※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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スコーピオン9255さんのリクエストです。


美女と猛獣なサーカスです!?~異種姦ショー~

美女と猛獣なサーカスです!?~美女と獣の獣姦ショー~

 

セラフォルー「皆ーーー私のノーパンまんこ見えてる~!?」

 

『ハァーーーイ!!』

 

ヴェネラナ「今日は私とセラフォルー様の獣姦ショーに来てくださってありがとうございます♡」

 

セラフォルー「先ず最初はこの子達だよ☆」

 

後ろから来たのは黒い体毛を持ち人より大きい体を持つゴリラが二頭だ。

 

セラフォルー「じゃあ、早速逝くよぉ~♡」

 

ヴェネラナ「さぁ、来て。ここがまんこよゴリラ君」

 

ゴリラは二人を握り潰さないようそっと腰を持ち上げそして狙いを定めて挿入(ゴリラの性器は通常3cmだがこのゴリラ達は改造済み。どれ位かは皆さんの想像にお任せします)

 

セラフォルー「んほぉ♡」ズポー

 

ヴェネラナ「おほぉん♪大きいわぁ」ズプー

 

ゴリラ達は禁欲から解き放たれた様に二人をガスガス犯していく。

 

ヴェネラナ「んぐぅ、んん、あぁ! なんてちんぼなのっ!」

 

セラフォルー「あは☆ゴリラ君興奮しすぎだよぉ~♡魔王オナホは逃げないよ~」

 

観客は初めて見る美女の獣姦に興奮しており予め渡されていたオナホを取り出しちんぽを突っ込んでいく。そのオナホにはとある魔法が施されておりその魔法とは……

 

◇◇◇◇◇◇

 

蒼那「んほぉ♡」ズポ

 

リアス「はひん♡」ズポズポ

 

朱乃「あひぃんっ」ズプー

 

そのオナホにはソーナやリアス、朱乃等の女性悪魔達の膣内に繋がっており(客は相手を自由に選べる)直接繋がっている為に何人ものちんぽが同時に挿入されている感覚になっている。

 

蒼那「はぁん、んん、これで全校集会を終えますぅ!!」ビクビクプシャー

 

リアス「んはあぁぁぁん、漏れちゃうわー!!」ビクビクプシャー

 

朱乃「んんはぁ」ビクビクプシャー

 

ソーナは壇上で失禁絶頂しリアス、朱乃は列の中で失禁絶頂した。

 

◇◇◇◇◇◇

 

セラフォルー「んん♡あぁん、ゴリラちんぽデカくて良いよぉん」

 

ヴェネラナ「おぉん♡ちんぼが膨らんできましたわね、んん♡早く射精して種付けしてぇ」

 

ゴリラは思い切り腰を打ち付けて子宮内に精液を射精した。

 

二人「おほぉぉぉん♡」ビクビク

 

ゴリラは満足すると下がっていき次に出てきたのは豚と犬だ。

 

セラフォルー「次はぁこの豚ちゃんと犬君との交尾だよぉ☆」

 

ヴェネラナ「早くぅ淫乱まんこにぃ」

 

二人は四つん這いになってそれぞれお尻を揺らし豚の挿入を待った。そして豚は二人に近づき、

 

二人「んほぉ"♡」

 

セラフォルー「豚君のドリルちんぽしゅごいぃ」

 

ヴェネラナ「膣壁がゴリゴリ掘られてるぅ」

 

豚は腰を激しく動かしていて犬は二人の前に行き寝転がりちんぽを顔の前に出した。

 

セラフォルー「あっ、ごめんね? 犬君もしたいよね。んぁ~♡」

 

ヴェネラナ「仕方ないワンワンちゃんですわね♡」

 

セラフォルーは獣臭のキツいちんぽを嫌がらずに咥えヴェネラナは胸を使い咥えている。

 

セラフォルー「んふぅ、んん、あぁん」チュポチュポ

 

ヴェネラナ「はぁ、んふぅ、あぁう」ムニュムニュチュパチュパ

 

犬達は送られてくる快感に遠吠えを上げ気持ち良さそうにしている。

 

セラフォルー「あぁん♡ビクビクしてきたね♪良いよ、私達をその獣ザーメンで染め上げてぇ♡」

 

ヴェネラナ「ほらほら、射精しなさい。その臭い精液を便女まんこに!」

 

