リリカルで操作 作:モンクイ
本編とどちらがマシでしょう?
オッス!オラは兵藤一誠!……では無いよ。一誠くんの立場を奪った田中太郎だよ!
なんかジュエルシードのせいで次元を超えて平行世界の地球にきちゃったよ!飛ばされたのは駒王町、どうやら此所は悪魔やら天使やらがばっこするハイスクールD×Dの世界。どうしようと悩んだ!
隠れて過ごすなら大丈夫だろうけど……この世界の女の子が魅力的過ぎる。リリカル世界ではほぼコンプリートしたからこの世界でも……戦ってでも!
戦うとなるとハイスクールD×Dの世界とか大変だよなぁ。リリカル世界とは比べ物に成らない程に危険、下手しなくても死んじゃうよ。能力使っても不味い気がする。最大限力を上げてもまだ不安。
と言う訳で安全の為に力を求めたよ。力と言うの考えたらやっぱり原作の主人公の力だよね!駒王なら一誠くんが居るしね!神滅器!あのチートアイテムの赤龍帝の籠手の奪取!
肉体操作で何故かジュエルシードとかも操れたし奪うのもいける可能性はありだよね!
先ずはリリカル世界の学校みたいに駒王学園に意識操作で入学。そして駒王学園で一誠くんに接触する。入学して女子更衣室で楽しみながら待ってたら簡単に一誠くん見付かった。どうやらまだ悪魔化前!なら赤龍帝の籠手も覚醒してない!
覗きがバレてボコボコにされて気絶した一誠くん
気絶してるとかラッキーと思い肉体操作能力で神器が奪えるか試したら、簡単に取れたよ。こんな簡単で良いのと少し思ったけど、多分覚醒前だったから簡単だったんだろうなぁ。
自分の中に移動させたら赤龍帝の籠手が無事に出せた。能力との併用も有りとチート!ついでにドライグさんが目覚めて煩い。やばい。けど自分の中だから意識操作とてもしやすい。やってみたらドライグさんはドライグちゃんになったよ!夢で赤い龍の代わりに幼女が出てくるようになったよ。イメージ的には赤い髪のヤンチャな顔のオーフィス?……夢の中で食べちゃった☆
一誠くんから赤龍帝の籠手を奪ったけど、神器のせいで殺されたりしないからそんな悪くないよね!
そう思ってたら一誠くん殺された。
なんでと思ってたら抜き取る前にレイナーレさんとは接触済みだったみたい。まだ神器有りと思われて殺されたみたいだよ。
殺されて原作通り部長さんに眷族にされたみたい。神器無いから原作とは違いポーン1だけどね。
さてレイナーレさんが居るならあの娘も居るんだろうなぁと思い探索。道端でパンツ丸出しにしたシスターさん発見!スマホで激写!美味しそうなお尻を揉んでから立たせてあげて大丈夫か聞いた。
「は、はい、ありがとうございます」
アーシアちゃんだぁー。ハイスクールD×Dでロリでない枠で一番好きな娘だよ。英語とか勉強しといたからアーシアちゃんの言葉は判るよ!
当然一誠くんの変わりにアーシアちゃんと友達になったよ!
