ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
はだいろ全開☆南の島でバカンスです!~天界一の美女~
イリナ「海だ~~」
ゼノヴィア「イリナ、あまりはしゃぐな。危ないだろう?」
イリナ「ゴメンゴメン」
俺は今、Z様とイリナ、ゼノヴィア、ロスヴァイセ、グレイフィアさんの四人と牝奴隷であるヴェネラナ様、セラフォルー様、グリゼルダの三人と俺とイッセー、匙の合計十人でZ様のプライベートビーチ(グレモリー家に支払わせている)に向かっていてたった今着いたところだ。
イリナ「エヘヘ。どうかな?」
Z「あぁ、キレイだぞ。四人共」
ロスヴァイセ「は、恥ずかしいですね」
するとヴェネラナ様達が全裸で
出てきてZ様は、
Z「ヴェネラナ達、ここでレズショーしてくれないかな?」
三人「はい。分かりました」
ヴェネラナ「んっ、んちゅる、んん」
セラフォルー「おば様ぁ、んっ、んちゅるる」
グリゼルダ「あぁ、んっ、んちゅる」
三人のレズショーを見ていて興奮していると、
Z「さて、イッセー達に命令する。この島にいるガブリエルを捕らえろ。捕らえた者にはヴェネラナ達三人を専属妻としてくれてやる、それも永久にだ」
俺達はそれを聞いて一目散にガブリエルさんを探しに行った。
◇◇◇◇◇
Z「イッセー達がいなくなったとたんにちんぽを咥えるんだな。イリナ」
イリナ「だっふぇ、んちゅる、我慢出来ないだもん。んん♡」
ゼノヴィア「そうだぞ。んん、んっ」
ロスヴァイセ「んっ、んちゅる、んは」
グレイフィア「Z様とシタイのに全然出来ませんでしたから欲求不満だったんですよ? 私は」
イリナ、ゼノヴィア、ロスヴァイセは俺のちんぽを舐めてグレイフィアは俺にキスをしながら自分の胸を押し付けて来る。
イリナ「んっ、んちゅる、んん」
ゼノヴィア「んっ、レロ、んぁ」
ロスヴァイセ「レロレロ、んん、んふぅ」
Z「ぐっ。射精すぞ 」ドクドク
三人「んんぁぁ♡」
三人の顔に精液をかけて三人は指で精液を掬い上げそれを舐めて口に含んでいる。
グレイフィア「Z様、最初は私に挿入して下さい。このどうしようもない疼きを停めて下さい♡」
グレイフィアは四つん這いで上半身を砂浜に着けて尻を高くして尻を振り挿入を待っている。
Z「それじゃあ、挿入れるぞ」
グレイフィア「んはぁぁぁん♡」ビクビク
Z「何だ? もう絶頂ったのか?」
グレイフィア「しゅみません。久々なのでつい」
Z「まぁ良いさ」
グレイフィア「んん、んぁ、あぁん」
俺はグレイフィアの尻を掴み広げて尻穴を見ながら腰を動かしていく。
ゼノヴィア「おお。あんなに嬉しそうにしているとアレだな」
イリナ「良いなぁ~」
ロスヴァイセ「羨ましいですね」
三人は羨ましそうにしている。
グレイフィア「あっ、あぁん、んん」
Z「射精すぞ。受け止めろよ」ドクドク
グレイフィア「んはぁぁぁん♡」ビクビク
俺はグレイフィアの子宮内にたっぷりと精液を射精して三人の所に行こうとするとイッセー達が全裸になっているガブリエルを連れて来た。
イッセー「三人でガブリエルを捕らえたぜ!」
匙に詳しいことを聞くと、
ガブリエルを発見→捕らえるために三人バラバラで行動→全然捕らえれずに協力→イッセーの洋服破壊で怯んだ隙に捕らえた。という事だ。
Z「なら、三人にそれぞれ景品だな」
イッセーにセラフォルー、匙にグリゼルダ、アイツにヴェネラナを与えてロスヴァイセにセラフォルー達の背中にイッセー、匙、アイツの専属と書いて、六人は別荘へと足を進めた。
Z「さてと、ガブリエル。早速犯すな」
