ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
湯けむり温泉~六人の美女、美少女によるパイズリ奉仕三昧~
俺とリアス部長、グレイフィアさん、セラフォルー様、ライザーの眷属の雪蘭、ユーベルーナ、同級生の村山の六人でとある温泉宿に来た。ここは、美容に良く体の調子を上げてくれる効能がありさらに混浴が出来るという何とも男に嬉しい温泉で六人の体をじっくり見させて貰います‼
リアス部長達は先に貸し切り混浴露天風呂に入りにいき俺は後から行ったのだが、其処には従業員らしき青年がリアス部長にパイズリフェラをしてもらっている場面が……
数分前
リアス「ふぅ~気持ち良いわねぇ」
グレイフィア「ええ、その通りです」
セラフォルー「これなら日頃の疲れも取れるね。特にグレイフィアちゃんは」
ユーベルーナ「その通りですね。グレイフィア様はサーゼクス様の秘書をしたりグレモリー家のメイド長として多忙に働いていますから」
雪蘭「セラフォルー様も疲れを取ってください」
村山「何で私、此処に居るんだろ?」
リアス達は段々と頬が紅くなって目がトロンとして来て其処にタイミング良く従業員の青年が全裸で入ってきてちんぽをリアス達に見せた。六人はちんぽに目が釘付けで涎まで垂らしだした。
青年「お客様。当旅館では女性客限定で体の火照りを静めるちんぽサービスが御座います。ご利用なさいますか?」
リアス「じゃあお願いしようかしら。せっかくのおちんぽ頂きたいし」
他の皆も同じく首を縦に振った。
俺は隠れてリアス部長が青年にパイズリフェラをしている所を見ている。
リアス「んぶっんぷぁっ」
青年「おぉリアス様の胸は良いですね」
リアス部長は青年の先っちょを舐めつつ胸を上下に動かし青年は、
青年「リアス様、射精すので飲んで下さい、美味しいですよ、うっ」ドクドク
リアス「んむぅっ! んぐんぐ」ゴクゴク
青年「さてお次はグレイフィア様、マットレスの上に寝転がって下さい」
グレイフィアさんは青年の指示にしたがって寝転がり青年は自分からグレイフィアさんのおっぱいにちんぽ挟んだ。
青年「グレイフィア様の胸はしっとりしていてモチモチですね」
グレイフィア「ん、レロチュル」
青年はグレイフィアさんのおっぱいからちんぽを出し入れし遂には、
青年「ぐぅ、射精します」ドピュドピュ
グレイフィア「んむっ!?」
グレイフィアさんの顔に青年の精液が大量に掛かりそれを指で掬い口に運び舐め始めた。
セラフォルー様はハリのある胸を寄せて青年はそのまま縦にちんぽを入れた。
セラフォルー「どうかな? 私のパイズリ♪」
青年「ええ。凄く気持ち良いです。セラフォルー様」
青年はセラフォルー様の胸をまるでオナホのようにニュプニュぷ激しく腰を動かし青年は、
青年「うぅっ」ドクドク
セラフォルー「あは♪乳内射精してる暖かぁい☆」
青年はユーベルーナの所に行こうとした時ユーベルーナが青年を押し倒し青年の股間がユーベルーナの顔の前に、ユーベルーナの紫の陰毛の生えた股間が青年の顔の前に行きそのままパイズリフェラを開始した。
ユーベルーナ「んむぅ、レロレロレロ」
青年「くぅ。私もユーベルーナ様をご奉仕しますね」
青年は顔を股に近付け舌で舐め始めた。お互いに股間を舐め合いそして青年は、
青年「ユーベルーナ様。口に射精します!」ドクドク
ユーベルーナ「んむぅっ!」
ユーベルーナは直ぐに飲まずにセラフォルー様に近付き、
セラフォルー「ユーベルーナちゃん何? んむぅっ!?」
ユーベルーナ「んぁはぁ」
口に出された精液をセラフォルー様に口移しで分けてあげてた。
青年は雪蘭の横に立ちおっぱいの重みでパイズリをしている。
青年「おぉ。重みが有って良いです」
雪蘭「んはぁはぁ……」
青年は雪蘭の乳首を弄ったりしながら腰を動かしそして、
青年「くぅ」ドピュドピュ
雪蘭「ん」
雪蘭は胸下に出された精液をリアス部長に舐めて貰いに行った。
雪蘭「リアス様、おちんぽ汁舐めて貰っても良いですか?」
リアス「ええ良いわよ。早速舐めるわね」
雪蘭「はい。んぁぁ!」
最後に村山だが青年は村山を押し倒し、村山自身に胸を寄せさせてちんぽを入れた。
青年「村山様、ご自身でちんぽを扱って下さい」
村山「えっ? はっ、はい」
村山は自分から胸を動かし先っちょを舐め時おり青年が乳首を弄ったりされながらもパイズリフェラを続け青年は村山に、
青年「村山様そろそろ射精しそうです。口を開けて下さい」
村山「んぁー」
青年「くぅ」ドピュドピュ
村山「んぁー」ゴクゴク
青年は腰を動かし村山の空いた口に目掛けて精液を発射した。
その後、青年は混浴露天風呂から出ていき続いてリアス部長達は混浴露天風呂から上がりお風呂の感想を呑気に喋っていた。どうやらさっきの事はまるで覚えていないようで普段通りのリアス部長達であった。
END
リクエストの期限ですが今週の日曜としていましたが撤回して出来るだけ頑張って書いていこうと思います。