「と、というわけでぇ、あひっ、んっ♥ きょ、今日から、このクラスのエッチのぉ♥ お、お世話をしてくれますご主人様ですぅ。とっても光栄なことなのでぇ、男の子は歓声を、女の子は艶声をあげましょ、おぉんっ♥」
クラス中から拍手喝采の声があがる。
さて、みなさんおはようございます、エロ主君です。
現在俺は私立聖祥大附属小学校三年の教室にいる。
え、何をしているのかって? いや、俺九歳だから学校に通わなくちゃいけないだけだよ。マジメに通うつもりはないけどね。
実際、俺は今編入のあいさつをしているのだが、担任のおまんこにちんぽを突っ込みながらのあいさつだ。
挿入の許可を取る必要はない。俺が編入してくるという理由から、ギリギリまでオナニーをして濡れ濡れだった淫乱おまんこがあったから「股を開け」と命令しただけで喜んで性処理をさせてくれた。
そして紹介が終わったのだ。もう気を使う必要はないだろうということでスパートをかける。
「おい、淫乱教師! 今の状況を生徒に教えてみろ!」
「はぁっあっ、ごひゅじんさまのおちんぽ様が、子宮の入口にディープキスしてまふぅぅうぅッ♥」
生徒たちは普段みることのない教師の痴態に顔を赤くしてジっと眺めている。のではなく、女子生徒が顔を赤くしているのは、俺が性行為をしているからだ。本当は今すぐ犯されたいのに、初めて見る行為に思わず注目しているのだろう。
「ほら、自分の教え子に見られながらイけ!」
「はい♥ イクッ、イクゥゥゥゥゥゥッッ♥」
担任教師が絶頂を迎える。しかし、俺は射精をしない。これから長い付き合いになる教師だ。じっくりゆっくり犯して調教して行こうか。
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「で、ではぁこの問題を分かる人はぁ、はひぃっ♥」
「おいおい、先生。おまんこにぶっといバイブ突っ込まれてるからって教師が授業中に喘ぐなよ」
「しゅ、しゅみませ、んんっ♥」
現在、行っているのは算数の授業。さすがエスカレーター式の学校、なかなかにレベルが高い。本来なら丁寧にピシッと書かれるはずの担任の綺麗な文字もバイブの振動を強に設定するたびに腰をがくがくと震わせ、必死に快感を堪えながら少しだけ形の崩れた文字に変わる。
あのオリジナルのバイブの快感に耐えながらでも少ししか文字が崩れないとは、調教のしがいのある教師だな。意外な拾い物かもしれん。
「あ、あのぉ♥ ご主人様ぁ、の、のーとが書けませぇん♥」
そんな風に担任教師を調教中の俺は、適当な美幼女をチンポケースに使いながらの授業である。もちろんのこと処女だったので、挿入しただけで絶頂させ、キツキツおまんこを楽しませてもらっている。しかし、ピストン運動をするのではなく、本当にただ突っ込むだけだ。そのかわり未成熟なロリッパイを弄ったりしているが。
そして、時折あがる二人の喘ぎ声にあてられたのか、女子生徒は全員、オナニーをしながらの授業である。
男子生徒? 真面目にノートを取っていますが何か?
「うーん、じゃあ一発出すから交代しようか」
「え? ご主人――――」
どびゅうううううううっどびゅうううううううっっっ!!!!!!
