ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
ハッピーウェディングです!~銀髪の宴~
私とロスヴァイセさんは今、とある組織に囚われています。薬で魔力を封じられ牢屋に入れられました。
ロスヴァイセ「これからどうします?」
グレイフィア「脱出する事を考えないといけませんね」
私達がこれからの事を相談していると何人かの男がニヤニヤと牢屋に入ってきて、
男「さぁてと、尋問を始めるぜぇ」
男達は私達を押し倒し一気に挿入してきました。
グレイフィア「くぅ!」ズニュッ
ロスヴァイセ「んぁ!」ズププ
男「おほぉ! グレイフィアの膣内、初物のように締め付けてくるぜ」パコパコ
男「こっちの姉ちゃんは初物だぜ!」ズコズコ
グレイフィア「ん、んん、んぁ」
ロスヴァイセ「あぁん、んん」
男達は私達を騎乗位にさせて後ろからお尻の穴にも挿入して口にも咥えさせられました。
グレイフィア「んん! んごぉ、んぶぅ」
ロスヴァイセ「んぎゅ、んぶぅ、んん」
両方の穴に入っているちんぽは交互に突いてきて休むことなく私達に快楽を与えて来ています。
グレイフィア「んん、んちゅる、んん」
ロスヴァイセ「んぐぅ、んんんふぅ」
何回も突かれてそして私達の中に男達は射精しました。
グレイフィア「んん!」ビクビク
ロスヴァイセ「んぁぁぁ」ビクビク
男「ふぅ~。さてグレイフィア、ロスヴァイセちゃんまだまだヤろうぜ。他の男達も待ちきれないだろうからな♪」
男達はまた私達に群がって私達に色々なプレイをしてきました。例えばギロチン台のように首の所に腕を平行になるよう拘束し後ろから道具の様に扱われたり、
グレイフィア「んぁ! んん」
ロスヴァイセ「んふぅ、んん、んちゅる」
水が大量に入った大きな注射器のような物でお尻の穴に挿入し水を大量に浣腸してきて、
グレイフィア「んぎぃ、ン"ン"」プスー
ロスヴァイセ「ハァハァハァ」プー
放屁しながらも我慢していると男達は私達のお腹を押してそして、
二人「んぎぃっ!出ちゃうー!!」ブリュウブリュリュリューー!
そして私達は男達のおもちゃの様に扱われてある時、この組織のボスの所へと向かわされた。ある物を着せられて。
ボス「おお! 映像では見ていたが綺麗だね~」ニャニャ
この男は露出が多いウェディングドレスを私達に着させて結婚式の初夜擬きをしようというのだ。
ボス「それじゃあ早速、グレイフィアちゃんのこなれたまんこを頂こうかな?」
グレイフィア「くっ!」
私は精一杯の抵抗として睨み付けましたが男の興奮を煽るだけで一気に挿入してきました。
グレイフィア「んぁぁぁ」ビクビク
ボス「おや? 挿入れただけで絶頂ったのかな? とんだ牝だな~」
男は私の事などお構い無しに腰を振って私はロスヴァイセさんの方を見ると部下の男がロスヴァイセさんの胸を揉んでいました。
ボス「射精すぞ! グレイフィア」ドクドク
グレイフィア「んん!」ビクビク
ボス「ふぅ。次はロスヴァイセちゃん君だよ」
男は私からちんぽを抜いてロスヴァイセさんの方へと脚を運び部下の男を退けてロスヴァイセさんを股がらせて腰を掴み落としました。
ロスヴァイセ「んん! んはぁぁ!」
ボス「まったりな締め付けのグレイフィアも良いけどきついロスヴァイセちゃんも良いねぇ~」
男は私同様ロスヴァイセさんを道具の様に扱い乱暴に腰を動かしロスヴァイセさんはガクガクと体が動いてます。
部下「へっへへへ。グレイフィアの胸を使わせて貰うぜ」
部下の男は私の腹に跨がりちんぽを私の胸で挟んで腰を動かしています。
ボス「ほらほら」
ロスヴァイセ「んん、んぁ、んん」
男は繋がったままロスヴァイセさんを押し倒しロスヴァイセさんの首に腕を回して逃げられないようにしロスヴァイセさんも無意識に男を拘束しています。
ボス「そろそろ、射精すぞ!」ドクドク
ロスヴァイセ「んあぁぁぁぁぁ!」ビクビク
男はロスヴァイセさんからちんぽを抜いて、
ボス「さぁ二人共これからもよろしくね」
私達は初夜の通りこの男に犯される日々の始まりだった。
朝は男に犯されて強制的に目覚めさせられて
グレイフィア「んん、んぁ、んふぅぅ」
男が満足するまで犯されて昼には
ロスヴァイセ「んん、んっ、んちゅる」
男が机に向かって作業している時に下にはロスヴァイセさんがちんぽを咥えてフェラをさせて口の中に射精し夜にはベットで二人同時に犯されていく。
グレイフィア「んはぁ、んちゅる、んん」
ロスヴァイセ「んふぅ、んちゅる、ん」
男は交互にちんぽを挿入し私達にキスをして何回も私達の子宮に精液を射精してそして何週間かたった時に男はある物を見せて来た。それには、
グレイフィア「こ、子供?」
ロスヴァイセ「そ、そんな」
妊娠したという書類だった。私達はそれに絶望し床に手を着けて、
グレイフィア「嘘よ。そんなの嘘嘘嘘」
ロスヴァイセ「あぁ!」
ボス「これでボテ腹プレイが出来るのかぁ~。楽しみだなぁ~」
そうして私達は望まぬ子を妊娠し男はそんなことは関係無いように私達を犯して行きます。
お腹が大きくなっても男は、
グレイフィア「くぅ、んん」
ロスヴァイセ「んん、んっ、んはぁ」
子供の事など考えずに男は私達を犯して行き、
ボス「くっ!」ドクドク
グレイフィア「んはぁ!」ビクビク
ロスヴァイセ「んん!」ビクビク
◇◇◇◇◇◇◇
????「そして私達は子供を出産しても男に犯されて行き…………」
私が書いていると後ろから、
グレイフィア「何を書いてるんですか! サーゼクス!!」パァン
サーゼクス「いったぁ!」
サーゼクス「ぐ、グレイフィアいつの間に」
私の自室にいつの間にかグレイフィアがいて私は頭をさすりながらグレイフィアの方を見た。
グレイフィア「全く、コソコソと何をしてるのかと思えば、こんな物を書いているなんて」
サーゼクス「いや~それは~」
グレイフィアは頬を赤くして
グレイフィア「そ、そんな物を書くほど貯まっているなら、わ、私とその///」
グレイフィア「私としませんか///」
グレイフィアの顔は赤く染まっていて可愛い。
サーゼクス「グレイフィア…………そうだね。今日の仕事はこれまでにしてこれからは夫婦の時間にしようか。グレイフィア」
グレイフィア「は、はい! アナタ」
サーゼクス「ミリキャスに弟か妹をプレゼントしようか」
グレイフィア「そ、そうですね///」
END