ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
明けましておめでとうございます。(*^O^*)
これからもよろしくお願いいたします。
秘密のセクシーナイトパーティーです!~堕天使へとなる天使~
イリナ「あぁん♡お姉様のおちんぽ気持ち良いですぅ~♡」
サラム「フフフ、可愛いわよ。イリナ」
レイナーレ「んっ、んちゅる、んん♡」
カラワーナ「レイナーレ様のお口気持ち良いです」
私は今可愛い可愛い私のペット達と交わっているわ。元転生天使で現転生堕天使のイリナ、古くから私のおもちゃのレイナーレ、カラワーナ。他にも一杯いるけど今はこの三人がお気に入り♡
サラム「あんなに天使の使命を誇りにしていたイリナが変わったわよねぇ」
イリナ「んぁ、んん♡それはぁお姉様があの時私をドスケベに変えたんじゃあないですかぁ、んん♡」
◇◇◇◇◇
リアス先輩が主催したパーティーには様々なお客が来ており私はそのパーティーを楽しんでいた。イッセー君は女性堕天使に付いていった。
イリナ「むぅ!?」
私は後ろから布を口に当てられて匂いを嗅いだら急に眠気に襲われて、
レイナーレ「フフフ、任務完了♡」
イリナ「うっ、ううん」
目を覚ますとそこには
レイナーレ「あぁ♡んん♡」
カラワーナ「んっ、んん♡んはぁぁ」
二人の女性堕天使が一人の女性堕天使に犯されている場面が見えた。
イリナ「わ、わわわ///」
サラム「あら? 起きたのね。イリナちゃん」
イリナ「あっ、貴女は誰ですか?」
サラム「私? 私はサラム。神の子を見張る者の幹部を一応しているわ」
サラムってあの!? ガブリエル様とは旧知でお互いガブちゃん、サーちゃんとあだ名で呼ぶほど仲が良かったけどある時女性大好きになってしまって堕天したっていうあの。
サラム「あっ、因みにガブちゃんとは堕天使になった後も仲良くしてるわよ。もちろんミカエル君ともね♪」
レイナーレ「んはぁ、あぁ、サラム様ぁ私もう」
カラワーナ「私もぉ」
サラム「分かってるわよ。二人共」
サラムさんがレイナーレさん? に腰を振りその横にいるカラワーナさん? を指を激しく動かしていって、
サラム「んっ♡」ドクドク
レイナーレ「んはぁぁんん♡」ビクビク
カラワーナ「あぁ♡」ビクビク
三人は絶頂しサラムはレイナーレさんから離れてレイナーレさんの股間からは精液がドロドロと流れている。
サラム「さてイリナちゃん次は貴女よ」
イリナ「い、嫌、来ないで」
サラム「フフフ」
サラムさんが指を唇に当てて投げキッスをすると、
イリナ「んん♡んはぁぁ♡」ビクビク
サラム「私って精神操作魔法が得意なのよね。で、さっきの投げキッスはその一つ。まぁ投げキッスはその場のノリでしたんだけどね。ほら二人共イリナちゃんを可愛いがってあげて」
イリナ「んはぁ、んん♡」
カラワーナ「私達ほどではないが柔らかくて揉んでるだけで興奮するぞ」
レイナーレ「まだ処女で綺麗ね。んっ、レロ、んちゅる」
カラワーナさんは後ろから私の胸を揉んでレイナーレさんはおまんこを舐めていて、
イリナ「ん~~ん~」ビクビク
レイナーレさん達は更に私を弄りに来た。カラワーナさんは69でレイナーレさんは貝合わせでおまんこを擦り合わせてきて何回も絶頂させられサラムさんはフタナリちんぽの精液をグラスに入れて私に飲ませたけど私は、
イリナ「~~」ビクビク
飲んだ瞬間絶頂してしまった。
サラム「イリナちゃん、私の物にならない?」