「タロウさん」
アーシアちゃんと仲良くしたら脳内のドライグちゃんが嫉妬とかしてきたよ(笑)
それから教会でアーシアちゃんが神器を抜き取られるとかそんな話に突入。十字架に貼り付けられたアーシアちゃんから抜き取られないように阻止したよ。胸のところの服は破けた。
「な、なんでタロウさんが助けに」
「だってアーシアちゃんは(セックス)フレンド(予定)だし」
十字架から解放したアーシアちゃんは嬉し涙を流して僕に抱き付いてくる。身長差で、丸出しのオッパイが当たってる。
「ど、どいうことよ!」
「な、なにが起きたっす!?」
意識操作で邪魔なエクソシスト達と堕天使の男と年増っぽいのは、教会の外で仲間同士で公開SMさせてるよ。
残るはロリなミッテルトちゃんにエロボンテージな痴女レイナーレさん。
「お二人さん、SM趣味にアーシアちゃんを巻き込んだ事を謝りなよ」
アーシアちゃんの胸を吸いながら言う。アーシアちゃんを十字架に張り付けたのはそう言うモノだと認識したよ。
二人は素直に土下座でごめんなさいと謝った。アーシアちゃんは許した。うん、中級ぐらいだと問題なく意識操作がOKだと確認できた。
後から悪魔さん一味が到着、外で公開SMしてた変態たちが捕まったよ。
色々してレイナーレさんとミッテルトちゃんは今回のことと関係ない事にした。勿体無いしね。
まぁ流石に誤認で殺された一誠くんには悪いよね。と言う訳で一誠くんにはレイナーレさんの身体を好きに使って許して貰うことにした。
一誠くん鼻息荒く其れで許すと了承。
一誠くんレイナーレさんを連れてラブホに行き一週間も学校を休みやがった。休むのとラブホを借りるの意識操作とかで協力したけどまだ?
ラブホに確認に行くと
「行くぞ!レイナーレ!!」ドピュ!
「…も…もう……ゆるして」ガクガク
なんかスゴい事になってた。ドロドロの精液で部屋が水浸しになるとか始めてみた。
一誠くんにこれだけしたら御詫びはもう済んだよね?そう言ったら一誠くんはまだしたいとごねる。流石原作でエロと明言される主人公。
オナニーを覚えたサルみたいにこのままだと際限が無さそう。レイナーレさんとは某もしたいのにね。仮にレイナーレさんを取ると今の一誠くんだと、他の女子生徒を襲いそう。一誠くんに獲物が取られるのは嫌だなぁ。
仕方ない。
先ずはラブホにレイナーレさんの代わりに木場くんを用意。
次に逃げようとする一誠くんを全裸でベッドに縛る
木場くんの性欲を上げる!上げる!木場くんのが勃ったよ!一誠くんは青褪めた顔をしてる。
さて脅しは十分かな。意識操作で此れから女性としようとするとこの記憶が蘇るようにする。
さてもう良いよ木場くん。御協力感謝す……木場くん?もう性欲とか戻したよね。な。なんでまだ勃たせて……
やべぇ暴走してる。
某は早急に部屋に出るよ!
「アァァァァァァァァァァァ」
一誠くんは木場くんとホモダチ関係に無事になったよう(-人-)ナームー
白濁したレイナーレさんを風呂で洗い、レイナーレさんと一緒に意識操作で手に入れた家に帰ったよ。
……半日して木場くんからラブホの一週間延長の貸し出し依頼がきた。無言で追加した。
木場くんと一誠くんは一週間帰って来なかった。そして帰って来たときには……手を繋いでいた
なんか幸せそうだから良いよね!……こんな罪悪感はじめてだよ。
話を戻してアーシアちゃんを助けた後、レイナーレさんは貸し出し、ミッテルトちゃんとアーシアちゃんは意識操作で手に入れた家に連れ帰ったよ。
アーシアちゃんもミッテルトちゃんも此所に住んで良いよと言うと、意識操作無しで喜んでくれた。
お風呂入るよ。勿論アーシアちゃんとミッテルトちゃんとね。
先ずはアーシアちゃんとミッテルトちゃんがお風呂に入ろうと脱衣室に入る。某は後から入るよ。脱いでる二人を見て某は慌てた様子で出ようとするよ。
「あ、タロウも一緒に入るっすよ」
上下ともに黒い下着のミッテルトちゃんが抱きついてきた。ミッテルトちゃんは意識操作で好感度最高にしてあるよ!
