※この作品はR-18です。

外れ世界の落書き小説   作:アウトサイド

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魔法先生ネギま! 『ネギ=俺』
支配>魔法


 異世界転生。それは二次創作家ならば一度は夢に見る現象。

 元々いた現実世界になんらかの形で別れを告げ、新たな二次元という空間に生を受ける。運が良ければチートを手にし、運が良ければ原作キャラクターたちとイチャコラできる夢の世界。しかし、よく考えてもほしい。現実世界で勝ち組でもなければ天才でもなかった人間が、多少チートを手にしたからと言って、そんな幸せを謳歌できるであろうか?

 中には地獄のような世界観や設定の世界もあるだろう。そんな危険な世界を傷ついてまで楽しむ精神が一般の人間にあるか? いや、ない。

 さて、早くも結論は出た。ならば、決めよう。異世界転生において俺が絶対とも言える望むもの。

 

 それは……。

 

「ありとあらゆるものを改変、改竄、改革、支配する能力だ!」

 

 そんな願いとともに俺は異世界に生を受けた。そう、ここ『魔法先生ネギま!』の世界にな!

 

 

「では、ネギ君。君に与えられた課題は、日本で教師をすることじゃ!」

 

 俺こと、ネギ・スプリングフィールドはメルディアナ魔法学校を主席で卒業した。まだ十歳にもならない年齢のことだった。自身の祖父に最終課題を突き付けられる。ここまでは原作と同じだ。いや、この時点で大きな違いはある。まず、すでにこの世界と魔法世界が俺の支配化に置かれていることだろう。そして、全ての女は俺を愛し、敬う性奴隷であり、全ての男は俺のために働く奴隷なのだ。原作で起きた村への襲撃もなかった。何故ならこの世界で俺は絶対的な存在だからだ。

 

 そんな俺はまた新たなメスを求めて新しい大地に立つ。

 

「それじゃ、ネカネお姉ちゃん。僕、もう行くね」

 

 空港にて、自身の姉であるネカネ・スプリングフィールドに改めて別れの挨拶を告げる。別に一生会えないというわけでもないのに、ネカネお姉ちゃんは泣いていた。俺を見送るため、スカートを捲りおまんこを見せつけながら。

 

「グスッ、本当に言っちゃうのね? お姉ちゃんのおまんこ、これから寂しくなるわ。ちゃんと定期的にお姉ちゃんのオナニーを録画した手紙を送るから、それを見ながら他のかわいい女の人を犯してあげてね? 膣内射精を忘れちゃダメよ? すべての女の子はネギのために存在しているんだから。それと……」

 

「あーもう、それは昨日ベッドの上で犯しながら聞いたよ! 僕はこれから教師になるんだから、やることは分かってるよ! いっぱい女の子を孕ませて使い捨てればいいんでしょ!」

 

「うぅ、ネギ、立派な考えを持つようになったのね……」

 

 立派。女を性的に使い捨てることが立派だとは、改変を終えた今でも笑いが零れそうになる表現だ。しかし、ネカネお姉ちゃんにとってはそれは何より優先すべき幸せなのだろう。すべては俺の幸せのために都合よく回る世界。これほど愉快なことはない。

 

「それじゃ、飛行機の時間だから。あっ、そうだお姉ちゃん。せっかくだから最後に盛大にアクメってよ」

 

「へ? イグゥゥゥゥゥゥッッ♥♥!!」

 

 ずっと外気にさらされていたおまんこに指を突っ込み、絶頂することを命じる。それだけで目の前にいる女はメスへと身を落とし、下品なアヘ顔を晒す。そんなお姉ちゃんを尻目に俺は飛行機の搭乗口へと向かう。とりあえず、飛行機に乗ったらキャビンアテンダントさんで性処理でもしちゃお。

 

 

『次は――麻帆良女子エリア』

 

 電車に揺られながら待っていると、目的の駅の名前が告げられた。

 

「ん、もうすぐ着くのか。お姉さん、ありがと。なかなか締まりのいい処女まんこだったよ」

 

「んはぁ♥ ど、どういたしまひてぇ♥」

 

 電車に乗り込むと同時に、適当にかわいい女の子を見つけて、愛撫するまでもなく俺のために濡れ濡れだったおまんこにちんぽを突っ込んで電車の揺れに合わせてピストンを繰り返す。一発出すごとに近くにいるメスにお掃除フェラをさえ、お礼にその子にまた突っ込む。そんなことを繰り返して四人目。ようやく目的の駅に着くらしい。

 

「おー、知ってはいたけどみんな早いなぁ」

 

 駅に降りた途端、駆けだす少女たち。俺に犯された少女の分も友人が補助しながら行ってしまったので、これもまた驚きである。ともかく、俺も遅刻する気は別にない。そのための確か、案内役の人がいるはずだけど……ああ、あの子たちだ。

 

「はーい、新任の先生はこちらに来てくださーい」

 

「なー明日菜ぁ、春先とはいえホンマに寒ぅないかぁ?」

 

「大丈夫だって! そんなことより新しい先生を見つけなきゃ!」

 

