ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
ピーチ・パニックです!?~魔王少女の悪落ち~
今日はある番組の撮影で私はゲストとして呼ばれて撮影所へと向かっている。
セラフォルー「あっ、フィフナちゃん! おひさ~☆」
この娘はフィフナちゃん。ソーナちゃんとリアスちゃんとは親友でソーナちゃんの夢を応援してくれて私の趣味にも共感してくれる娘。
フィフナ「セラフォルー様。ようこそおいで下さいました」
セラフォルー「うん。で、何時撮影は開始なの?」
フィフナ「今すぐにでも出来ますよ」
セラフォルー「じゃあ早速やろうか☆」
フィフナ「ええ。今すぐにヤりましょう♪」
私は撮影所に入るとそこにはリアスちゃんの卷属の朱乃ちゃんとロスヴァイセさん。ソーナちゃんの眷属の椿姫ちゃん、憐耶ちゃん、桃ちゃん。フェニックス家の三男の眷属だったかな? その四人とヴェネラナおば様とグレイフィアちゃんも居た。そして私はその11人に囲まれて、
セラフォルー「こ、これは一体何?」
フィフナ「セラフォルー様、今日の撮影内容は『魔法少女レヴィアたんが敵の女幹部に敗北し、女幹部とその部下達にレイプされ快楽に堕ちる』というプレミアム会員特典専用のAV映像なんですよ♡」
セラフォルー「えっ? ええっ!?」
フィフナ「だ・か・ら……大人しくレイプされちゃって下さいね♪」
そう言ってフィフナちゃんが指を弾いて鳴らした瞬間に一斉に襲われた。
◇◇◇◇◇◇
セラフォルー「んん! んはぁ、んふぅうん」
今、私の目の前でセラフォルー様がフタナリとなっているユーベルーナに羽交い締めされながら後ろから犯されてビュレントとマリオンはセラフォルー様の胸を舐めたり吸ったりして雪蘭はビンビンに突起したクリトリスを虐めているわ。
セラフォルー「んふぅ、んちゅる、んん」
ユーベルーナ「セラフォルー様の魔王まんこ、気持ち良いですわ」パコパコ
ビュレント「セラフォルー様の胸、美味しい」
マリオン「んちゅる、んん」
雪蘭「エッチな汁溢れて舐め切れないですよセラフォルー様♪」
セラフォルー「んんっ、言わないで///」カー
あぁ、セラフォルー様のあの恥ずかしいお顔最っっっ高ですわ!!
ユーベルーナ「セラフォルー様、膣内に精液を射精しますから受け止めて下さい♡」
セラフォルー「んぁ、んん」
ユーベルーナ「うっ!」ドクドク
セラフォルー「んん! あはぁん」ビクビク
椿姫「セラフォルー様、んっ」
セラフォルー「んっ、んちゅる、んん!」
次は椿姫達ね。椿姫ったらあんなに舌を絡ませてちょっと妬けちゃうな。
憐耶「私は、前をヤるから桃は後ろを」
桃「ええ。分かったわ」
セラフォルー「んはぁ、んん、んっ、んちゅる」
憐耶は精液がトロトロと零れているオマ◯コの方を舐めて桃はアナルに舌を深々と挿れてほじくりセラフォルー様のアナルを愛撫している。
憐耶「セラフォルー様の愛液と精液が混じって美味しいです」
桃「んっ、少し臭って、んちゅる、苦くて美味しいんん♡」ペチョペチョ
椿姫「セラフォルー様、もっと感じて下さい。んん、んちゅる」
セラフォルー「んちゅる、んん!」ビクビクプシャーッ
セラフォルー様は潮まで吹いて絶頂ったようね。次は朱乃とヴェネラナおば様とグレイフィアさん、ロスヴァイセの四人で犯すのよね♪
朱乃「セラフォルー様、後ろの方頂きますわ♡」ズプー
セラフォルー「ん、はぁん」
グレイフィア「セラフォルー様、前の方は私が」ズポー
セラフォルー「んん」
ヴェネラナ「セラフォルーちゃん、咥えて」
セラフォルー「んん! んちゅる、んふぅ」
オマ◯コの方はグレイフィアさんがアナルは朱乃が口にはヴェネラナおば様とロスヴァイセが交互にちんぽを挿入れている。
セラフォルー「んふぅ、んちゅる、んん」
グレイフィア「セラフォルー様の膣内はユーベルーナ様が言った様に気持ち良いですね」
朱乃「アナルもギッチギチに締め付けて溜まりませんわ」
ロスヴァイセ「口、気持ち良いわ。慣れてるの?」
