※この作品はR-18です。

IS~女尊男卑を加速させた世界~   作:信仰者

7 / 7
……投稿遅れてすみませんでした!

はっきり言って文才力が落ちている!伝えたい事を的確に伝えられない……

その代わりにいつもより文字数を多めにしておきました!

あわてて書いたものですので誤字が多いかもしれませんし駄文すぎるかもしれません。

……同情するなら文才をくれーーー!!

超低速更新駄文小説ですが読んでくれると嬉しいです!




★下準備

私と本音は匂い等を落とすために早く起きシャワーを浴びた。

シャワーを浴びている途中も本音の胸など触っていました。

 

 

あやめ「じゃあ食堂に行って食事をしましょうか。」

 

 

本音「はい♥」

 

 

途中腕に抱きついていたが気にすることなく食堂に行った。

 

 

昼休みになり本音と私が付き合っているかもという噂が流れはじめた。(一夏は知らない様子)多分腕に抱きついていた所を見た人が言ったのだろう。しかし私は特に気にすることなく食堂に行き食事を食べようと席に座った。

 

 

??「そういやさあ・・・」

 

 

??「なんだ?」

 

 

話し声が聞こえたので後ろに意識を向けると篠ノ之箒と織斑一夏が話をしていた。

 

 

一夏「ISの事教えてくれないか?このままじゃ来週の勝負何もできずに負けそうだ。」

 

 

箒「くだらない挑発に乗るからだ馬鹿め。」

 

 

一夏「そこをなんとか頼むよ~。」

 

 

本当ならここで三年生の人が来るはずなんですが改編のせいか来ませんでしたね。まぁどうでもいいですけど♪

 

 

箒「それに女が男に勝てないのは確定的明らかだろ。」

 

 

一夏「それは…やってみなくちゃわからないだろ。」

 

 

箒「はぁ相手は国の代表候補生。つまりエリートだ。そんなやつに普通の女にも劣るお前が勝てるわけないだろ。」

 

一夏「ッ!そこを何とか頼む!」

 

 

箒「…仕方ないな!そこまで言うなら鍛えてやらん事もないぞ!」

 

 

一夏「本当か!?」

 

 

箒「今日の放課後剣道場に来い。一度腕がなまってないか見てやる。」

 

 

一夏「ああ!(男が本気を出せば女も倒せるはず。絶対にそれを証明してやる!)」

 

 

あやめ「ふふっ(ここら辺であの子も堕としてしまいましょうか…)」

 

 

 

 

 

 

 

 

~一夏side~

 

 

カンッ!ダンッ!カッ!パァン!!

 

 

箒「ふぅ…おい、どうしてここまで弱くなっている?」

 

 

一夏「中学三年間ずっと帰宅部だったからな。毎日筋トレはしているが竹刀を握ったのも久しぶりだ。…で、コレISと何の関係があるんだ?」

 

 

箒「―――なおす。」

 

 

箒「鍛えなおす!これから毎日放課後三時間私が稽古をつけてやる!!」

 

 

一夏「は?」

 

 

一夏「いや俺はISのことを教えてほしいって頼んだんだが…」

 

 

箒「それ以前の問題だ!」

 

 

箒「大体お前は昔から弱かった。しかし今となっては昔以上に弱くなっている。男が女に負けるのは仕方のない事だとしても!」

 

 

一夏「ッ!」

 

 

箒「明日から特訓だ!!いいな!!」

 

 

ガラッ(ドアの開音)

 

 

一夏「あっおい!!」

 

 

ピシャ(ドアの閉音)

 

 

一夏「………」

 

 

一夏「(俺は本当に…女に勝てるのか…)」

 

 

一夏「練習をしよ。」

 

 

フュ…フュ…フュ…

 

 

道場では女から見てまったく力がこもっていない素振りが行われていた。

 

 

 

 

 

 

~第三者side~

 

 

箒「(少しきつく言い過ぎただろうか……男はメンタルも弱いからな…)」

 

 

箒「(だいたいなんだ!昔は三割も私に出させていたというのに今では一割にも満たない。)」

 

 

箒「(いや6年も経ったんだ。変わらないほうがおかしいか…)」

 

 

箒「(それにしても…)」

 

 

思い出すのは彼女(あやめ)が教室に入ってくる風景。

 

 

箒「―――神凪あやめ…あの方はとても美しかった。」

 

