※この作品はR-18です。

艦隊これくしょん 艦これ 小動物提督さん   作:光陽@海神

6 / 7
この作品は
二次創作
著者特有の低クオリティ
R-18
逆レイプ
淫夢要素は)ないです
ホモは嘘つき
が含まれております。
特に今回は
天津風の露骨なキャラ崩壊
が目立ちます。
苦手な方が読まれるのはご遠慮下さい。

おっすおねがいしまーす
↓
オサマ
ふぁっ⁉︎



4章 キツアナ天津風

 こ↑こ↓はとある鎮守府。そこに勤務している提督の名は碧威。苗字は不明。いっつも変態艦娘に逆レイプの被害を受けている人物だ。

 そんな彼だが、とある海域を攻略したらしい。

「ウーン…(深刻な資材の枯渇」

 その海域の所為で資源は枯渇し、しばらくは体制が整うまで作戦の参加が不能となった。

「今回の作戦成功したのはいいものの…こっち側も結構資源を削られたなぁ…。」

 書類を見てはため息を吐くことを何度か繰り返していた。

「今は指示待ちと補給待ちだし、特にすることもない……寝るか。」

「ちょっと待ちなさいよ!」

 バーンッと勢いよくドアが開かれた。

 そこにいたのは1人の艦娘、天津風だ。

 長い銀髪は腰のあたりまであるロングストレート。その髪を二房ツーサイドアップにして、根元に紅白の吹き流しをしている。

 服装は焦げ茶色のワンピース状のセーラー服だ。

「なに?」

「なにじゃないわよ!サボってないで仕事して!」

 碧威は「ええ!」とめんどくさそうに声をあげた。

「ええじゃないでしょ!ホラ!起きるの!」

「やだやだやだ〜寝たい〜〜!」

 布団を引っぺがそうとする天津風と、それに抗おうとする碧威の攻防がしばらく繰り広げられたが、天津風は手を止めた。

「部屋の掃除とか、することあるでしょ?最近掃除してないじゃない。」

 天津風が仲間に加わって、彼女を秘書艦にしてからはこんな感じだ。提督である碧威相手にも容赦なくもの申したり、掃除をさせたり、運動させたりと、まるで母親のようなことばかり

「誰が母親よ!」

 はい、ごめんなさい。

「天津風がしてよ〜、ご褒美あげるから。」

「別にいいわよ、そんなの。

 そんなのくれるくらいなら……一緒にしてよ…。」

 碧威は体を起こし、大きなあくびをした。

「わかった、じゃあしよう。」

「ほんと⁉︎」

「マジやで^^」

 こうして碧威は天津風と一緒に部屋の掃除をすることになるのだが…

 

「ひゃっ!」

 天津風が窓を拭いているときに、碧威は不幸にも天津風に衝突

「してないわよ⁉︎」

「あ、『※どぅるーん。』(ごめーん)手が滑ったー(棒)」

 ※とあるネタ。元ネタは某ビリビリ中学生のセリフ(だった筈…)

「わざとでしょ⁉︎セクハラで訴えるわよ⁉︎」

「それは困るなー」

 碧威はまるで反省する気を見せない。

「…だいたいあんた今日はどうしたのよ。いつも仕事にやる気出すし、女の子には逆に手を出される方だし…。」

「いや…あのですね。ここ最近資源は枯渇してますからすることありませんし、最近あの子たちも襲うことなくなって来ましたし…。」

 そう、最近は『※UHI(逆レ)トリオ』が彼を襲うことがなくなってきたのだ。しかも突然。

 ※U(浦風)H(浜風)I(磯風)の逆レイパートリオのこと。

 そのせいか…

「ちょっと!なんなのよその…お、おおお股のふくらみは!」

 彼も溜まっていたのである。

「いやーね?天津風が可愛いし、エッチな下着履いてるからね?」

「か、か、かかわっ⁉︎」

 プシューと音が聞こえんばかりに天津風の顔は赤くなり、頭についてる煙突状の艤装(?)から煙がプシューと出ていた。

 いや、鳴ってるやんか。

 

(表現力不足で)すマーン!

