二次創作
著者特有の低クオリティ
R-18
逆レイプ
淫夢要素は)ないです
ホモは嘘つき
が含まれております。
苦手な方が読まれるのはご遠慮下さい。
次回作は書いてくれるんですか⁉︎
「おう考えてやるよ(書くとは言っていない。」
ここはとある鎮守府。季節は真夏のある日のことだった。
「はあ〜…」
「チカレタ…」
汗ダラダラの二人の女子が執務室に入ってきた。浜風と浦風だ。
「おう、お疲れ。演習はどうだった?」
エアコンの効いた執務室に一人作業をしてるのはそろそろ覚えただろう碧威、苗字は不明だ。
「ぬわああああん疲れたんじゃぁぁぁ!」
「辞めたくなりますよ〜艦娘ぅ…。」
弱音を吐く二人組。
「やれやれ、情けないな」
「お、磯風か。お前も演習行ったんだろ?どうだった?」
また一人艦娘が入ってきた。黒髪ロングが特徴の磯風だ。
「この日差しだ…すごくキツかったゾ」
なんせこの三人と他数名は先ほどこの真夏の炎天下の中で演習を行っていたからである。
「提督、シャワーの許可を…」
「ああ、構わんぞ。磯風、浦風、お前らもついでに入ってこい。」
「お、そうだな(便乗」
便乗する磯風、そこで浦風があることを切り出した。
「じゃけん提督さんも一緒に入りましょうね〜。」
「は?」
「「は?」」
あたりに数秒の沈黙が走る。そして、ようやく処理が追いついたのか、碧威は言葉を切り出した。
「え、ええと…。俺はまだ仕事があるからお前らだけで入ってくれ、て言うか!ダメだろ常考!」
冗談じゃない!と碧威は思う。確かにこの三人とは体を繋がった関係を持っているが、これ以上犯されるのもたまったものではない。
すると浜風が切り出す。
「そういえば提督、私たちが汗だくで来た時チラチラ見てましたよね?(因縁」
「ば、馬鹿野郎!なんで見る必要なんかあるんだ!(正論?」
顔を赤らめ反論する。しかし、浜風が言ってることもまた事実だ。汗で制服が透けて、中に来ているブラが見えていたのもまた事実だ。
「あ、そういえば提督さん、うち達が来てから指の動きが遅くなってない?(言いがかり」
「そうだよ(便乗」
浦風が痛いところをついて来た、そしてやはり便乗する磯風。
「提督、そんなに私たちのみたいんですか?」
「やれやれ司令も男だな…。」
カチャ…磯風が部屋の鍵を閉めた。
「ちょ…まさかここで…?」
「安心しろ、鍵は閉めた。
司令、そんなに見たいなら見せてやるよ…。」
そう言い磯風は手早く服を脱いだ。やはり磯風の体は色白で美しく見える。
「ふふ…少々疲れているんだ、手柔らかにな…?」
そう言い磯風は碧井と唇を重ねる。
「んちゅ…んん…ちゅっ…」
二人で濃密なキスをし、下を絡める。
「い、磯風は大胆じゃな…」
「ずるいです、私も混ぜてください。」
しれっと浜風がとんでもないことを言ったのは気のせいとして、下を絡めるうちに磯風の秘所から愛液がダラダラと流れ出ていることに気がつく。
「んは…磯風…。磯風のコ↑コ↓、すごい濡れてる。」
そう言い碧威は指を入れる。
「んあっ⁉︎」
そのまま中指を膣の中でかき混ぜる。中指を出し入れするたびにぴちゃぴちゃといやらしい音を立てて愛液が溢れ出す。
「あっ…んんっ…ふふ…司令に触られて…んっ、濡れない方が不思議だと思うぞ?」
「そ、そうか。」
指を入れている手と反対側にある手で胸を揉む。
「ああんっ⁉︎司令…。そろそろ…な…。」
「あ、ああ。」
