リリカルで操作 作:モンクイ
うーん、すがすがしい朝。
素晴らしい光景、周りには登下校してる小学生6歳~12歳の元気盛りの女の子たち。朝から元気だなぁ。とても可愛らしい(じゅるり)
周りには元気な小学生、男子はどうでも言い。女子は白の長いスカートが制服。可愛いけど何故に男子より女子の方が露出が少ないのか!!女子が着てるのは防御激強のロングのスカート。風が吹いてもラッキースケベは起こらないだろうスカート。普通なら絶対にパンチラは見れない。なんでこんなのを小学生の制服として採用したか正気を疑う。
世の男子諸君は長いスカートが嫌い。パンツが見えないから!パンツが見えないスカートになんの価値があると強く主張したい!ミニスカート万歳!女性はみんな短いスカー…あ、オバサンは長いスカートで良いです。
この長いスカートのせいで男子生徒は、女子のパンツを見る機会を大幅に失ったんだろうなぁ。悲しいね。性欲目覚めた頃にオナネタが無いなんて。小学生女子の無邪気パンチラ見れないなんて。
ここは通学路、小学生の使う通学路。
因みに自分は小学生でないよ。通学時間に堂々と歩いてるけどね。年齢的におかしいね。まだ幼稚園児だしね。三十路過ぎのオッサンとか想像したのだれだ
小学生達に紛れるピチピチの五歳児。
名前は田中タロウ、聖人君子とでも思ってくれでば良い。それと前世の記憶も餅で下半身にご立派なモノを持っていて、更に特殊な能力を持っただけの子供。あ、オマケに少しエロいか。
今日は女の子"で"何をしようかなーと考えながら歩いてる。此処の女の子全員としちゃおうかな?
そう考えてたら二人の知り合いを見つけた。
あれはー、すずかちゃんにアリサちゃん。小学校で三大美少女と呼ばれる程の美少女。男子のアイドル。アイドル=オナネタだよね。
アリサちゃんの金髪、見た目から西洋系の外国人の血筋。
すずかちゃんは紫ぽい髪……何処の人種?
二人は幼いロリロリな小学三年生。と言っても某は更に幼い幼稚園児5歳なショタ。二人の方が頭一つ分は大きいんですけどね。チクショウ。……まぁロリなチッパイを自然に見れる目線と考えたら悪くないかな。
二人に走りよる。
「おはよう、すずかちゃん、アリサちゃん!」ギュッ
すずかちゃんに抱きつく。すずかちゃんのチッパイに頬をスリスリ。
「た、太郎くんおはよう」
「おはよう太郎……まったく朝からエッチね」
白がベースのロングスカートの制服を着た二人。笑顔で挨拶してくれた。可愛いなぁ。小学校で話題の美少女の二人。
片方の美少女(すずか)は胸を服の上からチュウチュウされてるけど(笑)
周りからの羨ましそうな視線。
う~ん気持ちはわかるなぁ。
よし、パンチラでも見せてあげるか。
男子達の為に一日一善しようか。
男子のアイドルの二人にはアイドルとして男子のオカズになってもらおう。
と言うわけでしゃがむ。
「太郎くん?」
「なにしてのよ」
二人のスカートの端を同時に掴む。こんな長いスカートだとやりがいがある。
「ちゅうもーく」
幼児のイタズラ、スカートを……捲るぅぅぅ。
バサッ!!
「チョッ、こら!」
「た、太郎くん!」
スカートはヘソまでの位置まで捲れ、パンツの御披露目。往来で八歳の女の子がパンツをモロに見せる。
アリサちゃんは挑発的なレース付きの赤色パンツ。
すずかちゃんは大人っぽい黒パンツ。
エクセレント
「いきなりなにするのよエッチ!」
「も、もう太郎くんは」
あ、二人がスカートを抑えた。けどパンツはしっかり見えたよね。男子諸君。一日一善の結果は?