 

「天津風お願いなんとかしてよこれじゃあ掃除にならないからお願いします何でもしますから!」

 その一言に天津風の目は変わった。

「ん?今、なんでもするって?言ったわよね?」

「えっ…それは…」

(あ…この目…あいつらと同じ目だ…)

 碧威は以前のことを少し思い出し、ゾクッとしたが、そのとたん天津風は…

 

 Chu♡

 

 碧威の唇に自分の唇を重ねた。

「え?」

「なんでもするって言ったじゃない…。だから、今日くらい…いいでしょ…?」

 上目遣いで、顔を赤らめる天津風。

 その様子があまりにも可愛くて、さらに股間の怒張は増した。

「ちょ、ちょっと!余計膨らんでるんだけど⁉︎」

「わー苦しいなー(棒)」

「わかったからその棒読みを辞めてよ…。」

 そのまま天津風はジッパーを開け、陰茎を取り出そうとしたが。

「待って!」

「何?どうしたの?」

 真剣な表情で制止をかけた碧威に戸惑う天津風。

「手袋付けてる方でシて。」

「あなたねぇ…。」

 天津風は「はぁ〜」とため息をつきながらも、手袋をした方の手でジッパーの中から陰茎を取り出した。

「ひゃっ…おっきい…。」

 初めて見る陰茎に流石にビビったのか少し悲鳴をあげた。

「ちょっと…これどうしたらいいの?」

「え?そのまま手で…シゴいてくれれば。」

「こ、こうかしら…?」

 そういい天津風は陰茎を優しく握り、上下にゴシゴシと動かし始める。

「あ…気持ちいいけど、もう少し強く…。」

「えっと…こう?」

 天津風は握る力を少し強くして、動かす速さをあげる。

「うーんサイコガン(最高だ)!」

 天津風の手の動きは拙いが、その拙さが返って緩急のある刺激を陰茎に送る。

 それを少し続けると碧威の陰茎はピクピクと震えだす。

「アァァァァイクイクイクイクイクいくよお!イク!」

「え?ちょっと何を言って…ひゃあっ!」

 

 ビュルルルル!

 

 吐き出された白濁液は、噴水のように吹き出し天津風の顔と手袋を汚していく。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

「やだ…髪の毛が汚れちゃうじゃない…。もう…。」

 髪の毛に白濁液がついたことに少しガッカリする天津風。そして汚れた手袋を外し、その手で顔についた白濁液を拭う。

(変な匂い…なにこれ…?なんか…嗅いでると…。)

 天津風は白濁液を拭った指をぺろりと舐める。

(美味しくない…。でも…なにこれ…変な気分になってきちゃう…。

 苦悶の表情を浮かべながらも、頬を染める。

 その様子を見ていた碧威は…

(な、なんだ…、天津風の奴…エロい!)

 指を舐める天津風に興奮したのか、再び陰茎は怒張をあげた。

「えええっ⁉︎また大きく⁉︎さっき出したばっかりじゃない⁉︎」

「ごめん…我慢できない…。」

 そういい碧威は天津風を抱き抱え、ソファへ押し倒した。

「きゃっ!ちょ、ちょっと!」

 そのまま服を脱がし、下着を脱がせる。

「やだ、ちょっと、落ち着いて!」

 そのまま天津風の秘所に顔を近づけ、ワレメに舌を這わせた。

「あっ…ちょ、ちょっとなにしてるのよ⁉︎やめっ、んんっ、なさい!汚いわよ!」

 天津風の言葉に耳を傾けることなく、そのまま秘所を舐め続ける。すると、天津風の秘所からは愛液が徐々に出てきて、自身の秘所を濡らし始めた。

「おつゆが出てきたね…気持ちいいんだ。」

「し、知らない!」

 赤らめた顔を見せたくないのか碧威の方を極力向かないようしている。

 碧威は顔を離し、片方の指を天津風の秘所にあてがい、もう片方の手で陰核を摘んだ。

「っ〜〜〜〜〜!!!!」

 すると天津風はビクビクと体を震わせ、腰を浮かせた。

「イっちゃった?」

「……。」

 涙を浮かべた天津風はそのままコクコクと頷いた。

(かわいすぎ…やばい…我慢できない。)

