ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
はだいろ全開☆南の島でバカンスです!~戦乙女はすでに~
一誠「クソォ!!」
俺は誰も居なくなった部室で荒れていた。その理由は俺のおっぱいハーレムをあっさり奪われたからだ。
ロスヴァイセ「一誠君、落ち着いてください」
そう慰めてくれたのはロスヴァイセ先生(銀髪おっぱい)だ。ロスヴァイセ先生は龍壱がリアス部長達を堕とす前に北欧に帰っていて二週間居らず昨日帰って来たばっかり。ロスヴァイセ先生はリアス部長達の事を聞いて俺を宥めてくれている。
ロスヴァイセ「一誠君、今日の夜にプールで個人授業をしましょ。二人っきりで」
ロスヴァイセ先生は恥ずかしそうにしながら俺に言ってきて可愛いぜ(腕のせいでおっぱいが強調されているのもgood)
◇◇◇◇◇◇
龍壱「ふーん。イッセーの奴とねぇ」
イリナ「イッセー君、本当にバカだね♪」
ゼノヴィア「全くだな。無知とは恐ろしいものだ」
俺とイリナとゼノヴィアは寝転がり二人は俺に体を擦り寄せて俺に胸の感触を楽しませながらイッセーの監視をしていた。俺の腰の上には、
桐生「んふぅ、んん♡ご主人様のちんぽ、奥まできてりゅう」
桐生が背面騎乗位で腰を振っている。
イリナ「桐生さんも大分、龍壱君のちんぽにメロメロだね」
ゼノヴィア「龍壱のちんぽは性剣だからな。女ならこの性剣に全て屈服するさ」
二人「無論、龍壱/龍壱君自身にもメロメロだけどね♪」
龍壱「ありがとうな」
俺は二人の頭を撫でてやると二人は嬉しそうに目を細めた。
桐生「ちんぽがビクビクしてきたぁ。射精すの? ならわたひの子宮内に射精してぇ♡」
龍壱「くっ!」ドクドク
桐生「んあぁぁぁん♡♡」ビクビク
桐生は前に倒れてそのまま挿入れていたちんぽが抜けた。
龍壱「ふぅ。さてと夜までデートするか」
イリナ「本当! 行く行く」
ゼノヴィア「フム、前から気になっていたショッピングモールがあるからそこに行こう」
桐生「私も行くわ。少し待っててね。体を洗ってくるから」
◇◇◇◇◇◇
夜になってロスヴァイセ先生は先にプールの用意に行き俺はその十分後に訪れた瞬間に誰かに後ろから殴られた。薄れ行く意識の中で見たのはイリナとゼノヴィアだった。
大きな音が聞こえて目が覚ますとそこには、
ロスヴァイセ「あぁん、んん♡龍壱くぅんもっとぉ♡」
龍壱「まったく、ロスヴァイセは」
ロスヴァイセ「こんな風にしたの龍壱君じゃあないですかぁ。あん♡」
龍壱に背面座位で犯されておっぱいを揉まれて嬉しそうにしているロスヴァイセ先生の姿があった。
イリナ「どうかな? イッセー君。キレイでしょ? ロスヴァイセさんの躰」
ゼノヴィア「羨ましいな」
春巻き状にされてうつ伏せの上に水着姿のイリナとゼノヴィアがいた。
ロスヴァイセ「んふぅ、んん♡あぅん」
龍壱「ほらロスヴァイセ、イッセーが見てるぞ」
ロスヴァイセ「あぁ、起きたんですか? んん、んふぅ」
ロスヴァイセ先生は興味無さそうにして龍壱の方に顔を向けてキスをし始めた。
イリナ「ロスヴァイセさんはね、北欧に帰って二週間は戻って来なかったけど本当は行ってその翌日帰って来てたんだよ。で龍壱君はその帰きたロスヴァイセさんを捕らえて即ちんぽで堕としたんだよ」
ゼノヴィア「すぐに堕ちて乱れていったな」スバラシイチンボダ
ロスヴァイセ「こんなおちんぽを挿入られたら堕ちますよ。んん♡」
ロスヴァイセ先生まで龍壱に堕ちていてそれを嬉しそうにしている。
ロスヴァイセ「あぁん♡急に激しいです。龍壱君んん♡」
龍壱「ロスヴァイセがさっきから締め付けをきつくしてきてるからな」
ロスヴァイセ「龍壱君とのラブラブな姿を見せつけれるんですよ? イッセー君に。興奮しますよ♡」
龍壱「そうだな。なら」
ロスヴァイセ「きゃ!?」
龍壱はロスヴァイセ先生を四つん這いにして後ろから突いていく。
龍壱「ほらイッセーに感じてる顔を見せろよ」
ロスヴァイセ「あぅん、あぁん、んん♡」
龍壱はおっぱいを揉みながらロスヴァイセ先生は言われて俺に見せる、幸せそうに感じている顔だった。
ロスヴァイセ「あぁん、んん、んぁ♪イッセー君どうですかぁ?」
ロスヴァイセ先生は俺に言ってきたが俺は顔を伏せていてもう声しか聞こえていない。
ロスヴァイセ「あっ、おちんぽビクビクしてきましたね」
龍壱「ロスヴァイセ、膣内に射精すぞ」
ロスヴァイセ「ええ。来てください♡」
龍壱「くっ!」ドクドク
ロスヴァイセ「んほぉぉぉぉ♡」ビクビク
俺はロスヴァイセ先生が絶頂した所で顔を上げると気絶していた。
イリナ「あら? ロスヴァイセさん気絶しちゃったね」
ゼノヴィア「そうだな」
二人が俺から離れて龍壱の側に行き両側から抱きついていた。俺は二人が離れて拘束が緩んでいるのに気が付きその瞬間に龍壱に殴りかかった。
龍壱「遅い!」
俺はすぐさまカウンターを食らってプールに着水。
龍壱「さて、家でゆっくりするかな」
イリナ「そうだね♪」
ゼノヴィア「フム、リアス部長達も夜食を作って待っているだろうしな」
そう言って龍壱は魔方陣を展開して三人と一緒に転移した。
一誠「グゾガァァァァ!!!」バシャバシャ!
◇◇◇◇◇◇
龍壱「イッセーにロスヴァイセの事を改竄しないとな」
ゼノヴィア「そうだな。記憶を改竄しないと後々困るものな」
イリナ「そうそう」
振り向くとそこには過激な水着を来ている皆がいた。
リアス「さぁ、リューイチ。私達にもシテもらうわよ」
龍壱「そうだな。お前達にもシテヤらないと不公平だものな」
そう言うとリアス達は近づいて来て
リアス「リューイチ、愛してね♡」
END
龍壱の親
藍馬 龍我(あいま たつが)
龍壱の父親でドラゴン。性格は温厚で妻とはラブラブで結婚しても未だにラブラブ。人間時の時はサラリーマンであり社内評価は高くいずれは部長になれると言われている。ドラゴンの時の実力は五大龍王と同様。
藍馬 唯華(あいま ゆいか)
龍壱の母親。性格は優しいが怒る時は笑顔で後ろに阿修羅が見える。夫とはラブラブで二人共目が合った瞬間に一目惚れ。元魔法使いで万物の魔法使いと言われていた。夫と交わった事で不老となっている。
後、龍壱に弟か妹をプレゼントしようと画策中。
うおしゃあぁぁぁぁ!!
ジンクスⅣtypeGBFでプレバンだけど来たぜ!
出てから荒ぶっております。(`・ω・´)キリ