※この作品はR-18です。

とあるゲール将校の日記   作:破戒僧

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14-2 後日談 ロッテ(後編)

 

R月U日

 

この日、僕は……フィーネとの不倫セックスに、イゼッタとビアンカがフォロー要員として参加しての4Pを楽しんでいた。

 

ただでさえ快楽で乱れているフィーネに対して、イゼッタとビアンカが胸とか腋とか、オマンコにお尻に、なでたりつまんだり舐めたりしまくるもんだから……フィーネってば、ビアンカに負けず劣らずのトロ顔をさらして乱れ狂っていた。

淫語については、ビアンカに比べて知識そのものがないからか、そんなでもなかったけど。

 

そのまま、フィーネがへばった後に2人の相手もちょっとだけ……お腹の子に負担にならない程度にやって、就寝。

もちろん、部屋に戻って……っていうのが、最近のサイクルだった。

 

……が、この日はいつもと違う展開が待っていた。

 

事後の余韻に浸っていたところ、フィーネが飲み物を取りに行く、といって席を立ったかと思うと……数分後、飲み物以外のものを手にして帰ってきた。

真っ赤な顔であわあわしている……メイドのロッテちゃんを。

 

……え、何事? 何でこの現場に彼女が……ってか、何連れてきてんのフィーネ?

 

……何? 部屋の前にいたのを連行してきた?

え、覗いてた? この部屋を?

 

恐らくは、僕とフィーネがヤってた時から、覗きながら……オナってた? 部屋の前に、水たまりができてたって? ヤりすぎて腰抜けて動けなくなってたところを捕まえた?

 

……何じゃそりゃ。

 

そしてそこから始まる……フィーネ、ビアンカ、イゼッタによる、ロッテちゃんへの詰問の嵐。

 

簡潔にまとめると、

 

ロッテ 『お許しください! 偶然通りがかったら声が漏れてて……出来心だったんです!』

フィーネ『ならん』

ビアンカ『だめだ』

イゼッタ『えっと……ダメ』

 

おおむねこんな感じ。

刑罰執行待ったなし。

 

それを聞いて、ロッテちゃん……当然ながら、震えあがる。

 

まあ、それも仕方ない。これ、主人からの信用が第一のハウスメイドにとっては、誇張なしに死活問題だからね……。

普通に考えて、プライベートを覗くような、信用ならないメイドをそばに置いておけるような人はいない。こんな不祥事、明らかになったらその時点でクビ&追放確定である。

 

それを知って、追い出される……と、顔面蒼白+涙目になるロッテちゃんだったが……しかし、この3人、そこまでするつもりはないのであった。

 

曰く、彼女が信頼できることは知ってる。

 

曰く、多分、本当に出来心で、我慢できなかったのだろう。女が色に狂う気持ちは、ここにいる3人全員が知ってるので、実害も出てない以上、あんまり強く出られないし、出る気もない。

 

曰く、けど、それでも罰は必要だよね。

 

……で、どうなったかっていうと……今、目の前のこの光景である。

 

「あっ、ふ、ン……はぁっ、はぁっ……ぅう……はずかしい、です……」

 

僕ら4人の目の前で、自慰を披露させられているロッテちゃん。

片方の手でスカートをめくりあげ、もう片方でその股間をくちゅくちゅと……顔は当然、真っ赤。目の端には涙が浮かび、息は乱れ……非常にエロ可愛い。

 

エロい罪を犯したわけなので、エロい罰を与えるという、単純なような真理なような……けどやっぱりおバカな感じのペナルティ。僕ら4人の前で、ロッテちゃんは1人プレイの真っ最中。

 

しかも、その真ん前で……フィーネと僕がヤっている。

見せつけるように、わざと、ゆっくりと。

 

『そんなに見たいのなら見せてやる。遠慮なく自分を慰めるとよい』

 

そんなフィーネの一言の後に、すぽぽーん、と何のためらいもなく服を脱いで全裸になったフィーネを、僕が背後から貫き……それがよく見えるように、彼女の体を持ち上げて、ロッテちゃんに見せつけながら……背面座位でじゅぽじゅぽと、下から突いている。

 

最初こそ、『そ、そんな、は、はしたないです……お、おやめください……!』とか言ってた彼女だけど、すっかり見入っている。ガン見だよガン見。一瞬たりとも目を離さないよ。

 

フィーネはフィーネで、見られながらやるのが興奮するのか……いつもよりきゅんきゅん膣が締まるし……いつもはやらない、まるで実況してるみたいにやらしーことを口に……

 

『あぁっ、そ、ソロの……おちんちんがっ、奥に……奥に届いているぅっ!』

 

『すごい、熱くて……硬くて……子袋が灼けてしまいそうだ……』

 

