リリカルで操作 作:モンクイ
「……お父さん」ピチャピチャ
幼い声と、股間にくる快楽の感覚に目が覚めた。
小さい何かに丁寧に舐められる感触。
上に掛けてる布団が盛り上がってる。股間辺りで何かが動いている。
バサッ
布団を捲ると獣の耳を付けた青い縁取りの着物の様な服を着たメスがいる。人間なら十才少しぐらい。自分の股間を舐めるまだ初潮も来てるか怪しいメス。
可愛い性処理ペットのアルルゥちゃん。
この世界に来てから助けたら懐いた。
「おはよう。うちゅ、うむ、ペロペロ、はぁ、えろぁ……ねぇ、お父さん気持ち良い?」
「気持ちいいよアルルゥちゃん」
犬を褒めるように頭を撫でると気持ち良さそうに眼を細めた。可愛いねぇ。無邪気な笑顔で股間をペロペロまた股間を舐めてる。"飼い主"に褒められて嬉しいのかな。
腰がフリフリと動いている。発情してるなぁ。全く幼くて可愛い見掛けなのにエロい獣だww。
お尻を揉むと「あん♪」と生意気にもエロい声を出した。お尻と殆ど膨らみのない小振りな胸の感触を布越しに楽しむ。
ゴソッ
「ひゃん!」
着物みたいな服の中に胸元から手を突っ込む。
服の中を探索。アルルぅちゃんの小降りなオッパイ発見。モミモミ
乳首を優しくコリコリ
「お、お父さん、それダメぇ」
「いひゃん!」
乳首をグニグニと引っ張った。小さい癖に中々に延びる。
「んん、あん、んん」
アルルゥちゃん自分の出してるエッチな声が恥ずかしいのか顔を赤くしている。
「何時もは無口な癖にエッチな声はよくでる」
「うう」
恥ずかしいのか手で顔を覆っている。獣の癖に恥ずかしいのかなww。
顔を開いてキス。二度三度キスをすると、アルルゥちゃんは興奮した犬みたいにペロペロしたキスを返してくれた。
「はぁ、はぁお父さん、ん」チュゥゥ
アルルゥちゃんと長いキス、ソロソロしたいな。
「アルルゥちゃん立って」
「ん」
アルルゥちゃんを立たせ股辺りの裾を開く。恥ずかしそうに止めようとするアルルゥちゃんの手で白い太股しか見えない。
「ヒャン」
太股を撫でて少しずつ開かせる。
裾を広げると白いパンツ丸だしのアルルゥちゃん。
「お父さんの入れて欲しいなら脱いで」
「……ん」
アルルゥちゃんが自分から下着を脱いで毛の生えていない股間を丸出しにした。お父さんとか呼んどいてエッチしたいとかやっぱり獣だなww
チン○立たせて胡座をかいて座りその上にお尻を丸出しにした状態のアルルゥちゃんを乗せる。チン○はアルルゥちゃんの股に挟まれた。
外からは無邪気な女の子が父親の上に座ってるだけに見えるけど、実際はやってる最中ww
相変わらず抱き心地良いなぁアルルゥちゃん。後ろから胸を揉んだり、マン○を弄ったり。
「…お父さん」
アルルゥちゃんがウルウルした目で見てくる。お父さんの入れて欲しいのか。けどまだしない。
さて、オナホールの準備は出来たし今日しようとした事の見学をしようかな。
実はこの部屋にはアルルゥちゃんのお姉さんのエルルゥちゃんも寝てる。
「くぅくぅ、ハクオ○さんダメですよ。ウフフ」
幼い妹がエッチな事をしてるすぐそばで気持ちよさそうに寝てるww
アルルゥちゃんを乗せたままエルルゥちゃんの足をカパッと開いてと、アルルゥちゃんに頼みエルルゥちゃんのパンツを剥ぐ。
マン○丸だしにして寝れるなんて獣だなぁ、
「アルルゥちゃん、ムックルくんを呼んで」
「ん、ムックル」
ノシノシと来たのはみかけ巨大トラのムックルくん、立ち位置的にはアルルゥちゃんの子供。
「グルルル」
期待してるのか鼻息荒くてムックルくんもうチン○をおっきくしてる。エルルゥちゃんのマン○をクパァと開く。綺麗なピンクなマン○。
ムックルくんのはペットボトルサイズ、エルルゥちゃんの穴のサイズは少し広いぐらい。ぜったいに裂けるな!
