リリカルで操作 作:モンクイ
なるべく鬼畜にしようとかそんな事を考えた話なので、色んな意味で見ない方が良い気がします。
作者の実力で描写とかちゃんと書けてないですが、想像では本気で無残な事になってます。
やっぱり再投稿しない方がよかった気がしてます。
夕暮れの光が射し込みオレンジ色に照らされる六畳のボロいアパートの部屋。
机にはパソコン、映された映像には裸の少女。壁に貼られているのは股を開いた金髪の少女のポスター、大きな棚に飾られるのは無数の如何わしい裸の少女のフィギュア。床に散らばる乾いたティシュ、幼児が書かれた絵、ハンガーに掛けられた小学生サイズの制服や体操着、内装からしてこの部屋の住人は……。
部屋は生臭い臭いがして蒸し暑い。
部屋のベッドからギシギシと何かが軋む音が聞こえる。
それに興奮した獣の様な荒い息の音。
一番大きいのは肉が打ち付けられる音とヌチュヌチュとした濡れた様な音。
「はぁ、はぁ、はぁ」
醜く太った男は衣類の一つもを纏わず汗を流してベッドの上で腰をふっていた。
男の首から爪先まで全体的に脂肪で弛んだ体、体から出た汗はヌメりとしている。まるで肌色の巨大な芋虫が動いている様でおぞましかった。
「……ぁ、ぁ」
全裸の男の下からか細い声。
金髪の髪、細い手足が見える。足の先には少女らしき下半身、どうやら男の下には少女が居る。少女の下半身、股座、膣口には男の汚い男根が刺さっていた。
男が腰を振る度に振り子の様に細い足は揺れ、男根は少女の狭い膣口を裂けんばかりに広げながら膣奥まで犯していた。
「お、お、お」
荒い息が激しくなり男の下半身の揺れも大きくなる。
避妊や遠慮なんて一切なく男の男の象徴は膣奥の奥深く入り、子宮に浸入、痛みからか細い足は跳ねた。
「へへ、赤ん坊の部屋なのに狭いなぁ!っと!」ガスガス!
大事な所を汚したと言う満足感からの男の脂肪で弛んだ醜悪な気持ち悪い笑み。そして子宮が潰れるほどの勢いで腰を振った。
「これで96回目の中出し!!」
ゴブリ!と音がなる。
ゴブリゴブリと子宮に吐き出される精子、男の精液は少女のまだ生理も来てない子宮を蹂躙した。
十数秒、タップリ時間を掛けて吐き出された精子。
男の下からは嘆くような少女の声が聞こえていた。
「ふぅ」ズリュ
男が抜くと流れる子宮から溢れたドロリとした白い精液。
「おおーまたタップリ出たな」
男は犯したマンコを見ながら満足気にチンコをシゴク。
男が離れ金髪の髪の少女の姿が見えた。それは、10歳未満、小学生低学年ぐらいの外国人かハーフの少女だ。
少女は紺のスクール水着を着ていた。水着は胸やマンコは丸出しで服としての役割を果たしていない。
男から見て少女の容姿はアイドルと言っても可笑しくない美少女。男が昔に通っていた小学校の女子で比べたらダントツで一番の美少女と言っていい。
男は小学生時代、こんな美少女と関わる事はなかった。パンツが見えただけでも後生一生涯の宝にするような高嶺の美少女。話し掛けられたら天にも昇っただろう。
そんな美少女が今では……
男はニヤニヤと嬉しそうに笑い。
少女の下半身……グロいと言っていいマンコを見る。
女の象徴は散々に遠慮なく使われたのか、膣口の入口は開ききり、全体は醜く腫れ上がっていた。
三日前にあったのは綺麗なピッチリ閉じたピンクのマンコだった。しかし男に使われ……。
またドロリと流れる男の精液、
