ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
夢のアニマルパラダイスです!~女魔王の妹の恋~
龍壱「ふぅ」
???「龍壱君♡」
龍壱「ソーナ、まだしたいの?」
ソーナ「だってリアス達より私達は回数が少ないんですもの。貴方との愛の営みが」
俺の周りにはソーナの眷属達が股間から精液を垂れ流して幸せそうに気絶している。
ソーナ「あの変態達に犯されそうになった私達を貴方は助けてくれた。それで私達は貴方に惚れてしまった。我ながらチョロいわね……でも貴方とすごす内に本当に好きになった」
ソーナの顔は本当に幸せな顔をしていて本当に助けて良かったと思っている。
ソーナ「さて、龍壱君まだ時間があるから愛しあいましょ」
ソーナは俺の腰の上に乗り妖艶に笑い挿入してきた。
ソーナ「あぁん♡」
◇◇◇◇◇
イリナ「ねぇ、龍壱君。帰ったら何する?」
ゼノヴィア「勿論、私達を犯してくれるんだろ? この性剣で♡」
イリナとゼノヴィアと一緒に帰宅中、イリナとゼノヴィアは引っ付いてきてゼノヴィアは片手を股間に置き上下に擦っている。
龍壱「そうだな。帰ったら犯してやるよゼノヴィア」
ゼノヴィア「んっ♡」
イリナ「あぁん♡」
俺は二人のお尻をスカート越しに揉みながら帰宅するとそこには、
朱乃「わぅん♪わん」
犬耳と尻尾付きプラグと首輪を着けた全裸の朱乃がいる。朱乃は放課後、俺の性処理ペットとして飼われる事を望んだ。俺は断る理由も無いので了承した。
龍壱「ほら良いぞ朱乃」
朱乃「わぅん♡んん、んちゅる」
ゼノヴィア「私達も混ざるか? イリナ」
イリナ「当然よ」
朱乃が咥えしゃぶり始めたらゼノヴィアとイリナも舐め始めた。
龍壱「朱乃、尻を此方に向けろ」
朱乃「わん!」
朱乃は尻を此方に向けて尻を振って俺はそれを止めて腰を掴み一気に挿入した。
朱乃「わぉ~~ん♡」
龍壱「イリナ、ゼノヴィアお前達も参加しろよ。朱乃の胸を舐めたりして」
俺は朱乃の腕を掴んで引っ張り上半身を持ち上げて二人に弄らせる。
イリナ「んっ、んちゅる」
ゼノヴィア「んふぅ、んちゅる、乳首コリコリしてるな」
朱乃「わぅん、うぅん、あぅん♡」
朱乃は嬉しそうに喘ぎイリナとゼノヴィアは朱乃を絶頂かせる為に乳首を吸ったりしていき、
龍壱「くっ」ドクドク
朱乃「わぅ~~ん♡♡」ビクビク
ゼノヴィア「朱乃さん絶頂ったな♪」
イリナ「ねぇ、龍壱君♡私達にも」
龍壱「その前にリビングに行こう。さすがに玄関ではね」
俺達は靴を脱いでリビングへ行きソファーに座り俺の腰の上にイリナが来て、
イリナ「あぁん♡龍壱君のちんぽ気持ち良い」
ゼノヴィア「ぬぅ。ズルいぞイリナ」
朱乃「仕方ありませんわ♪イリナさん、龍壱君とシタクてシタクてたまらない顔をしてますから」
イリナ「あっ、あぁん、龍壱君♡んっんん」
イリナは自分から腰を動かしていてその際中にキスをしてきた。
龍壱「イリナ、射精すぞ」
イリナ「う、うん。射精して私の子宮内に」
龍壱「っう」ドクドク
イリナ「あぁぁぁん♪♡」ビクビク
ゼノヴィア「次は私だそ。龍壱♡」
ゼノヴィアもイリナと同じように来て挿入してきた。
ゼノヴィア「あぁ♪龍壱のちんぽピッタリくるぅ」
ゼノヴィアはじっくりとちんぽを味わっていきそれが終わると激しく腰を動かしていく。
ゼノヴィア「んん♡あぁん♪」
その横ではイリナが朱乃に命令をして股間を舐めさせている。
イリナ「良いよ。朱乃さん上手上手♪」
朱乃「わふぅ。んん♡」
ゼノヴィア「ビクビクしてきたな。早く私の子宮に射精して私を孕ませろ。桐生みたいに」
ゼノヴィアはビクビクとしてきたちんぽに更に激しくしていきそして
龍壱「くっ」ドクドク
ゼノヴィア「んはぁぁん♡射精来たぁ」ビクビク
ゼノヴィアとの行為も終わり俺はイッセーが今何をしているのか見るために監視用の魔法を発動するとそこには、
一誠『会長達を捕らえたぜ!!』
匙『お、おい本当に良いのか!? 会長を犯しても』
蒼那『匙! 貴方何をしているのか分かっているんですか!』
蒼那会長達は何かされているらしく全く抵抗らしい事ができずにいるようだ。
松田『全裸の生徒会役員を犯せるなんて』ハァハァ
