二次創作
著者特有の低クオリティ
R-18
逆レイプ
淫夢要素は)ないです
ホモは嘘つき
が含まれております。
苦手な方が読まれるのはご遠慮下さい。
Oが伏字にしか見えないw
「知らんな☆」
なんでシスターズなの?
「そりゃお前、女の子なのにブラザーズはおかしいだろ。」
あー、うん。
「はあ…」
鎮守府の執務室にて、ため息を吐く1人の男がいた。彼の名は碧威。苗字は不明。つい最近浜風に襲われてから少し元気がない。
(もう、お婿にいけない…)
そうか。
「さて…。」
そう言い彼は立ち上がり、部屋を後にする。彼が向かったのはトイレ、片手にはジョウロを持っている。水道から水を出し、ジョウロに水を入れてトイレを後にする。そして彼は執務室に戻り部屋の片隅にある観葉植物くんに水を与えた。
そもそも観葉植物くんとは、元々はただの観葉植物だったのだが、少し前にこの部屋に置かれていたその観葉植物に「かんよくしょくぶつくん」と書かれた張り紙が植木鉢に貼られていた。これを見て最初はびっくりしたがこの名前が気に入ったのか、漢字で「観葉植物くん」と自ら書いて貼ることにしたのだ。
「なんか愛着湧いたなー。」
そう言い水やりを終えて、ジョウロを片付ける。気がつくともう夜遅くなっていた。
「さて、俺もこの辺にして寝るか。」
そう言い彼は執務室から出て行き、鍵を閉めて自室へと向かった。
自室の前にたどり着くと何か違和感を感じた。
(鍵が開いている…?誰か合鍵でも持ってるのか?それに人のいる気配が…もしかして盗難⁉︎)
嫌な予感がした碧威はドアを開ける。
「動くな!おとなし…く…。え?」
そこにいたのは…
「て、提督さん⁉︎ち、違うんじゃ!これは…///」
そう、提督のオフトゥンに包まり恐らく自慰行為をしていた浦風の姿があった。
「はぁ…。浦風ぇ…心配させんなよ、盗難かと思ったよ…。今回のことは黙るから今日戻るなさい。その…自慰行為をしてたこともみなかったことにするから…///」
すると、ガチャ!
「すまない司令、浦風は…。やはりいたか。
本当に悪いな迷惑をかけた。」
そう言い入ってきたのは磯風。浦風と同じ陽炎型駆逐艦だ。
「いや、気にするな。」
「浦風、話がある。少し来てくれ。」
「わ、わかった。じゃ、じゃあうちはこの辺で失礼するけ…じゃ、じゃあね!」
そう言い浦風は急いで出て行った。それに続き磯風も部屋を後にした。
その後、廊下にて…
「浦風、やはりお前も好きなのか…司令のこと…。」
「う、うん…。いけないこととはわかっとるんじゃあ…。でもうちはそれでも提督さんのことが好きなんじゃ!」
浦風は泣きそうな顔で訴えた。すると磯風は静かな声で耳元で囁く。
「提督が欲しいなら…私たちに協力してくれるか?」
「私たち…?」
すると前から誰かが近づいていることがわかった。それは、
「は、浜風⁉︎」
そう、以前提督を襲うことに成功した浜風である。
「全く…どうなるかと思いましたよ…。」
「浜風、協力する気にはなったか?」
「流石にあれをまたされるのは勘弁して欲しいものですね、いいでしょう。協力しましょう。」
そう言い3人は来た道を引きかえすことにした。
「そーいえばあれってなんじゃ?」
「そ、それは…///」
「はははは!」
一方自室では碧威は携帯で動画を見るのに夢中になっていた。
「やっぱり最近のMAD動画は最高やな。」
しかしこの時、碧威は最大のミスを犯していたのだった。
Ready GO!
ドン!
「ンなんだおm…。ふぁっ⁉︎」
「オロナイン、抑えろ!」
「わ、わかった!」
扉を開けて突然やってきたのは先ほど部屋の中にいた浦風と磯風だった。
そして2人は碧威に飛びつき、動きを止めようと押さえつけてくる。
「何すんだおまっ…流行らせコレ!」
「〆サバァ!」
しかし幾ら艦娘とは言えど相手は並外れた怪力の持ち主の上彼女たちも駆逐艦。やはり2人で抑えるのにも難がある。
「素晴らし菓子…。」
「ウザコン、お前らに…お前ら2人なんかに負けるわけないだろお前オゥ!
