ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
セクシーチアガールに応援されちゃいます!~性応援チアガール~
私の名は兵藤 政志(ひょうどう まさし)。とある会社のサラリーマンをしている。あるプロジェクトが終わって数日後社長に私を含め数人が呼ばれた。
政志「社長、来ました」
社長「あぁ、入りたまえ」
私達が社長室に入るとそこには
レイナーレ「んふぅ、んちゅる♡」
カラワーナ「んちゅる、んん♡」
黒髪ロングと青髪ロングの美女が社長に性奉仕している所だった。
政志「社長!? 何をしてるんですか!?」
社長「この娘達かね? この娘達は私の愛人でね度々こうしてもらっているんだよ」
レイナーレ「んん♡もう射精しそうね」
カラワーナ「社長さん。濃いのを射精してくれ♡」
二人はさらに社長のを口で奉仕していき、
社長「くっ」ドクドク
二人「んふぅぅぅ♡」
二人は社長の精液を交互に飲んで綺麗にしたら何処かに行ってしまった。
社長「さて、今日呼んだのは君達が進めたプロジェクトが大反響でね。その報酬としてある方々に来てくださった」
セラフォルー「こんにちはー」
ヴェネラナ「よろしくお願いしますわ」
グレイフィア「フフフ」
社長が紙を取り出したらそれが光だし光が止むとそこには三人の美女がいた。
三人はチアガールの姿をしておりそそくさと机を並べて即席の舞台を作りそこで踊るらしい。
セラフォルー「それじゃあいくよー」
演技しだした三人が足を上に上げるハイキックをすると股間にはパンツがなくノーパンで踊っていた。私達はそれに興奮しスマホを取り出して三色の陰毛を撮る者や近くにかぶりつき見る者がいる。踊りも終わる頃、私の所に来て、
セラフォルー「プロジェクトリーダーさん、お疲れ様♡んっ」
ヴェネラナ「フフフ、ちんぼ大きくしていますわね♡」チー
グレイフィア「んっ、んちゅる♡」
セラフォルーさんが私にキスをしてきてヴェネラナさんとグレイフィアさんはズボンのチャックを下ろしてちんぽを取り出し舐め始めた。
ヴェネラナ「んっ、んん、んちゅる」
グレイフィア「んふぅ、んん」
セラフォルー「それじゃあ私も舐めるね♪」
セラフォルーさんがちんぽの正面に行くとそこを舐めて三人のバラバラな舌使いに、
政志「くぅ」ドクドク
三人「きゃあん♡」
三人の顔に精液を射精し三人はそれを顔で受け止めてそのままの状態で机に手を付いて尻をこちらに向けて
セラフォルー「さぁ、みんな、私達のオマンコを使って疲れを吹き飛ばして♡」
ヴェネラナ「遠慮は要りませんわ、ケツ穴もOKよ」フリフリ
グレイフィア「存分にお楽しみ下さい♡」
私達はそれを聞いて一斉に群がった。
政志「セラフォルーちゃん逝くよ」
セラフォルー「あぁん♡ちんぽ来たぁ~」
部下「セラフォルーちゃん咥えて」
セラフォルー「んふぅ、んちゅる、んん♡」アラッテナイチンポサイコー
部下「うぉ! ヌメヌメして良い」
ヴェネラナ「あぁん、んん良いわよ」
部下「手も気持ち良い」
グレイフィア「んん♡あぁん」
部下「こんな外人美女が自ら腰を降るなんて」
部下「胸、スベスベしていながら吸い付く」
私達は三人を二人づつになり犯していて私はセラフォルーちゃんを持ち上げ駅弁位にして尻を開き部下にアナルに挿入するよう言い部下もそれを実行する。
セラフォルー「んぁぁん♡二本挿し来たぁ」
私達は交互に腰を動かして快感を止めない様にして他の二人を見てみると、
ヴェネラナ「あぁん、んん♡」チュパチュパ
