ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
はだいろ全開☆南の島でバカンスです~銀髪美女とのバカンス~
私達はとあるライブを大成功させてスタッフの皆と打ち上げをしている最中にご主人様が、
男「明日から私が所有する南の島で私とグレイフィアとロスヴァイセでの三人だけで打ち上げをしよう。その時にご褒美をあげるよ」
私とロスヴァイセさんはそれを聞いて嬉しくなり笑顔で了承した。
◇◇◇◇◇◇
着いてすぐに私達はご主人様の命令で衣服を脱いで全裸になれと言われて私達は衣服を脱いだ。脱いだら車に乗せられて別荘へと向かい、着いて早速ベットルームへと足を進めた。
男「さてと先ずは二人にパイズリして貰おうかな?」
ご主人様はベットの端に腰を下ろして勃起しているちんぽを見せつけて私達は慣れた手つきでそれを胸で挟んだ。
ロスヴァイセ「んっ、ん」
グレイフィア「熱いですね。何時も通り。んむぅ、んちゅる」
私とロスヴァイセさんはバラバラに動かして先っちょは同時に舐めて行く。
男「相変わらず気持ち良いよ。二人共」
ご主人様は私達の頭を撫でてくれてより一層胸の動きを激しくしていく。
ロスヴァイセ「んちゅる、んん♪」
グレイフィア「ふぅ、んん、レロ」
するとちんぽがビクビクとしてきて
男「射精すから受け止めろ」
ご主人様は私達の頭を掴んでちんぽの近くに固定させて射精しました。
ロスヴァイセ「あぁん♡」
グレイフィア「あぁ、こんなに射精してもったいない」
私達は顔に付いている精液を舐め合いそのままロスヴァイセさんとキスをします。
グレイフィア「んっ、んん」
ロスヴァイセ「んん、んぁ」
男「グレイフィア、こっちに来い」
ご主人様はそう言い私を寝かせて脚を持って広げさせて挿入してきました。
グレイフィア「あぁん♡んん」
男「何回抱いても飽きないよ。グレイフィア」
グレイフィア「んん、ありがとうございます。んむぅ、んっ」
ご主人様は私と体を密着させて激しく腰を打ち付けて行き私は腕をご主人様の首に脚をご主人様の腰に絡めてご主人様への愛を示します。
グレイフィア「ご主人様、んっ愛してますぅんん」
男「俺も好きだよ(グレイフィアとロスヴァイセの体がね)」
私はロスヴァイセさんの方を見ると胸と股間を自分で弄りこの後に備えているようです。
男「グレイフィア、膣内に射精すぞ」
グレイフィア「はい、来て下さい。ご主人様」
男「くっ」ドクドク
グレイフィア「んん~~~♡」ビクビク
ご主人様は私からちんぽを抜いてロスヴァイセさんの方へと向かい、
ロスヴァイセ「んぁああん」ズプー
男「ロスヴァイセのも甲乙付けがたくて良い」
ご主人様は寝転がりその上にロスヴァイセさんを乗せて挿入。ロスヴァイセさん自ら腰を動かしている。
ロスヴァイセ「んぁ、んん、んはぁん」
ロスヴァイセ「んはぁああん!?」
ご主人様はロスヴァイセさんの腰を持って腰をロスヴァイセさんに打ち付けだした。
ロスヴァイセ「んん、んはぁん♪んぁ」
男「ロスヴァイセのが気持ち良くて我慢出来なかったよ。だから激しく動くよ」
ご主人様は激しく腰を動かして行きロスヴァイセさんはロデオに乗っているように体が動いていてただご主人様の性処理の道具に見えます。
男「ぐっ!」ドクドク
ロスヴァイセ「んあぁぁぁ~~♡」ビクビク
ロスヴァイセさんをご主人様は退けて私を呼びロスヴァイセさんと共にお掃除を始めました。
グレイフィア「んん、んちゅる、んふぅ」
ロスヴァイセ「んっ、んちゅる、んん」
男「さぁ、二人共これから宜しくな」
グレイフィア「はい、ご主人様」
ロスヴァイセ「私達を存分に堪能してください」
◇◇◇◇◇
グレイフィア「んぁああん、んん」
ロスヴァイセ「んほぉ!んちゅる」
その後も私達はご主人様と交わった。例えば私は昼食の料理している時に後ろから責められて私は危ないといっても止めないで押しきられる。ロスヴァイセさんはフタナリになった私とご主人様で二穴プレイをしたりまたその逆をしたり。
グレイフィア「んん、んちゅる、ロスヴァイセさん」
ロスヴァイセ「グレイフィアさゃん、んちゅる、んふぅ」
またフタナリになりロスヴァイセさんを犯して私のマ◯コにご主人様のちんぽを挿入されて私も犯されています。
グレイフィア「んん、んちゅる」
ロスヴァイセ「んふぅ、んん」
男「グレイフィア、射精すぞ!」ドクドク
グレイフィア「んん♪」ビクビクドクドク
ロスヴァイセ「んん~~♡」ビクビク
ご主人様はちんぽ抜いてお風呂へ行き私達もそれについていって皆で露天風呂に入りました。
私達はご主人様の体に自分の体を引っ付けていてご主人様も両腕を私達の肩に回して更に引っ付けてくれます。
男「ふぅ。やっぱりお風呂は気持ち良いなぁ」
ロスヴァイセ「そうですね」
グレイフィア「屋敷にも露天風呂があれば良いのですが」
男「なら今度一つ買うかな? 高級旅館を」
そう呟いている中私達はご主人様のちんぽに手を置き夜の事を思いながら露天風呂を満喫しました。
END