ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
納涼、魅惑の花火大会です!~射的の商品~
私達はアイドル活動の練習とAV撮影のためにレーティングゲームの技術を応用して作られた空間に来ていて、その空間には日本のお祭り、縁日を疑似的に作り出しています。
私グレイフィアとロスヴァイセさんの格好はサイズが小さく胸と股間部分がほとんど丸見えの浴衣姿状態で少し興奮します。
グレイフィア「ご主人様、此処で何を?」
ロスヴァイセ「もしかして……♪」
男「あぁ、此処でAV撮影をする」
グレイフィア「…………♡」
私とロスヴァイセさんはそれを聞いただけで興奮しオマンコから愛液がトロトロっと流れてきます。
男「それじゃグレイフィア、射的の机の所で手を付いて尻をこっちに向けろ」
グレイフィア「はい、ご主人様」
私はご主人様の言う通りにして机に手を付いて尻をご主人様の方に向けてご主人様のちんぽを今か今かと待っています。
男「それじゃ逝くぞ!」
グレイフィア「あぁ♡んぁ、んん♡」
ご主人様のちんぽ来たぁ♡やっぱりご主人様のちんぽが気持ち良いぃ。
グレイフィア「んん♡んはぁ、あぁん♡」
男「グレイフィア、凄い乱れようじゃないか。サーゼクス様のちんぽじゃあもう満足出来ないのかな?」
グレイフィア「そうですぅ。サーゼクスのよりご主人様のちんぽの方が太くて硬くて気持ち良いですぅ~♡」
ロスヴァイセ「グレイフィアさん、気持ち良さそうにしてますね♪」
私の乱れ様にロスヴァイセさんはニコニコと見ている。
男「ほら、射的屋に来てるんだから景品を狙わなきゃ」
グレイフィア「んん♡んぁ、気持ち良くて狙えないぃ」
私はコルク銃を景品に向けるが気持ち良くて全く狙えなくて違う方にコルクが発射してしまう。
男「全く違う所に発射してしまうなら俺がお前を狙って落とそうかなぁ~」
グレイフィア「んん♡んぁ、あぁ♡」
男「射精すぞ!」ドクドク
グレイフィア「んはあぁぁぁ♡」ビクビク
一杯射精されて落とされちゃったぁ♡
ロスヴァイセ「ご主人様、次は私ですよ♡」
◇◇◇◇◇◇
ロスヴァイセ「んん♡んぁ、あぁ♡」
私もグレイフィアさん同様に射的屋で犯されていてご主人様に胸を揉まれて気持ち良いです。
ロスヴァイセ「んん♡んはぁ♡ご主人様もっとぉ」
男「ハハ、気持ち良さそうにして」
ご主人様は嬉しそうにして腰を早く動かしていって、
ロスヴァイセ「んはぁ!? ご主人様? 何で抜くのぉ!」
男「アナルは初めてだがすんなり挿入ったな」
ロスヴァイセ「はうぅ、んん♡」
初めてのアナルセックスぅ♡ぶっといちんぽが挿入っていて気持ち良い♡
ロスヴァイセ「んん♡んはぁ♡ご主人様ぁ♡」
男「ロスヴァイセ、射精すぞ!」ドクドク
ロスヴァイセ「んひゃあぁぁぁ♡♡♡」ビクビク
ご主人様は私のアナルに大量の精液を射精してくれて嬉しい♡
ロスヴァイセ「ハァハァ」
アナルからは大量の精液が溢れて地面を白く汚している。
◇◇◇◇◇
私達は上半身裸で下半身は袴姿で盆踊りの音に合わせて太鼓を叩いていますが、
グレイフィア「おぉん♡んはぁ、んん♡」
ロスヴァイセ「んほぉ、んぁ♡」
分身したご主人様に後ろから挿入されて太鼓と私達の喘ぎ声で盆踊りをしている。
男「っう!」ドクドク
二人「んはぁ♡あぁぁぁん♡」ビクビク
そうしてAV撮影は無事終わり商品化されて貴族悪魔のAVとして大ヒットを記録しご主人様の懐が暖かくなった。
サーゼクスも密かに買ってメイド達で慰めている様です。
END