※この作品はR-18です。

リリカルで操作   作:モンクイ

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ネギま2

 

 

 

 

麻帆良女子寮、名の通り女の子だけの寮である。

 

今は夜中。

 

宮崎のどか、前髪で目線を隠す内気な本好きな少女……は寝てたのに起こされた。

 

今は寝る時間、パジャマに着替えて二段ベッドの下の布団の中。上の段がギシギシと音が鳴っている。かれこれ30分、のどかは顔を赤くしている。

 

パサッ

 

上から落ちてきた布地、パンツだ。

 

次にブラ、

 

「あああ」パンパン

 

肉を叩く音と声が聞こえる。のどかが知ってる少女の声……知らないと思ってしまう『女としての声』

 

のどかはとても居たたまれない感じと恥ずかしいと思いながら思う……羨ましい。気持ち良さそう。

 

のどかは下半身の性器に触れる。

 

「ぁ」

 

のどかが静かに擦っていると音が止んだ。

 

二段ベッドの階段から降りてきた裸な男。

 

後から裸な女の子が降りてきた。

男は階段から降りてくる女の子のお尻を見ている。

 

グチュ

 

女の子の広がった穴に指を入れた。

 

「やん先生のエッチ、五回もしといてまだ足りないの」

 

股から垂れる白い液、幸せそうな女の顔。 

早乙女ハルナ、14歳の女の子は階段から降りると、まるで恋人と言いたげに男に抱き付いた。

 

「ねぇ中出しされたし私って先生の恋人?」 

 

愛しげにキスをし上目使いでそう言うハルナ。本気の声色だ。

 

男は無遠慮に比較的大きな胸を揉む。

揉まれても良いと言いたげなハルナの恋心を秘めた視線、男は……乳首を捻る。

 

「ヒギィ」

 

捻ったまま乳首だけ容赦なく引っ張る。伸びる胸。

 

ハルナは痛みと快楽に鳴く。

 

「腐女子が恋人とか無いわ。まぁマン○の具合は良いし肉体関係だけなら良いかな」

 

つい先程、男は部屋に当然やって来て寝てたハルナのパジャマのズボンを脱がしいきなり挿れた。

 

ハルナの処女を無理矢理とられ何度も精液を中に出された。だからハルナは責任をとって恋人と言ったのに……ハルナは恋人とは否定されたが肉体関係は続くことは喜ばしいと思えた。しかし無性に何かが悲しくて涙を流した。

 

男は穴に立ったままチン○をあてがい入れる。ハルナは恋人である事を否定した男に膣をまた使われる。ハルナは涙を流しながら喘ぐ。 

目の前で繰り広げられる男女の営みをのどかは見せつけられた。

 

悲しくて悔しいけど気持ちいい。肉便器としてでもセックスの快楽を楽しむハルナ。

 

「え」

 

しかしハルナは有ることに気付き驚く。六度目にハルナの子宮に射精される精液、射精してる瞬間にも男の視線はハルナを見てない。

 

「(な、なんでよ)」

 

のどかを見ている。のどかを見て性的な興奮をしている。それではまるでハルナの身体は肉便器どころかオナホール。

 

「(ふ、ふざけないで)」

 

ハルナは泣きながら腰を振る。胸を当てる。キスをする。身体で自分を見てと訴えた。

 

「ん」

 

懸命にキスをするハルナ……男はキスをするハルナの顔を邪魔そうに手で退ける。

 

「のどかちゃんしたい?」

 

一目惚れしている(と思っている)相手からの声、内気なのどかは勇気を出した。のどかはコクコクと頷く。

 

男はのどかが良いならようなしとばかりに、嬉々としてオナホール、ハルナのマン○を抜いた。今まさにハルナが絶頂しかけ声を上げてる時だった。

 

「ちょ、」 

 

男は近付くのどかは恥ずかしそうに布団を広げ男を迎えた。男は優しくのどかを抱き締める。男はのどかの身体を優しく愛撫、ハルナの時はいきなり入れたのに。

 

扱いが違う。ハルナは悔しくて自分の身体に注目させようと恥ずかしげに股を開く。そしてオナニーし出す。

 

無視されて泣く。

 

いつの間にかのどかのズボンは脱がされヤる姿勢。

 

「のどかちゃんは彼処の毛はほぼなし」

 

男はのどかの股に顔をいれ股を舐める。

 

