※この作品はR-18です。

IS~女尊男卑を加速させた世界~   作:信仰者

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はじめてのHシーンなので自信無しです。

活動報告にてアンケートを行っています。私がいいなと思ったやつを本編に出す予定です。

詳しくは活動報告にて。

百合大好きマンさんからあやめの画像を頂きました。本当に感謝感激です。

あやめのイメージが出来ない人はこれを参考にしてくれたら幸いです。


【挿絵表示】





★最初の彼女

本音「じゃあシャワーの順番を決めない?」

 

 

入学初日なのか今日は大浴場が使用禁止だ。なので今後の事を考えてシャワーの順番を決めようという事だ。

 

 

あやめ「そうですね・・・じゃあ」

 

 

本音・あやめ「「私が最初でいい?」」

 

 

あやめ「・・・考える事は一緒ですね。」

 

 

本音「そうだね~びっくりしたよ~。・・・じゃあ一緒に入る~(なんちゃって)」

 

 

あやめ「・・・そうですねいい考えかもしれません。」

 

 

本音「ほぇっ・・・ほ、本当にいいの?」

 

 

あやめ「えぇ♪一緒に入れば時間短縮になりますし何より楽しそうです。」

 

 

本音「そっか~じゃあ一緒に入ろう~(ラッキー♪)」

 

 

シャワー室に本音と一緒に行き、シャワーを浴びるために服を脱いでいる。

 

 

本音「うわ~あやの体って綺麗だね~スタイルもいいし嫉妬してしまうな~。」

 

 

あやめ「本音こそ制服越しでわからなかったけど結構胸があってスタイルいいじゃない。」

 

 

私は本音の胸をやさしく揉む。

 

 

本音「ん・・・そんなことないよ~。」

 

 

あやめ「そんなことあるよ。本音綺麗ですよ。」

 

 

その後も本音のやわらかくてハリのある胸を優しく時には強くそして丁寧に揉んでいく。本音が甘い吐息が出る。潤んだ目で私を見てくる。

 

 

本音「あやめ」

 

 

あやめ「本音・・・ん」

 

 

キスをする合図はなかった。しかしまるでお互いが引かれ合うようにしてキスをする。本音の舌先と私の舌先が触れ合い、ゆっくりと絡まっていく。胸を揉む強さを上げ更に本音を感じさせる。

 

 

本音「ん・・・ぁ・・・ぁっ」

 

 

舌先からゆっくりとだが確実に下の奥に舌を伸ばし入れていく。本音も私の意図がわかったのか少しずつだが下を奥に入れていく。そして先ほどの舌先をついばむキスとは違い舌と舌が絡め合うディープキスへと変わって行った。

 

 

ちゅっ・・・くちゅ・・・ちゅる・・・くちゅ

 

 

本音の舌が艶めかしく動く。それに合わせて私も舌を動かす。

 

 

あやめ「・・・んっ・・・はぁ・・・」

 

 

唇を離すと二人の間に、淫らな銀の橋ができた。

 

 

本音「・・・好き。こんな事急に言われても困ると思うけど私、あやめの事が好きなの。」

 

 

あやめ「私も本音のことが好きよ。」

 

 

二人はまたキスをした。

 

 

シャワー室からベッドの上に移動した。

 

 

あやめ「触るね。」

 

 

私は膣に触れる。本音の膣から愛液が溢れている事がわかる。膣の中に指を入れてかき回す。

 

 

本音「ふわぁ・・・!あんっ!あっ!んぅ・・・」

 

 

あやめ「こんなに濡らして・・・本音って変態だったのね。」

 

 

本音「あ・・・あん・・・言わないで~。」

 

 

あやめ「そろそろ・・・」

 

 

私は膣の上ぐらいに手を置き、チンポを体内から出すイメージをする。

すると勃起状態のチンポがおマンコの穴の上から出てきた。

 

 

本音「お・・・大きい・・・」

 

 

本音はあやめのチンポに目が釘付けになった。今からおマンコに巨根チンポが挿入したイメージと挿入した事による快感をイメージしていて本音のおマンコは愛液がさらに漏れ始めた。

 

 

あやめ「じゃあ入れるね。」

 

 

本音「わ、私初めてだからゆっくり入れてね?」

 

 

あやめ「えい♪」

 

 

私は本音の言葉をまるで聞いてませんよと言わんばかりに一気に奥まで挿入した。そして子宮の奥まですぐに届いた。

 

 

ブチィッ・・・!

 

 

本音「ふぁぁぁぁぁぁっ!」

 

 

すぐに処女膜が破れ本音は一瞬苦痛の表情を浮かべるがすぐにアへ顔とまではいかないが快感に身をゆだねたような顔を浮かべる。

 

 

本音「ぁ・・・ぁ・・・あ、あやめの意地悪。ゆっくりっていったのに。」

 

 

あやめ「ふふっごめんね。けどこれからもっと気持ちよくなっていくわよ。」

 

 

ぬぷっ、ぬぷっ…

 

 

ゆっくり本音の肉壁にこすり付けるようにして引き抜いていく。

そして一気に・・・

 

 

パンッ!!

 

 

思いっきり挿れる。それの繰り返し。

本音を私のチンポの形にしていく。

 

パンッ!! パンッ!! パンッ!!

 

 

本音「あんっ♥あぁっ♥気持ち…いい!子宮にノックしている。」

 

 

あやめ「そろそろかしら?」

 

 

パンッ!! パンッ!! パンッ!!

 

 

本音「イク!イっちゃうぅ!!」

 

 

本音は初めてのSEXで絶頂した。

 

 

あやめ「もうイっちゃったの?初めてなのに淫乱ね。」

 

 

本音「しょんなこといわないで~」

 

 

あやめ「けど私まだイってないの。」

 

 

パンッ!! パンッ!! パンッ!!

 

 

本音「ひゃん・・・しゅごい!・・・しゅき!あやめとこのチンポしゅき♥」

 

 

本音が私の腰に足を引っ掛けてチンポを抜けないようにする。

俗に言うだいしゅきホールドだ。

 

 

あやめ「もうすぐ出るわよ。本音、受け止めて。」

 

 

本音「私もイっちゃうっ・・・!おっきいの来ちゃうっ!あっあぁぁぁ・・・」

 

 

あやめ「んっ」

 

 

ドゥビュルルルル、ドビューーー

 

 

奥まで挿入し子宮に直接注ぎ込むように射精する。

まるで生クリームみたいな精子が本音の子宮に注ぎ込む。

 

 

本音「あぁぁぁぁ!出てる!子宮に精子が注ぎ込まれている!!」

 

 

ビューーっ!ビュっ!

 

 

射精はまだ続き、本音を快楽の底に突き落として行く。

精子が出終わったので一旦チンポを引き抜く。本音のおマンコから大量の精子が外に出て行く。

 

 

あやめ「すごかったわよ。本音。」

 

 

本音「こんなのはじめて・・・♥」

 

 

あやめ「ねぇ本音、私これからも他の女性もこういった行為するけどそれでもいいなら私の性奴隷(彼女)になってくれないかな?」

 

 

本音「うん・・・私のご主人様(彼女)になってください。」

 

 

私たちは再びキスをして深い眠りについた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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