※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

99 / 186
龍牙さんのリクエストです。


はだいろ全開☆南の島でバカンスです!~青空全裸~

はだいろ全開☆南の島~全裸での水遊び~

 

私は今、リアス部長の実家が所有している南の島に龍壱とイリナの三人で来ている。当初はリアス部長達も一緒に来る予定だったのだが、部長達に急な用事が出来て3日後と遅れるので私達に先に南の島に行っててと言われて先に来たのだ。

 

ゼノヴィア「所で龍壱、本当にこんな格好で居なければならないのか?」

 

イリナ「ちょっぴり恥ずかしいよ龍壱君」

 

龍壱「あぁ、此処には俺達しか居ないんだ。恥ずかしがることはないと思うぞ」

 

私は少し恥ずかしいがイリナは龍壱に抱き付いて見えない様にして恥ずかしがっている。

 

ゼノヴィア「全く……普段散々エッチしているのにその程度で恥ずかしいとか普通は逆だろうにイリナ」

 

イリナ「それはそれ、これはこれだよぅ」

 

イリナは涙目になりながらも胸を押し付けて龍壱のちんぽを太ももで擦り合わせている。

 

ゼノヴィア「まずはイリナからで良いぞ。私はその辺で泳いでいるから」

 

イリナ「えっ、うん。んん♡」

 

私は龍壱達から離れて泳ぎに行った。イリナの嬉しそうな声を聞きながら……

 

◇◇◇◇◇◇

 

イリナ「んん♡んちゅる、んん」

 

私は龍壱君とディープキスをしながら自分のマンコ、龍壱君のちんぽをそれぞれ弄り、

 

龍壱「イリナ、挿入れても良いか?」

 

イリナ「うん♡準備OKよ♡」

 

龍壱君は私を寝転がせて私は自分からマンコをクパアと広げて、

 

イリナ「私の淫乱まんこに龍壱君のぶっといちんぽ挿入れて♡」

 

龍壱「逝くぞ!」

 

イリナ「あぁん♡龍壱君のちんぽ来たぁ♡」

 

龍壱君は一気に奥まで挿入れて来て私は軽く絶頂ってしまった。

 

イリナ「んん♡あぁ♡」

 

龍壱「相変わらずイリナはムッツリだな。此処に来た時は恥ずかしそうにしていたのにセックス始めたら外なのにこんなに乱れて」

 

イリナ「んはぁ、それは龍壱君のちんぽのせいだよ。これを挿入れられたらどこだろうとこんな風になるんだよ皆、んん♡」

 

龍壱君はそれを聞いて更に激しく腰を打ち付けていく。

 

イリナ「んぁ、んはぁ、んん」

 

龍壱「射精すぞイリナ」

 

イリナ「うん。来てぇ」

 

龍壱「くっ!」ドクドク

 

イリナ「んはぁぁぁ♡」ビクビク

 

龍壱君は射精して私からちんぽを抜くとゼノヴィアがやって来た。

 

◇◇◇◇◇

 

 

ゼノヴィア「次は私か」

 

イリナ「どうしたの? もう顔が赤いよ?」

 

ゼノヴィア「あぁ実はな……」

 

あの後、私が遠泳で泳ぎ疲れて岩場で休憩しているとどこから現れたのか蛸が私を襲って来てレイプしてきたんだ。

 

ゼノヴィア『んぬぅ、んん、んぁ♡』

 

ゼノヴィア『蛸の足、まんこに挿入って来て奥まで来てるぅ♡』

 

蛸は私のマンコに蛸の足が挿入って他の足も胸を揉み乳首とクリトリスは吸盤で吸われ口にも挿入れてフェラ、アナルにも三本も挿入されてしまってな……

 

 

ゼノヴィア『んぁ、あぁん、んふぅ』

 

ゼノヴィア『んん♡あぁ♡んん~~』ビクビク

 

私は絶頂ってしまっても蛸は止めることなく私を犯し尽くしていった。

 

ゼノヴィア「で、ついさっきまで犯されていたと言うわけだ。蛸はいいぞイリナ」

 

イリナ「ふ、ふーん」

 

ゼノヴィア「そんなことはどうでも良い。龍壱、お前のちんぽで私を犯してくれ。お前の精液を満たしてくれ」

 

私は四つん這いになって片手でトロトロのマンコを広げていって、

 

龍壱「あぁ挿入れるぞ!」

 

ゼノヴィア「んはぁぁぁ♡来たぁ♡」

 

龍壱は一気に奥まで挿入れて来て私ははしたなく声を上げてしまった。

 

ゼノヴィア「んはぁ、んん、んぁ♡」

 

イリナ「ゼノヴィアったら本当に動物の交尾みたいなセックスが好きよね」

 

ゼノヴィア「んぁ♡だってこれの方が犯されてるって感じで良いのだから仕方ない、んん♡」

 

龍壱「俺もゼノヴィアを犯しているって感じがして良いぞ」

 

龍壱はそう言い私の胸を揉んだり乳首を引っ張ったりして私を感じさせていったり、蛸にほぐされたアナルに指を挿入れてきたりしてくる。

 

龍壱「よっと」

 

ゼノヴィア「んはぁ、あぁん♡」

 

龍壱は私を持ち上げて背面駅弁位にすると、

 

龍壱「イリナ、ゼノヴィアのクリを舐めたりしてくれないか?」

 

イリナ「うん、良いよ。んっ、んん♡」

 

ゼノヴィア「んん♡んはぁ♡」

 

イリナが私のクリを舐めたりしてきて私は更に龍壱のちんぽを締め付けて、

 

龍壱「くっ!」ドクドク

 

ゼノヴィア「んはぁぁん♡」ビクビク

 

イリナ「あっ♡零れて来てる、勿体ない。んん♡」

 

イリナはちんぽが挿入っている隙間から精液が零れているのをすかさず舐めていき龍壱が抜いたらそのちんぽを咥えてお掃除フェラをし始めた。

 

イリナ「んちゅ、んん、んぁ♡」

 

ゼノヴィア「イリナ、私も」

 

イリナ「んっ、んん」

 

ゼノヴィア「んん、んちゅ、んぁ♡」

 

私もお掃除フェラを開始してキレイになったらパラソルで休憩した。

 

イリナ「この後、どうする?」

 

ゼノヴィア「まずは夕飯を作って」

 

龍壱「その後はお風呂に入って就寝かな?」

 

イリナ「じゃあ、一緒に寝よ? 勿論、龍壱が真ん中ね♪ちんぽを二人で握って上げるわ♡」

 

その後、私は夕飯を食べ風呂に入り(その時は龍壱の体を私達の体を使って洗った)就寝した。

残りの2日間は全裸で遊んだりセックスしたりしてリアス部長達が来る日に水着に着替えて南の島を満喫した。

 

END

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。