ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
秘密のナイトパーティー~赤と黒の親友堕ちる~
リアス「あぁん♡貴女のちんぽ気持ち良いわよ♪」
ソーナ「フフフ、おちんぽを震わせてそんなに射精したいのですか?」
女性客「ああ、リアス様のおマ◯コ気持ち良いですぅ!!」
女性客「はいぃ! ソーナ様の膣内で射精したいですぅ」
リアス「射精すの? 良いわ。射精しなさい」
ソーナ「さぁ、こっちもさっさと射精しなさい。さもないと抜きますよ」
女性客「リアス様、射精しますぅ!!」ドクドク
女性客「ソーナ様ぁ」ドクドク
フフフ、リアスとソーナはノリノリね♪最初はあんなに反抗的だったのに懐かしいわぁ
◇◇◇◇◇◇
私とソーナの元にある招待状が届いて女性専用の店に来ていた。その店は私達の親友のフィフナが開いた店で好評との事だ。
ソーナ「リアス、フィフナの店は何のお店なのですか?」
リアス「さぁ、私は知らないわ。女性専用の店で好評としか」
ソーナ「そうですか。まぁ、フィフナが開いた店ですから変な店ではないでしょう」
確かにフィフナは人に対して変な事はしない性格だものね。
リアス「ここね」
ソーナ「外見は落ち着いている感じですね。この感じだとカフェでしょうか? それとも洋菓子店?」
店は落ち着いている感じで本とか読んでいる女性客を思わせる所ね。
リアス「フィフナ、来たわよ」
フィフナ「リアス、ソーナ。いらっしゃい~!」
店の奥からフィフナがやって来て私達の手をとりいきなり店の奥に連れていった。その奥には、
朱乃「あら? リアス。ようやく来たのね♪」
ヴェネラナ「フフフ、ようやくリアスもフィフナさんの牝奴隷になるのね」
セラフォルー「わぁ~い☆ソーナちゃんだ~」
椿姫「会長、ようこそ。女性専用風俗店へ」
そこには私の眷属の朱乃とロスヴァイセ、家族のお母様とグレイフィア。ソーナの眷属の椿姫と桃、憐耶、魔王様でソーナの実姉のセラフォルー様が、そしてライザーの眷属のユーベルーナと小猫の姉、黒歌が露出の高い服を着て私達を迎えた。その後ろにはロスヴァイセやソーナの眷属が女性客に犯されているのも見えた。
リアス「フィフナ! これは一体、んっ!?」
ソーナ「んんん!??」
私達はメイド服を着ている女性にハンカチを口に当てられてそのハンカチの匂いを嗅ぐと体が火照ってきて、
フィフナ「フフフ、やっぱりリアスとソーナはエロいなぁ~。薄めた媚薬を嗅ぐだけで濡れ濡れだよ♪」
フィフナがそう言うけど私達はそれ処ではなくこの疼きをどうにかしないと、
私達がこの疼きに夢中になっているとライザーの眷属のユーベルーナと雪蘭と黒歌が近づいてきて、
ユーベルーナ「リアス様どうですか?」
黒歌「私達のおっぱいに挟まれる感触はどうかにゃ?」
雪蘭「ソーナ様もどうですか?」
ビュレント「ソーナ様のおっぱい可愛いです」
マリオン「ソーナ様気持ち良いですか?」
ユーベルーナと黒歌は私を胸で挟んできてソーナは雪蘭に胸で挟まれてビュレントとマリオンはソーナの胸を弄って私達は媚薬で敏感になっている体に追い討ちをかけるようにしているが黒歌達は途中でやめてしまい、
フィフナ「さぁ、朱乃、セラフォルー様達二人を犯して下さい♡」
朱乃達が顔を紅くして近づいて来てそして
◇◇◇◇◇◇
リアス「んん♡んぁ、んん」
朱乃「あぁ、リアスのおマ◯コ気持ち良い」
ヴェネラナ「あらあら、アナルをこんなに締め付けてアナルが弱点かしら?」
グレイフィア「リアス、口をもっときつく吸いなさい」
ロスヴァイセ「リアスさんの胸気持ち良いですよ♪」
セラフォルー「ソーナちゃんのまんこを犯せるなんて夢見たいだよ~☆」
ソーナ「んん、んはぁ、ちゅるるっあぁ」
椿姫「会長の口気持ち良いです」
桃「会長のアナル、キツキツで気持ち良いです」
憐耶「会長の手スベスベで良いですよぉ」