流行らせコラ!流行らせコラ!」
必死に抵抗する碧威、しかし、さらなる刺客が碧威に襲いかかる。
ドン!再びドア君が開かれた。
「磯風!助太刀に参りました!」
本 命 登 場
「何だおm…浜風⁉︎またお前が⁉︎」
「しばらくホッとしただろう!(指摘)」
「ないです。」
「3人に勝てるわけないだろ!!」
「馬鹿野郎お前俺は勝つぞお前!!(天下無双)」
さらに暴れ始める碧威、しかし彼の弱点がで始めた。
「ぜえ…ぜえ…ぜえ…」
そう、彼は体力があまりないからかバテ始めたのだ。体力の尽きて、疲れ切った彼の抵抗もむなしくなってしまった。
「シュバルゴ!(炎四倍)」
そう言い紐で手を結ばれて手の動きを封じ込められる。
「もう抵抗しても無駄だぞ!」
「やめろぉ!(建前)ナイスゥ!(本音)」
game set
「浜風、ま た お ま え か 。」
碧威も少し疲れたかのような表情を見せる。
「悪いのは提督です。女の子の気持ちを理解しない提督にはお仕置きが必要ですから。」
「し、しかしどうすればいいんじゃ?よくわからんのじゃあ…。」
「簡単な話だ…」
そう言い、磯風は碧威の元へ近寄る。
「磯風…。」
「そう強張るな…。」
そう言い磯風は碧威の唇に自分の唇を重ねる。そしてそのまま自分の舌を彼の口の中へと侵略させる。
「ん…んふっ…。」
「ん…ちゅ…んちゅ……ちゅる…。」
磯風は碧威の舌に自分の舌を絡ませる。2人は濃密なキスを繰り返す。
口を離すと2人の口の間に透明な橋が架かる。
「磯風ぇ…お前…知らないからな…。」
「ふ、司令もいつまでその気でいられるかな?」
すると浜風がズボンへと手を伸ばし、淡々と脱がしていく。抵抗しようとしたが浦風が足を押さえつけて結局脱がされた。
「まだ大きくはなっていませんね…。」
「ど、どうするんじゃ?このままでは確か行為に及べないはず…。」
すると磯風は自分の身に着けている衣服を全て脱ぎだした。
「い、磯風⁉︎///何してんだお前!///」
そしてそのまま磯風は提督に抱きつきたわわな胸元にある果実を押し付けた。
「提督は、こういうのは好きか?」
そう言い耳元に息を吹きかける。
「んひぃっ…。」
女々しい声を発しながら体をビクビクと震わせる。
「ふふ、どうした?そんな可愛い声をあげて?
もっと可愛がってやるぞ…?」
そう言い磯風は碧威の耳を舐め始める。するとしばらくしてか碧威の股間が膨らみ始めた。
「は、浜風ぇ…。こ、これって…。」
「ええ、そうよ。このまま下着も脱がしましょう。」
そう言い慣れた手つきで浜風は碧威の下着を脱がした。するとそこにはパンパンに膨れ上がったイチモツが姿を現した。
「お、大きい…。これが本当に入るんじゃろうか…。」
「やはりいつ見ても大きい…。失礼します、提督。」
そう言い浜風は陰茎を舐め始める。
「ううっ…あっ…ああ…。」
か弱い声を発する碧威、耳と陰茎を責められさらにビクビクと体が震える。
「ん…ちゅぱっ…。浦風も手伝ってください。」
「わ、わかった…。」
そう言い浦風と浜風で2人でフェラをする。その後浜風と浦風の2人の胸でビンビンに硬くなった陰茎を挟む。
「ああっ!やばい!まずいですよ!」
「ほら…早くイッたらどうだ…?早くイッてもっと気持ちいいこと…しないか?♡」
耳元でそう呟くとさらに陰茎が硬くなり、ビクビクと震えだした。
「これは…浦風、気をつけてください!」
「え、ちょ、え?」
ドビュ!ビュルル!