 碧威は再び天津風の秘所に指をあてがい、そのままゆっくりと中に入れる。

「ああっ!」

 そしてある程度指をかき混ぜるように動かした。

「ひゃっ、あっ、ああっ!」

「おお〜、ちょっとキツキツ…だけど、挿入(い)れるなら今かな…。」

 ある程度ほぐし終えて、指をひき抜く。そして、張り詰めた陰茎を天津風の秘所に近づけた。

「挿入(い)れるよ、天津風…。」

「待って…。」

 天津風が制止をかけた。荒れた呼吸を整えて、天津風は口にする。

「優しく…してよ…?」

「…自信ないけど頑張るよ。」

 そういい碧威は天津風の秘所を指二本でワレメを開き、そのまま自分陰茎を入れていく。

「んんっ…先が入っちゃう…。」

 先端が入り、少し進むとそこに抵抗を感じる。処女膜だ。

「天津風…。」

 碧威は再度天津風に確認を取る。

「大丈夫よ…少し怖いけど…。私、あなたを信じるわ…。」

「ありがとう。」

 そういい碧威は天津風の指に自分の指を絡ませる。そしてキスをした。濃厚なキスとは違い、唇に触れるだけの軽いキス。

 だが、それだけでも天津風の緊張はすこし和らいだ。

 その瞬間を狙うかのように碧威は一気に陰茎を押し込んだ。

「っ〜!っ!」

 天津風は目をつぶり、手を強く握る。

 挿入された秘所からは純潔を散らせた証拠として、破瓜の血が流れていた。

「はぁー…はぁ…はぁー…。」

 流石に痛かったのか、天津風の呼吸も荒くなる。

 そしてしばらくその状態からたって。

「もう大丈夫よ…痛くないわ…。」

 そういい握った手を離そうとした天津風はあることに気がついた。

 碧威の手が赤くなっていた。

「あなた…。」

「きっと天津風は初めてだから痛いだろうって思って。少しでも俺にできることがあったらと思ったんだ。」

 そう、挿入したさい痛さのあまり天津風は手を強く握ってしまった。碧威は元からそれが狙いで天津風の手を握ったのだ。

 一緒にその痛みを乗り越えるために、自分の手で痛み分けをしたのだ。

「…もう…。」

 そういいゆっくりと手を離した。

「……いいわよ…好きに動いて…。」

「うん。」

 そういい碧威はゆっくりと腰を動かし始めた。

「あっ…ああ…。」

 少し痛みが感じるのか、感じてる時とはまた違う表情ではある。だが、天津風の思いを無駄にするわけにはいかない。

「まだ痛い?」

「ううん…なんだか変な感じがするだけ…。」

 

 少し続けると徐々に天津風は甘い声を漏らすようになって言った。

「キムチイカ(きもちいか)?」

「ええ…んんっ!」

(そろそろペースをあげよう。)

 そう思い碧威は腰を動かすペースを少し上げた。

「あっ♡やあっ、早くなっ、ああっ♡」

「うっは…締まるな…。」

 腰をリズムよく打ち付けるたびに、パンパンとピストン音が部屋に鳴る。

 また、秘所ではそれとは相反してぐちょぐちょと響はしないもののいやらしい音を立てていた。

「もうこんなに…天津風はえっちだなぁ。」

「だって…おちんちんが……気持ちいい…」

 涙目で、甘い声で、喘ぎ、感じる天津風。

 それを見るたび、陰茎はこれでもかというぐらいに膨らむ。

「あっ…あー…ヒクヒクしてる…。

 おちんちん大きくなって…。」

「ムーア!我慢できぬ!」

 あまりにも色っぽい天津風を目にした碧威の理性の琴線はついに切れた。

 碧威は腰の動きを最大限にあげた。

「あああっ!また早く!お、奥に!奥にぃ!」

「はぁ!はぁ!はぁ!」

 その目はもはや獣に等しく、欲望のまま天津風の膣内を突き上げる。

「あ、あ、あんっ!赤ちゃんの部屋にっ!届いてっ!ノックされるっ!ギモヂっ!

