※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

90 / 186
龍牙さんのリクエストです。


冥界の勇者と囚われのプリンセスです!~魔王を倒すチート勇者~

冥界の勇者と囚われのプリンセスです!~漆黒の結婚を壊す~

 

ロスヴァイセ「あぁん、んん!」

 

魔王「フフフッ、ロスヴァイセの膣内は締まりが良くて腰が止まらんなぁ~」

 

部下「ゲヘヘ、グレイフィアの膣内も相変わらずですね、魔王様」

 

部下「ケツの穴も具合が良いですよ」

 

私は今、アザゼルが作ったゲーム内に閉じ込められてゲームキャラにロスヴァイセさんと共に犯されています。

ロスヴァイセさんは魔王で私はその魔王の部下に輪姦され過ぎてお腹がぽっこりとしています。

 

ロスヴァイセ「おぉん、んん!!」

 

魔王「嫌がっていながらも快楽に染まっている姿を見ると高ぶるな!」

 

ロスヴァイセ「あぁん! んっ、んん」

 

ロスヴァイセさんは悔しそうにしていて魔王の激しい腰の動きに必死に耐えていますが、快楽の波に飲まれそうな顔になっています。

 

部下「ほら! グレイフィア休むなよ」

 

グレイフィア「おぉん!」 

 

部下「まだまだいるから休むことは出来ないぜ!」

 

私は前と後ろの穴、口、両手、胸を陵辱され代わる代わる犯されています。

 

グレイフィア「んん、んぶぅ! んん!」

 

部下「美味しそうに咥えてそんなに嬉しいかな?」

 

グレイフィア「んごぉ! んん! んぶぅ」

 

部下は強引にちんぽを口に捩じ込んで動いて私は吐き気を覚えながらもどうしようもなく受け入れていく。

 

魔王「射精すぞ。ロスヴァイセ!」ドクドク

 

ロスヴァイセ「んん!」ビクビク

 

部下達「こっちもだ! 受け取れ!」ドクドク

 

グレイフィア「んん!」ビクビク

 

ロスヴァイセさんは膣内で射精され私は体全体的に精液を射精され白くなっている。

 

魔王「さて、お前達アレを準備しろ」

 

部下達「ハッ! かしこまりました」

 

そう言うと部下達は何かを準備する為に動き私達は女性部下に連れられシャワーを浴びさせられて漆黒のドレスを着せられて連れて行かれた先には、

 

魔王「フム、綺麗だな」

 

部下達「魔王様! ご結婚おめでとうございます!」バンザーイバンザーイ

 

部下「これより魔王様とその新婦であるロスヴァイセ、グレイフィアの結婚式を始めます」

 

私達はただ泣くことしか出来ない。

 

◇◇◇◇◇◇

 

ゼノヴィア「んん! んぶぅ、んん!」

 

イリナ「あぁん、んん、やぁ」

 

私達は姫のロスヴァイセとその異母姉であるグレイフィア様を助ける為に魔王城へイリナと共に乗り込んだは良いが姫様達を人質にされて私達は囚われてそこでゲームをすると言われた。その内容が、

 

『二人のうちどちらかが相手を犯して欲しいと言うまで陵辱が続く』

 

という物だ。これは私達の信頼関係を壊す物。それは私には出来ないしイリナも同様で言わずにいるが犯され続けている。

 

ゼノヴィア「んふぅ、んん、んぁ」

 

イリナ「んぁ、んん、んっ」

 

部下「ほらほら、さっさとあっちを犯して下さいって言った方が良いと思うぞ」

 

ゼノヴィア「だ、誰が言うかぁ、んん、んぁ」

 

イリナ「そうよ言わないんだからぁ、んぁぁ」

 

部下「そうか。ならもっとだな!」

 

二人「んはぁぁん」

 

ゼノヴィア「んはぁ、んん、ダメたぁ」

 

イリナ「そんなにしないでぇ、んぁぁぁ」

 

私達は立ったまま犯されていたが魔王の部下は私達を四つん這いにして後ろから攻められて私達は喘ぎを出してしまう。

 

部下「さぁ射精すぞ!」ドクドク

 

二人「んはぁぁぁぁ」ビクビク

 

部下達は私達に射精し体は精液で染められて私達は絶頂ってしまった。

 

部下「さて、まだまだいるからヤろうk」

 

ドカァァァァン!!

 

部下「な、何だ!?」

 

龍壱「ふぅ。やっと入れた」

 

煙が晴れるとそこには私達が愛してる龍壱がいた。

 

龍壱「さぁて、俺の女に手を出したんだ覚悟しろよ」

 

そう言うと龍壱は魔王の部下を蹂躙していき魔王も、

 

龍壱「さぁ、テメェの番だ。何回も倒すから宜しく」

 

そう魔王に宣言してその宣言通りに倒しては復活させまた倒す、甦えさせ倒すの繰り返しそして龍壱が満足したらそのループは終わり私達は全員ゲーム空間から脱出した。ちなみに龍壱のステータスは全てがMAXで相手のどんな攻撃も全く効かず自分の攻撃は常にクリティカルで消費アイテムは無くならないという物だそうだ。

 

イリナ「ねぇ、龍壱君」

 

ロスヴァイセ「私達を抱いてくれませんか?」

 

ゼノヴィア「お前のであんなことを忘れさせてくれ」

 

龍壱「あぁ、忘れさせてやるよ」

 

ゼノヴィア「あぁん、龍壱、んちゅる、んん」

 

イリナ「んん、龍壱君、んはぁ」

 

ロスヴァイセ「あぁ、龍壱君のちんちんが一番ですよぉ。んはぁ」

 

私達が龍壱に抱かれている中グレイフィア様は羨ましいそうに私達を見ていて私は…………

 

◇◇◇◇◇◇

 

グレイフィア「ふふ」

 

龍壱「どうしたのか? グレイフィア」

 

グレイフィア「いえ、あの時の事を思い出して」

 

龍壱「あぁ、あの時の」

 

グレイフィア「ええ。あの時から貴方に惹かれていったのよね」

 

私は龍壱との行為が終わってベットで全裸のままシーツをかぶってくつろぎ喋っていた。

 

グレイフィア「あの時は本当にありがとう。龍壱♡」チュッ

 

END

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。