 そこには黒髪ロングの大和撫子風の少女とオレンジツインテの全裸少女が立っていた。ツインテ少女が全裸なのは、俺に早く見つけてもらうためだろう。まったく、いい心がけだよ。そんな彼女たちも近づいてくる俺に気が付いた様子だ。

 

「子供? 何してんの? ここは女子エリアよ?」

 

「あーいえ、新任の教師を務めるネギ・スプリングフィールドです。二人は案内の方ですか?」

 

「ほへー、こんな子供が教師かいな。ネギ君すごいんやなぁ」

 

 明らかに年齢のおかしな子供が教師を務めることにすごいとしか感想が返ってこない。これは俺だからだ。ここもそんな風に都合よく改変された世界なのだ。

 

「ふーん、まあいいわ。とりあえずちんぽ出しなさい。一発口で抜いたげるわ。木乃香も手伝うでしょ? あっ、私の名前は神楽坂明日菜だから。よろしく」

 

「手伝うに決まってるやろ? ウチは近衛木乃香言います。よろしゅうな」

 

「はい、分かりました。僕の愛すべき性奴隷の明日菜さんと木乃香さんですね」

 

「ふふん、ガキんちょのくせに分かってるじゃない」

 

 性奴隷と言われたことに胸を張る明日菜さん。どこか木乃香さんも誇らしげだ。この世界にとって、俺の性奴隷と認められることは名誉なことなのだ。そして、二人はそのまま俺の前に跪き、俺のちんぽを取り出す。

 

「うわぁ、ちんぽなんて初めてみたけど、結構大きいのね。それともあんたが特別なのかしら?」

 

「ほんまや。見とるだけでおまんこがじゅくじゅくになってまう」

 

「二人とも、時間がないので急いであいさつ代わりの射精を受け取ってくださいね?」

 

「分かってるわよ。私たちだって遅刻はしたくないわよ。まあでも、遅刻の理由があんたの性欲処理をしていましたってのはちょっと恰好いいかもね。はむっ、んぅ、ちょっとしょっぱいわね」

 

 明日菜さんが亀頭を中心に、木乃香さんが竿全体を舐めるように舌を這わす。おそらく、先ほどの発言のとおりちんぽへの奉仕は初めてなのだろう、少しだけ拙さを覚える。しかし、それも許容範囲だ。この世界の女はいつか訪れるかもしれない俺のために常々性技を学習しているのだから。ほら、すでにコツをつかみ始めている。

 

「んちゅ、ちゅう、ちゅるる、はふ」

 

「んふっ、ぺろっ、れろり」

 

 しかし、このままだと百戦錬磨の俺のチンポが射精するまでには時間がかかってしまう。仕方がない。ここは特別に早くイってやろう。

 

「二人ともちんぽに顔を近づけてください。そろそろ射精しますよ!」

 

「いいわよ、存分に射精しちゃいなさい!」

 

  どびゅうううううううっどびゅうううううううっっっ!!!!!!

 

「んんぅ、はぁっ」

 

 数秒間にわたる射精は二人の顔を白く染め上げることくらいわけがなかった。何より、普通の成人男性と比べて濃さが随分違う。まさしくヨーグルトのような濃い白のドロドロだ。こんな射精を膣で受け止めたら確実に孕んでしまうかのようなものだ。二人は顔にかかった精液をもったいなさそうにすくって口に運ぶ。

 

「んっ、へぇなかなかおいしいわ」

 

「そうやね。こんなん味わったらウチ、ただのメス犬に成り下がってしまうわ」

 

 木乃香の発言は本当なのだろう、顔を赤らめて二人は完全に発情していた。しかし、時間がないのも事実。能力を使えばどうとでもなるがここは焦らして先に学園長に挨拶を済ませよう。

 

 

「しずな先生はおっぱいが大きいですね。サイズはいくつですか?」

 

 二人に案内させ、学園長に挨拶を済ませた俺は、メガネをかけた巨乳の女教師源しずな先生に担当の教室まで案内してもらっていた。その間、視線は彼女の巨乳に釘付けである。

 

「はい、サイズは九十九センチです。お望みでしたら、揉んでみますか?」

 

「ああいえ、嬉しい提案ですが今はいいです。その代わり、僕が飽きるまでしずな先生にはおっぱいを露出していてほしいですね。もちろん、僕がいない間も」

 

「ふふっ、お安い御用です」

 

 そう言ってしずな先生は服を胸元までたくし上げ、ブラを見せるとそのホックを外し、生乳をさらけ出した。年齢のわりにツンとした立派なデカ乳である。見ているだけで犯したくなってくるほどに魅力的だ。まあ、それでも今は犯さないんだけど。

 

「っと、ここか」

 

 原作同様に担当するのは2-Aのクラスだ。入り口を見る限り、黒板消しトラップなどは仕掛けられていないようだ。少し拍子抜けではあるが、性奴隷たちの俺に対する態度としては問題がないので、まあいいだろう。教室に入ると少しザワついていた教室が静かになり、そのまま教卓を目指す。

 