ヴェネラナ「口も舌を絡めてきて良いわぁ」
グレイフィアさんはセラフォルー様の膣内にちんぽの出し入れを激しくして、朱乃もセラフォルー様のお尻に腰を激しく打ち付けていってその度にアナルが引っ張られて卑猥に見えヴェネラナおば様とロスヴァイセもセラフォルー様のお口を玩具の様に扱っていてセラフォルー様は喘いでいるわ。
セラフォルー「んん、んはぁ、んちゅるるる」
グレイフィア「セラフォルー様、子宮に射精しますよ」
朱乃「うふふ、こっちも射精しますわ、精液浣腸受け取って下さいまし」
ロスヴァイセ「顔に掛けますからね。受け止めて下さい」
ヴェネラナ「精液を飲んでね。セラフォルーちゃん」
四人「っう」ドクドク
セラフォルー「んん♡」ビクビク ゴキュゴキュ
四人は同時にセラフォルー様のオマンコ、アナル、口に射精してヴェネラナおば様はセラフォルー様の頭を押さえ根元まで咥えさせて精液を飲ませてロスヴァイセは顔や髪に精液を掛けている。
フィフナ「フフフ、最後は私ですわよ♪セラフォルー様」
私はメイド達にベットを持って来るよう命じて持ってこさせて私はセラフォルー様、ううんセラフォルーをお姫様抱っこをしてベットまで運んだ。
フィフナ「さてセラフォルー、これが最後よ。最後は気持ち良く終わりましょ♡」
セラフォルー「んん♡んはぁぁん」
私はセラフォルーを正常位で犯し初めてゆっくりとちんぽを沈めていった。
フィフナ「中々具合が良いわね」
ゆっくりと進んで子宮口に到達してから激しく動かす。
セラフォルー「んん! んはぁ、うぅん」
セラフォルーはノッて来たのか私の首と腰に手足を回して離れないようにしてくる。
フィフナ「セラフォルー、んちゅる、んん」
セラフォルー「んっ、んん、んちゅる♡」
セラフォルーとキスをしながらも腰を動かして私はセラフォルーのお尻を掴み持ち上げて対面座位に体位を変更した。
セラフォルー「んはぁ、んん、あぁ」
フィフナ「どう? セラフォルー気持ち良い?」
セラフォルー「体重掛かって気持ち良いよぉ♪もっとぉ」
私はセラフォルーを上下に動かして行き遂に、
フィフナ「くぅ」ドクドク
セラフォルー「んはぁぁぁん」ビクビク
フィフナ「ハァハァ」
私はセラフォルーをベットに下ろしてちんぽを抜き抜いたら膣内からは私の出した大量の精液がドロッと出てきた。
フィフナ「まだまだヤるよ。セラフォルー」
セラフォルー「んはぁ」
それからはセラフォルーを全員で犯した。例えば立ちバックでセラフォルーを全員で犯したりアナルを全員で犯し大量に精液浣腸をしてその後ひり出させたり、逆にセラフォルーにフタナリ魔法をかけて朱乃達を犯させたり等をして最後には朱乃達がキスマークを体中に付けてセラフォルーを絶頂させて、
セラフォルー「んっ、んん♡」
私がキスをするとセラフォルーは腕を首に回してディープキスを求めてきてキスを終えて離れるとセラフォルーの目にはハートマークが浮かんでいた。そして私はセラフォルーの後ろに周りM字開脚をさせてセラフォルーにカメラの方にピースをさせながら宣言を言わせた。この際に体には厭らしい文字を書いてあるわ♡
セラフォルー「『私、セラフォルー・レヴィアタンはフィフナ・ストラトスの牝奴隷になりました。これからはフィフナ様に忠誠を誓います♡』」
そうして撮影は終わり、完成した特典ディスクの表紙はAVらしく大胆な露出で悪の衣装を着てセラフォルーが妖艶な笑みをしている物でタイトルは、
『魔法少女レヴィアたん 悪の快楽に染まる魔法少女』
◇◇◇◇◇◇
フィフナ「っと言う企画何ですがどうですか? セラフォルー様?」
セラフォルー「うーん、うん。分かった。その企画乗ったよ☆」ワクワク
フィフナ「ではこれからの計画を」
セラフォルー「先ずスタッフはフィフナちゃんのメイドさん達にしよう」
私達はこの企画を成功させる為に構成を考えると始めてスタートした。
END
来年から第4期が始まるけどモバゲーどうなるんだろ?特に新キャラとか(モバゲーに出るとしたらね)