「んほぉぉぉォォ~~~~~ンっっ♥♥」
「ふぅ、スッキリしたぁ」
美幼女がアクメ顔を晒しながら豚のような美声を発声して、机に倒れ込む。さっき担任に射精することをしなかったせいでちょっと欲求不満だったんだよね。大量の精液を吐きだされたお腹はぷっくりと膨らみ、背面座位であるため、精液はたぷたぷとお腹に残ったままである。
突然、響いた声に生徒たちは思わず、俺たちに注目する。そして、女子生徒は次は自分が犯されたいというように俺に向けて熱々の視線を送る。
「んー、先生一つ良いですか?」
「はい? 何でしょうかご主人様」
「せっかくですし、今日は俺の編入記念ということでこのクラスの生徒全員の貫通式をしたいんですけど。てゆーか、男子は別室で自習してもらって俺はお前らと乱交プレイをしたい。せっかく処女の山があるんだしな」
別に少しずつつまみ食いするような感覚で犯していってもいいが、ここは景気よくこのクラスは全員犯してやろう。それに処女は他のクラスや学年にもいるし、街中でいつでも犯せるのだから。
「で、いかがでしょうか?」
隣のクラスどころか、学校中に響くだろう歓声がクラスから起きた。これのすごいところは男子でさえ尊敬の声を上げたことだろう。
「んじゃ、机は後ろに下げて男子は移動。女子は半分の人は服を脱いでそのほかの人は服を着たまんまね。全裸と着衣、どっちも楽しまなきゃ。あ、先生はもちろん全裸ね」
「「「「はい、ご主人様♥♥♥」」」」
✧
「やれやれ、結局全員失神か」
教室には、精臭と愛臭が立ちこめていた。精液と愛液の湖には、俺のクラスメイトたちがそれぞれ全裸や服をはだけさせた姿で横たわっていた。全員にある共通点は、全員が幸せそうなアヘ顔なのと、股の間から精液を大量に垂れ流していることだろう。特に横たわりながらも俺におっぱい枕として使われているこの担任は幸せそうだ。
というか、まさかクラスメイトの女子全員を犯してもピンピンしている俺って一体……。さすがチート設定。万能だね。
「……そういや昼休みか。とりあえず、片づけは能力を使うにしても弁当どうしよう」
この学校、私立というせいかはたまたエスカレーター式というせいなのか、給食がなく、お弁当制なのだ。そして残念なことに俺は一人暮らしであり、お弁当を用意する余裕はなかった。
「購買行って買ってくるか? いや、今日は中出しをする代わりにお弁当を少しずつ分けてもらおう。そうと決めたのなら中庭にでも行くか」
そういいながら俺は教室を後にする。能力を使い、精液の湖を片づけて。気絶した生徒に担任? むしろ放置プレイはご褒美なのだよ。
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「んんっ♥ ご主人様の子種汁たぷたぷですね♥ ほら、この子幸せそうな顔で腰をまだ動かしていますよ♥」
「そりゃ良かった。んじゃ約束通り弁当少し分けてもらうよ」
中出しされて幸せそうに騎乗位の状態で腰をカクカクと動かしている。それを他の子が介抱しながら引き抜く。そして、俺は起き上がり、胡坐を掻いて口を開けて待つ。それだけで察した女の子たちは、順番に俺の口に自分のお弁当のおかずを箸で渡す。
「ふむふむ、うまいな」
「あ、ありがとうございます♥」
「まさかご主人様に犯してもらう機会があるとは、思ってもいませんでした」
「気にするなって。こっちは昼飯分けてもらってんだからよ。つーか、あの人だかりなんだ?」
中庭の一か所に小さな人だかりができている。集まっているのは俺と同じかそれ以下の低学年の連中だ。と、すぐそこで遠くからそれを眺めていた女の子に問いかけてみる。
「なあそこの君、あれは何で人が集まってるの?」
「あ、ご主人様、何でも一年生同士のケンカらしいです」
「ケンカ? 相手は分かるか?」
「えっと、一人は金髪でもう一人は栗色の髪でした。どちらも女の子です。あと、紫髪の女の子が半泣きでオロオロしているようで……」
あ、やべぇ。めっちゃ心当たりがありますぜ。特に栗色の髪の女の子の方に。
ていうか、え? 人だかりができてケンカってことはあの子ら殴り合いをしてんのかよ。
「ご主人様?」
「片方知り合いだからちょっと止めてくるわ。つーかあの子運動オンチでケンカって勝てんのか?」