「そうですねタロウさんも一緒に入りましょう」
上は白いブラ、スカートを下ろす前のアーシアちゃん。今は意識操作とかはほぼないけど恥ずかしげもなく見せてる。外見的には某は幼児だしね!股間は膨らんでるけどね!
「ぬふふ、タロウはエッチっすね」
勃起を見つけたミッテルトちゃんがニヤニヤしながらブラとパンツをずらした。ズレた所からギリギリ大切な部分の輪郭が見えてる。
更に膨らんだ。もうパンツを押し上げて勃ってるよ。
ミッテルトちゃんが眼を丸くしてる。
「タロウ、流石に大き過ぎないっすか」ゴクリ
「み、ミッテルトさん早くお風呂に入りましょう」
チラチラ見てたアーシアちゃんがそう言う
「そ、そうっすね!」
二人は下着を脱いだ。白くて綺麗な肌で二人ともパイパンだった。オッパイの大きさは見掛け的にアーシアちゃんの方が上。
某も脱ぐよ、ボロンと出した。
「ふ、ふぇー」
「す、スゴいっす」
二人とも驚いてるけど目は釘付け。全裸のままそんなマジマジと見ないで欲しいな。
「寒いからお風呂に入ろうよ」
某は二人の丸出しのお尻を押して風呂場に行くよ。
お風呂に付いたら当然だけど身体を洗う。
「タロウ、身体を洗ってあげるっす。最高に気持ちよくしてあげるっす」
ミッテルトちゃんが勃起したのをみながらいたずらっ子みたいに言う。
「うん、ミッテルトちゃんお願い」
ミッテルトちゃんはスポンジで身体を丁寧に洗ってくれる。
「タロウどうっすか」
ミッテルトちゃんは洗う時に彼処やら胸を、顔や背中とかにくっつけたりしながら洗ってくれる。正直に気持ちいいよと答えた。アーシアちゃんは興味深々にみてる。
「じゃ、じゃあ最後にチンチンっす」
ミッテルトちゃんが優しく素手でオチンチンをゴシゴシしはじめた。
「…はぁ…はぁ」
ミッテルトちゃんがお股をモジモジさせてる。オチンチンをゴシゴシしながらミッテルドちゃんの顔がドンドン近づいて言って顔を寄せていく、そしてミッテルトちゃんの瑞々しく可憐な唇が大きく広がり……
パク
オチンチンが食べられたー(笑)
「ミッテルトさん!?」
「ん、じゅぼ、じゅぼ、じゅるぅぅう♥」
ミッテルトちゃんは美味しいモノを舐めてるみたいに一生懸命舐めてくれてる。
口の中は生温かくてすばらしく気持ちいい。舌も絡める様に使って口の全部でしごかれてる。ミッテルトちゃんは頭を上下させ、激しくチンコを吸引してるよ。
ソロソロでる。精液を口内に発射!
ビュッ!!
「んん!?……んぁん、じゅる……ゴクン!タロウ出しちゃったっすね♥」
ミッテルトちゃん出したモノをチュルリと全部飲んだよ。それから潤んだ目でオチンチンの先端部をペロペロ愛しげに舐めるミッテルトちゃん。
「み、ミッテルトさん!!」
アーシアちゃんの声にハッ!?となにかに気付いた様なミッテルトちゃん。顔を赤から青くした。
「え!あ!こ、これは!ち、違うっす!…我慢できなくなって!…いやちがって!……うう……た、タロウ、ごめんなさい。私の事を嫌いにならないでほしいっす」
ミッテルトちゃんが泣きそうな顔をしてる。いや、泣いてるね。まぁ普通の幼児なら性的な虐待だしね。好感度最高にしてある相手に嫌われるとかいやだよね!
「……う、うん!え、えっと、ミッテルトちゃん、次は僕が洗ってあげる」
某は誤魔化す様にそう言う。
「……そ!そうすっか。お願いするっす!」
そう言って誤魔化しに乗ったミッテルトちゃんが椅子に座る。大切な部分とか全く隠そうとしてないで嫌われてないか不安そうに見てる。
そんな顔をしなくても某も素手で洗ってあげるよ!ミッテルトちゃん!