 おまんこロックマン(のおくまで)!」

 徐々に徐々に天津風も欲望に溺れていく。

 互いの体を屠るように熱く、そして激しく。

 腰を打ち付け、未成熟な胸をしゃぶり、陰核を責める。

「あああっ!も"う"ダメェェェ!」

「俺も…うっ…出る!」

 そうして陰核をつまむと同時に天津風の膣内(なか)はさらに陰茎を締め付けた。

「ア"ァァァァァァァァッッッ♡!!!」

 

 ビュルルルルルル!

 

 そのまま陰茎から白濁液を絞るかのように膣内はきゅっきゅっと締め付け、出し終わるまで続いた。

「あぁ…おちんちんが…奥に…。

 あなたのミルクが…子宮(なか)に…。」

「はぁ…はぁ…すごいな…初めてなのに…こんなに…。」

 そうしてようやく出し終わり、萎んだ陰茎を抜く。するとあまりに多いからか、秘所からは白濁液が逆流し、垂れていた。

「あっ♡…やあっ♡…勿体ない…。」

 そういい白濁液を掬って舐めた。

(うわっ…エッロ…。)

「ここにもこんなに…。」

 天津風は今度は碧威の陰茎を握る。

「ちょっと!イッたばなりだから!」

「それはお互い様でしょ?ほら、綺麗にしてあげるから。」

 そういい天津風は碧威の陰茎を口の中に入れる。

「ううっ!」

(やばい…気持ちいい…!)

 表面についた白濁液を舐めとり、尿道に残ったものは吸い取る。

 ジュルルルルといやらしい音を立て、白濁液を飲む光景に碧威の陰茎は再び元気を取り戻しつつあった。

「ぱあ…え、また大っきく…。」

「天津風ぇ〜!」

 そのまま碧威は天津風を押し倒し、再び陰茎を秘所へと押し込んだ。

「ちょ、待っ、っ〜!」

 入れた瞬間に天津風の膣内がピクピクと震え、碧威の陰茎を締め付けた。

「またイったな〜?はは、お仕置き。」

 そういい碧威は再び腰を動かした。

 

 数十分後…

「ア"ッア"ア"ァァァァ!」

 あれからまたエッチを繰り返し、天津風も大分慣れてきたのか、今度はお尻の穴で行為に及んでいた。

「ほら、入ったぞ。」

「あ…痛いけど…ギモヂ…お尻の穴が…。」

「違うだろ?」

 何が違うのだろうか?

「…おまんこがぁ…。」

 あ、そういうプレイなのね…。

 短時間でここまでイクとは…どんだけ激しいことしてるんですかね…?

 ※いや作ったのお前やんか

「じゃあ動くね。」

 そういい腰を動かす。

「ア"ッ♡すごい…♡なにこれぇ…♡」

 天津風は太い陰茎が押し込まれるときは少し苦しさを感じるが、抜く時の感覚がまるで排泄物を出す時のように感じる。

(やだ…はしたないのに…汚いのに…きもちいいっ♡)

「どう?お尻から感じる天津風の大好きなおちんちんは?」

「すごい…。完全合体合金(硬い…硬い…おっきい)おちんちん…」

 強く打ち付けられ、優しく抜かれる緩急の気持ちよさに天津風の秘所からは先程から何度も出した白濁液と愛液がダラダラと溢れ出ていた。

「すごいな…尻穴でするのって…こんなに気持ちいいのか…。」

「はあっ♡もっと♡もっとぉ!♡」

 天津風は完全に虜になっていた。

 漫画で例えるならおそらく目はハートになっているだろう。

「てっ↑てっ↑てっ↑」

 よがり狂う様子からもはや碧威のこと、もしくはえっちのことにしか頭が回っていないのか、言葉がいつもの天津風とは大きく変わっていた。

(あんな天津風がこんなに乱れて…なんか興奮してきた…。)

