ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
魅惑のエージェント~エージェント黒歌の華麗な堕ち~
私の名前はエージェント黒歌。依頼でとある屋敷に潜入しているにゃ。依頼人は私の(銀河一)可愛い可愛い妹、白音からで何でも同じ部で転生悪魔の女王が何やら怪しいらしくそれを私に調べる様に言われたにゃ。後、王のグレモリーからも失踪女性悪魔の事も調べて欲しいと言われてついでに調べた所、フィフナ・ストラトスという女性悪魔が怪しいと睨んだ私はそこに侵入してしらみ潰しにしてるけど全く成果なし。
私はある部屋で声がするので見てみると、
朱乃「あぁん、んはぁ、んん♡」
雪蘭「んちゅる、んん、あぁ」
椿姫「んはぁ、ううん、あぁん」
そこにはグレモリーの女王とシトリーの女王と女性悪魔達がフィフナに犯されている所だった。そこにいる奴等はフィフナに犯されているのに嬉しそうにしていてグレモリーの女王何かは恋人の様にしているにゃ。それと失踪している悪魔もいるにゃん。これは逃げた方が……カッタン
フィフナ「ん? 誰?」
不味い! 私は急いで離れ様とするが運悪くトラップに引っ掛かって捕らわれたにゃ。
フィフナ「あら? 貴方は黒歌じゃない。何しに来たのかしら?」
黒歌「…………」
フィフナ「ふーん。黙まりね……なら口を割らせるまでね」パッチン
フィフナが指を鳴らすと床からカプセルが出てきて私はそのカプセルに入れられてカプセルからはピンク色の煙が噴出しそれを吸った瞬間、体が疼いてくる。
黒歌「ハァハァ////」
フィフナ「あらあら、出た途端に自慰を始めて溜まっていたのかしら?」
私はカプセルから出てその場で胸とマ◯コを弄っているけど全然疼きが止まらない。
◇◇◇◇◇◇
媚薬ガスで強制発情している黒歌の姿を見て朱乃達はいつの間にかフタナリ化してちんぽを出してしごいていて私は、
フィフナ「さぁ朱乃達、黒歌に精液を与えなさい」
私がそう言うと朱乃達は黒歌に向けて精液を射精したわ♪
黒歌は全身に精液をかけられて黒歌じゃなく白歌ね♪もしくは精歌かしら?
フィフナ「精液まみれね。貴女達、黒歌を彼処へ」
メイド「はっ! 分かりました。お嬢様」
メイド達は黒歌を立たせてある場所へ連れていった。
◇◇◇◇◇
私が連れて来られたのは濁った白い液体で満杯の浴槽でその匂いを嗅いだ瞬間、それは精液と分かったにゃ。
黒歌「や、止めるにゃ!」
私はどうにかして振り切ろうとするけど媚薬のせいで力が入らず全然振り切れない。
メイド「さっさと入ってください!」
メイド達に無理矢理精液風呂に浸かされて頭の先から足の爪の先まで精液まみれにされ口や鼻にも入りそれを含んだ瞬間に体がさらに疼いた。
メイド「さぁ、次はシャワーですよ。精液のシャワーですが」
精液風呂から上がったら数人のメイドの前に座らさせられてメイドのちんぽを見るとまた疼きが大きくなっている中メイド達は、
メイド「うっ!」ドピュドピュ
黒歌「んっ!」
体全体にまた精液まみれにされて横にされた時にフィフナ達が入って来たにゃ。
◇◇◇◇◇
私達が黒歌のいる精液浴場に来ると黒歌は全身精液まみれにされながらどこか嬉しそうにしていた。
私はメイド達に下がる様に言うとメイド達は出ていった。
フィフナ「さて、セラフォルー、ロスヴァイセ、椿姫、桃、憐耶、雪蘭、ビュレント、マリオン。黒歌の体に付いている精液を舐めなさい」
私はセラフォルー達にそう命令したらセラフォルー達は黒歌の体に付いている精液をペロペロ犬の様に舐め始めた。
セラフォルー「んっ、んちゅるん、んん」セイエキオイシイ
ロスヴァイセ「んっ、んん」
セラフォルーとロスヴァイセは胸を、椿姫と桃は足を憐耶は顔を雪蘭とビュレントは腕をマリオンはお腹を舐めていてその最中には耳やアナルも皺の一本一本丹念に舐めてるわ。舐められている黒歌はというと、
黒歌「んっ、んん♡んはぁ、んちゅる、んん♡」
悶えているわ。まぁ、媚薬で敏感になっている全身を舐められたら悶えるわよねぇ。
雪蘭「ふぅ。フィフナ様、終わりました」
フィフナ「ありがとうね♪後で可愛がってあげる」
桃「ありがとうございます♡」
私は朱乃とユーベルーナとグレイフィアとヴェネラナと一緒に黒歌を犯す。
黒歌「んふぅ! んはぁんん」
フィフナ「あぁ、黒歌の舌ザラザラして気持ち良い」
朱乃「手も的確に良い所を擦って」
ユーベルーナ「良いわ」
グレイフィア「普段からあんな格好しているから遊んでいるのかと思いましたがキツキツですね」
ヴェネラナ「お尻の穴もギュウギュウに締め付けて離そうとしないわよ♪」
朱乃とユーベルーナは手をグレイフィアはマ◯コ、ヴェネラナはアナルを私は黒歌の口を使いそれぞれ好き勝手に動いていて黒歌はただされるがまま。