手にソープを付けて、ミッテルトちゃんの幼児体型な身体をゴシゴシ、ゴシゴシ、脇もお尻も首筋も足先もモミモミ、ゴシゴシ、小さな胸も重点的にモミモミ。
「いい、いいっすよタロウ、♥」
喘いで勝手にお股の開きが全開。
そしてお股もゴシゴシ、ゴシゴシ。ソープ以外でヌルヌルしてる。
「ん、ん!んん、あん!!た、タロウ!タロウ!」
ミッテルトちゃんがゴシゴシしてたら抱き付いてきた。抱きつかれて可愛いオッパイが丁度いい位置にあるからかぷり
「あん♥」
乳首をキャンディーみたいに舐めながら下もゴシゴシゴシゴシと穴を広げて洗うよ。
アレ、彼処の穴から暖かいモノが流れてきた。
いっちゃったみたい。
さてグッタリしたミッテルトちゃんをタイルの床に、天井が見える様に寝かせて開脚させて股の所を椅子にする。
「さぁ次はアーシアちゃんだよ」
「は、はいタロウさんよろしくおねがいします」
ペコリと頭を下げたアーシアちゃん。さぁミッテルトちゃんより激しく行くよ!
「あんんん♥」
アーシアちゃんはミッテルトちゃんの半分の時間でいったよ。
直に確認した所、お尻もお乳もアーシアちゃんの方がやっぱり大きさは上、乳首の舐め心地はミッテルトちゃんが上かな。
三人で仲好く湯船につかってからお風呂場を出た。
「さて今から寝るんだけど二人のパジャマはこれね」
そう二人に純白と薄紫のネグリジェを渡す。
「どうっすか似合うっすか」
ミッテルドちゃんが薄紫のネグリジェを着た。アーシアちゃんは純白。
さてさて、お風呂場を出たから早速撮影。
「うわぁミッテルトちゃん可愛い。胸とかパンツとかも撮らせてよ」
カメラ片手にそう言う。
「ふふん、いいっすよ」
そう言ってミッテルドちゃんは挑発的な顔をしながら胸を寄せて、胸の部分を引っ張り乳首をみせる。
ネグリジェのスカート部分をヒラヒラ揺らして黒いパンツをチラチラ見せる。それからスカートを捲って
「大サービスっす」
パンツを引っ張りパンツの中を撮らせてくれた。
アーシアちゃんの方はさっきまで全裸を見せてたのに恥ずかしがる。ミッテルトちゃんが手伝って撮影。
三人の同じベッドに入ったよ。某は真ん中。
二人は寝たよ。電気はつけっぱなし。両脇には寝てるミッテルとちゃんとアーシアちゃんのオッパイがある。
二人のオッパイを寝惚けたフリしてムニュムニュ揉む。
暫くすると…
「はぁはぁ、も、もう我慢出来ないっす!」
ミッテルトちゃんが起き上がってパンツを脱いだ。某は寝たフリを続行してアーシアちゃんの胸を揉んで吸う。
ズボンが下ろされた。
「た、タロウ、ん、あーンン」
オチンチンをマンコの入り口で擦り出した。快感にアーシアちゃんの胸を更にムニュムニュする。
「タロウ、タロウ、アーシアじゃなくて私を構うっす!……はぁ、はぁ!私の大切なのあげるっす……から、私の事を愛し……」
何か勝手にミッテルトちゃんが盛り上がり秘部の入り口をあけて、オチンチンを狭い入り口に……
「あ、あ!あああ!!!は!…は…はいったっす。わ、私、処女じゃなくなったっす」
うわぁ寝てるショタで処女喪失したよミッテルトちゃん(笑)
愛しげに連結した部分を見てるミッテルトちゃんに興奮した!寝惚けて腰が動くよ!