陰茎から白い噴水が吹き出る。白い液体は容赦なく浜風と浦風を汚す。
「ひゃあっ!なんじゃこれぇ…」
「うう〜…提督、出し過ぎです。」
「はあ…はあ…。」
完璧にイッてしまった碧威、トロんとした顔をし、だらしない。
「ふふふ、かわいいな司令。私もそろそろ我慢出来そうに無いんだ…。」
そう言い磯風は碧威の上にまたがる。
「い、磯風ぇ…。」
「いくぞ司令…優しく、してくれよ…?♡」
そう言いあれほど白濁液を出したにもかかわらずパンパンに膨れた陰茎を自分の秘所に挿入させる。
「んん…はあ…ああっ!ああああっ!」
挿入しただけで少しイきそうになる磯風。それを見てさらに興奮する碧威。
「ふぁっ⁉︎な、そんないきなりっ、あんっ!」
「悪い磯風、我慢出来ないよ…。
膣内トロットロで…締め付けもやばいし…。」
そう言い腰を動かす碧威。パンパンとピストン音が部屋に響く。
(磯風気持ちよさそうじゃな…。)
それを見て自分の秘所を弄る浦風。
そんな中提督の頭部へと浜風がまたがる。
「提督、見てください…。浜風のココ、こんなになってしまってます…。」
そう言い浜風は秘所を広げるとそこから淫らな液体が碧威の顔に垂れる。
腰を揺らしながら舌を浜風の膣内へと這わせる。
「あんっ…ああ!そんなに舐めちゃ…」
「あんっ!やっ!司令…もう…イきそうだ…。」
「ちゅる…じゅるる…。俺もだよ…。射精していいか?」
そう言い腰の動きをさらに早くする。
「ダメですっ!提督…浜風ももう…。」
浜風の秘所がヒクヒクと動き、碧威の陰茎にもさらなる締め付けが…
「イグゥ!」
ビュルルルルル!
プシャァァァ!
「ああああああああっ!♡」
「ああああああああっ!♡」
2人とも同時に絶頂に達する。碧威の顔に思いっきり液がかかる。
「す、すみません提督…。」
「はあ…はあ…。いや、大丈夫だ。」
磯風はその横で自慰で絶頂に達した浦風の姿を確認した。
「司令、もう一踏ん張りしてもらおう。」
「え?ちょっと!待って待って!」
浦風は慌てているが、磯風はお構いなく浦風の手を引く。
「提督さん…、う、うち初めてだからその…。」
「あ、ああ。わかってる…。優しくするよ。」
「そう言い激しくしたのは誰だろうな…。」
「ううっ…。」
そのまま浦風は自分の膣内に彼の陰茎を押し込む。
「んっ…んんっ!」
「大丈夫か、浦風?」
「はあっ…んっ!ああんっ!」
なんとか碧威の陰茎は浦風の膣内に収まった。
「おいおい、しっかりしろよ…。」
「はあ…はあ…うちは…らいじょうぶよ…。
それよりも…提督さん…。動いて…くれへん…?」
「いいけど…磯風、紐を解いてくれないか?正直さっきの結構キツかったから。」
「ふむ、仕方ないな」
そう言い磯風は碧威の腕を縛っていた紐をほどいた。そして、浦風の腰に自分の手を当てる。
「じゃあ、ゆっくり動かすよ…。」
「う、うん…。」
そう言い最初はなるべく浦風のことを考慮して、あまり大きな動きをせずゆっくりと腰を揺らす。
「ひっ…あっ…ああっ!」
腰を揺らす毎に徐々に淫唇が濡れ、浦風の悲鳴じみた声も確実に喘ぎ声に近いものへと変化していった。それに応じて腰の動きも少しずつ速くしていく。
「あんっ!はあんっ!提督…さんっ!もっと…そこぉっ♡」
ジュプシュプといやらしい音を立ててる結合部、そこからは大量の愛液が溢れていた。
「提督さんっ!やんっ!な、何か…きちゃうっ!何かきちゃうよぉっ!」
「浦風?イきそうなのか…?俺もそろそろキツい…。」
そう言い腰を動かす速さをさらに上げる。
「やだっ!あん!もう…イきそうじゃぁ…。」
「浦風、出すよ。膣内にぃ!」
「んっ!….いいよ…。提督さんのっ!うちの膣内にぃ!いっぱい…。」
そのまま碧威は浦風の奥に自分の性欲をぶちまけた。
ドビュッ!ビュルルルル!
「ああああああああっ!♡」
そのまま絶頂に達し碧威に抱きつく浦風。お互いかなり息が荒れている。
「はあ…はあ…。」
しばらくしてから陰茎を引き抜くと浦風の秘所からは大量の精液が溢れていた。
「提督さん……気持ち…よかったよぉ…。うちも…満足じゃ…。」
「浦風は満足したが…私はまだ満足してないんだ…。」
そう言い提督の元へと飛びつく磯風。
「のわっ!」
ばたりとそのまま後ろへ倒れる碧威。
「まだまだ、終わらんぞ?」
「な、ま、待てって磯風…。まだ終わったばかりだって…。や、やめちくり〜!」
この後も滅茶苦茶SEXしまくった。
今回も読んでいただきありがとうございます。光陽です。
過去に書いた二章を修正して投稿しました。これ書いた頃には淫夢のスマブラにハマってたのと友達からの要望でこれを書きました。
その友達がやたら浜風本が大好きみたいなので…^^;
そろそろ書くことが無いのでこの辺で失礼するゾ
それではみなさん、さようなら〜。