よし、小学生男子が神を見るように拝んでる。鼻血も何人か。どうやらバッチリ見たよう。良いって事よとコッソリとサムズアップ。パンツだけで鼻血はいきすぎちゃうか?
二人のパンツの目撃者の男子は10人以上かな。
しかし……
「(見たか!!)」
「(…ノウ)」
「(見てねぇよ!!!)」
「(ワンモア!!ワンモアプリーズ!!)」
見てない男子は悲しんでるなぁ。
周りの男子のアンコールと言う血走りそうな強い視線。パンツ好きだなぁ。自分も大好きだ!
しかたない。期待に答えてもう一善。
またスカートをつかんで……
「やめて」
ガシッ!
えー二人はスカートを抑えて捲らせてくれない。
グググ
スカートを捲ろうとする某と抑えるすずかちゃんにアリサちゃんの攻防。無理にやろうとしたら捲れるけど、無理矢理スカート捲る感じも楽しい。
スカートは捲れてパンツがギリギリ見えるか見えないかの位置で攻防。二人の小学生的な健康な白い太股が見えてる。パンツがチラチラ。
下手にパンツが見えてるよりエロいと思えるな。
男子は股間の小さな角を立たせながら観戦。此だけでも一週間分のオナネタにはなるだろうなぁ
「や!め!な!さ!い!」グググ
「もう、やめてよ」グググ
更にスカートを捲るとさらに下着の色が見える。
「(あと少し!あと少しだ!がんばれ!!)」
「(うおおお!!彼に俺の元気をわけてくれぇぇ!!)」
期待に目を血走らせてる小学生は良いとして…中年オジサンまでいるよ。
う~んアレに見せるのはキツいか。まぁ"無視させる事は出来るけど"それは酷いよね!スカートから手を離す。
代わりに……お邪魔しまーす。
モグリ
「ちょ!?」
すずかちゃんのスカートの中に頭を入れて身体を入れる。某にだけ見せるなら"止めないよね"すずかちゃん。しかし、スカートの中は暗いから良く見えない。
甘いような良い匂いだけするだけか。
クンカクンカ。
匂いは嫌いじゃないけど、見えないのは好きでない。
ポケットからスマホを取り出す。幼稚園児だけどもってるよ!スマホのライトでスカートの中をライトアープ。照らされたすずかちゃんのスカートの中。
パッ!
ふむ、良い眺めじゃ。
スカート長いのダメと言ったの撤回する!
スカートの中という少し温く狭い空間、周りはスカートの壁、長いスカートでないと出来ない極上の空間や。目の前にはすずかちゃんの瑞々しい美味しそうな白い足、そして色っぽい黒いパンツがほぼゼロ距離で見える。
大変素晴らしい光景です。絶景です。この絶景をスマホカメラモードで撮影。
「太郎くんこんなとこで」
「な、な!な、なにこんな所で頭を入れてるのよ!!早くでなさい!」
「えーこうしたら他の人には見れないからすずかちゃんは"気にならないよね?"」
余計にエロい気もするけど(笑)
「なにいってんの!?」
「た、太郎くんに見られるのは気にならないけど、は、恥ずかしいよ、んんっ♥」
すずかちゃんの股付近や黒いパンツを撫でる。ついでにパンツ越しに小ぶりなお尻もモミモミ。
堪能したら頭をすずかちゃんのシャツの中に入れて上の方を見る。黒いキャミソール、そしてライトアップ!幼児の小さなおへそ白いお腹から首辺りまで見えた。当然!見える
オッパイ、オッパイ、オッパイ ( ゚∀゚)o彡
微妙な小山と小さなサクランボ!美味しそうです。
手を伸ばしてすずかちゃんのサクランボを摘まむ。
「ん!?」
すずかちゃんの乳首、サクランボをクニクニする。
「ん、んんん!や、やめて」
そう言うけどすずかちゃんはスカートの中から追い出さないよねー。少し喘いでるよ。周りには男子がいる外なのにね。外からどう見えてるにろ。
手はサクランボ弄りながら、パンツに口を当てる。うーん良い匂い。そして暖かい
ペロリ
「ヒャァァ!?」
舌をパンツの中に入れて割れてる所をペロペロ嘗める。うむ濡れてる。すずかちゃんは可愛い悲鳴を上げてる。すずかちゃんどんな顔をしてるかな!男子のオカズになる顔かなー。声だけオカズになるか。
ペロペロ
「んん!や、やめて!嘗めないで♥」グッ!
