※この作品はR-18です。

リリカルで操作   作:モンクイ

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第10話

はぁ……ジュエルシード…しゅごい。

   

 

 

すこし前、エロエロな事にがんばり過ぎてて原作突入に後から気がついたんですよ。具体的に言うとなのはちゃんの部屋でユーノ君を見つけてね。

 

「ねぇ!?なんで!何でボクは吊るされてるの!?」

 

今はなのはちゃんの部屋、ユーノくんは吊るし、なのはちゃんに全部正直に話して貰った。ワンピース姿のなのはちゃんに腰に乗ってもらいながら。チン○を入れようと腰を勝手に動かしてる。

 

「なのはちゃん、魔法少女になったん、」

 

「……え、っとそれは……」

 

「魔法少女とエッチなことしたいなぁ」

 

なのはちゃんのスカートに手を入れてパンツ越しにマ○コを指で撫でる。

 

「にゃぁぁ♥ユーノくんごめんね………な…なのは魔法少女になったの」

 

「なのは!?何で言うの!?」

 

よしよし。ご褒美にマ○コにチン○を入れてあげよう。パンツをずらして挿入。

 

「やん、にやぁ♥」

 

腰でズコバコしながらなのはちゃんに話を聞いた。ユーノくん顔が真っ赤。なのはちゃんユーノくんを無視して腰フリ。ユーノくん勃起してるなぁ。

 

魔法少女になっててもう一個ジュエルシードを封印した後だそう。と言うことは……なのはちゃんの魔法少女への初変身見れなかった!ファンとしてショック!

 

なので、子宮に射精したばかりのなのはちゃんに目の前で変身して貰った。精液垂れた非処女な魔法少女(笑)見てみたい

 

「えへへ、どうかな!」

 

残念なことに変身シーンって物凄い短い。なのはちゃんとレイジングハートさんに協力して貰ってスローで変身して貰った。勿論撮影したよ!

 

目の前にはあの魔法少女なのはちゃん、興奮した。

 

「タロウくん、この服好きなのオチンチンがまた大きくなってるの。……したい?」

 

幼い顔で上目使い。しかもスカート捲ってパンモロを自分からした。誘惑魔法を掛けられて魔法少女と対戦!

 

なのはちゃんは魔法少女衣装で中腰で手を壁につけた。僕はスカートを捲ってピンクのショーツを丸見えにさせる。魔法少女がこんなエッチな格好してて良いのかな(笑)

 

勿論撮影、さてショーツを下げて魔法少女なのはちゃんと……セックスタイム!

 

「あ、あ♥」ギシギシ 

 

「ま、まって」

 

と、セックスタイム5分。

 

助けてと言った。

 

キツい。惨敗で負けた。魔法少女なのはちゃんスゴい。…搾られた。なのはちゃん、魔法で強化してたのか何時もの倍以上に激しいプレイをさせられた。魔法痴女だよなのはちゃん。死ぬかと思った。

 

「ご、ごめんね」

 

なのはちゃんには罰として苛めたチン○を満足行くまでペロペロさせる。格好はシックスナイン、顔はスカートの中、なのはちゃんのお尻が見える格好。

 

「此がジュエルシード」

 

「うん」

 

なのはちゃんにはペロペロさせながらジュエルシードを見せて貰った。貰ったんだけど、うん、まさかジュエルシードが意識操作の範囲に入ると思わなかった。

 

レイジグハートさんも意識操作範囲な事でもしかしてと思ってたら範囲だったよ。ジュエルシードを正常に使えそう。

 

因みに使えるか試した相手は吊るして強制的に人間形態にしたユーノくん。

 

「ひぃいい!!!?な、なんで!!」

 

間違えた此れからはユーノちゃんだよ。ズボンを下ろすと可愛い縦筋。

 

「ボク女の子になってる!?」

 

「ユーノくんがユーノちゃんになったの!」

 

ジュエルシードってスゴいね。TSも出来たよ。

 

叫ぶユーノちゃん。うん、可愛い男の娘とか嫌いです。イエス、ボクっ娘です。ジャスティスです。ユーノちゃんも女の子の方が淫獣とか言われなくて嬉しいでしょう。

 

「……」ビクンビクン

 