 

それは一夏への恋が一瞬で冷めるような感じだった。中学に入っても女性に恋をしなかった箒がだ。それほどまでに彼女(あやめ)は美しかった。

 

 

あやめ「ふふふっ…嬉しい事言ってくれるね。」

 

 

箒「!」

 

 

箒「神凪さん!なぜここに?」

 

 

箒は驚き声も若干震えている

 

 

あやめ「もう一度施設を見て回っているのよ。そして偶然独り言が聞こえてね。」

 

 

箒は顔が赤くなるのを感じた。それは人生でもっとも赤くなっていると思うほどであった。

 

 

箒「わ、忘れてください。」

 

 

あやめ「どうして?別に忘れさすような事でもないでしょ?」

 

 

少しずつ箒ににじり寄っていく。

 

 

箒「え…あっ」

 

 

箒のすぐ近くに寄り大きな胸を揉みしだいていく。

 

 

箒「んっ…あっ…そ、そこは!!」

 

 

胸を触っている手とは違う手で箒のおマンコに触れる。触れた瞬間とてもヌメッとした感触がありすぐにその正体を見るためにあやめと箒の目の前で手のひらを広げる。勿論その正体は知っているがあえて見せびらかす。

 

 

あやめ「少し胸を触られただけでアソコ、大洪水じゃない。篠ノ之さんもしかしてあなたって…」

 

 

あやめ「変態なの?」

 

 

箒「///」

 

 

箒は羞恥心で顔が更に赤くなるのを感じた。

 

 

あやめ「ふふっ♪」

 

 

更に胸を揉んでいく。焦らしながらけど適度に感じさせながらイク手間で力を弱めたりする。

 

 

箒「あ……ああん♥」

 

 

あやめ「明日もまたここに来るの?」

 

 

箒「え…あ、はい…いち…織斑と剣道の練習するために…」

 

 

あやめ「ふ~ん。」

 

 

胸を揉む力を強くしかつ的確に箒の感じやすい所を揉んでいく。

 

 

箒「あ……あ…あぁぁぁ!!」

 

 

箒をイキそうになり目を瞑る。

 

 

あやめ「じゃあ私も明日もここにくるわ。」

 

 

あやめは箒の胸らから手を離し出口のドアに向かっていく。

 

 

箒「ぇ……ま、まっ」

 

 

あやめ「あと私のことはこれからあやめって呼んでね。さんも要らないわ。それじゃあまた明日。」

 

 

あやめは更衣室から出て行った。一人残された箒はいけないと思いつつもあやめとの先ほどの行為を思い浮かべながら自慰をした。制服に着替え明日のこの時間を期待しながら更衣室を出た。

 

 

 

 

 

 

 

 

~次の日~

 

箒は昨日と同じく一夏の剣道の相手をしていた。しかし結果は変わらず一夏の惨敗。箒はどうしたら一夏を強く出来るのかを模索していたが一瞬こんな事を考えてしまう。“一夏はこれ以上強くならないんじゃあないか”という考えだ。しかし実際は一夏は昨日よりほんの少しだが強くなっている。しかし少し強くなった所で箒にとっては微々たる物だ。

 

 

例えばの話だが一夏が毎日している筋トレ+剣道の修業を1日中してして1歩箒に近づいたとしても箒は毎日の素振りだけで1000歩行く。しかも何もしていなくても必ず箒(女)は進化し続けている。つまり毎日何もしなくても100歩ぐらい勝手に歩くと言うわけだ。これでは差は縮まるわけがない。

 

 

箒「今日はここまでにする。」

 

 

一夏「あぁ・・・」

 

 

昨日と同じ時間に練習をして落胆している箒を見て一夏は覇気の無い返事をする。当たり前だが箒に勝てなかったことが覇気をなくしている原因である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

箒は更衣室に行き汗を拭って着替え始める。何故一夏は強くなれないのか?などは今の箒の頭の中には無かった。今箒が考えている事は今日もあやめがここに来てHな事をしてくれるかもしれないと言う期待感。箒はあえて服をゆっくり着替える。しかし昨日と同じ時間になってもこない。

 

 

箒「こ、これは髪が乱れているではないか。これは直さないといけないな…うん。け、決してあやめが来るのを待っているわけではないぞ。」

 

 