「アルルゥちゃん、ムックルくんに入れるように言って」
別に自分が言っても良いけど、幼い妹の指示で獣姦と睡眠姦されるお姉ちゃんって興奮しない?
アルルゥちゃんはムックルくんのデカイのを見て不安そうに見上げてくる。お姉ちゃんの彼処が壊れないか心配なんだね。
「ムックルくんがエルルゥちゃんのマン○の中に入れたら、お父さんはアルルゥちゃんのマン○に入れようかなぁ」
「ムックル、お姉ちゃんの中に入れて!」
即決ww
ノシノシとムックルくんは鼻息荒くて寝てるエルルゥちゃんに覆い被さる。エルルゥちゃんのお尻側から見る。どんな事になるかワクワク、アルルゥちゃんも熱い目で見てる。
サイズ比で小さい穴に入れようとグイグイ動くムックルくんのお尻、お、ペットボトルなチン○が入り口を探り当てた。
ミチミチとゆっくり膣に入るムックルくんの巨根。うわぁ先端部でもう限界ぽい。エルルゥちゃんがウンウン言い出してる目覚めかけてる。
さあいけ!ムックルくん!今こそ合体の時だ!
ブチブチブチ!!
すげぇぇ、ジェネシックガオガイ○ーの、ゴルディオンハンマーとのコネクトみたいな事になったwwww
「~~~~~!!!?ーーー?!!??」
おお絶叫、あの可愛いエルルゥちゃんが出したとは思えない絶叫。ムックルくんは遠慮なく腰を振りだした。早いな。エルルゥちゃんの足がブンブン揺れてる。
ゴスゴス音が鳴ってる。骨が?
さてじゃあ此方もアルルゥちゃんの中に…
「なんだ!!なにかあったのか!」
あ、誰か来た。おやっさんか
「アンちゃん何が……」
ムックルくんにやられてるエルルゥちゃんを見た。
「なんだエルルゥとムックルが盛ってるだけかよ」
ハハハハハと笑うおやっさん。
「だ、だ…ず……げ…て」
あ、手を伸ばしてる。
おやっさんはガン見してる。股間を膨らませてるよww。……おやっさん的には愛し合ってるようにしか見えないからね。
「むぅ出てって」
アルルゥちゃん、服がはだけて丸だしだった胸やマン○を隠してる。おやっさんに見られるの嫌か、
「お、アルルゥもする所か邪魔して悪かったな」
おやっさんか頭を掻きながら出ていった。外でエルルゥがヤってるだけだとおやっさんの声、村人集まってたのか。触発されて何れだけが盛るかな。おやっさんもデカクしてたし此れからするんだろうな。後でエルルゥちゃんで性処理させるかな。
「や、やめでムッグル!ーたすげてーーハクオ○さん!」
エルルゥちゃん……楽しめばいい。そう考えれば苦し気な声じゃなくて喘ぎだした。ムックルくんも喘いだ声に興奮したのか腰振りがさらに高速、むぅ、流石野性動物人には出来ない超絶腰振り。子宮まで届いてない?
「お!お父さん!アルルゥも」
おっと、アルルゥちゃんが我慢の限界か。そう言う自分のオチン○も限界。
アルルゥちゃんが膝の上で抱きついてくる体勢になった。裾を捲って、再びマン○を丸出しにする。
チン○を幼いマン○の入り口に当てる。ムックルくんほどじゃないけどキッツイ、サイズの差。
アルルゥちゃんとキス、しながらゆっくりと入れていく。
「お父さん、お父さん、お父さん」
入ってくと強く抱きついてきた。不安なのかな?
アルルゥちゃんの腰を持つ。そして……力一杯下ろす!
ゴジュゥゥ!