やはり流れでこうなってしまう。磯風は壁に手をつき、こっち側にお尻を向ける。これで磯風の大事なところは全て丸出しだ。
「司令…この格好…少し恥ずいぞ…。」
「ははは、でもこっちの方が興奮するかな。」
「そうか、司令が喜ぶなら構わないぞ。さあ、早く挿入れてくれ。」
そう言い碧威は自分のパンパンに膨れ上がった陰茎を、磯風の秘所に押し当て、奥へと挿入する。
「ん…あぁっ!」
膨れ上がった陰茎は何の抵抗も無く奥へ奥へと入っていく。下には愛液がポタポタと垂れた。
「はぁ…はぁ…ふふ…どうやら司令の形を…覚えてしまってるようだ……。」
そういい磯風の膣内は碧威の陰茎をきゅうきゅうと締め付ける。
「そのまま…動いてくれるか…?」
「勿論だよ…」
そういい腰を前後に動かし始める。
「はぁ…はぁ…いいぞ…司令…んんっ♡」
硬い陰茎が磯風の膣内を行ったり来たりする。その度に陰茎は締め付けられ、それと同時に膣内の奥深いところまで行き届く。
「ん…はあんっ!…奥…当たって…ひゃあっ♡」
徐々に碧威は腰の動きを早くして行く。
「はあ…はあ…。磯風…悪い…そろそろ…」
「ああ…114514…」
普通の人なら可愛い女の子がこんなことを言ってたら萎えるだろう。
「ヌッ!……ンアッー!」
その声とともに碧威は自分の下半身にたまった欲望を磯風の膣内へとぶちまけた。
「ああああああああああああッ!♡」
しばらくの間射精は続かれ、終わった頃に引き抜くと磯風の秘所からは白濁液が逆流し、あふれ出ていた。
「はぁ…はぁ…ふふふ…こんなに出してくれたのか…」
「提督、安堵をつくのはまだ早いです。まだ私たちが残っているのですから。」
そういい浜風は服を脱ぎ、
「きゃっ⁉︎は、浜風⁉︎何しとるんじゃあ⁉︎」
その次に手早く浦風の服を脱がした。
「ほら…浦風のここも…。」
そういい浜風は繊細な指さばきで浦風の膣内をかき混ぜる。
「ひゃあっ⁉︎は、浜風…何しとるんじゃ…よ、よさんか…」
「oh…。」
流石にこの光景には碧威も驚き、その過激さ故に再び陰茎が大きく膨れ上がり始めた。
「提督…聞こえますか…?このいやらしい音が…。」
そういい浜風が浦風の秘所を愛撫するたびにクチュクチュといやらしい音が立つ。
「提督さん…聞いちゃ…いやぁ…///」
浦風は恥ずかしそうに顔を赤らめる。その光景と女子特有の香りが碧威をさらに興奮させる。
「すまん…2人とも…!」
そういい碧威は2人を机の方へと体を寄りかからせ、尻をこちらへと向けさせる。
「きゃっ!」
「やぁっ!」
浜風の下着をずらし碧威はそのままいきり立った陰茎を挿入した。
「んっ…あっ、ああああああああああああああああああああああっ!♡」
「はぁ…はぁ…浜風?…挿入れただけでイッちゃった?」
すると浜風は顔を赤らめながら慌てる。
「い、いえ!そ、そんなことは…///」
「いいんだよ…素直になって…。」
碧威は耳元でそう呟く。
「うぅ〜….は、はい…///」
「て、提督さん…。」
浦風はその横で寂しそうにしていた。
「あ、ああ…ごめん。」
そういい碧威は少し考える。いま手元や机の中に大人の玩具は何一つない。とりあえず浜風とヤり終わるまで指で我慢してもらうか…。そう思った途端だった。
「司令…探してるものはこれか?」
そういい磯風が手に持っていたのは電動マッサージ機(以降電マ)だった。
「お、ありがとナス!」
そういい電マの電源を弱で入れる。ヴヴヴとまだ弱めの振動で動き出した。