ほぐ!
すずかちゃんが手で頭を抑えてきた。
う~ん、余計にすずかちゃんのお股に顔が引っ付いてるんだけどなぁ。幸せだけど苦しい。
御返しと手ですずかちゃんの下半身のお尻とか色んな所を撫でる。
「……ぅん、ぁ♪」
すずかちゃんのパンツが濡れぬれ。
これだと外のすずかちゃんはどんな顔をしてるかな。
ニヤニヤ。
周りからスゲェとか、朝から良いもの見れたとか称賛の声が聞こえる。すずかちゃんが相当にエロイ顔してるのかなー。小学生男子ならオカズには当分は困らないね。
朝から善行してる。
更に更に、すずかちゃんのパンツをずらそうとして……すずかちゃんがパンツを押さえると言う抵抗をしてきた。パンツがズレて、お尻は丸見え割れ目がギリギリ見えない。これはエロい!
「そ、それはここじゃダメ!」
「~ーい、いい加減にしなさい!!こんな所で!」グイ!
あー良いところでアリサちゃんに引っ張り出された。スカートから出るとすずかちゃんの顔が見れた。
ブハッ、
「……はぁ、はぁ」
アラアラ、すずかちゃんの顔だけでR18。
男子小学生には刺激強すぎたのか何人もズボンを濡らしてるよ。
「朝から何してるのよ!……」
「うぅそうだよ」
すずかちゃんとアリサちゃんが怒ったように話してる。けど視点はナゼか……元気になってる某の特大ご立派な息子くんをみてるよ!!
息子くんは天然物じゃなくて"能力"で改造もののだからもう下手な大人のを上回るよ!因みに改造した影響で精通もしてる!……本番可能
そう言えば……二人とも、たまに朝からじゃなきゃ問題ないみたいな発言してるの気づいてるかな?察しのいい人は気付くよ。親友さんとはしてきた後なんだけどね(笑)
「ま、まったく!ちょっと来なさい!」
アリサちゃんに引っ張られる。
通学路から外れて何処に行くのかな?
引っ張られて人気の無い公園まで連れてかれた。そのまま公園の林の中に入っていく。
「ふぅ、全く太郎のエッチさにはほとほと呆れるわ!何であんな所で始めるのよ!!場所を考えなさい!」
そう言って怒るアリサちゃん。
けどアリサちゃん……
ナデナデ
手は股間のをずっと撫でてる(笑)
こんな人気の無いところまで連れてきて、無許可で幼児の股間を撫でるとかアリサちゃんは痴女ですよぉ。
「ふ、ふん!こんなに膨らませて!太郎はエッチ過ぎるのよ!」
「撫でてるアリサちゃんもエッチだと思うけど?」
「そんなことないわ……あ!」
撫でてる手をみる。アリサちゃんは口ごもって顔を赤くした。さて撫でられてばかりは癪なんで、反撃!アリサちゃんの唇に顔を近付けて、キス。
「んん、も、もう、いきなりキスしないでよ」
アリサちゃんにブチュっと舐めるようなキス、そしてアリサちゃんの胸に両手を伸ばす。
「ん」プニ
キスしながらアリサちゃんのオッパイを両手でタッチ。オッパイと言うよりチッパイ。キスを堪能したら手で服の上からチッパイも楽し。
「ぷは……ば、ばかぁ♥い、いきなり触んないでよ。う、うん!」
クニクニ
柔らかさは少し、乳首辺りをクニクニする。アリサちゃんは大きく喘ぐ。殆んど無い胸でも感じてる?きっとアリサちゃんには淫乱の素質あるね!素質というかもう淫乱か。
クニクニ、クニクニ
「わ、私の胸なんてもんで楽しいの。ん、ううん」
「チッパイでも楽しい」
背徳感とかがあってね。…膨らみとか豊かさ的な感触とかはお察し。まぁ好きなんだけどね。
「エッチ!チッパイとか言わないでよ」
「えーチッパイはステータスだよ」
「どんなステータスよー!?あ、こら、服を上げないで」
邪魔な服を上げてと、スポーツブラ良いよね。
さて次は生乳を……
ズリ!