『もう、だめだぁ……私のっ、わらひの中の雌が喜んでいりゅう……っ! ああっ、あ――!』

 

普段は、公式の場で凛とした態度を崩さない彼女が、男の股間にまたがって座り、下から肉棒にぐぽぐぽと貫かれながら、口からは淫語を次々と放ちながら……見せつける。

場末の娼婦でもやらないような、ともすれば下品・低俗とすら言えそうなその姿。

 

そんなショーを前にして……ひたすらに、一心不乱に股間をいじるロッテちゃん。僕の目が間違ってなければ……何回かイってるよね? それでも続けて……よっぽど溜まってたのかな? それとも、そのくらい今の僕とフィーネのセックスがエロかったか……。

 

……しかも、その後……フィーネに対抗心燃やしたイゼッタとビアンカが、それぞれ飛び入りで、同じようにショータイム始めちゃったからなあ。

 

どっちもお腹に子供がいる状態での、マタニティセックス……イゼッタは、愛撫とかキスがメインの、いつも通りの愛情たっぷりセックス。一応安定してきたってことで、膣に先っちょだけ入れて……出す時は外で。みたいな感じ。

もう5か月だからね……安定期入ったらしいからね。

 

一応、錬金術で子供に影響でないようにカバーとか保護もしてるし、主治医の言ってることは守った上でやってるので大丈夫だ。

 

それでも、細心の注意を払って、優しーく彼女の体を扱う僕に、イゼッタは『愛して……この子と一緒に愛してぇ』『ああっ、来ちゃう……イくっ……ソロの腕の中でイっちゃうぅ……!』とまあ、抱いてるこっちが幸せになるような乱れ方をしてくれて。

 

そしてさらにその後、休憩に入ったイゼッタに代わり、ビアンカも参戦。

こっちは何というか……普段いない観客がいるからって、これ幸いとすごいことしまくって。

 

口でやるし、飲むし、先っちょだけだけど前に入れるし、お尻でもやるし……さらには、大きくなってきたお腹に、デコレーションよろしく精液をかけて、しかも塗りたくって……『ほぉら、パパもお前を祝福してくれてるぞ~』って……ボテ腹白濁まみれにして何してんのあんた。

 

『子供に栄養をあげないと』って……フェラチオからの『ごっくん』はもちろん、ペニスに吸い付いて、尿道に残った精液まで『じゅる、ずず、じゅるる……』って一滴残らず吸い出して、それが出なくなったら『もっとぉ』って、僕の睾丸を手でつかんでもみしだいたり……

 

さらには、わざと僕に、射精させる時、自分の手で作った器に出させて……そこから、わざと『ずじゅるるるる……』と、大きな音を立てすすって飲んだり、手に残った精液をなめとったり。

 

イゼッタの時にはひたすら顔が赤くなっていたロッテちゃんだが、ビアンカの方も刺激がまー強かったみたいで、限界までいじり倒した挙句、動けなくなって倒れ込み、そのまま気絶した。

 

そして僕は、そのまま、無防備に意識を手放しているロッテちゃんをベッドに運び、十分に濡れているその秘裂に肉棒を…………なんてことはさすがにしない。

 

ちゃんと彼女は、軽く体を拭いて着替えさせて、その日は客間に寝かせてあげました。

 

さすがにね、寝込みを襲ってレイプするなんてことまでしないから。いくら罰でも。

ロッテちゃんだって女の子なんだし、自分の体なり純潔は大事だろう。これに懲りて、ちょっとは落ち着いてくれるとありがたい……

 

 

そしてその翌日の朝、

僕の部屋で……僕のベッドに寝転んで、事後の匂い(昨日もヤった)に包まれながら、はぁはぁと息を荒げて自慰しまくっているロッテちゃんを発見した。悪化してんじゃん……

どうも、折角やめてあげた前日のアレが、かえってとどめだったらしい。

 

 

で、結局その日、そのまま……レイプを我慢して守ってあげた彼女の純潔を、僕が美味しくいただくことになったのだった。

なんか彼女、たくましくも最初から期待していたようで……。

 

『ろ、ロッテは悪い子です……ダメなメイドに、どうか罰を与えてください、ソロモン様ぁ……』

 

発情しきっているのがわかる顔色に、うるんだ目でそう言われ……さらに、スカートをめくってトロトロになったオマンコをさらされて……我慢できず、ベッドに引っ張り込んだ。

 

初物だった。1人プレイも、ディルドとか使ってやることはなく……あくまで手でやってて、その身にペニスを迎え入れたのは僕が初めてだったそうだ。

ぶきっちょながらもきゅうきゅうと締め付ける快感が心地よくて……何度も抱いた。

 

フィーネよりも小柄な彼女は、体も軽くて……持ち上げたり組み敷いて、犯る形を好きなように選べた。

 