ジュポジュポジュポ!!
「ひぃぃー!!タロウ!タロウ止めて…!!そ、そんな!はげ!激しく!……さ、され!こわれる、っす!」
う~ん中学生ぐらいの女の子が幼児の腰の上でガクンガクン揺れてるの面白いよね。寝てるけど撮影してるよ!
アーシアちゃんたら薄目を開けて見てるよ。
「わ、私、私、タロウに壊されてるっふ♥」
ギュッ!
アレ、アーシアちゃんの手が某の頭を抱えた。胸を動かして
「むぐぅ」
口に無理矢理胸を入れられた。胸をグイグイ押し付けられる。ネグリジェの胸の部分を丸出しにした。プリンと見えるアーシアちゃんの真ん丸オッパイ。もしかしてアーシアちゃんの対抗意識?
真ん丸オッパイに乗ったピンクの乳首が美味しそう。無意識に胸を赤ちゃんみたいにすうよ!
チュゥ
「ああん♥タロウさんタロウさん気持ちいいです!」
そんなアーシアちゃんの絶叫がすると、ミッテルトちゃんの腰の動きが早くなる!
「いい!いいっす♥」ジュポジュポ
「ああ!タロウさーん!アーシアのオッパイをもっと吸って下さい♥」
何かへんな事になってるよ。まぁ某は撮影しながら寝たフリを続行。手は寝ぼけてアーシアちゃんのお尻を揉んだりするよ。
「あ、ああ!」
ドピュ!
ふぅ、中出ししたけど某の責任と違うよね。力尽きたミッテルトちゃんが某の上に倒れてくる。某の顔がミッテルトちゃんの薄い胸に押し潰される。汗でネグリジェが透けて乳首が見えてる。
ミッテルトちゃんの胸を楽しんでると、アーシアちゃんが起き上がった。
「み、ミッテルトさんだけ狡いです」
アーシアちゃんはパンツを脱ぎ某のアレをマンコに当てて、当てて止まった躊躇してる?腰を上げて挿入!!
「ああ♥」
ミッテルトちゃんより激しく腰を振りだした。アーシアちゃんの中はトロトロしてるよ。アーシアちゃんの顔は蕩けた様な笑顔、原作でも思ったけどアーシアちゃんエロいよね。
それからアーシアちゃんにも中だし。
アーシアちゃんが逝くとミッテルトちゃんが起き上がりまた挿入。
「わ、私の方がタロウさんを愛してるんです♥」ジュポジュポジュポ
「私の方が愛してるっす♥」ジュポジュポジュポ
競争する様に挿入合戦。愛してるとかなに言ってんの?
そのまま犯されながら本格的に寝たよ。
朝に起きると全裸で腰は痙攣してる二人が某に抱きついてた。アーシアちゃんとミッテルトちゃんは無心にキスをしていた。
さて某は今異変に気付いた。ミッテルトちゃん!アーシアちゃんは起きた某に驚いてキスを止める
「二人とも何してたの」
罪を犯したといった感じで震える二人を観賞。何故かアーシアちゃんはポロポロ泣き出した。
「ご、ごめんなさい、わたし、なんて事を……ごめんなさい、ごめんなさいタロウさん」
「ゴメン、ごめんなさい、タロウ」
泣きながら謝る二人。某がベッドから出ると腰が抜けて立てない二人が、泣いた顔でこちらを見てる。
しょうがなさそうに傍に座り泣いてる二人の頭を撫でてあげた。
「えーと気にしてないよ」
「た、タロウさん!!」
「タロウ!!」
二人が感動した様に抱きついてきてムニュムニュと胸に挟まれた。泣きながら二人は某が大好きだと告白してきた。
まぁ初めの茶番はこんなので良いかな。
とりあえず某を犯した淫乱二人は性処理道具かな?某が大好きなら良いよね?