リリカルで操作 作:モンクイ
ボクはタロウ、ジュエルシードで世界を渡りネギまの世界に来た。今は麻帆良女子中学三-Aの担任教師だ。
ネギくん?あぁ男子中学の教師、ショタコン多くて大変だそうだ。
今日、麻帆良に来たばかりで部屋がない。
そう言うわけで明日菜ちゃんと木乃香ちゃんの部屋に泊まらせて貰う。
ヂュル、ヂュル
「ぷは、此れからよろしくなタロウくん」
可愛いパジャマ姿でフェラチ○をしてくれる木乃香ちゃんは大和撫子の鑑か。まぁ初めてだからすずかちゃんより下手だけどね。チン○をただ嘗めてるだけだ。気持ちいいんだけどね。
チラチラ見てる明日菜ちゃんは子供嫌いだっけ?けどそんなに反応悪くないな。今もオナニーしてオカズになってくれてるしね。
あ、子供嫌いって、子供の"モノ"が嫌いだったのか、木乃香ちゃんの嘗めてるの大人サイズだからね。
其にしても中学生かぁ。高校生と小学生とした事はあるけど中学生はないなぁ。下は生えてるのかな?……明日菜ちゃんは生えてない。
どの女の子達が生えてるのか気になる。図書館組の娘は生えてるかな。幼女体型組の娘に生えてたら、それはそれで面白そう。
「中学生にして下がボーボーとかあるかな?」
「む、ウチはボーボーと違うよ?明日菜みたいなパイパンとも違うけどな」
「ちょ!私を引き合いに出さないでよ!」
「……先生として生徒の発育は気になります。フェラは中断してお尻を向けて下さい」
「ん?お尻向けたらええん?」
四つん這いとなりお尻を向けたコノカちゃん。お尻を撫でる。
「あん、タロウくん、お尻を撫でるのはエッチや。そう言えばナニするの」
コノカちゃんのお尻は良い肉付き。ズボンに手を掛けて、ズルリと下げる。
「何するって確認ですよ」
「え、え、確認ってなにを確認するん」
コノカちゃんは白いパンツ。股の所が湿ってるなぁ。
「明日菜ちゃんこっちに来て」
「な、なによ」
明日菜ちゃんが来た瞬間に下げる。生徒のマン○御開帳。
「た、タロウくん?」
「明日菜ちゃんにパイパンと言っておいてコノカちゃんも殆ど生えてない」
明日菜ちゃんにもよく見せる。
「こ、こんな風に見たの初めて、こうなってるんだ」
「やーん明日菜、タロウくんウチ恥ずかしい」
プリプリお尻を振るコノカちゃん
「明日菜ちゃん、この部分が何か知ってる?」
コノカちゃんの割れ目を指差す。プニプニ
「あん、クスぐったい」
「たしかそこは……なんだっけ?」
「まったく此れぐらいも知らないなんて、明日菜ちゃん、勉強をしますか」
「え、勉強は」
「大丈夫、大丈夫、体育みたいなモノだから、コノカちゃんの身体をつかってね」
「あーんウチの身体、性教育に使われるー」
笑顔でノリノリなコノカちゃん
筋を開く。綺麗な色だ。
「先ず此所が大陰○、小陰○、明日菜ちゃんも股を開いて自分で触りながら確認」
「う、うん、此所が大陰○、小陰○」
うわぁ、自分で足を開いて広げてる。
「このお豆みたいなのはクリトリス」
「あ、こ、此がクリトリス」
クリトリスをいじいじ二人の女子中学生の喘ぎ声。
「そして此所の尿道と違う穴が膣、この穴が何であるか知ってる?」
膣穴をクニクニと動かし広げながら聞く
「わかんない」
「コノカちゃんは知ってる?」
「ふぇ、知ってるよ。セックスする為の穴やな。此所にオチンチ○入れるんや」
「おお、コノカちゃんよく知ってたね。そう男がオチンチ○を入れてスボズボして気持ちよくする穴だ。女の子はセックスの穴が使われる為に生まれるんだよ」
「「そうな(んか)の?」」
「知ってたご褒美にコノカちゃんには入れて上げよう。そうすればよく判るよ。明日菜ちゃんお友だちの初めてを撮ってあげなよ」
カメラを渡す。
「え、撮るって、ええ!」
「それってセックスするってことなん?」
特に返事せずにオチンチ○を膣に当てる。さて中学生のマン○の性能を見せて貰おうか。犬の交尾の様な体勢でいれる。
ジュブリ
「ああ!」
