※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

96 / 186
龍牙さんのリクエストです。


はだいろ全開☆南の島でバカンスです!~堕ちる人妻~

はだいろ全開☆南の島でバカンスです!~銀色の悪魔~

 

グレイフィア「んふぅ、んん♡ご主人様、グレイフィアのパイズリ気持ち良いですか?」

 

男「あぁ、気持ち良いぞグレイフィア」

 

私は今、ご主人様のおちんぽ様にパイズリ奉仕をしています。ご主人様は本当に気持ち良い顔をしていて私の頭を撫でてくれます。

 

グレイフィア「んん♡んちゅる、んふぅ、レロォ」

 

男「くっ、グレイフィア射精します」

 

グレイフィア「んん♡ンズルルル!」

 

男「ぐっ!」ドクドク

 

グレイフィア「んふぅぅぅ♡」ゴクゴク

 

男「ふぅ、気持ち良かったですよ」

 

グレイフィア「ありがとうございます♡」

 

私がご主人様の物になってあれからどれくらいたったのかしら?

 

◇◇◇◇◇◇

 

男「サーゼクス様の妻がこんなことをしていたとは驚きですなぁ」

 

グレイフィア「…………」

 

私がグレイフィア殿にある物を写した写真を見せているのは

 

男「まさかグレモリー卿との浮気をしていたとは」

 

そう。グレイフィア殿はグレモリー卿と浮気していたのだ。これが撮れた時は驚愕したものだよ、なんといっても恋愛結婚したサーゼクス様とグレイフィア殿だからな。

 

男「さて、グレイフィア殿これから何をされるか分かりますね?」

 

グレイフィア「……分かりました」

 

そう言いグレイフィア殿は立ち上がりメイド服を脱ぎ始めた。

 

男「おお、デカいのに垂れてないキレイなおっぱいですね、ほお、下の毛も銀色ですか」

 

本当にキレイに整った美貌だ。

 

グレイフィア「それで次は?」

 

男「そうですねぇなら私のコレを舐めて貰いましょうか」

 

私はズボンのチャックを開けてグレイフィア殿に見せた。

 

グレイフィア「んっ、んん」

 

男「おお、いきなり咥えるとは……グレイフィア殿の口気持ち良いですよ」

 

グレイフィア殿は頭を上下に動かして時折舌を絡ませている。グレモリー卿の躾のお陰かな? 

 

男「グレイフィア殿その胸も使って下さい」

 

グレイフィア「ん、んん」

 

男「くっ、良いですよ」

 

グレイフィア殿の胸はちんぽを吸い付く。

 

グレイフィア「んん、んはぁ、んっ」

 

男「くっ、射精しますよ。グレイフィア殿」ドクドク ピュピュ

 

グレイフィア「んっ!」

 

私はグレイフィア殿の顔と髪、胸を精液で汚れた。

 

男「さぁて次はある所に行こう」

 

私は転移魔法である所に行く。

 

◇◇◇◇◇

 

グレイフィア「此処は?」

 

男「此処はレーティングゲームの技術を応用して南の島を模しているんですよ」

 

私達が転移したのはレーティングゲームの応用した南の島に来ておりそこではグレイフィア殿の格好は過激な水着を着ており私のちんぽは、

 

グレイフィア「そ、そんなに勃起させて」

 

男「グレイフィア殿寝転がって下さい」

 

私がそう言うとグレイフィア殿は寝転がって私はグレイフィア殿に近づいて正常位で挿入。

 

グレイフィア「んん、んっ、んふぅ」

 

男「くっ、子供産んでるのに膣内がキツキツでヤバい!」

 

グレイフィア殿の膣内は気持ち良く、

 

グレイフィア「んはぁ、んん♡(胸で挟んだ時分かっていたけどこの男のちんぽ、大きい)んはぁ♡」

 

男「グレイフィア殿、声が変わりましたよ」

 

グレイフィア「それは、んん、貴方のちんぽが気持ち良いからですわ」

 

男「グレイフィア殿……」

 

グレイフィア「んはぁ♡ビクンってちんぽが震えて」

 

私はグレイフィア殿のその恥じらう顔を見て私は更に興奮し腰を動かしていく。

 

グレイフィア「んん♡んふぅ、んはぁぁ」

 

グレイフィア殿は私の首と腰に手足を絡めて来ており私もグレイフィア殿に密着しそして、

 

男「くっ!」ドクドク

 

グレイフィア「んはぁぁ」ビクビク

 

グレイフィア「ハァハァ、貴方の事、ご主人様と呼んでも良いですか?」

 

男「えっ?」

 

グレイフィア「貴方の事どうやら本気で惚れた様で……良いですか?」

 

グレイフィア殿は顔を赤くしてそう言い私は、

 

男「グレイフィア殿がいいならそう呼んで下さい」

 

グレイフィア「グレイフィアと呼び捨て下さい。ご主人様」

 

◇◇◇◇◇◇

 

グレイフィア「そうして私はご主人様との馴れ初めです」

 

男「グレイフィア?」

 

グレイフィア「いえ何でもありません。ではご主人様私はこれで帰ります」

 

男「あぁ、じゃあね。グレイフィア」

 

グレイフィア「はい」

 

男「……………ククク、こうも上手くいくとは」

 

私はグレイフィアが帰った後一人で笑っていた。何せ……

 

男「グレイフィアを手に出来たからなぁ。コレのおかげでな」

 

机の上にはある物が置いてある。ソレは

 

男「まさかこの神器にこんな使い方があるとはな」

 

男「さて、次は誰を堕とそうかな?」

 

END

 

神器の設定

『精神錯乱』

普段の使い方は相手に精神を錯乱させている間に攻撃するという精神攻撃系の神器。だがコレには応用があり精神をある程度まで操れる。

操れる範囲は痛みを倍にするなど微々たる物だがそれを持続させる事が出来る。

今回は快楽を倍にしてグレイフィアを堕した。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。