ね。ショタチンゲットなんて本当に運が良いわ。
ユーベルーナ「ユウキ君」
ユウキ「なあに? んっ、んん」
私はユウキ君に舌を入れるディープキスをしていく。
ユウキ「んっぷはぁ。ユーベルーナお姉さん?」
ユーベルーナ「言ったでしょ? 良いことしましょって」
私はそのままユウキ君をベッドに押し倒し胸の水着を取るとユウキ君は胸を一生懸命に見ていた。私はユウキ君を抱き締めるとユウキ君は抱き締め返してきたのでユウキ君の頭を撫でていく。
ユーベルーナ「ウフフ、ユウキ君のおちんちん苦しそうね♪おねえさんが楽にしてあげるわ」
私はユウキ君の海パンを脱がすと皮を被ったちんぽが出てきた。年齢を考えると中々の大きさね。
ユーベルーナ「お口で先ずはしてあげる。んーぁん」ショタチンイタダキマス
私は皮を被ったちんぽをやさしくフェラで皮を剥き、溜まった恥垢を美味しく頂いた後上下に顔を動かして行くとユウキ君は、
ユウキ「おちんちんが変だよぉ!」
悶えている。私はフェラを止めて胸を持ち上げてちんぽを挟んだ。
ユウキ「おっぱい柔らかいよぉ」
ユーベルーナ「フフフ、挟んだらビクビクしてきたわね。我慢しなくて良いわよ、白いおしっこ出しちゃいなさいな」
私は胸を上下に動かしたりバラバラに動かしフェラも追加していくと胸の中でちんぽが一瞬震えて、
ユウキ「ユーベルーナお姉さんおしっこ出ちゃうぅ!」ドピュドピュー
ユーベルーナ「んん♡」
私の胸の中で初物精液を射精した。ドロドロで青臭いわ。でもそれが良い。
ユウキ「お姉さん、ごめんなさい」
ユーベルーナ「大丈夫よ。これは精液っていう物で赤ちゃんの元なのよ」
私は未だに勃起しているちんぽを見て私は下の水着をずらして一気に挿入。
ユウキ「おちんちんが気持ち良いよぉ!」
ユーベルーナ「んん♡んふぅ♪」
ユウキ君は初めての挿入で一心不乱に腰を動かして私はそれに合わせる様に動かして行きそして、
ユウキ「うう!」ドクドク
ユーベルーナ「んん♡」ビクビク
ユーベルーナ「初体験で早出し? 可愛いわね。でもそんな可愛いボウヤをいじめたくなっちゃったわ♪」
私は口紅を魔方陣から取り出し唇に塗りユウキ君の両乳首にキスを落としキスマークが付くと、
ユウキ「ううん!? 体が熱いよぉ」
ユーベルーナ「効いてきたみたいね。この口紅にはね、強い媚薬が含まれてるの」
そう私は説明したら膣内に入れたままのちんぽが硬くなっているのを確認すると私は腰をまた動かしていく。ユウキ君は胸が上下に動くのを見て興奮していてその興奮したショタの顔が私を更に興奮させる。
ユウキ「お姉さん、射精るぅ!」ドクドク
ユーベルーナ「んふぅ♪」ビクビク
ユーベルーナ「気持ち良かったわ。んっんちゅる」
私はユウキ君にキスをして頬にキスマークを付けて、
ユーベルーナ「まだ終わらないわよ。射精すたびにキスマークを付けてあげる♡」
それからユウキ君を何回も私の膣内に射精しキスマークが至る所に付いている。私は腰を上げちんぽを抜くとそこからドロドロと精液が出てきた。
ユーベルーナ「気に入ったわボウヤ。これをあげる」
私はユウキ君の首に首輪を着けた。ユウキ君はポカンとしていて分からない顔をしていた。
ユーベルーナ「その首輪には射精を管理する機能と私に色々なことをされる夢を見せる機能があるの。つまりボウヤが夢の中で私に色々されて射精しようにもできない様にすることができるの」
そう言うとユウキ君は外そうとするが、
ユーベルーナ「無駄よ。私以外には外せない様にしてあるから」
私は不敵な笑みを浮かべてユウキ君の耳元で、
ユーベルーナ「ユウキ君はもう私の物なの。私なしじゃ生きられないようにしてあげるわ」
フフフ、次はあの人達を呼んで楽しみましょうか。
◇◇◇◇◇
首輪のせいで僕は夢の中でもユーベルーナお姉さんに弄られていて射精出来ない状態が続いた。例えば母乳を飲まされたり女装させられてユーベルーナお姉さんはおちんちんを生やして僕のお尻の穴に挿入れられたりとか色々。そしてまた呼ばれて別荘に行く。
ユウキ「ユーベルーナお姉さん?」
僕は別荘に入ると
ユーベルーナ「待ってたわよ、ユウキ♡」