何か戻せとか、ジュエルシードの悪用とか煩いので、処女もらいました。吊るしたまま処女貰うときに淫乱にはさせたけどすごかった。てへ☆

 

今は気持ち良さそうに気絶してブラブラ揺れながら精液を垂れ流してる。可愛いので犯しましたが元男の子と思うと今は微妙な気持ちです。ユーノちゃんはフェレッド(ペット)でいいですね。

 

で、使えると判ったジュエルシードですが……なんか身体に取り込めました。

リンカーコアみたいな魔力炉みたいになってます。取り込んで今のところ問題はないです。問題どころか意識操作の操りで魔法使えます。魔法パワー手に入れました。 

魔力のランク的にはユーノちゃん発言ではなのはちゃんクラス、瞬間的にだったらもっと上をいけそう。

他のジュエルシードも取り込めば更にパワーアップしそう!しゅごいパワー!!!

 

使い道ないねー。最強系なんて目指してませんしね。

 

まぁ操作能力とかの効果も上がった感じですし他も欲しいと言えば欲しいような。

 

と言うことでなのはちゃんとユーノちゃんにはジュエルシードを原作通り探して貰うよ。

 

なのはちゃんは……夜のお相手を条件にOKしてくれた。意識操作とかしてないよ。なんでだろ。最近意識操作無しで、積極的にエッチしようとしてくるんだよ。

 

…五人共にね。やった事のある三人娘+姉と犬。

 

姉は普通に寝ると朝にはオチンチンが喰わえてる事が頻発。

 

三人娘については……すずかちゃん>>越えられない壁>>なのはちゃん>>>次元の壁>>>アリサちゃんと言う順に積極的。

 

アリサちゃんは地味に触ってきたりたまにパンチラでアピール。 なのはちゃんは服を脱いでしたいとド直球でアピール。すずかちゃんは精力増強の薬を混ぜたモノを食べさせてきてエロ下着とかで長時間誘惑。たまに三人で共闘も…

 

犬に関しては……なのはちゃんと同質で酷い。

 

 

そんなエロい関係の内、四人が集まる月村家のお茶会、と言う名のエロ会。

 

「タロウくんようこそ家へ」

 

忍ちゃんは普通に挨拶……と思えば全裸。

習う様にメイドさん二人は大事な所が丸見えなボンテージ風メイド服。

 

うん、何時も通り、初めは驚いたけど今は慣れて自然に歓迎どうもありがとう、といって挿入出来る。

メイドさん二人もリアルなモノがあり挿入出来るんだよ何故か。濡れるとか締まるとか子宮とかも再現されてるよ何故か。

 

まぁ今回は他の三人の相手も有るから一発の中出しで後は……

 

「ワンワン!」 

 

「来て貰ったよ。アリサちゃんの所の大型犬の皆さん」

 

玄関から入る大型犬数十とか圧巻。みんな"メス"を求めてるよ。メスならなんでも良いと言う感じ。

 

股を開いてメスの証を見せつけてる忍ちゃんは犬の皆さんに大人気。

 

「犬は犬同士、頑張ってね!」

 

「そんな!?もう犬の相手はい……「「ワンワン!ワンワン!」」きゃぁぁぁ!!」

 

 

 

あ、メイドさん二人も犬の行進に巻き込まれた。

 

穴は三つで早い者勝ちで揉みくちゃにされてる。アレ、腰振る犬が三頭以上……穴は口とかお尻にもあったね。そしてオッパイ好きな犬、全身使われてるなー。

 

なんかあの犬たち人間の相手は初めてでない?アリサちゃん家? 

 

 

「んひぃぃぃっ……はっ……あ、あ゛あ゛ぁ、が……ぉ、おお…お゛お゛おおぉぉぉ……っ!!?♡♡」

 

 

三人は脱落、残りは三人。

 

三人が居る筈の部屋に入ると目にはいったのは……     

 

「いらっしゃい」

 

「えへへ」

 

「ふふん」

 

薄い桃、オレンジ、紫

 

三人がスカートを捲ってパンツを丸見せ。

 

「どうタロウ嬉しいでしょう」

 

アリサちゃん悪戯成功みたいにクスクス笑ってる。嬉しいけど腹が立った。

 

「アリサちゃん許さないよ」

 

「ふふん許さないって何するのよ」

 