いや、間違いなく負けているだろう。いくら家族のうち三人が剣をやってるからって、あの子は桃子さん似の優しい子なのだ。まあ、事情次第でどっちかにお仕置きするけど。
で、人だかりをかき分けてやってきたのだけれど……
「結構ガチでやってるな……」
ケンカをしている人間は予想通りなのはだった。二人とも完全に泣きながら、顔を腫らしてバシバシ叩き合っている。今はなのはが馬乗りにあって叩かれているところだった。やはり身体能力的になのはは劣っているのだ。このままじゃ先生が来るまでに止まる気配はないな。
「おーい、そこのケンカしてる二人。ちょいとストップだぜ」
と、いうことで強引に割って入る。いくら手加減なしのケンカとはいえ、所詮一年生の、それも女子の力。三年生の俺に止められないわけがない。
突然割って入って来た俺にキョトンとする二人だったが、現れたのが俺だと分かった途端に、なのはは泣きながら俺に抱き着いてきた。
「う゛ぇ゛~ん! ごじゅじんさま~!」
「あ~よしよし、怖かったんだな」
俺は抱き着いてきたなのはの頭を撫でながら抱きしめ返す。なのはは俺が士郎さんの怪我を直して以来、基本笑顔でいるか、俺にアヘ顔を晒すかどちらかだったので、この泣き顔には不覚にもドキッとした。いや、ぐっちゃぐっちゃの顔だからかわいくはないんだけどね。
しばらくすると、なのはは泣き止んだ。しかし、未だに俺の胸に顔を押し付けている。耳まで真っ赤になっていることから人前で大泣きしたことに恥ずかしさを感じているのだろう。
で、対するなのはのケンカ相手は未だに若干グズっていた。
「うぅ、ヒック、何よ。いきなりぶってきたくせに……」
と、同時にケンカの言い訳をしている。
「なのは、向こうはああ言ってるぞ?」
「違うもん。なのは悪くないもん。向こうがあの子のヘアバンド取っていじめてたんだもん」
うん、口調が完全に甘えたがりモードに突入している。かわゆすです。
「と言っていますが、君もどうしてこうなったのか教えてくれないか?」
「え、えっと、その子の言うとおりで……。私がヘアバンド取られてそれで、返してって言っても返してくれなくて……。そしたらその子が取り返そうとケンカを始めちゃって……」
ふむ、ケンカの原因はそういうことね。まあ、なのはがケンカする理由ならそういうことになるよな。で、ケンカの悪役になりつつある金髪の子はというと。
「ち、違う! 私は悪くない!」
再び涙を流しながらそう訴えた。
「悪いよ! あの子の大切なものを盗ろうとしたの! 人の物を勝手にとっちゃダメなの!」
「ち、違うわよ……。私はただ、ヘアバンドが可愛くて……。だから……ちょっと見せてもらおうと思って……。ただ、友達になりたくて……」
だんだん聞き取りづらいほど声が小さくなっていく。そして言葉を言い終えたあとは、ただ声を押し殺して俯きながら泣く。それだけでこの子のことを少しだけ察した。
この子はすごく不器用なのだ。それもこの歳で自信家であるのか、プライドが高い。現にこの子は自分の泣き顔を見られまいと頑張っている。なのはの恥ずかしさとは違い、自分の弱さを他人に見せたくないのだというように。
まったく、だから不器用だというのだ。いや、これは俺が言うセリフじゃないな。溜息とともに苦笑し、思考を切り替える。
「ほんじゃ、とりあえず三人とも自己紹介してみ。話はそれからだぜ」
「……高町なのは」
「ヒクッ、うぅ、アリサ・バニングス……」
「月村すずか……です」
なのははなんとも言い辛そうに、アリサは泣きながら、すずかは恐る恐るといった感じで自己紹介をした。それぞれ思うことはあるのだろう。ならあとは言葉にするだけだ。
「よし、自己紹介が終わったな。んじゃ、それぞれ言うことがあるだろ? 言葉にしたら間違えるだとか、言葉なしには伝わらないだとか難しいことは考えるなよ。てめぇらはまだガキなんだぜ? んな難しいことを考える必要もないし、存外世界は優しいんだ。言葉にすればはっきりと届くことだってあるし、言葉にしなくたって通じ合えることだってある。そして、今は言葉にすべきときなんだ。さあ、相手の目を見ろ。感じろ。てめぇらが言うべき言葉はなんだ?」