黒歌「んん、あぁ、んちゅる♡」
黒歌「あっ、もう」
フィフナ「おっと」
私は黒歌が絶頂しそうなのを感じてグレイフィア達を責めを停めさせ私は『えっ?』としている黒歌に、
フィフナ「もう一度聞くけど黒歌、貴女は何しに来たのかしら?」
黒歌「………………」
フィフナ「そう。なら連続絶頂寸止め地獄を味わって貰おうかしら」
黒歌「んぶぅ! んん!」
それからも黒歌が絶頂する寸前に寸止めしてまた犯す、寸止めの繰り返して何十回かで、
フィフナ「さぁ、話すかしら?」
黒歌「……話すにゃ。だから絶頂かせてにゃあぁ」
フィフナ「分かったわ」
黒歌「んむぅ♡んん、んちゅる♡」
私達は黒歌を絶頂かせる為に全ての穴を激しく動いて行く。
黒歌「んちゅる、んん、気持ち良いにゃあ。んむぅ♡」
グレイフィア「くっ、射精しますよ」
ヴェネラナ「私も肛門に射精してあげる」
朱乃「髪に射精しますからね」
ユーベルーナ「私もよ」
フィフナ「黒歌、飲みなさいよ♪」
五人「っう」ドクドク、ドピュドピュ
黒歌「んはぁぁぁん♡♡」ビクビクゴクゴク
黒歌「あぁ、まだ絶頂ってるにゃあん」ビクビク
フィフナ「さぁ、話して貰うわよ」
黒歌「調べてたのはぁ」
◇◇◇◇◇◇
黒歌「何もなかったにゃ。対象は寧ろ被害者だにゃ」
リアス『そう。なら良いわ』
黒歌「じゃ、切るわね。あっ白音によろしく伝えといてにゃん」
リアス『分かったわ』
黒歌「ふぅ~~」
フィフナ「報告は終わりかしら?」
後ろからフィフナが抱き付いてきて、
黒歌「終わったにゃ」
フィフナ「そう。んっ」
私の頬にキスをしてきたにゃん。私はそれが何よりも嬉しいにゃん♪
あの後、フィフナに何回も犯されていつの間にかフィフナの事が好きになっていたにゃ。我ながらチョロいにゃ。でも、
フィフナ「さぁ、黒歌行きましょ♪」
黒歌「分かったにゃ。ご主人様」
悪くないかもにゃ。
私達が出会ったあの部屋に入ると
朱乃「あぁぁん」
ロスヴァイセ「もっとぉ来て下さい♡」
グレイフィア「んん、んちゅる♡」
ヴェネラナ「オ"オ"、お尻に二本もぉ」
椿姫「んちゅる、んん」
桃「どうですか? 私の胸」
憐耶「奥まで来てます。んん」
セラフォルー「あぁん、んん♡まんこ幸せー」
ユーベルーナ「んちゅる、んん、ふぅん」
雪蘭「んむぅ、んん」
ビュレント「んはぁ、ううん」
マリオン「おおん、んん、んちゅる」
朱乃達がメイド達に犯されているにゃ。朱乃達はまるで道具の様に扱われお腹もぽっこりしてるにゃん。
フィフナ「さぁ、黒歌。寝転がりなさい」
黒歌「分かったにゃん♡」
私が寝転がるとその瞬間ご主人様が挿入してきたにゃ!
黒歌「にゃあぁぁぁん♡」
フィフナ「使えば使うほど気持ち良い穴になるわね黒歌のは」
黒歌「ご主人様のフタナリちんぽも気持ち良いにゃあ♡んん、んっ」
私はご主人様の首と腰に手足を回してだいしゅきホールドをしてご主人様は私とキスをしてきたにゃ。
黒歌「んむぅ、んん、んちゅるる」
フィフナ「んっ、んん♡」
フィフナ「黒歌、射精すけどもちろん膣内で良いわよね♪」
黒歌「当たり前だにゃあ。んん、んはぁ」
私は更にギュウっとちんぽを締め付けご主人様を放さない様にして、
フィフナ「くぅ」ドクドク
黒歌「んにゃあ♡」ビクビク
フィフナ「んっ?」
黒歌「まだシテにゃあ♡ご主人様」
フィフナ「フフフ、黒歌ったら可愛い♡」
黒歌「んにゃあん♡」
それからも何十回も射精されて私のお腹は妊婦の様に膨れていたにゃ。
フィフナ「黒歌、私に忠誠を誓えるかしら?」
黒歌「そんなの決まってるにゃん♪」
そう決まっている。
黒歌「私、黒歌はフィフナ様に忠誠を誓います。この体をどうぞご自由にお使い下さい♡」
そう宣言しご主人様は誓いのキスをしてきたにゃ。それから首輪もくださったにゃん♡
◇◇◇◇◇
誓いのキスを終えて黒歌は猫の様にすり寄ってきて私は頭を撫でているといつの間にか朱乃達がいて私は朱乃達の後ろを見るとメイド達が倒れているのが見えた。
フィフナ「あれだけのメイド達をまぁ、良いわ。次はリアスとソーナね。どうやって堕とそうかしら?」
私は親友のリアスとソーナの写真を見て計画を立てて行く。
◇◇◇◇◇◇
フィフナ「っていうAVだけど出演してくれる?」
黒歌「白音とのラブラブがあれば良いにゃ!」
フィフナ「フフフ、良いわよ。入れてあげる」
黒歌「それなら白音が『お姉様ぁ白音をお仕置きして下さい♡』っていう所を」
フィフナ「なら『お姉様、大好きです♡』も言わせましょ」
一方小猫は
小猫「……ッ」ブル
リアス「どうしたの? 小猫?」
小猫「いえ、何か悪寒がして」
リアス「何で?」
小猫「分かりません」
とかあったとか。
END