最初の一回は……お仕置きとしてではあったものの、やっぱり雰囲気大事にしたかったので、正常位で正面から向かい合って抱きしめながら。膜を破って奥まで突き入れた後は……痛みが治まるのを待ってから、膣全体、子宮口までめちゃくちゃに犯してやった。

射精する時は、思いっきり奥で……子宮の中に注ぎ込んだ。

 

その後、もっともっと滅茶苦茶にして、続ける。

 

途中までは着衣で、スカートをまくり上げて、ノーパンでさらされている恥部に欲望をぶつけ、服もろともドロドロにし……途中からは、服全部はぎとって犯した。

上から下まで犯した。しゃぶらせて、飲ませて、突っ込んで、吐き出して……

 

ロッテちゃんに動くだけの体力がなくなっても続けた。いつだったかのフィーネみたいに、人形よろしく扱って犯し続け、腰を振り……その身に、徹底的に快感を、僕という存在を刻み込み、注ぎ込み、しみこませていく。僕も、彼女という存在を、肌で感じて忘れないように。

 

射精する時は……もっぱら膣内。でもお尻にもけっこう出したし、顔や体にもかけた。

最終的には、そのお腹がぽっこり膨らむくらいのところまで注ぎ込んで……さんざん突かれて腰砕けになった彼女は、もう今日ずっと使い物にならないだろうことが容易に想像できた。

 

焦点のあってない目で、オマンコとお尻から精液を垂れ流しにして、体中どろっどろで、呼吸音は『ひゅー、ひゅー』だもんなあ。

 

他のメイドに連絡して、彼女のシフトを調整してもらう。……この時点で、ロッテちゃんが僕のお手つきになったことは知れたかな。

 

なので、今日はもう、僕の部屋のベッドで寝かせてやることにした。

僕もつかれてたので……一緒に。

 

……にしても、見事に当たったな……イゼッタの予想。

 

『ロッテちゃんもソロのこと好きだと思うから……多分、近いうち、ソロのを欲しがると思う。その時は、2人にも了解はとってあるから、安心して応えてあげてね?』

 

だってさ。ホント……女の子の勘はすごい。

 

 

 

R月V日

 

ロッテちゃんが正式に僕の愛人……メイドとしてのお手つきとして、そういう関係認定され……以後、フィーネと同様、イゼッタ達が妊娠中の性欲発散係として働くこととなって……数日。

 

なんというか、彼女は実によく働いてくれている。

公務とか多くてここにそれほど来れないフィーネに代わって、って感じ。

 

メイドとしての仕事はもちろんのこと……性処理も。

 

『あぁっ、そ、ソロモン様ぁ……ま、まだ仕事中で……んくぅっ、だ、だめ、ですぅ……。あっ、スカート……そんな……はぁっ、そこ、いきなり……は、入ってくるぅ……んっ、せ、折角掃除したのに、また濡れちゃうぅ……あっ、はっ……もう、ソロモン様のえっち……』

 

『んしょ、んしょ……どうですか? 気持ちいいですか、ソロモン様……た、タオル使わずに洗うのって、その……大変だけど、ドキドキしますね…………じゃあ、次は……どうぞ、ソロモン様のそれ……私の中で、洗わせてくださいませ……♪』

 

(ん、っ、んぷ……んちゅ、じゅる……ぐぷっ……は、だ、だめ……音、立てちゃ……ばれちゃう……見つかって、見られちゃうのに……あぅ、はぷっ……あむ……止められないです……)

 

夜、やるのはもちろん……時には、まだ明るいうちから相手してもらうことも多々ある。

家事やってる最中に、突然後ろから抱きしめてスカートをめくっておっぱじめたり、お風呂に同行させて背中流させたりしてそのまま突入したり、エロ漫画みたいにこう……机について部下と仕事の話をしながら、机の下でしゃぶらせてます、っていうのもやった。

 

色々無茶やってるな僕、っていうのは感じるんだけど……一旦そういう関係になって、しかもイゼッタ達もすんなり受け入れてくれてるのがよかったのか、ロッテちゃんもノリノリだからさ。『どんどん使ってくださいませ!』って……すごく献身的(って言っていいのやら)。

 

夜はもっとすごいし。欲望をそのままにぶつけるのはもちろん……ビアンカやイゼッタが一緒に加わった時には、ロッテちゃんからこんな申し出まで出てきてるし。

 

『どうぞ、私の体は……イゼッタ様やビアンカ様の代わりとしてお使いください。お2人には及びもつかない未熟な体ですが、奥までガンガン挿入することかなわない代わりの穴としてでも』

 

つまり……オナホール代わりとして使えと、

ベッドの上で、イゼッタとかビアンカといちゃいちゃして……普段なら彼女たちに挿れるところ、妊娠中でてきないから、代わりに下半身は私の穴を使って気持ちよくなってくださいと。