顔は勝ち誇った様に笑って水色のミニスカートを挑発的にヒラヒラ、そのまま目の前まで来た。何時もならオレンジのパンツを脱がして挿入だけど今回は……

 

「こうする」バキ

 

「いぎゃぁ#♀〇〆ゝゞ!!!?」

 

アリサちゃんの股下から蹴りあげる。容赦なくアリサちゃんの股間にヒット!蹴りの威力でアリサちゃんが数十センチ浮いた。

 

ドサッ。

 

「……ぁ、カハァ!」パクパク

 

崩れる様に倒れて股間を手で押さえて、口をパクパクさせて声も出せずにヨダレと涙を流すアリサちゃん。

 

手を退かしてパンツを脱がす。うん腫れてる。治すの肉体操作じゃ難しそう。と言うわけでジュエルシードの治療魔法……よし腫れが退いた。綺麗なマンコになった。 

 

実験成功、ジュエルシードのお陰で無茶が出来そう。

 

「……え、あ!…な…な!、な!なにするのよ!!し!死ぬかと思ったわよ!?女の子と大切な所をあんな強く蹴るなんてなに考えてるの!?」

 

痛みは引いたのか元気になったアリサちゃん。スカートを捲って蹴った部分を抗議に見せられる。つまりマンコ丸みせの状態で怒られた。

 

しかし怒ってるけど痛みの意識を快楽にしてたから……アリサちゃんのマンコからトロリと嬉しそうな液が流れてるよ。

 

アリサちゃんドMなんだよね。……意識操作無しの素でも。

 

「た、大切な所にあんな事したんだから御詫びに一杯私のマンコを喜ばせなさいよ♥」

 

と、アリサちゃんが言うので!オチンチンを出して座る。アリサちゃんが抱き締める形で乗ってきた。

シャンプーの良い匂い。お尻の温もりと餅みたいな感触が直に感じられる。

 

お尻を揉み揉みしながらアリサちゃんのマンコの位置を移動させて、膣口にオチンチンの先を入れる。完全にいれない。今回は痛いことしたからアリサちゃんのタイミングに任せた。

 

「あ、ふ、ん♥」ズル、ズル

 

アリサちゃんはゆっくりと腰を落としてマンコに挿入させていく。ゆっくりした微妙な感じも中々……。

 

「あ!ユーノちゃん!」

 

ん、なに!なのはちゃんの叫びに反応、ユーノちゃんが庭に出てく。は!?そう言えば原作開始してた!今は月村家で名目上お茶会!これは!あの娘の登場か!

 

「ヒギィィ!」ビュブ!

 

あ、力一杯一気に入れてしまった。まぁいいや。それより!

 

抜いてなのはちゃんを追う。アリサちゃんは投げ捨てる。

 

走ってくと……

 

「にゃぁぁ!!大きいの!」

 

デッカイ、ネコさんだぁ。

 

「スゴく大きい」

 

すずかちゃんが付いてきてた。驚いてる。驚いてる?

 

バシン!

 

雷が落ちてきてネコさんに直撃!

 

雷……ということは…ドキドキした…空を見ると

 

「……」

 

宙に浮く赤い瞳、ツインテールの金髪の少女、身体の線が浮き出る薄いレオタードの様な黒い服にとても短い白いスカート。黄色く光る死神の鎌の様な杖。

 

フェイトちゃん来たぁぁぁぁ!!!

 

リリナノでトップで好きだった女の子!!

 

興奮した。気付いたらなのはちゃんとフェイトちゃんは戦ってて、某は魔法少女の戦闘を魔法見るの不味いかなと意識飛ばしたすずかちゃんを股に乗せて、意識の無いマンコを使ってオナニーしながら観戦。

 

数分後、勝者フェイトちゃん……しかし原作と違って接戦だった。なんかなのはちゃんに容赦が薄くてフェイトちゃんボロボロ。

 

なんで? 

 

戻るとお尻を突きだした形でワンピース姿のアリサちゃんが倒れてた。スカート捲れてパンツがずり下がっててお尻丸だし。気絶してる。

 

間抜けな姿を撮影。

 

ズチュ

 

気絶したアリサちゃんに挿入。

 

ドピュゥウ!!!

 

中だし!

 

 

 

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