リアスは朱乃におマンコをおば様にはアナル、グレイフィアは口にロスヴァイセはおっぱいをソーナはセラフォルー様におマンコを椿姫は口に桃はアナル、憐耶はソーナの手をちんぽを挿入れら(使わ)れていて体は拒絶してるけど顔は嬉しそう。
ユーベルーナ「あぁん♡フィフナ様のちんぽ気持ち良いです!」
黒歌「フィフナ~私にもフィフナのちんぼを頂戴にゃ~」
フィフナ「ゴメンゴメン。これで許してんっ、んん」
黒歌「んっ、んちゅる、んん♡」
私はユーベルーナを犯しながら黒歌にキスをしてリアス達が犯されているのを見ている。親友が犯されている所を見ながらセックスするの最高だわ。
朱乃「射精すわよリアス」
ヴェネラナ「こっちも射精すわ」
グレイフィア「リアス、飲みなさい」
ロスヴァイセ「胸内に射精しますよ」
リアス「んん、んー! ん!」
セラフォルー「ソーナちゃん、射精すね。気持ち良く絶頂ってね♪
」
椿姫「会長、飲んでください!」
桃「腸内に射精します」
憐耶「顔に射精しますよ会長♡」
八人「くぅ! 射精るぅ♡」ドクドク
二人「んん♡」ビクビク
二人は八人の射精を受けて絶頂し口に射精されたのを婬魔の様に飲んでいる。
フィフナ「こっちも射精すからユーベルーナ受け止めなさい」
ユーベルーナ「はい♡フィフナ様射精してください♡」
フィフナ「くぅ♡」ドクドク
ユーベルーナ「んん♡」ビクビク
私はユーベルーナの子宮に思いっきり精液を射精しユーベルーナのお腹は妊娠したように膨れている。
フィフナ「さて先ずはソーナ、ヤろうか?」
私はソーナの所に行っておもむろにふたなりちんぽをソーナの口にねじ込んだ。
ソーナ「ん! んんん!??」
フィフナ「ソーナの口良いよ」
ソーナ「んん!?んん、んぁ」
フィフナ「ヤバいもう射精る」ドクドク
ソーナ「んん」ゴキュゴキュ
フィフナ「ふぅ、次はアナルを頂くよ♪」
ソーナ「んはぁぁ」ビクビク
私はソーナの口に射精してその次にソーナのアナルを頂く。
ソーナ「んはぁ、んぁんん♡」
ソーナはアナルを犯されて悶える。可愛いなぁ。
フィフナ「ソーナ、んっ、んん♡」
ソーナ「フィフナ、んっ、んちゅる」
フィフナ「くっ。そろそろ射精そうだから最後は」
ソーナ「んはぁぁん♡」
フィフナ「マ◯コを犯してあげる!」
マンコを犯すとソーナは私の首と腰に手足を絡ませて私を逃がさない様にしてきてそして、
フィフナ「射精すよソーナ」ドクドク
ソーナ「んん♡」ビクビク
フィフナ「ソーナ」
ソーナ「フィフナ」
二人「んっ♡」
私達はディープキスをして私はソーナの顔の前にちんぽを出して
フィフナ「ソーナ、誓いの言葉と忠誠のキスを」
ソーナ「私、ソーナ・シトリーはフィフナ・ストラトス様の牝奴隷です。どうかよろしくお願いします♡」チュッ
◇◇◇◇◇◇
私は目の前のソーナの行動に驚きを感じている。あのソーナが簡単に堕ちて目もハートマークがあるような感じでうっとりしてる。
フィフナ「さぁてリアス、貴女の番だよ♪」
リアス「きゃ!」
フィフナは私を押し倒し私の胸にちんぽを挟んで頭を掴んでちんぽの先っぽを咥えさせられた。
リアス「んっ、んん」
フィフナ「あぁ、リアスのおっぱいモチモチしてて気持ち良い」
リアス「んん、んっ、んん」
フィフナは問答無用で腰を動かして行ってそして、
フィフナ「射精る」ドクドク
リアス「んん!?」ゴキュゴキュ
フィフナは私の口に精液を射精してフィフナは離れて、
フィフナ「それじゃ、頂きまーす!」
リアス「んはぁぁ」
フィフナは犯しながら胸を吸い揉むをしてきて、
フィフナ「ハム、んっ、リアスのおっぱい良いよ」
リアス「んん♡んはぁ」
フィフナ「射精すよリアス♡」ドクドク
リアス「んはぁぁん」ビクビク
フィフナは射精したがいまだに私を離さずそのまま、
フィフナ「まだまだヤるよ」
リアス「んぁんん♡」
それからもフィフナは問答無用に犯してきて、
フィフナ「リアス、私の事好き?」
私は迷う事なく
リアス「ええ、好きよ。フィフナ、貴女の事だーい好き」
フィフナ「嬉しいよリアス♡んん♡」
リアス「んん♡んちゅる、んん」
フィフナ「リアス、射精すよ」
リアス「射精してフィフナぁ♡」