元浜『グヘヘヘ。早くヤろうぜ』
一誠『そうだな。これを使えばリアス達を取り戻して一生俺の性奴隷として俺に逆らえなくしてやる!』
そう言うと蒼那会長達を犯そうと近づいていく。
イリナ「龍壱君、怖いよ」
ゼノヴィア「まさかあの男、神器を進化させたのか?」
朱乃「龍壱君、蒼那様達を助けて下さいませんか? お願いです」
龍壱「朱乃、俺は頼まれなくても行こうと思っていたよ。それじゃ行ってくる」
俺は転移魔法を発動してあの場所へ行った。
◇◇◇◇◇◇
私はリアスの眷属である兵藤 一誠に囚われています。赤龍帝の籠手を進化させて私達を捕らえた。匙も最初は怒っていましたが私を犯せると聞くと戸惑いそして私を匙専用の牝奴隷にさせると言われて私達を裏切りました。更には一誠君の友人である松田君と元浜君も呼んで来た。
留流子「嫌、来ないでよぉ」
留流子は泣きながら首を横に振り他の皆も動けない体を動かさそうとしますが出来ず犯されると思った瞬間、
????「チェーンロック」
四人を何処からか鎖が出てきて拘束した。
龍壱「全く、まさか強姦に走るとはな。やっぱりアレをするべきだったな」
近づいて来たのはリアス達がいつも惚けをして話す藍馬 龍壱君でした。龍壱君の手には杖が握られている。
龍壱「大丈夫ですか? 今解除しますね」
龍壱君が杖を掲げると杖が光った。
龍壱「あれ?解除出来ない。何でだ?」
一誠「へっ! 俺は赤龍帝の籠手をエロ方面に進化させたんだ! 俺が解除しない限り解けねぇよ! ギャハハハハ!」
一誠君はリアス達を奪われた事で性格が歪んだ様で某カードゲームのキャラの顔芸の様にしています。
龍壱「フーン。なら大丈夫だな」
龍壱君は杖を横にしてとある言葉を発しました。
龍壱「禁手!」
杖から光が出てきてそれが止むとそこには魔法衣を着た龍壱君が居ました。
龍壱「さて、解除と」
一誠「無駄だといっ…ているだろ」
龍壱君が解除と言った瞬間私達にかけられた拘束が取れて自由になった。
一誠「な、何でだ! 何で解けた!」
龍壱「俺の神器『龍の杖』の禁手『時戒龍の杖』の能力でありとあらゆる概念、事象に介入出来てな。だから蒼那さん達にかけられた物に介入して解いたっと言うわけ」
龍壱「あっ、後お前の神器を初期化したのと一生禁手になれないように介入して施したから」
蒼那「ありがとうございます。龍壱君」
龍壱「いえいえ。でコイツらどうします?」
蒼那「そのままにしてください。私は魔王様達を呼んで処遇を決めます」
蒼那「匙、貴方には失望しました。擁護はしませんので」
そう言って私達は龍壱君が出してくれた服を着て部屋を出て行きました。
その後、イッセー達は退学。イッセーと匙の二人は魔王の妹を強姦しようとした最悪なはぐれ悪魔として手配され冥界でも屈指の監獄に入れられた。
で、蒼那達とは何回も会いその都度話したり生徒会の手伝いをしていると蒼那達から告白された。リアス達には話しをつけているらしく俺はそれを受け入れた。
◇◇◇◇◇◇
ソーナ「どうしたの? 龍壱君」
龍壱「いや、あの時の事を思い出してな」
ソーナ「そう。アイツ等今何しているのかしらね?」
龍壱「まぁ、どうでも良いか。脱獄なんて出来ないだろうし」
ソーナ「そうね。所でお姉様が寂しいと言ってましたから会いに行きましょう」
龍壱「あぁ」
END
龍壱の神器の禁手設定
『時戒龍の杖』
容姿
遊戯王の黒の魔法神官の姿と杖
能力
相手の神器に介入して禁手を初期化し禁手になれないようにする、時間に介入して時わたりが出来る、亡くなった人物を蘇生出来る等ありとあらゆる概念、事象に介入する事が可能。無論、時わたりや蘇生にはデメリットが存在し時わたりや蘇生は時をわたる時間、蘇生する人が亡くなった年月分だけ比例し魔力が消耗する。しかし、龍壱は自分に介入させて魔力を無制限にする事でデメリットを無くした。
強力過ぎるので余り使わない。
最初と最後でソーナと書いているのは親しくしている人にはそう呼んでと龍壱に言っているからです。
神器の禁手、 やっちゃったぜ!
これで前の話で黒歌がなぜリアス達がいる龍壱の所にいたのかそれは禁手の能力で悪魔の駒を摘出したからで黒歌は、はぐれ悪魔でないので討伐する必要なくなったから。