ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
ハーレム計画、阻止します!~偽りの夫婦?~
匠「あぁ、良いよ。八人共」
イリナ「あは♡匠君たらそんなに興奮して可愛い」
レイヴェル「匠様のご立派ですわぁ」
雪蘭「匠様」
ユーベルーナ「あそこでマスかいてる人達に見せつけてヤりましょう」
ロスヴァイセ「あぁん♪ビクビクしてダメですよ」
フィルフィ「早く射精して」
孫権「フフフ、凄いですね」
アーシア「はうぅ、匠さん」
俺の目の前にはイリナ、アーシア、ロスヴァイセとライザーの眷属ユーベルーナ、雪蘭そして孫権さんとフィルフィちゃんがいる。
イリナ「あっ、ビクビクしてきたね♪」
アーシア「はうぅ」
ロスヴァイセ「匠君、早く射精してください」
匠「っう!」ドクドク
ユーベルーナ「あぁん♡」
雪蘭「凄い量」
匠は八人の顔に精液を射精して八人はそれを受け入れ指で掬い上げて口に運ぶ。
フィルフィ「んっ」
孫権「苦いですがクセになりますね」
俺とライザーはその光景に我慢できず俺はリアス部長にライザーは朱乃さんを襲い始めた。
リアス「辞めなさい! イッセー」
朱乃「いやです! 辞めて下さいライザー様!」
俺とライザーはおっぱいでちんぽを挟みシゴいているとレイヴェルが来て、
レイヴェル「そんな、粗末な物を匠様の女性に手を出すなんて万死に値しますわ!!」
俺とライザーはレイヴェルの魔力弾を避け切れずモロに当たり二人から引き離され、ユーベルーナとロスヴァイセさんに拘束されてからイリナは聖剣を取り出して、
イリナ「匠君の女性に手を出す人のちんこなんて去勢しないとね」
イリナは俺とライザーのちんぽを切断してしまった。
匠「ユーベルーナ、雪蘭、ロスヴァイセ。パイズリしてくれないか?」
ユーベルーナ「分かりましたわ」
痛みで俺は悶えているが俺はおっぱいの為に我慢してパイズリを見る!
ユーベルーナ「先ほど射精したのにこんなに硬く」
雪蘭「素晴らしいですね」
ロスヴァイセ「フゥー。ビクビクしてるし臭いもたまらないわ」
匠「気持ち良いよ三人共!」
三人は匠のちんぽをパイズリしながらフェラをしていて匠は今にも射精しそうな顔をしている。
イリナ「去勢したのにちんこが復活するなんて不死性は厄介ね」チョットアジミシタイナ
イリナはライザーのちんぽを去勢していてフェニックスの特性に困惑しているようだ。
匠「射精すぞ!」ドクドク
三人「あぁん。またこんなに」
三人は先ほどと同じ様に顔を汚されても喜んでいる。
孫権「イリナさん、ちんこ切りはもういいですから匠さんに呼ばれてますから行きますよ」
イリナ「うん。分かった」
イリナはライザーから離れて匠の所へ行った。
アーシア「匠さん、逝きますよ」
アーシアを筆頭に五人でパイズリフェラを開始し始めた。
レイヴェル「二回もあんなに射精しましたのに凄いですわ」
フィルフィ「んっ、んん」
孫権「フィルフィさん、独り占めしてそんなに咥えてはダメですよ」
フィルフィさんは匠のちんぽを長く咥えて五人は羨ましいそうにしているがそれでもパイズリの動きを止めない。
アーシア「あっ、ちんちんビクビクしてきましたぁ♡」
イリナ「射精するんだね♪良いよ来て♡」
レイヴェル「ウフフ、匠様。私達のお顔を汚して下さいな♡」
匠「っう!」ドクドク
五人「はぁん♪」
五人の顔にまた射精して五人は汚れているちんぽを舐めている。
匠「ふぅ。さてとアレをヤるか」
匠は俺とライザーに振り向いてある薬品を俺達に振りかけて俺達は眠くなり寝てしまった。
◇◇◇◇◇
ライザーはあの発表会でリアス部長達を妊娠させてしまい
リアス「匠、赤ちゃんが私のお腹を蹴ったのよ」
アーシア「早く産まれて来て下さいね。私達の赤ちゃん」
匠「ロスヴァイセ、んっ」
ロスヴァイセ「んん、んっ、んちゅる」
ロスヴァイセとキスしながらシテいてその回りにはライザーの子供を妊娠している人達が匠の周りにいる。
レイヴェル「さぁ、次は誰にしますか? アナタ」
END