あれ?ズボンが下がった?
チュポ
おふぁ!?オチン○ンが喰われた。
下を向いたら…
「す、すずか!?何処から顔を出してるのよ!」
なんと!すずかちゃんがアリサちゃんの股から顔を出してる。
そして某の不肖の息子を喰わえていた!サイズは体型にあったゾウさんでなくマグナム(ドヤ顔)
「えへへ、太郎くん、さっきのお返しだよ」ペロペロ
息子くんを一時的に離して、ビンビンなオチンチンを小さな舌でチロチロ嘗めるすずかちゃんがそう言い放った。良い顔で笑ってるなぁ。
「お返しってそれでおわり」
「ふふ、まだまだだよ。アリサちゃんも協力して」
「きょ、協力……そ、そうね仕返ししてやらないとね」
アリサちゃんの胸を揉んでる手を握って自分からスポブラ越しに胸をモミモミさせ始めた。スカートは捲って赤いパンツは丸出し。
「ふふん、どうエッチ過ぎて出しちゃうでしょ」
挑発した様な目でみてきた。やっぱり淫乱だ。
パクっ
おぅ、すずかちゃんにまた股間を喰わえた。
そして息子くんをジュオオット!吸引!バキューム。く、バキューム力も夜の一族の身体チートなのか!驚きの吸引力!ダイ○ンすずかちゃん?気持ちいい!!
それにしてもすずかちゃんのバキューム姿は正直……
「間抜け顔に見える」(笑)
口が大きく開いて頬が凹んでるとね。ひょっとこ顔
「むぅ」
ジュポ、ジュポ、ジュポジュポ
ぁおお!!吸引止めて口まんこで高速ピストン!早い!残像が見えそう。
「ちょ、そんな乱暴に!!胸を、あひぃい!!!はぎぃぃぃい!!ひぎぃぃ!!」
あ、アリサちゃんのオッパイを触る手にも思わず力が入ってた。ブラの上から乳首を摘まんで捻ったり上下にしたり、アリサちゃんは気持ち良さそうだしOK?
スゴい声を出してるけど(笑)
乳首縮れ無いでよく延びる。
チュポチュポチュポ……
う、う、い……って止まった?
まだ出してないのに
「す、すずかちゃん?」
すずかちゃんが立ち上がってる。
「あ」
アリサちゃんのオッパイをオモチャにしてた両手の間にすずかちゃんが入ったから、アリサちゃんのオッパイから両手が離れた。
オッパイから手が離れてついでに不肖の息子は発射寸前、暖かい口から外に出て寒い事になって、とてもチンがもどかしい事に!
