ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
オカ研レースクイーン!セクシーデッドヒート!~黒き猫は~
一誠「皆…………」
俺は誰も居ない部室で黄昏ていた。藍馬龍壱にリアス部長達を取られてもう一ヶ月。リアス部長達は放課後、部室には来るがその後龍壱の所に行く日々が続いている。リアス部長の兄であり魔王様のサーゼクス様にこの状況を報告しようにも出来ない状態でバレたらリアス部長達に思い切りボコられる。あのアーシアですら蔑んだ眼で見てくる。
黒歌「あらん? 落ち込んでるにゃんね。赤龍帝ちんは」
一誠「黒歌か? 何の用だ?」
黒歌「何の用って、私とあんたの白音を取り返すのとあんたを励ましに来たんだにゃ」
一誠「小猫ちゃんを取り返す?」
黒歌「そうだにゃ。白音はあんたの事を好きだった。それを取り返すのを手伝うのは当たり前だにゃ!」
一誠「小猫ちゃん…………」
黒歌「だから、一緒に白音を取り返そうにゃん♪」
黒歌の言う小猫ちゃんを取り返すという言葉に俺は取り戻す事を決意した。
一誠「分かった。小猫ちゃんを取り戻そう!」
黒歌「じゃあ、私は白音を呼び出すから後はよろしくねん♪」
そう言って黒歌は窓から飛び降りて何処かへ行ってしまった。
◇◇◇◇◇
黒歌「フンフフン♪フフフッン♪ただいまにゃん♡」
小猫「お帰りなさい。お姉様」
黒歌「白音~~」ギュウ
小猫「お姉様、暑苦しいです」
私はご主人様の家に帰ると我が愛しき妹、白音が迎えてくれたにゃん♡
黒歌「ご主人様は?」
小猫「先輩なら冥界ですよ。ヴェネラナ様とグレイフィア様に呼ばれて」
黒歌「人妻も喰ってるなんてご主人様も罪作りな人だにゃ」
小猫「所でお姉様、首尾は?」
黒歌「バッチリだにゃ! あのバカ全然疑っていないにゃん♪」
小猫「そうですか…………これはザマァないですね♪」
白音はこれからの事を考えて嬉しそうにしているにゃん。まぁ私もだけど。
小猫「さぁ、お姉様。今日の夕御飯を作りますよ」
白音は私を連れて台所に向かった。
◇◇◇◇◇
俺は黒歌から呼び出され夜の学校に来ると黒歌が何やら教室の床に何か書いている様だ。
黒歌「これはね、拘束するための妖術の陣なんだにゃ」カキカキ
一誠「ヘェー」
黒歌「さて後は白音が来るのを待つだけにゃんね」
そうして何分かして小猫ちゃんが来た。そして黒歌が拘束妖術を発動した!
一誠「グア"ッ!!」
一誠「何で俺に!?」
小猫「フフフッ、残念でしたね♪一誠セ・ン・パ・イ」
黒歌「まんまと騙されてるにゃん♪」
龍壱「無様だな。イッセー」
そう言って廊下から来たのは憎き龍壱だった。
龍壱「よくやったな。黒歌」
黒歌「あぁん♡ご主人様の為だにゃん♡んッんん♡」
龍壱は黒歌を抱き寄せると尻を揉みながらキスをしている。
小猫「何でって顔ですね。お姉様は私が先輩と交わったって話を聞いて直ぐに先輩に向かっていって戦って負けて先輩に犯されて牝と妖怪の本能で先輩に屈服したんですよ。今では先輩LOVEですね」
俺はまた龍壱の手のひらで遊ばれていただけで有ることに絶望した。
黒歌「今日はこの格好でしょうにゃん♪」
小猫ちゃんと黒歌が着替えたのはレースクイーンの格好だった。
小猫「じゃあ先ずは先輩の精液をお口に下さい」
黒歌「んっ、んちゅる、んん♡」
小猫ちゃんは先っぽを舐めて咥え黒歌は竿部分を咥えて吸い龍壱は小猫ちゃんの頭を掴み根元まで咥えさせた。
小猫「オゴォ! ん"ん"! んぶぅ」
黒歌「良いなぁ……。ご主人様私にもにゃん」
龍壱は小猫ちゃんからちんぽ抜いて黒歌にもした。
黒歌「んん♡んぶぅ、んぐぅ♡」
それを交互に咥えさせて、
龍壱「交互に射精すから飲めよ」ドクドク
小猫「んぐぅ♡」ゴキュゴキュ
黒歌「んにゃあ♡」ゴキュゴキュ
小猫ちゃんと黒歌の口内にそれぞれに射精し飲ませた。二人は美味しそうに精液を飲んでいる。
龍壱「今日は特別に二人同時に犯してヤるよ」
龍壱は魔方陣を展開して潜ると
龍壱A「フム、成功か」
龍壱B「だな」