「おっ…おっぱいもぉ♡おっぱいもしてぇ♡

 おっぱい寂しがりなのぉ♡」

「おう、いいぞ…。」

 碧威は再び膨らみかけの胸に手を添える。

 そして、乳首を少し強めに摘んだ。

「あ"あ"あ"〜っ♡イ"イ"ッ!すごくイイ♡」

 下を出し、だらしない表情で体を震わせ、乳首を責められながらアヌスに陰茎を押し込まれ、パンパンと音を立てる。

「はあ"…はあ"…ヌッ…はあ"…」

 だが、碧威も度重なる絶頂に体力を奪われているのと気持ちよさからかなりきていた。

「天津風…そろそろ…う"っ!」

「いいよ"っ!出して!♡おちんちんミルク♡欲じい"ッ♡」

 そして碧威が奥まで一気に押し込み、乳首を同時に強く摘んだ。

 するとその瞬間に腸壁が力強く碧威の陰茎を締め付けた。

「ウァァ!!ウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥウウウウウウウウ!イィィイィィィイイイィイイイイイイイイイイイイ!!」

 

 ドビュッ!ビュルルルルルル!

 

 そのまま欲望を腸内(なか)へと流し込んだ。

「ああ゛あ゛あ゛あ゛あぁぁぁぁぁあぁぁぁぁ~」

 そして碧威が白濁液を流し込んでる最中、あまりに気持ちが良かったのか、天津風の秘所から黄色い半透明の液体が滝を流していた。

「ああ…漏れちゃう……おしっこ漏らしちゃってる…。」

 天津風が尿を流し終えると、そのまま碧威も陰茎を引き抜く。

 するとブビュッ!ビュビュビュッ!と下品な音を立てて、アヌスから白い液体が排泄物のように勢いよく飛び出てきた。

「はぁ…はぁ…キモチクテ…タマラナイ…。」

 その一言だけ漏らして、天津風は失神した。

「はぁ…はぁ…やばいな…天津風をガチにさせると…俺まで…もた…ないや…。」

 そのまま碧威も倒れ、失神した。

 その後帰ってきたUHIトリオにこのことが発見され、天津風もUHIトリオと共に提督を逆レするメンバーになったとさ。




このシリーズでしか私を知らない皆さん。
一年ぶりですね、作者の光陽です。

今回は以前言った通り天津風が
「ちょっと待ちなさいよ!」
え?
「え?じゃないわよ!全く内容違うじゃない⁉︎」
あ、そうだっけ?
「ええそうよ!以前は碧威を出さないとか、別鎮守府で私がお、お、犯されるとか、意味わからないこと言ってたじゃない!」
ああ、多分言ってたね。
あれだよ、気分だよ。
「気分って何よ!その趣旨の内容を期待してくれてた人もいるのよ!」
わかってるよ。それは流石に謝るよ。
ではみなさん。今回、別作品に手を出してしばらく投稿をサボってしまったこと、内容が予告してものと異なっていたこと、
そして、天津風のキャラ崩壊が気に食わなかった方へお詫び申し上げます。本当に申し訳ありませんでした。
「…反省してるのね?」
天津風、君には反論させてもらうよ?
一応君を出すことは前もって言ってたよね?
「え?そ、そうだけど…。」
君は別鎮守府の提督よりも碧威くんの方がいいよね?
「え?そ、それも…ってなに言わせるのよ!」
そういうことだ。
やはり君には君にあったシナリオで僕は書きたい。
身勝手かもしれない。ワガママかもしれない。
でも僕は、自分の正義を貫き倒したいんだ。
「…はぁ…勝手にしたら。もう知らないから。」

はい、茶番に付き合ってくれてありがとございます。
これからこの作品はちょこちょこと隙があれば投稿していくので今後ともよろしくお願いします。
え?後書きに淫夢語録がない?
じゃあ最後に語録一言告げて終わりにしましょうか。


















おまんこぉ〜^^(死語?)

ありがとございました!次回もお楽しみに!
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