すずかちゃんはニッコリした顔で膝を曲げて顔を近づけてきた。
「ん」チュウ
おすずかちゃんがキスしてきた。舌を入れたねっとりしたディープなの。……オチンチン舐めた口とキスとは微妙。、
「ぷはぁ続きは別のでね」
「えっと?どうするの」
そう言うとすずかちゃんがスカートの中に手を入れて何かをずり下ろした。
「こうするんだよ。はい」
ずり下ろしたモノを某に渡した。黒い布。
広げてみると、これはすずかちゃんの黒パンツ。
脱ぎたてホカホカで生暖かい。そして此が意味する事……すずかちゃんは野外でノーパン、丸出し。
すずかちゃんのスカートの股間辺りを仰視、見えない!ただ見えないモノを想像したら某の息子が余計に元気になる。直接見るのとはまた違った風情。割れ目辺りをツンツンする、
「やん、もう、太郎くんお口に出すより此方の方が好きでしょ」
すずかちゃんがそう言ってスカートを持ち上げる。真っ白な太股がまず見えて、そしてピッチリ閉じた割れ目が出現。その恐るべき魅惑の魔力に思わずコクコク頷いてしまった。何度見ても大変素晴らしい恥股でございます。
持ち上げたスカートをフリフリ振って誘惑してくるすずかちゃんは可愛いなぁ。
あ、そう言えば
「すずかちゃんこれくれるの」
黒いパンツを広げていう、
「ち!違うよ!お、終わったらかえしよ」
終わったらって何が終わったらですかね(笑)
某の息子は完全なる臨戦体勢、そしてすずかちゃんの恥股からもトロリとした潤滑剤が流れてる。
すずかちゃんが上目使いで見てきて、オマンコを指でクパァ
「どうぞ、召し上がれ」
いただきます!
がばり!
「きゃぁ!」
すずかちゃんの腰に抱き付く、腰をクイクイ動かしてすずかちゃんの恥股の割れ目に息子を当てようと……するも届かない。爪先立ちすればなんとか!!
クニ
あたった!……けど
息子がピッチリ閉じた割れ目に当たって微妙に開けて……止まる。と、届かない。息子くんは!すずかちゃんの穴に入る所まではギリギリ届かない(泣)
コスコスと何とかすずかちゃんの中に入れようと入り口で息子を擦る。こうなったらジャンプして…
「た、太郎くん落ち着いて」
そう言ってすずかちゃんは腰を下ろして某に顔を近付けた。腰を下ろした事で某の息子とすずかちゃんの恥股の高さはほぼ同等!爪先を立てなくても息子はすずかちゃんのお腹辺りに当たってる。
「やっぱり太郎くんのはおっきいね」ナデナデ
うんんニコニコ言われると興奮する。
すずかちゃんが……『入れて』と口だけ動かした
了解であります大佐!!
ご期待通りに此方も膝を曲げて、息子の位置を下げる。
そして息子くんをすずかちゃんの股の割れ目に少し入れる。18センチ砲が割れ目に少し入るぐらいの位置で止めた。
「標準セット!」
「え、標準?」
キスも出切る程近くでかわいく首を傾げるすずかちゃん。もう我慢できません!
「発射!」
今度は逆、膝を伸ばして息子を天に上らせる。そしてチンは割れ目に……
ズブシュ!!!!
「ヒギイィイイイ!!!?」
すずかちゃんのヌルヌルロリマンの中に入ったぁ。勢い良く入れ過ぎたのか白目向いてる。入れた衝撃ですずかちゃんが宙に浮いたし。
「ぉぉぉ」
口をパクパクするすずかちゃん
すずかちゃんの服の上からもお腹がポコッリ膨らんでるのが判るよ。すずかちゃん、腰砕けで足に力が入らない?入ったオチンチンの支えで立ってる感じ。
腰を動かすとすずかちゃんが人形みたいにガクガク揺れる。接合部がスカートで隠れて見えないのはたまには乙。
「す!すずか大丈夫!スゴい入りかたしたけど!」
「ひゃぅだいひょうぶ、」
すずかちゃんが大丈夫とか言ってるけど、涎垂らして随分とだらしない顔をしてる。入れただけで逝った?
けど、すずかちゃんは大丈夫と言ってる。なら ジャンプ!
「ハギイィイイ!!!」ジュブ!!
ピョンピョン跳ねてすずかちゃんのオマンコに出して入れてと楽しむ。すずかちゃんの身体が面白いぐらいに跳ねる。やってて良かった肉体強化(ニッコリ)
ピョン、ピョン、ピョン
「んぎぃ!はぎ!うぎぃ!やめ、はげしすぎ、」ジュブ!!ジュブ!!ジュブ!!