フィフナ「んん♡」ドクドク
リアス「んはぁぁ♡射精てるぅ」ビクビク
フィフナがちんぽを抜くとマンコからはドプドプと精液が出て、
フィフナ「リアス、私の物になる?」
リアス「当たり前じゃない。貴女の事好きって言ったでしょ?」
私はフィフナにそう言いフィフナ満足そうにしてディープキスをしてくれた。
フィフナ「さぁリアス、ソーナと同じようにして」
リアス「私、リアス・グレモリーはフィフナ・ストラトスの牝奴隷になります。フィフナ、よろしくね」
そう言いフィフナは
フィフナ「じゃあお祝いの顔射だよ♪」ドピュドピュ
フィフナが射精してフタナリ化しているソーナを含めた朱乃達も射精して私の顔を精液で汚した。
そうして私達はフィフナの牝奴隷兼百合ハーレムの一員になった。
◇◇◇◇◇◇
とまぁリアス達は直ぐに堕ちたけど私達以外では元の二人の性格だからねぇ。まぁリアス達が堕ちたのは媚薬に催婬効果のある物も混ぜて私の体液を採取すると私の事を好きになるようにしてたんだけどね♪
この宴もリアス達を手に入れてお客様に見せてお客様達に犯しても良いと宣言したら群がったからねぇ。しかもお客様が次々に入ってきて終わりが見えなかったから朱乃達も参加させざるおえなくて朱乃達はノリノリでヤっていったしなぁ
リアス「さぁ射精しなさい!」
女性客「射精るぅ♡」ドクドク
ソーナ「ほら、射精して」
女性客「くぅ♡」ドクドク
女性客達「ダメぇ、射精るぅ♡」ドクドクドクドク
リアス達がお客様を絶頂かせてまだお客様はいるから
フィフナ「お客様お次はお風呂場にて」
次はお風呂場で犯されて行くリアス達
リアス「どうですか? おっぱいスポンジは?」
女性客「気持ち良いです。リアス様」
ソーナ「こんなにちんぽを勃起させて」
女性客「すみません」
ソーナ「謝らないで下さい。こんなに元気なら後が楽しみなんですから♡」
リアス「さぁ、ちんぽを洗いますよ」
女性客「リアス様のパイずり気持ち良い。おっぱいがモチモチで吸い付く」
ソーナ「さぁちんぽをおマ◯コで洗って上げます」
カメラで確認するとリアス達は囲まれながらも口を手をアナルをマンコを体全身で受け止めている。私は書類の仕事を片付ける為にカメラを切り小一、二時間して書類の仕事が終わりカメラを見ると
リアス「はぁはぁ♡」ビクビク
ソーナ「んはぁ♡」ビクビク
女性客達「はぁはぁはぁ♡」グテェ
リアスとソーナはアへ顔でいてお客様達は満足そう気絶していて私はメイド達に命じてリアス達とお客様達を介抱させてお客様をお帰り頂いてお店は閉店。リアスとソーナを残し朱乃達を帰した。
フィフナ「さぁてリアス、ソーナ私を犯したくない?」
私はベットに四つん這いになりお尻を振り誘った。
リアス「良いの?」
ソーナ「フィフナ………」
フィフナ「来て二人共♡」
二人「フィフナァ」
フィフナ「あぁん♡」
フィフナ「んん♡んはぁ、んん♡」
リアス「フィフナのおマンコ気持ち良い」
ソーナ「アナルも良いですよ!フィフナ」
フィフナ「んん♡そお?ならよかった♡」
リアスは四つん這いになっている私の間に入り込み騎乗位にしてソーナは後ろから犯して交互に突いて私に快楽の波を止めさせずそして
リアス「射精すよフィフナ。受け止めて」
ソーナ「私もです」
フィフナ「良いよ。受け止めてあげる」
二人「くぅ♡」ドクドクドクドク
フィフナ「んはぁぁぁ♡♡♡」ビクビク
私達は行為が終わりラブラブの空間を作りながらお風呂に入った。
◇◇◇◇◇
フィフナ「とまぁこれが私の考えた映像の全貌だよ!」
リアス、ソーナ「そんな企画出ないわよ!(出ません!)」
フィフナ「何でさー。セラフォルー様や黒歌さんはノリノリで了承してくれたよ!」
ソーナ「お姉様はともかく私は嫌です!」
リアス「そうよ!」
フィフナ「いいじゃんいいじゃん!」バタバタ
一誠「アーシア…………俺の人生にくいなし」
アーシア「イッセーさん! しっかりしてください!」
一誠「あっ、おじいちゃん今逝くよぉ~」
アーシア「イッセーさぁーーん」
END