「て、提督さん…⁉︎な、何をする気じゃあ⁉︎」
「ごめんな浦風…浜風とヤり終わるまで、これで我慢しておくれ。」
そういい浦風の下着を脱がして秘所に弱にした電マを浦風に当てる。
「ひゃあっ!あんっ!提督さん…んんっ!それ…ダメじゃぁ…。」
「きゃっ⁉︎て、提督のが…また大きく…。」
「あ、悪い浜風。うーん…この…。2人相手は難しいな…」
そういい電マを浦風の秘所に当てながらゆっくりと腰を動かし始める。
「はあ…んっ…はぁ…あんっ….。」
「んああっ…ああんっ…ひゃぁ!」
浦風の秘所からはどんどん愛液だタラタラと垂れていく。浜風の方は碧威の先走りした汁と浜風の愛液が混ざり合い、腰を打ち付ける度にいやらしい音を立て、混ざり合った液から泡が生じていた。
「浜風…早くしてもいいかな…?」
「ええ…提督のお好きに….んんっ!」
そういい碧威は腰の動きを徐々に早くして行く。それと同時に電マの強さを弱から中へと切り替えた。
「ひゃあっ⁉︎ま、待ってま…んんっ!提督さんんっ!強くなっ!ああん!」
浦風の秘所についた電マの振動が浦風の秘所から出る愛液を辺りに散らした。
「はあ…はあ…提督…もっと…強く…。」
浜風がそんなことを言い出す。もしかして発情しているのだろうか?
「は…浜風…。」
「はぁ…はぁ…そこ…いいです♡
もっと….もっと…んんっ!もっと強く…お願いします…ああんっ!」
碧威はその光景を見て謎の背徳感と興奮を得た。あれ?もしかしてS?
「はぁ…お、おう…。」
そういい碧威は腰をさらに早くしようとしたが射精感に襲われる。
「んぐっ…。」
必死に射精感を堪え、腰の動きにスパートをかけて行く。そしていよいよ電マの強さも強へと切り替えられた。
「ひゃああっ!提督さん⁉︎なっなんでじゃあ…⁉︎」
「あんっ…提督の膣内でビクビクって….んんっ⁉︎…はぁ…我慢しなくてもいいですよ…?私はいつでも…もう…」
「浜風…浦風…!」
そういいラストスパートをかけるかのように腰を打ち付けた。そして一気に高まった射精感とともに碧威は精液を浜風の中へとぶちまける。そして、それと同時に浦風にも絶頂が訪れた。
「イキスギィ!」
「ひゃあああああああっ!」
「あああああああああっ!」
机の上で果てる2人…そして、欲望をぶちまけ、息を切らした碧威…。
「はぁ…はぁ…さらに汗をかいてしまいましたね…。」
「はぁ…はぁ…」
浦風はさほど気持ちよかったのか目が虚ろになっていた。
「提督?せっかくだし、私たちと風呂でも入らないか?」
「はぁ…はぁ…賛成かな…。俺も汗かいたよ…。」
「なら決まりだな…それと…」
そういい磯風は着た服を整えながら提督の元へと近づき、耳元で囁いた。
「続きは風呂で….な?」
まだまだ提督は絞られそうです。
「あれ?淫夢要素あった?」
もう!いい感じで終わらせたかったのに!
今回も読んでいただきありがとうございます。光陽です!
淫夢厨提督の皆さんおまたせ(アイスティー)。
正直ネタがあまり思いつかなかったです。それが故に遅くなって本当にすんませんでした。
自分ももっと淫夢の知識溜め込んで頑張ってイきたいです。
「アーイキソ」
正直TNOK物書いてもいい気がしたんですがレイプはちょっと…
そのうち考えて気が向いたらまた投稿します。その時はまたよろしくします!
それではこの辺で失礼させていただきます。
それでは皆さん、さよーならー!