中学生のマンコ、これは良いものだ。
「ウチの処女とられてもうた」
グニュグニュ
小学生と違い揉めるオッパイが付いてるのが良い。腰をパンパンとしながらオッパイを無断で揉む。揉めるぐらいの膨らみ掛けのオッパイも良いものだ。
「た、タロウくん痛い、そんな揉むのは止めて」
「判ったじゃあ」
「ひゃあ!」
足を持ち上げてコノカちゃんを回転させる。繋がったまま仰向けになるコノカちゃん。両手が恥ずかしそうに口許にある。
「オッパイみせてねー」
「やーん」
腕を広げてるパジャマの上を上げる。ブラも一緒に上げてポロんと出てきた生乳、貧乳、普乳かな。ピンと立ったピンクの乳首、
「可愛いお乳」
「そうなんかな?」
「明日菜ちゃん、乳首が立ってるのは感じてて気持ち良いからなんだよ。セックスがしたい女の子は立ててる」
「いやーん乳首コリコリしやんといて」
「そ、そうなの」
明日菜ちゃん、パジャマ越しにもピンとした乳首が見えるよ。オナニーしてて気持ち良いからなのかも、お友だちの初セックスをオカズにオナニーとか明日菜ちゃんスゴいな。
コノカちゃんのお乳を吸いながら腰をパンパンする。
「はぁ、はぁ、あ、」
「どうコノカちゃん、気持ち良い。女の子は男にセックスされる為に産まれてきたのわかった?」
「え、と、わからん、頭が真っ白で」パンパン
セックスが気持ち良すぎて頭が真っ白か。仕方ないソロソロ中出ししようか。
「コノカちゃん!だすよ!」
「出すって中にはアカンよ子供が!」
ドビュウウウ!
白いモノが中に出た。中に出すのに腰を押し付ける。最後の一滴まで出たらコノカちゃんの上に倒れてオッパイを枕にする。
「…タロウくん…中に出したらアカンやん」
そう言いながらコノカちゃんは中だしした感触を確かめるみたいに、御腹をさすってうっとりしてる。
「ゴメンゴメン、どうだったセックスは?女の子がセックスの為に生まれたのわかった?男の子とセックスしたくなった?」
「ふえ、あ、うーん、セックス気持ちええけど、男の子とセックスしたいとかは」
「じゃあ先生とだけセックスするのは?」
「……えタロウくんとだけ?、その、それってタロウくんウチに告白してるん?ウチと恋人になる?」
赤い顔で聞いてきたコノカちゃん
「違うよ?ボクがコノカちゃんのセックス穴を気に入ったから、性処理するだけだよ?」
「……」
「コノカちゃんは先生の肉便器、もといセックスするだけの友達、セックスフレンドにならない?」
コノカちゃんなんで泣いてる?なんか他の女の子も同じ反応するんだよね?
「ん、あ」
こう言う時はキスをする。そして二発目、射精して萎えたのが臨戦態勢。立つと何かに当たる。これは子宮の壁だ。感じる快楽を5倍とする。
「コノカちゃん、子宮に当たってるよ。」
「……」
コノカちゃんの息が荒い。
「コノカちゃんがセックスフレンドなら続きするけどどうする?また中出しして良い?」
「……う、ウチ、タロウくんの…………せ、セックスフレンドになりたいかな?中出しも……OKや」
そう言って微笑んで抱き締めてきた。メスに堕ちた。
じゃあ遠慮なくしようかな!
「あーん!さっきより!激しい!あ、あん!あんよ!ウチ壊れる!壊れる!セックスでこわれる!」
「ふぅ、明日も学校だし此れぐらいでいいか。」
五回ぐらい楽しんで出してマン○からチュポンと出す。
チン○で精液をコノカちゃんのまだ幼い顔に擦り付ける。
「もう、タロウくんウチのことダッチワイ○と思ってへん?」
コノカちゃんたらダッチワイフを知ってるのか。
「ダッチワイフとか思ってないよ」
「ホンマか?」
うん、ダッチワイフだと後処理とかペロペロ舐めてしてくれないしね。
因みに明日菜ちゃん、オナニーし過ぎて疲れて寝てる。
さて明日は誰としようかな。
このかちゃんと来たら刹那ちゃんかな?セックスしながらこのかちゃんと和解してもらおうか。
あとは……クラス全員、妊娠してるとか面白そうか。