四匹は吠えて顔や髪、子宮を精液で染め上げていく。

 

二人「んひゃあぁぁぁん♡♡」ビクビク

 

セラフォルー「豚ちゃんの精液、タプタプしてりゅ」

 

ヴェネラナ「こんなに射精して凄いわぁ。んちゅるるる!」

 

セラフォルーは射精された快感に惚けてヴェネラナは犬の精液に悦び犬のちんぽを咥えて残った精液を吸っている。

 

豚が二人から引き次は犬の番。

 

セラフォルー「さぁ犬君達、来て」

 

ヴェネラナ「どうぞ挿入してくださって」

 

二匹は二人に飛び掛かり一気に挿入し高速で腰を動かしていく。

 

セラフォルー「は、速いぃっ魔王まんこが犬ちんぽに屈服しちゃうー!」

 

ヴェネラナ「癖になるぅ♡」

 

二人は犬のピストンにアへ顔を観客に晒し観客もそれに興奮しオナホを更に激しく使っていく。

 

◇◇◇◇◇

 

リアス「あぁん♡しゅごいぃ」マタモレチャウー

 

朱乃「アヒィ、アナルもなんてダメですわぁ♡」ウンコデチャウワー

 

アーシア「はうぅ、んん♡」

 

小猫「んん♡」

 

ロスヴァイセ「あふぅ、あぁん、どんな殿方のちんちんが入ってるのー」

 

◇◇◇◇◇

 

もう二匹出てきて二人の口にちんぽを挿入してきた。それを二人は受け入れ嬉しそうに咥えていく。

 

セラフォルー「むぶぅ! んん!」

 

ヴェネラナ「んぁ、んぐぅ、んん♡」

 

犬の腰が止まり体位を変え尻結合すると遂にビクビクしていき、

 

セラフォルー「んほぉ、いっぱい射精てるぅ」ビクビク

 

ヴェネラナ「何か膨らんで動けないぃ」ビクビク

 

顔の方の犬も射精するためか二人の口にちんぽをねじ込みそして、

 

二人「んごぉ! んぶぅ!!?」

 

二人は口に射精された精液を飲まずにはおれず飲んでいき膣内の方も未だに射精されてそれから何十分も射精されて解放された頃には、

 

セラフォルー「はぁん♡しゅごいぃ癖になるー♪」ビクビク

 

ヴェネラナ「アヘェ♡これは良いわぁ……」ビクビク

 

尻を高く上げ白目を剥き鼻からは犬精液が逆流しながら気絶して腹は妊娠している様に膨らんでいて入り切らなかった精液と失禁により股間からはドバドバと色々垂れ流れている。その様子を観客はカメラに収めたりしている。

 

スタッフ「さてこの度は淫乱悪魔の獣姦ショーに来てくださってありがとうございます。これにてショーは終了とさせていただきます。またのご来場をお待ちしております」

 

スタッフがやって来て一礼をしてショーは大喝采で終わった。観客が持っているオナホも回収された。

 

◇◇◇◇◇

 

セラフォルー「ありがとうね☆ショーは大成功だったよ、皆♪」

 

セラフォルーは部屋で交尾した動物達に労い高級な餌を与えていた。

 

ヴェネラナ「リアス達、クセになっちゃてるのかしら?」

 

ヴェネラナはモニターでオナニーしているリアスやソーナ達を観て微笑んでいる。どうやらまだまんこにちんぽが突っ込まれてる感覚があって我慢できないらしい。そしてオナニーだけでは我慢できず一誠や匙を呼ぶようだ。

 

スタッフ「セラフォルー様、ヴェネラナ様。オナホの回収完了いたしました」

 

セラフォルー「お疲れ様~☆また次も頼むね~」

 

スタッフは退室し部屋には動物達とセラフォルー、ヴェネラナの二人が残り、

 

ヴェネラナ「さて、セラフォルーちゃん。この後は分かってるわよね?」

 

セラフォルー「うん☆病院に行かないとね」ニンシンシテルトイイナ~

 

ヴェネラナ「それとこの子達も元の所に返さないとね」

 

そうして二人は談笑して終わった。

 

END




ゴリラの性器について調べたんですが本文にも書いてある通りゴリラの性器って3cmしかないと書いてありました。
ゴリラのは大きいと思っていましたが小さかったんですね。
霊長類の中では人間が一番大きいそうです。これもビックリ
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