箒は着替えが終わり髪が若干乱れている事に気づいた。この乱れは数秒あれば直る程度のものであったが箒はあえてなんども直すように櫛で髪の乱れを直す。もうとっくに直っているが念には念をと言わんばかりに直す。しかし

日が落ちる時間になってもあやめは来なかった。

 

 

箒「こ、この部屋はちゃんと掃除をしているのか…まったくこれは私がしなければいけないな!」

 

 

箒「か、かばんの中がめちゃくちゃになっている。直しておかなければ…」

 

 

けど箒は何かしらの理由はつけてこの部屋に居座り続けていた。

 

 

ガチャ(ドアの開閉音)

 

 

あやめ「あら、まだいたの?」

 

 

箒「あ、あやめ…き、来たのか。」

 

 

あやめが来たのは着替えが終わって2時間がたった頃だった。

 

 

あやめ「ふふ、わざと遅れてきたのだけど……そんなにも昨日の事が忘れられなかった?」

 

 

箒「え、あ……こ、これは髪を整えたり部屋を掃除していたりかばんの整理をしていたりしていただけで断じてあやめを待っていたわけではないぞ。」

 

 

あやめ「ふ~ん。」

 

 

正直に言って嘘が丸わかりであった。

 

 

あやめ「で、本当のことは?」

 

 

箒ににじり寄っていく。昨日のことがあったのに箒はその場から動こうとしない。

 

 

箒「う、嘘はついていないぞ。」

 

 

私は箒のアソコを勢いよく鷲掴みする。箒は予想外の行動に避ける事が出来なかった。勿論その後に来る快感にも備える事もできていなかった。

 

 

あやめ「私…嘘をつく人より本当の事を教えてくれる人のほうが好きなの。だから本当の事教えてくれる?」

 

 

箒は顔を赤らめアソコの快感を我慢しながら小さくつぶやく。

 

 

箒「………あ……に……お……と……ました。」

 

 

あやめ「もっとはっきり言って!」

 

 

箒は何か吹っ切れたように思いっきり叫んで言う。

 

 

箒「あやめにめちゃくちゃに犯されたいと思っていました!」

 

 

あやめ「じゃあお望みどおりめっちゃくちゃに犯してあげる!」

 

 

私は箒のおマンコを指でぐちゃぐちゃに掻き回し箒を感じさせる。私の指が動くたびにクチュクチュと音を立てる。

 

 

箒「あん♥ぁぁぁぁ~~」

 

 

もう片方の手で上着を脱がしていく。ブラをはずして大きいおっぱいにしゃぶりつく。吸ったり舐めたり噛んだりして的確に快感を与えていく。

 

 

あやめ「もうイキそう?おマンコが締まってきているわよ。」

 

 

箒「イクゥ!イかせてぇ!寸止めだけはやめて!!」

 

 

私が昨日寸止めしたのがそんなにも嫌だったのか箒は両手で私のおマンコを触っている方の手首を握って逃げられないように固定してくる。

 

 

あやめ「心配しなくてもイかしてあげるわよ。ほら!!」

 

 

私はおマンコを搔き回すスピードを速めおっぱいをおもいっきり吸う。

 

 

箒「イクッ♥イックゥぅ♥♥♥」

 

 

箒は盛大にイキ果てる。顔を見ればアへ顔になって放心状態になっている。予想外なのはおっぱいから母乳が出たことだ。すぐさま世界改編能力で箒が妊娠、子供作っていないかを確かめるが妊娠もしていないし子供もいなかった。すぐに改編能力で出る原因を探るとどうやら箒はおっぱいを弄ってイクと母乳が出るみたいだ。ますます私の彼女(性奴隷)にしたくなっちゃった♪

 

 

あやめ「この5日間であなたを調教してあげる。私の事しか考えられないほど犯してあげる。最終日に答えを聞くから。もし絶対服従を誓う(私の彼女になる)なら私の極太おチンポであなたの処女奪って最高の快楽を見せてあげる。」

 

 

私は放心状態の箒の耳元でささやく。勿論箒がもう私に堕ちていることは分かっているけど調教する過程が面白いのであえて5日後……つまり一夏とセシリアの対決の前日に聞くと言うわけだ。

 

 

箒「……」コクリ

 

 

箒は小さく頷くのを見て小さく微笑んでから乳輪から垂れている母乳を一舐めして部屋を出る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……言い忘れていたけど処女を奪うのは一夏の前で…ね♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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