「この度、高畑先生に代わり、担任教師を務めることになりましたネギ・スプリングフィールドです。みなさんのおまんこ、おっぱい、ケツ穴、手、髪、口といろんな個所を性的に指導するつもりでいますので、性奴隷であるみなさんは僕のために頑張ってください」

 

『はーい!』

 

 とんでもない要求に間抜けな返事をする生徒たち。違和感を持つ生徒は一人もいないのだ。

 

「では、まず皆さんのことを知りたいので裸になって授業を受けてみましょう。服を脱いで畳んで下さい」

 

 俺の命令に従い、服を脱ぐ少女たち。さながらこれから体育の授業のために着替えるかのような手軽さで服を脱いでいく。あらわになったのは中学生離れした体躯だった。明らかに大きく発達した胸の持ち主から、小学生のような体躯の少女まで色とりどりにいる。

 

「では、最初の授業は処女貫通式です。適当に処女を奪って膣内射精をしていくので、みなさんは快感に早く慣れて僕に奉仕できるようになってくださいね」

 

 と、ここで俺は思い出す。そういえば、出席番号一番は幽霊少女の相坂さよだったな。とりあえず、能力を使って実体化、受肉をさせてと。

 

「はわっ!?」

 

「おおっ! 誰この子!?」

 

「ああ、驚かなくていいですよ。彼女もこのクラスの生徒ですので、これから仲良くしていってください。では、みなさん。壁伝いになってお尻をこっちに向けてください。あっ、この際ですのでしずな先生のおまんこも味わってみましょう」

 

「分かりました。それではみなさん、ネギ先生の指示に従って行動してください」

 

 そうして教室の壁際に彩られる三十二人のお尻。そのどれもがものほしそうにじゅくじゅくのおまんこだ。メルディアナで処女貫通式はやったけど、原作キャラクターを犯すというのは、また違った興奮があるよね。じゃあ、最初に処女を奪うのは……メインヒロインかな?

 

「明日菜さん、朝はありがとうございました。お礼に一番に処女を奪いますね」

 

「あら、私が一番なの? ふんっ、ガキんちょのくせに分かってるじゃ――オホォォォォォオォォォォォォォォッ♥♥!!」

 

 問答無用でおまんこにちんこを突っ込む。鍛えられたほどよい締まりの膣の中をかき分け、一瞬で膣奥に到達する。挿入と同時に明日菜さんは絶頂し、少女のものとは思えないほど下品な悲鳴を響かせる。それからも相手のことを考えないような激しいピストンを繰り返す。

 

「おおぉっ♥ い、いきなり激しい♥ 獣に犯されてるみたい♥ は、初めてなのにこんな経験するなんて、このおちんぽじゃなきゃイけなくなっちゃうぅぅぅぅ♥!」

 

「ダメだよ明日菜さん。それじゃあまるで僕以外のちんぽがほしいみたいじゃないか。明日菜さんはこれから一生僕の肉便器なんだからね。忘れちゃダメですよっと!」

 

「そ、そんにゃああっ! わ、私は高畑先生が好きなのにぃ! ダメぇ! そんなに突いたらおまんこが陥落しちゃう! おまんこが恋しちゃうのぉおぉぉぉぉっ!」

 

 ふーん、原作通りタカミチに恋してるんだ。まあ、俺のちんぽの前ではそんな思い、関係ないけどね。例えば、ほんの少し浅いところを小刻みに突っつけば。

 

「あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ 小刻みに動かしちゃらめ! ずぽずぽずるいよぉぉ♥!」

 

「へぇ、じゃあやめてほしいの? 今から思いっきり奥まで動こうと思ったけど、やめてほしいの?」

 

「いやぁぁぁっ♥! やめちゃヤダ! おまんこ気持ちいいからぁぁ♥ おまんこ専用になるからぁぁ♥ ネギ先生の、このおちんぽのために生きるから奥突いてぇぇ♥!」

 

「了っ解っ!」

 

 その瞬間、俺は貫かんばかりの勢いでちんぽを動かす。

 

「おほぉっ! おほぉぉぉっ! イっちゃったぁぁっ♥! イっちゃってるからぁぁっ! おまんこ陥落! このおちんぽすごいいいぃぃっ♥!」

 

 快感で尿道が緩んだのか、明日菜さんは失禁しながらアヘる。

 

「そろそろ僕もイきますよ!」

 

「うん♥ イってぇ! 朝見せた濃厚どろどろザーメンで私のこと孕ませてぇぇぇ♥!」

 

「うっ、イく!」

 

 どびゅうううううううっどびゅうううううううっっっ!!!!!!

 

「うぅぅぅぅゥゥゥぅぅぅぅぅぅん♥♥!!」

 

 濃厚な精液が明日菜さんの膣の中に入っていく。朝、数秒間も続いた射精は十秒以上も続き、明日菜さんのお腹を少しだけ膨らませた。ちんぽを抜くと何もしなくてもおまんこから精液が自然にあふれ出してくる。それほどの量が注ぎ込まれたのだろう。

 

「さて、では見てもらったとおり、この調子でみなさんを犯していくのでよろしくお願いします」

 

 この日、俺は何度も2-Aの女子生徒たちを孕ませるかのように犯したとさ。ちゃんちゃん

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