「あ、あの汚いです」

 

「ぐへへ、痛くないように舐めないといけないからね」

 

ハルナは舐められ無かった。

 

準備は終わったと男は顔を上げてお互いの腰を当てる。ぶつかる性器。

 

「あ、あの本当に入るんですか」

 

のどかは男のデカイのを見て怖さに揺れる。

 

「大丈夫、女の子の穴はこんなに開くんだよ」

 

男は何処からか竹刀を取り出す。

 

「うぎぃぃ!?」

 

そして男はオナニーするハルナの穴に竹刀を入れた。ピストンする竹刀、ハルナは竹刀に犯される。男は穴はまだ余裕そうだと、バッドを取り出す

 

「止めて!壊れる!壊れる!!……ぎゃぁぁ!!」

 

バッドまで入れられたハルナを見てのどかは穴に入るんだなぁと思えた。

 

男は子供をあやす様に頭を撫でながらのどかの中にゆっくりと入れられる。少し涙を流すのどか。その目は苦痛と……喜びを感じていた。

 

「大丈夫?辛いなら止める?」 

 

男は抜く気はサラサラ無いのにそうきいた。

 

「だ、大丈夫です。あ、あの、声を出すのは恥ずかしいので、出来たらキスしながら」   

 

男はのどかの可愛い言葉に頷き唇にキスをする。処女を失ってからのファーストキス。

 

男はのどかの唇にキスをし、飽きたらのどかの上半身のパジャマを開く。薄いが確かにある白い胸、白い胸に乗るピンクの乳首は性欲を刺激する。

 

のどかは胸をマジマジ見られ恥ずかしげに隠す。

 

「え、あの」

 

男はのどかの腕を退かし胸を男は胸を吸う。 感じたのかのどかの足は男にしがみつく形になる。

 

「ぁぁぁ」

 

男は胸を吸いながら腰を打ち付け、そして、

 

ドビュゥ

 

のどかは少女から女となった。

 

「さて続きは向こうで、お友だちも交えて」

 

「え、」

 

大事な部分丸だしのままお姫様抱っこされて、戸惑いながらお持ち帰りさらるのどか。

 

部屋に残された……ハルナ

 

 

綾瀬ユエ、中学生だが所謂幼女体型。

部屋は電気を消されていて暗い。彼女は布団の中に入りスタンドを点して本を読んでいた。

 

扉のドアが開き何かが入ってきた。綾瀬は気付かないで本を読む。

 

「ユエちゃんの布団の中にお邪魔しまーす」

 

布団に何か潜り込んできた。半裸ののどかは顔を赤くしながらベッド脇で撮影、それでも綾瀬は気付かない……様にされていた。

 

「ふむふむ、のどかちゃんより全体的に小さい」

 

フニフニ、布団に入り込んだ男に綾瀬の薄い胸やお尻が揉まれた。綾瀬は表情を変えずに本を読み続ける。

 

「無視するならキスするよー?……よししよう」

 

綾瀬は知らない内にファーストキスをいただかれた。

 

「此でも無視する?」

 

男はキスをすると自身の性器をユエの口に近づけると、綾瀬は本を読んだままチン○を何となくくわえる。綾瀬は平然と本を読んだまま。

 

綾瀬は頭を持たれてピストン、綾瀬は口をマン○として使われて射精、綾瀬の口からトロリと流れる精液。本に垂れた精液を気にせずに読み続ける。

 

男はニヤニヤと撮影してるのどかに近付くように指示、綾瀬の脱がされるパジャマ、ズボンは脱がされてお尻が丸だし。

 

男は太股にチン○を挟み擦る。そして穴に標準を定め。

 

「ユエちゃん、何も言わないならお友だちの前で処女もらうよ?……返事がないから入れまーす」

 

綾瀬は答えられない。綾瀬は気付かないままに……入れられる。綾瀬の中をかき混ぜるのに腰は遠慮なく振られ

 

「中に出すよ。中に出すよ?良いのかなぁ。はぁはぁ、……返事がない(笑)」ドビュゥ

 

男は綾瀬の処女でなくなった性器を開きのどかに撮影をさせた。此処から更に、のどかを交えて……綾瀬は最後まで本を読んだままだった。

 

 

朝に悲鳴。

 

 

女子寮の少女から処女が居なくなるのも早いだろう。

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