 

誘惑に負けて、実際にやってみた。イゼッタとキスしながら、上半身で乳繰り合いながら……下半身は、ロッテちゃんに突っ込んで激しく動いて欲望を吐き出す感じ……

 

手ではイゼッタを愛で、口ではイゼッタの名前を呼びながら、犯しているのはロッテちゃんの膣……しかし僕もロッテちゃんも、もちろんイゼッタもそのことには触れないまま……

 

な、なんて背徳的というか……悪いことしてる感じ……。

 

ちなみにその後、きちんとロッテちゃんに対しても、ベッドの上で愛でました。イゼッタと一緒に。彼女だって、メイドで愛人とはいえ、れっきとした身内にカウントされる1人だ。プレイとしてそういう扱いにすることはあれど、ぞんざいなまま放り出すつもりはない。

 

きちんとロッテちゃんを、ロッテちゃんだけを見て、ロッテちゃんの全身を犯しました。

 

そんな感じで、ロッテちゃんとはちょっと変化した関係ながら、楽しくやらしく暮らしてます。

 

 

 

 

 

……ちなみに、ロッテちゃんからは、毎日やこれからの性生活について、2つほど注文を受け取っている。

 

1つ目。避妊はしっかりすること。

最初の一回、僕特製のアフターの避妊薬で妊娠を回避してからは、医者の避妊薬を服用して、種が付かないようにしている。それについて、僕に許可をもらってきたわけ。

 

まあ、これについては文句ない。妊娠したら、仕事にも影響出るし……自分の立ち位置等について、いよいよ本格的に考えなきゃいけなくなるし。

 

主のお手つきになって、子を孕んだメイドが、そのままメイドでい続けるのは難しいだろう……正式に愛人、あるいは側室として囲われ、社会的にも通用する立場を手にするか……手切れ金を支払われて退職するか。あ、僕の場合後者はありえないので。

 

それに加え、ロッテちゃんは『自分はあくまでお仕えする身』という自負があり、それを果たせなくなるならば、たとえ自分の幸福であっても二の次、だそうだ。

 

少なくとも、イゼッタやビアンカの『代わり』が果たせなくなるようなのは……2人がそれこそ、もうこれ以上子供はいいかな、って考えて、避妊しつつのセックスをして『代わり』が確実にお役御免になるような時までは。

 

とはいえ、もしその時が来れば……できるなら、間に合うなら、自分も子供欲しいって。

 

……尽くしてくれてるなあ、ホント。

これは、イゼッタ達とも相談して……ぜひとも彼女にも……うん。遠くないうちに。

 

そしてもう1つ。彼女自ら僕に頼み込んで来たことで……薬品と『錬金術』で、ある人体改造を施している。いや、副作用とかも全然ないし、改造ってほどでもないんだけど……

 

さっくり言ってしまえば……母乳が出るようにした。

 

僕とのプレイのため……っていう面もなくはないけど、それ以上にロッテちゃん、『乳母』っていうのもやってみたいそうで。

要は、数か月後に生まれるイゼッタやビアンカの赤ちゃんに……おっぱいあげたいと。

 

『だって、かわいい赤ちゃんの世話をする機会にも恵まれますし……私のお乳で、イゼッタ様やビアンカ様の、それに今後生まれるフィーネ様のお子が育つんですよ! これ以上ない誉です!』

 

だってさ……なんか、変なとこで忠誠心と母性が同居してるな。

まあ、本人が幸せそうならいいんだけど。

 

……ちなみに、ロッテちゃんの胸は最近著しく成長してきていて……もうちょっとで、フィーネとその立場を逆転させられそうな感じになっている。

 

イゼッタ≧ビアンカ>>>フィーネ≧ロッテちゃん、って感じ。今は。

 

……いや、まあ、だからってどうこうないんだけどさ。

僕はおっぱいの大きさにこだわりはないっていうか……皆好きだよ?

 

だからフィーネ、そんな落ち込まないで……。

 

これからだよ、これから。君も今成長期なんだから、まだまだ……え、それ3年前にも王宮の主治医に言われた?

 

……うん、何て? 圧倒的な物量がどうしたって? ゲールの軍は解体されたよ?

 

何、妊娠すれば大きくなるか? そりゃなるだろうけど、待て、落ち着け、作るにしても来年以降だって自分で言ってたろ。そんなことのために家族計画……どころか国家運営の方針変えようとするな。僕はフィーネの手のひらに収まる感じのおっぱいも好きだから。ほら、ベッド行く?

 

 

 

 




フィーネが……オチ担当になった?
6話のドレスのところのネタで、まさかのフィーネの立ち位置に愕然としたのは自分だけではないはず……

……エルヴィラさんどうしようかな。後日談……需要あるか?
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