男は金髪の髪を持ち少女の顔を持ち上げ、自分の無惨なマンコに無理矢理目を向けさせる。
「へへ、アリサ見ろよ。赤ちゃんを生む大事なマンコがこんな気持ち悪いマンコになってんぞ。好きな男が出来てもこんなキモいマンコちゃんはゴメンだっていうな」
男は少女の顔を見る。その顔は泣き腫らした跡があり少女の目は絶望に染まっていた。
「ヌフフフ」
男は少女の顔に倒錯した快感、マンコをグリグリと踏んだ。
「ああ、本当にあの話に乗ってよかった。」
一週間前。
「オジサン」
この部屋の主、豚より醜い太った男が突然の声に慌てて振り返る。
「な、なんだよお前ら!?」
男の部屋に見知らぬ幼稚園児らしき男の子と小学生らしき金髪の少女がいた。どちらも男の部屋に入るような相手じゃない。不法侵入者だ。
男の子は平然としていた。
男は慌てた。それは当然だろう。男は下半身剥き出し。さっきまでパソコンの映像をオカズにオナニーしていて射精した所だった。
パソコンの映像には盗撮としか思えない更衣室の様な映像が映っていた。被写体のサイズからいって小学生ぐらいだろう。男はとある小学校の女子更衣室を盗撮していた。それをオカズにした。
「盗撮映像でオナッてる所に失礼」
「盗撮!?さ、最低じゃないこのデブ!警察に突きだしてやらなきゃ!」
少女は男の醜い外見や下半身を見て嫌悪していた。パソコンの映像を見て嫌悪感を爆発させていた。
警察ときいて男は血の気が引いた。人生的な危機だ。二人は男の半分以下の大き、男は35、年齢も半分以下だろう。一瞬口止めするかと言う思考が脳裏に掠めたが、男には暴力で二人を黙らせるなんて度胸はなかった。
男の子が口を開いた。
「オジサン、この部屋貸してくれる。一週間ほど」
二人が驚いた。
「はぁ!?」
「な、なにいってんだ!そ!そもそもお前らだれだよ!」
男は怒鳴った。しかし次の言葉には脳内の思考が一時止まった。
「借りさせてくれるなら、一週間この娘を貸すよ」
男の子は普通な表情で少女を前に押し出した。
「え?は?……か、貸す?……こ、ここここの女の子を」
男は今更ながら少女を良く見た。
不機嫌そうな顔ながら可愛いとわかる西洋風の金髪の美少女。
少女の服はお嬢様学校の制服だ。男が盗撮しようにもセキュリティが万全で撮影出来なかったお嬢様学校の制服。しかも着ているのが外国人風の美少女。良いところのお嬢様で美少女。そして歳の頃は10才未満だろうか。
この娘を借りれると聞いて…色々と想像して…思わずゴクリと唾を飲んだ。
「な、なに言ってるの!一週間貸すって、まさか!こ!このキモい男に私を貸す気!!」
少女は鳥肌を立て拒否した。しかし男の子はまるで本人の同意は必要無いとばかりに言葉を続けた。
「どうする。同意したらこの娘はオジサンに一週間何されても文句は言わないよ。何をしてもね」
突然現れた子供の話し、男の理性はそんなふざけた話が有るかと否定した。したが、男の本能はこの極上の美少女を何しても良いときいてまたゴクリと喉を鳴らした。
男はアリサを見た。好きに出来ると想像して心臓がバクバク鳴った。
「な、なにをしてもって。そ、その娘が同意してないだろ」
男は震える声で訊ねた。
「当然嫌に決まってるじゃない!?こんな気持ち悪いのが相手なんてイヤよ!」
アリサは嫌悪と怒りに叫んだ。男はやっぱり駄目だよなと少年を批難がましくみた。
男の子は安心しろとばかりに笑う。