ヴェネラナさんを四つん這いにして腰を振り前の方にも頭を掴み道具のように腰を動かしている。
グレイフィア「おおん♡んっ、んん」
グレイフィアさんは騎乗位でサンドイッチ状態で乱暴に扱われてそれを嬉しそうにしている。
セラフォルー「んん♡あっ、ビクビクしてきたね♪射精して良いよぉ」
ヴェネラナ「受け止めますわ♡」
グレイフィア「ドロドロの精液を早く射精してください♡」
私達はそれを聞いて遠慮なく射精した。
六人「くぅ!」ドクドク
三人「ひゃあぁぁぁん♡」ビクビク
私はセラフォルーさんからちんぽを抜きヴェネラナさんとグレイフィアさんの所に行きWパイズリをしてもらう。セラフォルーさんには五人の部下が群がっていて口、両手、マンコ、アナルを攻められていて
セラフォルー「んぶぅ、んん、あぁ」
部下「気持ち良い!」
部下「アナル、良いぜ」
部下「口も」
部下「手もな」
私はそれを見てパイズリを止めてヴェネラナさんを四つん這いにして挿入しグレイフィアさんを抱き寄せキスをし腰を動かしていく。
ヴェネラナ「んん、あぁん♡」
グレイフィア「んふぅ、んちゅる、んん♡」
ヴェネラナさんは嬉しそうに喘ぎグレイフィアさんは熱烈なキスをしてきてそれを受け入れて舌を絡めていく。
セラフォルー「んん♡射精してぇ」
五人「ぐぅ」ドクドク
セラフォルー「んぁあぁん♡」ビクビク
政志「射精る!」
ヴェネラナ「んはぁぁん♡」ビクビク
グレイフィア「ヴェネラナ様、絶頂してる姿キレイです」
セラフォルーさんは至るところに精液が付いていて嬉しそうに精液を舐めている。
政志「あっ、いかん、そろそろ帰らないと」
部下「え、もう帰るんですか?」
部下「勿体無いですよ? こんなの」
政志「ハハハ、家族がパーティーを開いてくれるんでね。早く帰えらないとな」
部下「そうですか」
部下「じゃ、俺たちはまだセラフォルーちゃん達で楽しんでますんで」
政志「じゃ、また明日会社で」オサキー
私は部屋を出て家に帰宅するために自分の部署に戻る。
◇◇◇◇◇
セラフォルー「んん♡まだまだ出来るね♪」
ヴェネラナ「もっとぉ」
グレイフィア「ハァハァ、まだまだぁ」
俺たちは政志さんが出ていって暫くこの美女三人を相手に様々なプレイをしていた。がこの三人は性欲が底無しで俺を除いて倒れている。
セラフォルー「さぁ、私達を満足させてね♪」
部下「うわぁーーー」
セラフォルー「ぁぁん♡良いよぉ~」パコパコ
ヴェネラナ「フフフ、乳首を舐めるとビクビクしますわね」
グレイフィア「本当にそうですね♪」
部下「くぅ!」ドクドク
セラフォルー「はぁん♡射精たぁ」ビクビク
ヴェネラナ「次は私ですわよ♡」
部下「うわぁ」
グレイフィア「その次は私です」
セラフォルー「その次はまた私だよ☆」
俺はその後も絞られて気絶していて気がつくと三人はご飯を持ってきていて俺達はそれをご馳走してもらっていたら、同僚の一人がセラフォルーちゃんを見てAV女優という事を思い出し俺たちは握手とサインをもらった。ヴェネラナさんとグレイフィアさんは微笑んでそれを見ていた。
◇◇◇◇◇
政志「フッ~。やっと帰ってこれた」
私は玄関を開けてダイニングに行くと、
リアス「お帰りなさい。おじ様♡」
リアスちゃん達が裸エプロンで迎えてくれた。
政志「お母さんと一誠は?」
アーシア「お薬を盛って寝てもらいました♡」
ゼノヴィア「さあ、お父様今日も」
朱乃「一杯可愛がって下さいね♡」
私達は寝室に向かった。リアスちゃんとアーシアちゃんのお尻を揉みながら。
END