イリナ「それは嫌ですぅ」ハァハァ
サラムさんはまた投げキッスしてきて、
イリナ「んふぅぅぅ」
また絶頂してしまった。するとサラムさんは、
サラム「じゃあ、先ずは口マンコを使うから」
イリナ「んん!? んふぅ、んちゅる」
私の頭を掴み口の中にちんぽを無理矢理捩じ込んだ。私はびっくりしたけど何故か堪らなく嬉しい♡
イリナ「んん♡んちゅる、んふぅ、んぁ」
サラム「イリナちゃんが自ら動くなんて嬉しいわよ」
私はサラムのちんぽを放さないよう吸い付き咥えて早く精液を飲みたいと頭を前後に動かす。むろんマ◯コも自分で弄りながら、
サラム「あぁ♡射精るぅ」ドクドク
イリナ「んん♡んぬぅ♡」ゴクゴク ビクビク
私は飲みながら絶頂しサラムさんは、
サラム「飲んだのね。偉い偉い」ナデナデ
イリナ「んっ」
頭を撫でてくれた。そして私を押し倒すと、
サラム「さぁて、次は新品マ◯コを頂くわね」
イリナ「んはぁぁ♡」ビクビク
サラム「さすがは処女ね。キツキツだわでも初めてとは思えないほどちんぽに絡み付くドスケベなマンコだわ」
イリナ「んはぁ、んん♡んぁ」
サラムさんは私に気遣いながら私を犯している。それと、
サラム「こんなことも出来ちゃうのよ」
サラムさんの胸に口が出来て私の胸に吸い付いて来た。
イリナ「んん♡んはぁ」
サラム「んっ、レロ、んちゅるる」
イリナ「んぁ、んん♡んちゅる」
サラムさんはキスもしてきて舌を絡めて私はそれだけで体がビクビクしている。
サラム「くぅ」ドクドク
イリナ「んはぁぁ」ビクビク
サラム「まだ終わりじゃあないわよ」
レイナーレさんとカラワーナさんが私の脚を持ち仰向けに寝転がっているサラムさんのちんぽの上に置いて一気に根元まで挿入させられた。
イリナ「んはぁ♡」ビクビク
サラム「フフフ」
レイナーレ「自分から腰を振るなんて可愛いわよ。んっ、んん♡」
カラワーナ「ほら、唾液だ飲め」
二人にキスをされてカラワーナさんは私に唾液を飲ませてそれを見たカラワーナさんは更にまた唾液を飲ませた。
サラム「射精しそうなんだけどイリナちゃん、もう一度聞くわよ。私の物にならない?」
イリナ「んん♡んぁ」
サラム「私の物になればリアスって娘達ともちんぽ生やしてヤることが出来るかもしれないわよ」
イリナ「……私はサラム様の物になりますぅ♡」
サラム「良く言えました!」ドクドク
イリナ「あぁ♡」ビクビク
サラムさんは先ほどとは比べ物にならない位精液を射精して私のお腹は妊娠したように膨らんで私はサラムさんの胸に顔を埋めてサラムさんは私の頭を撫でてくれた。そして、
イリナ「あぁ♡んん♡サラム様ぁ♡」
サラム「フフフ、堕天使の漆黒の翼も似合ってるわよ♪イリナ」
私は転生堕天使として生まれ変わった。転生天使に未練はあるけどお姉様の、ちんぽの為なら些細なこと。
イリナ「ありがとうございます♡お姉様」
私は笑顔でお姉様にお礼を言った。
◇◇◇◇◇◇
イリナ「本当にありがとうございますねお姉様」
サラム「それほどでもないわよイリナ」
私はお姉様のちんぽを舐めながら堕天使になった時の事をお姉様と話していた。
サラム「さてイリナ今日は何処でヤる?」
イリナ「ならスライムのいる使い魔の森に行きたいです。スライムにお尻の穴とか全身犯されてみたいです」
サラム「なら行きましょう♪」
END
前書きにも書きましたが明けましておめでとうございます。正月は何してましたか?俺は年末の仕事の疲れでほとんど寝てました(-.-)Zzz・・・・