某の上のすずかちゃんが跳び跳ねるカエルのオモチャみたい。すずかちゃんは大変嬉しそうですな!
更にスピードアップ!!
ピョンピョンピョンピョンピョンピョン
「あああ!!!!んん!!ああああぁぁぁぁ!」ジュブ!!ジュブ!!ジュブ!!ジュブ!!
う、ソロソロ出そう。
ブシャァァ!!
「ふぁあぁぁぁぁぁ#♂!!!?」
射精したらすずかちゃんが後ろ向きに仰け反ってそのまま倒れた。
「す、すずか?」
「あ、あ、えへぇ、んあん♥」ビクン、ビクン
すずかちゃんがアヘアヘしたイキ顔で倒れてる。
スカートを捲ってオマンコの状態を見る。ドロッとした白いのが大量にすずかちゃんのオマンコから出てる。拝んでから、スマホで撮影。
パシャり
撮影したらスカートの中から身体を入れてお腹などを舐めながらオッパイの所まで顔を入れる。
「はうんんん!」
チュウチュウ
すずかちゃんの可愛いピンクの乳首を吸う。
チュウチュウ、チュウチュウ、
ほんの少しだけ牛乳ぽいのが出てる?ペロペロすずかちゃんの身体を服の中でなめ回す。舐めてるうちに息子くんの休憩終了!
よし、もう一回とオマンコにオチンチンを入れようとした、瞬間に足を引っ張られて外に出された。
其処にはプンスカしたアリサちゃん
「つ、次は私の番でしょ!」
そう言ってアリサちゃんは地面に寝転がった。
それから両足を上げてスカートを自分から捲りあげた。ブラも巻くって小さなオッパイも見えたよ。そしてパンツは上げられて、そこには顔を真っ赤にした全見せ幼女アリサちゃん。
スマホで撮影。
「な、何してるのよ!」
アリサちゃんは怒るけどオマンコ丸見せで犬のおねだりポーズから姿勢を崩さない。あ、オマンコだけ隠した。
「見えないと出来ないよ?」
そう言うと悔しそうに見てくるけど、手を離した。
パシャり、パシャり
撮影、撮影!!
「ううう」
涙目のアリサちゃんは閉じた割れ目をクパァ……
「……早く入れてよ」
再び了解ですり
幼女き飛び掛かる!
「キャァアア!!ちょっと!いきなり」
アリサちゃんにのし掛かり勢い良く!
アリサちゃんのホールに…イン!!
「きゃひいいいん!」ズブシュ!!!!!!
穴にジャストイン!!そのまま腰振り。
パンパンパン
「ぐぅ!!ひ、ひぐ、や!やめぇえ!あ!あうぅぅ、あんんんん、そ、そんな、は!はげ!ふぁん!!う、んん、…きも…♥、んん!!」パンパン、パンパン
遠慮なくアリサちゃん(オナホー○)の上で腰を振りながら思います……あー幸せ。
数ヵ月前まではピッカピカな童貞でしたのに今だと肉便器が多数。
…簡単に言えば神様転生です。能力持ちです。この世界、リリカルなのはに転生して持っていた能力
『意識を操作する程度の能力』
『肉体を操作する程度の能力』
催眠です。そりゃエロに走りましょうぞ(笑)
そして今も勿論二人の意識は操作してまーす(笑)
下手するとビッチマン○より使われてるのに、正気な時は未だに処女と思ってる美少女さんです(笑)
グイ!
「や!」
腰を振りながらアリサちゃんの髪をもって引っ張って顔を近付けてアリサちゃんにキス。
「ん、太郎ってキスすきよね♥」ちゅ、ちゅ、
自分から舌を舐めるキスしてて何をいってるのか?
「う!そろそろ出る」
アリサちゃんの一番奥まで入れる。そして三倍速のピストン連打。オナホールの腰をもって子宮を壊す勢いでガンガン!!