黒歌「まさか分身するにゃんて」
小猫「さすがは先輩ですね」
二人は四つん這いになりレオタードの股間部分の布をずらし、
黒歌「私達、もう準備万端だにゃあ♡」
小猫「だから早く先輩のぶっといちんぽで犯して下さい」
二人の龍壱は腰を掴み一気に挿入した。
二人「んにゃあぁぁぁん♡」
小猫ちゃんを犯してる龍壱は小猫ちゃんを持ち上げ背面駅弁位で俺に繋がっている所を見せ付けてくる。
小猫「んん、あぁん♡どうですか? イッセー先輩、私のロリマンに先輩のちんぽが挿入れられてる所は」
龍壱A「最初はキツかったが今では難なく呑み込んで良い膣内になったよ」
小猫「あん、うぅん、先輩キスをしてほしいです」
小猫ちゃんは振りいてそう言い龍壱とキスを始めた。
黒歌「んぁん、んん♡」
黒歌の方を見れば四つん這いのまま片足を上げさせられて愛液が垂れてる所を見せ付けてくる。
黒歌「んやぁ、うぅん♡赤龍帝ちんのよりおっきいちんぼ気持ち良いにゃん♡」
龍壱B「黒歌の膣内はねっとりとしていて気持ち良いぞイッセー」
龍壱A「射精すよ、小猫」
小猫「来て下さい♡先輩の特濃精液を私の膣内に射精して下さい♡」
龍壱B「こっちも射精すぞ」
黒歌「良いよん。膣内に射精してにゃん♡」
龍壱A,B「くっ!」ドクドク
二人「ンニャアァァァン♪」ビクビク
黒歌を犯していた龍壱は黒歌からちんぽを抜き小猫ちゃんの方に行くと小猫ちゃんは通常駅弁位になっていてそのままアナルに挿入した。
小猫「んほぉ♡お尻にもちんぽ来たぁ♪」
黒歌「凄いでしょ? 白音は尻穴にも挿入されて喜んでるにゃん♪」
小猫「んほぉ、んん、あぁうん、先輩んッ、んちゅる、んん♡」
小猫ちゃんは正面にいる龍壱とキスをしていてアナルの方の龍壱は小猫ちゃんの慎ましいおっぱいをコネくり回していく。
黒歌「んっ、白音の感じてる顔を見たらウズくにゃん♡んっ」
黒歌は膝立ちになって自分で股間とおっぱいを弄っていて股間からは精液が溢れている。
小猫「んにゃん、んふぅ、あぁうん」
龍壱A「小猫」
龍壱B「同時に射精すからな」
龍壱A「受け止めろよ」
小猫「はい♡来て下さい。せぇんぱい」
龍壱A,B「くっ!」ドクドク
小猫「んにゃあ♡」
小猫ちゃんはニ穴に射精されている精液を受け止めて嬉しそうに気絶した。二人の龍壱は魔方陣を展開して一人に戻った。
黒歌「ご主人様、凄かったにゃん♡んっ」
黒歌は龍壱に近づいてディープキスをし龍壱もそれに答えながら黒歌のおっぱいを揉んでいる。
龍壱「さて、帰るかな? 黒歌行くぞ!」
黒歌「はぁーい♪」
龍壱は小猫ちゃんの頭を撫でて黒歌を抱き寄せながら転移していった。
◇◇◇◇◇◇
ゼノヴィア「お帰り」
龍壱「あぁ、ただいま。ゼノヴィア」
帰ってみるとレースクイーン姿のイリナとゼノヴィア、ロスヴァイセの姿があった。俺は三人にただいまのキスをして離れると、
イリナ「どうだった?」
黒歌「フフフッン♪大成功だにゃん♪」
ロスヴァイセ「なら今後も監視が必要ですかね?」
ゼノヴィア「まぁそんな粗チンの事より龍壱。私達もシテくれるんだろ?」
ゼノヴィアは妖艶な顔で体をくっ付けてイリナとロスヴァイセは、
イリナ「アハ、射精したのが残ってるわ、いただきます。んん♡」チュー♡
ロスヴァイセ「イリナさん、ダメですよ♡一人占めは、んん♡」チュポチュポ
汚れていたままのちんぽを舐め始め意識が戻った小猫はゼノヴィアと同様にくっ付けて黒歌は後ろから抱きついて来た。
黒歌「さぁ、ご主人様。レースはまだまだ始まったばっかりにゃん♪ゴールするまで私達を犯しまくってにゃん♡」
俺達は部屋へと歩いて向かった。
END
冥界に呼ばれていた時の龍壱
グレイフィア「どうですか? 私達淫乱人妻のパイズリ奉仕は?」
ヴェネラナ「龍壱さん、私達も構ってくれないと寂しいですわ」
二人の人妻にパイズリされたり
ヴェネラナ「んほぉ! 奥まで来てるぅ、このちんぼ長いわぁ!!」
グレイフィア「龍壱さん、愛してますぅ♡」コノチンボモ♡
もうすでに寝取っていて龍壱の事を旦那より好きになっていたり。