「ーーーー!!!?」
おお、流石姉妹似た絶叫をするww。
ああ、アルルゥちゃんの中は絞まって気持ちいい。
「あ、アルルゥ……」
何時の間にか犬のエッチみたいな体勢になってるエルルゥちゃん、気持ち良さそうな泣き顔がエロい。
痛い痛いと煩いアルルゥちゃんの口をキスで塞ぐ。そして遠慮なく腰を動かす。塞がれた口でムグゥムグゥ言って、泣きながらジタバタしてたアルルゥちゃんだけど、途中から自分からキスしだした。
「……お、お父さんアルルゥの中どう?」
涙を流しながら聞いてきた。
「アルルゥちゃんの中は最高だよ」
そう言うとキュゥゥと膣がしまった。どうやら嬉しかった模様ww
「…エヘヘ」
涙目で嬉しそうに腰を自分から振りだした。自動オナホールが出来たから獣姦をジックリ見る。
「み、見ないで、見ないでくださいぃ」
エルルゥちゃん何故か悲鳴。っと、ムックルくんが唸ってる。そろそろムックルくん出すかな。思いっきり中に出すかな。ワクワク。
「ムックル!ムックルだめ!中だけは止めて!!」
おおエルルゥちゃん必死、獣同士だし赤ちゃん出来るのかな?ゴボリって音が鳴った。ムックルくんの腰が止まってる。うはぁwwムックルくん中だししたな。
「お父さん、出る?お父さんのアルルゥの中に出して♥」
此方もソロソロでそう。ビクビクしてもうすぐ発射と判ってるのにアルルゥちゃんは抜こうとしないし。それに人と獣だと赤ちゃん出来ないだろうし、ならば!遠慮なく幼い子宮に中だし!腰を持ってガシガシアルルゥちゃんの奥に入れる子宮でチン○をシゴク!
「幼女な獣娘に中出し!!」
ドビュゥゥ!!
子宮に出てるな。あー最高に気持ちいい。
「出てる。お父さんの……熱い」
アルルゥちゃんの中に射精、アルルゥちゃんの膣が元気よく動いて搾り取ってくる。アルルゥちゃん可愛いし素直だし、おマン○も良い。オナペットとして優秀ww
アルルゥちゃんを抱き締めながら射精の余韻を楽しむ。アルルゥちゃんとキス、さっきよりメスの顔をしたアルルゥちゃんが一心不乱にキスしてくる。
うん?何時の間にかムックルくん居なくなってる。白いドロドロした液体まみれでお尻丸だしのエルルゥちゃんが放置されてる。射精したら放置ってムックルくん酷いなぁ。
エルルゥちゃんが此方を見てる。まぁいいや。
「それよりアルルゥちゃんに二回目をしようか」
「ま、まて」
エルルゥちゃんが此方に這ってきた。腰がダメになってる?
「ハクオ、さん入れて、私にもハクオ……さんのを入れて下さい!」
必死に言われた。アルルゥちゃんも不満そうだけどお姉ちゃん娘だから優しくてエルルゥちゃんとするように言ってくれた。
後ろからマン○を見てみる。ムックルくんの入れたせいで空洞みたいな大きな穴だよ。子宮までバックり、絞まり無さそう。
まぁ入れて欲しいと言われたし仕方ないし入れるか。しかし…
「こんなの使いたくな……」
おっと口が滑った。顔は見えないけどエルルゥちゃんに聞こえて無いよね?震えてるけど?
パンパン、パンパン
予想通り絞まり無い。子宮でも絞まりがない。質の悪いマン○だなぁ。アルルゥちゃんので楽しんだ後だから殊更物足りない。腰をガシガシ動かしてさっさと射精しよ。
はい、射精、ドピュドピュ、チョロッとしかでなかった。チン○を抜く。
「あ、ハクオ……さん」
さてアルルゥちゃんので口直し!
「……あん♥お父さん」
「あー此だよ。此がおマン○だよ。アルルゥちゃんの"は"絞まって気持ちいい!」
もう一度アルルゥちゃんの中に、エルルゥちゃん泣いてるけど何でだろ?
あ、村人が見てる。独り身の村人だな。外に聞こえてたらしたくなるか。
「エルルゥちゃん、まだしたい?」
「は、はい」
そう言うからしたりないみたいなエルルゥちゃんを外に出して見た。
「は!ハクオ○さん?わたしはハクオ○さんと!」
股を開いて置く。ビンビンにさせた村人。
「ご自由にどうぞ」
おお、おおww獣同士が盛ってる。エルルゥちゃんハクオ○さんって叫びが煩い。