俺の言葉を耳にした三人はゆっくり顔を上げる。そして、相手の顔を見る。それぞれが目元が真っ赤になっている。誰ひとり例外はない。傷ついて傷つけられて傷つけた。馬鹿で不器用で実直で優しい女の子の素敵な顔だ。
そして、三人はその顔を見て……
「「「プッ!」」」
それぞれが吹き出した。それから天を仰ぎみるように笑う。心底面白おかしそうに、笑顔を浮かべて。涙を流していたことすら忘れていくかのように。水ではなく、笑顔で流した。怒りも痛みも全部が全部、友情に紡がれていく。ひとしきり笑い、改めて申し訳なさそうに。
「「「ごめんなさい」」」
頭を下げた。
「
「
「
三人は名前を呼んで相手に謝った。まるで長い付き合いのある友人のように。これからもこうしていくだろうということを予感させていくように。そして、こう言葉を続ける。
「「「今度は私と友達になってください!」」」
また一つ、ニッコリと笑顔を浮かべながら言った。
「都合のいいことだって言うのは分かってるわ」
「勝手のいいことだって言うのは分かってるの」
「虫のいいことだって言うのは分かっているけど」
「「「それでも私は二人と友達になりたい!」」」
ほら、通じ合えた。気のせいかもしれない。仮初めかもしれない。偶然かもしれない。でもそれでもいいのだ。人が本当に通じ合えることはない。でも、彼女らはこうして仲直りできたではないか。こうして三人はケンカから始まった友情を手に入れた。これからもその友情は離れていたとしても続いていくだろう。
――――なんて、ここで終わったらただの良い話で終わってしまうよなぁ。
「よし、話がまとまったところで、すずか、ちょっと先生呼んできて。事の顛末を話す必要があるだろうからな。なのはとアリサは残っていてね」
「あ、ハイ。じゃあ先生呼んできます」
と、すずかは返事をして駆けていく。思ったよりも早いな。まあ、いいか。
「さてと、それじゃあ二人とも」
「な、何よその浮かべている笑みは?」
「ご、ご主人様、ちょっと怖いの……」
あっはっはっ、いやだなぁ。俺はこんなにも素敵な笑みを浮かべているというのに。
「いやさぁ、二人ともケンカ両成敗って知ってる? まあそんなわけで、ケンカをしちゃった二人にはお仕置きが必要だと思うんだ」
「ちょ、ちょっといきなり何言ってんのよ! あんた何様のつもりよ!?」
ありゃりゃ、反抗的だなぁツンデレちゃんは。いやもう可愛くって仕方がないよ。
「ご主人様のつもりですが、何か?」
「くぅぅっ、それくらい分かってるわよ! あんたが私のご主人様で、あんたが命令すれば私は股を開いておまんこ濡らして下品におちんぽ様をおねだりしなきゃならないってことくらい! そ、それよりお仕置きって何するわけ?」
「んー? お仕置きの定番って言ったらお尻ぺんぺんでしょ? それもここ、みんなの前で」
「んなっ!?」
アリサは驚きのあまり固まってしまったようだ。なのははなのはで、みんなの前での青姦プレイということで若干顔を赤らめている。そういえば、俺も実際に人前でプレイするのは初めてだったなぁ。まあ、やることは変わんないからいいけど。
「さて、それじゃあ二人ともお尻だして。もちろん、下着は脱いでね。なんなら全裸でもいいけど?」
「~~~~~っ! 分かったわよ! あんたを興奮させておちんぽ様をおっきくさせることができるなら、むしろ喜んで裸になってあげるわよ! その代わり、私のお尻を引っ叩いたあとは、おまんこパンパンしてもらうからね!」
「あ、アリサちゃんズルいの! なのはもご主人様を喜ばせてみせるの!」
二人は勢いよくすべての服を脱ぎ捨てた。その様子に周囲からは感嘆の声が漏れる。多少の恥ずかしさに惑わされずに肉便器精神に生きる二人を見て素晴らしく思ったのだろう。
「さぁ、遠慮はいらないわ! 私のかわいい桃尻を真っ赤になるまでぶっ叩いて、おちんぽ勃起させたあとは、叩かれて喜ぶ淫乱ドMまんこをパンパンお仕置きしなさいよ♥」
「ご主人様♥ なのはのご主人様専用のお尻をお好きなようにお使いください♥ バチンバチン叩いてみんなに見られながらイかせてください♥」
四つん這いになり、お尻を高く上げ、服従するように尻を差し出す。
「オッケー。叩き終わったら二人にはご褒美で生中出ししてあげるよ。じゃあ、行くよ!」
ばしぃぃぃん!!!