ブチュル!!
「んぁぁぁあっ!!」
また子宮に中だし。
さて、さて、ま"準備体操"はこれぐらいで良いか。
意識操作で何時でも童貞的な気分。何発しても見てるだけでムクムクですーよ。
アリサちゃんから抜いて、倒れてるすずかちゃんにまたまたIN!
ジュプり!!
「あぁぁ!!!!」
ーーー
しはじめて一時間ぐらいかな?
パンパン、パンパン
「…ぁ…ぁ」ガグガク
アリサちゃんの子宮をノックしてももう声もほとんど出さないアリサちゃん。う!出る!
「またまた中に出す」
肉便器の返事は知らんよ。
ブチュル!!ブチュル!!
声は出てないけどアリサちゃんのオマンコはしっかり仕事してくれて、キュウキュウに絞ってくれる。オマンコに全部だすとアリサちゃんのお腹がポッコリ膨らんだぁ。
出して抜くと精液がドバーと出てきた。
「あ、あ」
「……」ピクピク
服は全部脱がして有るので其処には地面に転がる全裸で白まみれの痙攣してる幼女二人。足をカパッと開いてて外でオマ○コ丸見せ。
ビッグなの入れたせいでオマンコの入り口がどっちも開ききってる。普通ならおマン○破損!女の子としての人生終わってるかな。
この子達学校ではアイドルなんだよ(笑)
パシャ、パシャ
記念撮影。
さて、一先ず満足。
アリサちゃんとすずかちゃんとはもう良いかな。
ズボンを履いてと、あ、オチンチンが汚れてますからこのままズボン履けませんか。何か拭くものは……ありました(笑)
ヨダレ垂らしたすずかちゃんの顔を持ち上げる。
オチンチンをお口に入れます。
「おぐぅ」
コスコスします。
すずかちゃんのお口でこびりついてる精液をお掃除。
フキフキ
それからすずかちゃんの艶々の髪の毛でオチンチンを拭き取ります。
ドサッ
拭き取ったらすずかちゃんの髪を離します。
綺麗になったのでズボンを履いてと、さて、学校に行きましょうか。遅刻ですしね!え?幼稚園児がなんで学校?そりゃ幼稚園児の女の子とは出来ませんし?実は少し……
え、すずかにアリサちゃん?
起きそうに無いですし全裸のまま放置です。休ませて上げるなんて優しいですよね?
危険?大丈夫、彼処の公園ロリコンなホームレスの人等が居ますし、助けてくれるでしょう。
あ、念のために公園に隠しカメラが設置しておきますよ。これで、何が撮れるか楽し……ゲフン、万一の時でも安心ですね!
「じゃあ先に行くね二人とも!あ、パンツと服は汚さない様に持ってくね」
靴と靴下だけ置いて起きますか
「…い…やぁ」
「……ま、て」
痙攣してる二人にそう言って去ります。なんか言ってた?
その日二人は学校に来なかった。なんでだろー?
小学校で遊んでから二人の制服を持って公園に行きましたが、二人は居ません。公園の彼処には某以外の大量の精液痕しか無いです。……ミステリー、
隠しカメラの映像みたら……多数に犯された後にどこかに持ち帰られてました(笑)
方向的には公園のトイレかな?
向かうと
「オチンチン…オチンチン…えへへ、もっと」
「……」クチュクチュ
公衆トイレに散々ヤられた感じで放置された二人を発見。
二人とも身体には卑猥な落書きだらけ、オマンコは開きっぱなし何回出されたか判んないぐらい。
全く酷いね!
二人の肉体は治して、壊れたままは不味いから記憶は消しましたよ!意識操作は町全体が効果範囲!ちゃんと加害者の記憶も消すよ!これで証拠や記録は何故かトイレにあった隠しカメラだけ!
家に帰って隠しカメラの映像を見ますか。アリサちゃんとすずかちゃんも誘ってね。