そして少女に言う。
「アリサちゃん僕が頼んでもダメ?」
「え…タロウの頼み……た、タロウが頼むなら、し、仕方ないわね」
少年が頼むと女の子は嫌そうな顔で声が震えているが同意した。
男はその返答に唖然とした。しかし唖然としたのも束の間、美少女が好きに出来ると心臓は破裂しそうな程に高鳴り、先程射精したばかりの童貞の男根はフルに勃起した。
しかし辛うじて残る理性が男を呼び止めた。
「……な、なんでこんな部屋を借りるのにその娘が一週間も借りれるんだよ。お、俺を罠にでもかける気か」
本能はともかく男の理性は余りの上手い話に警戒していた。
「違うんだけどなぁ。う~ん……この娘のパンツとかみたく有りません?」
男の子は少女のスカートを捲った。眩しい太股が見えた。男は理性が飛び見たいと思わず反射的に頷いてしまう。
「そうですか。じゃあアリサちゃんオジサンにスカート捲らせて上げて」
男の子の気軽な声に少女は……
「……わかったわ。タロウが言うから仕方ないわね。アンタさっさと捲りなさいよ」
少女は嫌悪の表情のまま男の前まで移動して、下半身を出して座る豚の様な男を見下した目で見ながらそう言った。
男の目の前には少女の白いスカート。
「(こ、此を捲っていい)」
男は震える手で少女の長いスカートを掴み僅かに捲る。男は恐る恐る少女の顔をみる。少女はさっさと捲れとばかりに責めるように見ていた。
男は目を見開きヨダレを垂らす。
少女は気持ち悪さに思わず身を引きかけた。
男はハアハァと息を荒げスカートを捲る。スカートを捲ると少女の白い足がドンドンと見えていき、魅惑的な太股まで見える。そしてスカートは完全に捲れ少女の赤い下着が見えた。
「……」ボタボタ
男は血走った目で少女の下着を仰視し鼻からは血が垂れていた。少女は自分の下着に鼻血を垂らす男を心底気持ち悪そうに男をみているが止めたりしない。
「な、なぁ、部屋貸したら、ほ、本当に一週間この娘を好きにして良いん、ですか。そ、その本番もOKですか」
男は敬語で話した。男にとって既に男の子は見かけ通りの相手じゃない。童貞の自分にこんな機会を与えてくれた男の子は神にも等しい。もうリスクや罠の警戒もしない。借りる理由すらどうでもいいとした。
「部屋を貸してれるなら好きなだけ本番もどうぞ」
そういわれ男は一も二もなく部屋を貸し出す事を承諾した。男の子は少女に男の言うことをなんでも聞くオモチャになるように言う。
「わかったわ。一週間コイツの言うことを何でも聞くオモチャになればいいのね」
少女は嫌そうな顔をしながら承諾する。承諾した瞬間、男はブワッと鼻血を流した。
「オジサン早速命令してみたら。あ、この娘の名前はアリサちゃんだよ。九才の女の子」
「ほ、本当かよ……ほ、本当なら…アリサちゃん、そ、その……パ…パンツを脱げ」
男は恐る恐る命令した。
「……パンツを?」
「そ、そうだ。脱いで渡せ」
少女は泣きそうな顔になる。
「……嫌だけど、わかった」
しかし少女は泣きそうな顔をしながらスカートの中に手を入れ、スカートの中からスルスルとなにかをずり下ろした。それは先程まで少女が履いていた赤い下着だった。
「……はい」
そして足から引き抜き男に自身のパンツを手渡す。少女は涙目でスカートを押さえた。
「おおお!」
此所に温い下着がある。少女は下着を脱いだ。と言うことは……スカートの中は?