「はぐぅぅぅぅうんっっ♥」
まずはアリサのプライドの高いお尻から叩く。心地よい音が響き渡る。お仕置きということもあって、叩く力は結構なもの。しかし、アリサは悲鳴をあげるどころか、歓喜の声を上げる。
ばしぃぃぃん!!!
「あひゃぁぁぁぁあんっ♥」
続いてなのは。利き手とは逆の手であるためか、少しだけぎこちなくも思いっきり力を入れて引っ叩く。そしてそれを交互に繰り返す。徐々に二人のお尻は赤く染まり、叩く手に痺れを感じてくる。そうして五分ほどだろうか、手を止める。
「ふぅー、ふぅー、ふぅーっ♥」
「はぁー、はぁー、はぁーっ♥」
二人は息を切らしながら、よだれを垂らし、瞳にハートマークを浮かべている。分かっていたことだが、この二人にとってはお仕置きではなく、ご褒美になってしまったようだ。改めて状況を考える。全裸の美幼女が、お尻を真っ赤に腫らしながらおまんこをトロトロに蕩けさせている。考える必要はなかった。
「しょ、しょんなぁっ♥ い、いきなりぃ♥」
アリサのおまんこに確認なしでちんぽをぶっこむ。驚きながらも処女まんこはずぶずぶとちんぽを飲み込んでいく。そして、勢いよく処女膜をぶち破る。
「あぁぁぁぁあぁん♥」
「おおっ、アリサのデレデレまんこ気持ちいいぞ!」
てっきりツンツンなキツキツおまんこかと思っていたんだが、予想外にデレデレなぬるぬるおまんこだった。
ていうか、本当に処女かこれ? いや、ちゃんと血は出てるけどよ。
「おいアリサ! お前、オナニーは一日何回するんだ!?」
「二回! ご主人様のことを思いながら二回するのぉぉ!」
何この子、めっちゃご主人様ラブじゃん。ツンデレじゃねぇよ。ドロデレだよ。ドロドロにベタ惚れ状態だよ。いや、設定したのは俺だけど。
「あーもう、かわいいなぁもう!」
さっきまであんた呼ばわりだったのに、ちんぽを突っ込むと甘い声でご主人様と叫ぶアリサ。たまらなく可愛く、愛おしく思い、抱きしめる。
「はにゃっ、ご主人様が、ご主人様がかわいいって言ってくれたぁ♥ 嬉し、嬉しいぃぃぃ♥ ケンカした悪い子なのに、アリサお仕置きされてるのにぃ♥ 嬉しいのぉおぉぉ♥」
「ははっ、ならアリサは俺の性処理道具決定な! いつでも俺のために股を開いて濡らすんだぞ!」
「はいぃぃぃぃィ♥ アリサは、アリサはご主人様の専用肉便器ですぅぅぅぅぅッッ♥」
どびゅうううううううっどびゅうううううううっっっ!!!!!!
アリサの宣言とともに射精する。もちろん特濃だ。みるみるうちにアリサのおなかがザー汁で膨れていく。本日数えきれないほど射精したにも関わらず、遠慮無用のこの濃さ。
「はぁぁ、んんっ♥」
ちんぽを引き抜くとアリサは小さく声を漏らした。行為を終えた俺の前にはまた新たなメスが尻を振りながらおねだりしてきた。
「さぁ、ご主人様。次はなのはのおまんこをお願いします♥」
「オッケー、んじゃ初めての人前でのセックス。楽しもうぜ、なのは」
「はい♥」
こうして俺はアリサとなのはの二人を青空のもと、生徒たちに見られながら交尾した。