ユーベルーナお姉さんがいて急に抱き締められた。振り向くと黒髪のお姉さんが二人と銀色の髪のお姉さんがいた。ユーベルーナお姉さんも抱き付いてきて四人のおっぱいが顔に当たって早速おちんちんがおっきくなっちゃった。
朱乃「ウフフ、ユーベルーナさんの言った通り可愛いですわね」
椿姫「ええ。顔を胸で挟まれて興奮しているのをみると」
グレイフィア「ミリキャスを思い出すわ」ハヤクチンポミタイワ
ユーベルーナ「もうちんぽを勃起させてるのね。でも先ずは全身を舐めてあげる」
そう言うと服を脱がされ朱乃お姉さんに尻穴をしつこく舐められ、椿姫お姉さんには乳首を吸われたり舐められたりこねくりまわさて、グレイフィアお姉さんとユーベルーナお姉さんに耳を責められたり代わり替わりにキスされた。それを羨ましがった二人にもキスされた。
ユーベルーナ「さて、そろそろ精液を射精しまょうか」
それから全身を舐められた後、ユーベルーナお姉さんは魔法で媚薬入りの口紅を取り出し三人に渡して唇を塗り体中をキスマークだらけにしてきた(口紅の色 ユーベルーナお姉さん:紫、グレイフィアお姉さん:赤、朱乃お姉さん:ピンク、椿姫お姉さん:白)。
ユーベルーナ「さぁ、射精しなさい♪」チュ
四人がおちんちんにキスをすると僕は今まで我慢していた物が一気に爆発して四人の顔を汚した。
朱乃「最初は私からですわ♪」
朱乃お姉さんは僕を寝転がさせて股がりそのまま挿入してきた。
朱乃「アラアラ、そんなに気持ち良さそうな顔をして……レイプされているのよ。恥ずかしくないのかしら?」
朱乃お姉さんは腰を動かして僕にそう言ってくる。
ユウキ「うう、朱乃お姉さぁん」
朱乃「あら? もう射精すの? 良いわよ射精しなさい」
ユウキ「うう!」ドクドク
朱乃「ぁぁん」
朱乃「フフフ、気持ち良さそうに射精して可愛いわ」チュ
次は椿姫お姉さんで自分の茶色のお尻の穴を見せてきて、
椿姫「さぁ、ユウキ君。私のアナルに挿入して」
ユウキ「う、うん」
椿姫「んふぅ♪んん」
ユウキ「すごいよぉ。お尻の穴きつくてもう」ドクドク
椿姫「うっ。射精してしまったのね。んん♡」
僕はお尻の穴の感触が良くて腰が動かして行く。
その次はグレイフィアお姉さんでグレイフィアお姉さんは僕を抱き締めてそのまま挿入。
グレイフィア「ユウキ君、気持ち良い?」
ユウキ「う、うん」
グレイフィア「そう。んふぅ、んん、ミリキャスのチンボとも違っていいわぁ」
グレイフィアお姉さんは僕の頭を撫でながら腰を動かしていって、
ユウキ「グレイフィアお姉さん、もう」
グレイフィア「フフフ、良いですよ。私の膣内に射精しても♡」
グレイフィアお姉さんは僕の顔をおっぱいで埋めさせて、
ユウキ「うぅ!」ドクドク
グレイフィア「んん♡」ビクビク
ユーベルーナ「さぁ、ユウキ。私としましょ」
ユウキ「勃起しないよもう」
朱乃「あら? ならこうしましょ」
朱乃お姉さんが僕のお尻の穴に指を入れて刺激してきて椿姫お姉さんとグレイフィアお姉さんはおちんちんにキスをして大きくしてくれた。
ユーベルーナ「さあ、おいで♡ユウキ」
ユーベルーナお姉さんはアソコを指で広げてそう言い僕はたまらず挿入する。
ユーベルーナ「んん♡あぁん」
ユウキ「ユーベルーナお姉さん、気持ち良い?」
ユーベルーナ「ええ。気持ち良いわ」
僕はユーベルーナお姉さんのおっぱいに顔を埋めてユーベルーナお姉さんも僕を逃がさないよう腰を足で絡めて抱き締めてくれた。
ユーベルーナ「んん、んふぅ、はぁん♡」
ユウキ「お姉さん、射精すよ。良いよね」
ユーベルーナ「ええ。射精しなさい」
ユウキ「射精るぅ」ドクドク
ユーベルーナ「熱いのが射精してるわね♪」
射精した後も僕は腰を振っているとユーベルーナお姉さんはキスをしてきた。他のお姉さん達はそれを厭らしい目で見ていた。
それからも何回もユーベルーナお姉さんの膣内に射精して意識が朦朧していると朱乃お姉さん達が近づいて来て、
ユーベルーナ「まだまだ終わらないですわ。私達のまんこで永遠の快楽を味わわせてあげる♪」
ユーベルーナお姉さんはそう言うと僕の頬にキスをした。
ユーベルーナ「これからもずっと一緒よ。ユウキ」
◇◇◇◇◇
後日、女装させられ四人にレイプされてアへ顔ダブルピースして喜ぶユウキの姿の写真があった。
END