「ま、まじか……アリサちゃんす、スカートを捲れ!」
男は何となく正座した。そして血走った目で鼻息荒く少女を見守った。
気持ち悪さに少女はとうとう泣いた。
「…ま…捲ればいいんでしょ」
少女は泣きながらスカートに手をかけスカートを捲り上げていく。捲られるスカートを見る男の興奮はさっきまでの比じゃない。それは少女の大事な部分を隠す下着が脱げているからだ。
太股が見えそしてスカートは先程赤い下着が見えた位置まで捲れた。少女の大事なモノが見える。男の鼻から鼻血が流れた。
男が初めて生で見たマンコ。少女のマンコはまるっきりスジ。
「こ、これがマンコ」
指で開いて見ると、映像で見れる成人女性のとはまるで違った。少女のマンコと比べれば成人女性のはグロテスク、少女のマンコは綺麗なピンク色だった。
男は本能に身を任せ少女のマンコをむしゃぶりついた。
「イヤァァァァ!気持ち悪い!!」
それがまるで巨大な芋虫が吸い付いてきてる様に見えて悲鳴をあげた
股間を舐められる勢いで少女は倒れスカートは捲れたまま足は大股開き。男が満足するまで舐めて顔を股から離すと……おいでとばかりに開く少女のマンコが見えた。
男はただ入れたいと言う欲求で倒れる少女に抱きついた。少女は豚の様な重い相手にのし掛かる様に抱きつかれ、苦し気に呻いた。命の危機まで感じて退いてと声を出す。
「ま、まって!」
そんな少女の事を気にせず男は獣の様に荒い息のまま、自分の男根を少女のマンコに当てる。そして挿入しようとカクカクと腰を動かし、マンコの陰部は開き膣口の入口に男根が入りかけ……
「は、はい!る……ぁ」
ブシュゥ
……射精した。少女の下半身は精液でべとべとになった。
「な、なに入れる前に出したの」
少女の言葉が男にはバカにした様に聞こえた。
しかし実際は少女はバカにしていない。恐怖に震え泣いていた。
男はバカにしたと思った少女の涙に興奮。男は分厚い唇を少女に近づける。
「やめて!!」
少女の悲鳴、少女は近付く醜い顔を手で止めようとした。
しかし少女の力は非力で男の顔は近付く。
「むふ」チュウ
醜悪な男は少女の唇でファーストキス。
「ん、んふぅ!」チュウチュウ
貪る様にキスをした。手は薄い胸やお尻を乱暴に揉んだ。少女は気持ち悪さと息苦しさに手足をバタつかせた。
男の男根は勃起した。
「いや、いゃぁ」
男は再度チャレンジ、男は今度は身長に膣口の入口に手で入れ、そして……力任せに挿入。
少女の悲鳴が部屋によく響いた。
刺激が強く直ぐに出た。童貞卒業の初のセックスは中出しだった。
「お、おお、童貞卒業」ドクッ!ドクッ!
自分の上に乗る男の声と膣口に出される生温い液体に少女は泣いた。
「な、中…れた。私…中に出された…赤ちゃん、こんな奴の赤ちゃんなんてやだぁ」
「」
「じゃあまた一週間後にね。いい思いでつくってね(……さいごに記憶は消すけどね)」
「ま、まって!!」
男の子は少女の助けを求めるような声を平然と無視して部屋を出る。見れば男は2度目の挿入をしようとしていた。
ドアが締まると少女の痛みからの悲鳴が聞こえた。
あの童貞卒業からもう三日。
「くく、あー楽しすぎて時間が経つのが早いな。あの俺をキモいと言ってた生意気アリサが今じゃ中出しにも文句言わない立派な肉便器かぁ。」
男はスクール水着の股間部分を引っ張りアリサの下半身を浮かせ、アリサの開いた膣が良く見えるようにした。
「ぷふ、あの綺麗だったオマンコも今じゃ汚いユルユルな売女マンコだ……しかし、これを使えるのも後四日か、おら!アリサ!しっかり搾れよ」
男は膣口にチンコを当て直ぐに挿入。
初めの頃には少しはあった少女の意思を確認する様な意識はもう欠片とない。もうまるでモノを扱うようだ。
少女の目から涙だ
「お(笑)、なんだよ。久し振りに泣いてんの。オナドールが泣いてるとかおもしれーよな」
少女の涙に男は笑った。
男には既に少女は人間でなく最高の性処理のオモチャにしか過ぎなかった。
太った男は涙を流す少女を笑いながら犯す。
三日でモノの様に扱われた。では四日後の一週間後には少女はどう扱われるようになるだろう……。
童貞卒業から一週間後、
少女は外にいた。
少女の目には光はなく。
全身至る所に紫のアザ、ピンクだった小さな乳首の片方は黒くなり潰れていた。
拷問を受けたような少女は全裸のままで股を開いて座っている。
何も隠さず見える少女のマンコは……膣穴は何を入れられたのか子宮がみえそうな程に大きく広がり、何かの薬品を塗られたのか変色もしていた。売女さえ此処まで酷いマンコを持ってないだろう。
少女は壊され玄関先にゴミの様に置かれていた。