ガブリエル「や、辞めて下さい! そn」
Z「いよっと」
ガブリエル「おぉん!?」
ガブリエルの膣内に挿入れたら血が出てきた。まぁ当たり前ではあるが、
Z「スゲェな。こんなに気持ち良いとは……流石は天界一だ」
ガブリエルの膣内は俺のちんぽをキツく締め付けながらも優しくしていてまさに名器中の名器と言っても過言ではない。
Z「イリナ、ゼノヴィア、ロスヴァイセ。手伝え」
イリナ「うん。分かったよ♪」
ゼノヴィア「ガブリエル様。失礼します」
ロスヴァイセ「キレイですね」
イリナとゼノヴィアはガブリエルの豊満な胸に左右から吸い付き、ロスヴァイセはガブリエルとレズキスをしていく。
ガブリエル「だ、ダメです!? そんなにしたらぁ、んん、んふぅ」
イリナ「んぁ、んちゅる、んん♡」
ゼノヴィア「んぁ、んん、ん」
ロスヴァイセ「んちゅる、んん♡」
俺はその光景を見て更に興奮して腰の動きを激しくしていった。
ガブリエル「んん! んぁ、あん、んん♡」
Z「射精すぞ!受け取れ。ガブリエル!」ドクドク
ガブリエル「ん~~ん♡」ビクビク
俺はガブリエルの膣内に、子宮内に精液をたっぷりと射精して抜きガブリエルは、
ガブリエル「あぁ、堕ちてしまう。ダメぇ…………」
そんなガブリエルの天使の翼は白黒と点滅していて俺はある物をガブリエルの首に掛けた。
ガブリエル「あ、アレ? 何で堕天しないの?」
Z「それはアザゼル先生に造らせた天使を堕天しないようにするための人工神器だ」
ガブリエルはそれを聞いて目を見開いて人工神器を見ている。
ガブリエル「アザゼルがそんな物を」
Z「だから、我慢しなくても良いぞガブリエル。お前がシタイ事を俺がしても良いんだからな」
ガブリエル「私のシタイ事…………」
ガブリエルは一時考えてそして、
◇◇◇◇◇
ガブリエル「あぁん♡Z様のおちんぽ気持ち良いですぅ」
ガブリエルは騎乗位になって自分から腰を振っていて豊満な胸が上下に動いている。
ガブリエル「あぁ、んん♡んはぁ、ビクビクして来ましたね。射精して下さい♡」
Z「くっ」ドクドク
ガブリエル「あぁぁん♡」ビクビク
ガブリエル「んはぁ、キレイにしますぅ♡」
ガブリエルは腰を上げてちんぽを抜いてパイズリフェラを開始していく。
イリナ「んん♡んはぁ、ゼノヴィアとロスヴァイセさんの良いよぉ」
一方イリナ達はゼノヴィアとロスヴァイセが魔法でフタナリになりイリナを両穴に挿入して犯している。
Z「さて、ガブリエル。蒼那会長達やシスターの情報を教えて貰おうかな?」
ガブリエル「んん♡んちゅる、んん。ふぁい、わきゃりまふぃたぁ」
俺はガブリエルから情報を聞き出してどうするかガブリエルのパイズリを堪能しながら考えていく。
◇◇◇◇◇
セラフォルー「んん♡んはぁぁぁん♡赤龍帝ちんぽ凄いよぉ」
グリゼルダ「あぁ、んっ、んちゅる」
ヴェネラナ「若い子のちんぼ気持ち良いですわぁ♡ずっと挿れててほしいぐらいよ」
一方、イッセー達は激しく交わっていてこの部屋の空気は性臭がプンプンしておりセラフォルー達の腹は妊娠しているかの様に膨らんでいる。
セラフォルー「射精すの? 良いよぉ~」
グリゼルダ「あぁ、んん♡ちんぽ汁ちょうだい~」
ヴェネラナ「あぁん、んはぁ」
三人「っう」ドクドク
三人「あぁぁぁん♡」ビクビク
END
人工神器の設定
名前
『堕天の抑止』
説明
アザゼルが開発した人工神器。天使が堕天使にならない様に抑止する物で欲を抱いても堕天しない。しかしこれには欠点があり量産が出来ず1ヶ月に1つ出来るかどうかであり1週間に1度フルメンテナンスしなければならない。