※この作品はR-18です。

リリカルで操作   作:モンクイ

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第2話

この世界に産まれてうん年、幼稚園児。

 

僕は女子のスカートの中の探求が趣味なだけの普通の幼児、ボクはチョッとエッチな事以外は普通……と思ってた……思うんだけど……やっぱり僕は変なのか?なんと言うのか…僕は普通とは違うかも知れない。

 

知識が変に多いんだ。他人とか親からしたら僕は他の子供よりも知識が豊富で天才とか言われる事もあるけど、天才とはなんか違う気がする。色んな知識は知ってるのに……学んだ覚えがない。まるで元から知ってたようなんだ。

 

例えば今の年齢じゃ知れない筈のエッチな事関連とか、子供の作り方とかもう知ってた。

 

 

他にもなんだろ?なんと言うか世界そのモノが可笑しいと感じていた。

ほんとなんと言うか世界に現実味がない感覚がいつもしたるんだよ。世界の色合いとか、特に人の姿が人と違う様に感じがして……僕が可笑しいんだろうか?それとも世界が?

 

 

そんなチョッと痛い疑問が解決したのは突然、幼稚園の頃。

 

ある日の幼稚園の帰りに寄り道した喫茶店。親に連れられ御近所で有名な喫茶店へと行く事になった。

正直喫茶店にまったく興味がなかった。けどその喫茶店に行った事が今まで感じていた違和感や疑問が……一挙に解決させられたんだ。くひ

 

 

喫茶店の店名は翠屋、なんか聞いたこと有るなぁと首を傾げた。地元の名前が海鳴町と聞いた時みたいに……以前に聞いたことが有るような……。

 

「いらっしゃいませ」

 

店に入ったら美人の店員さんが出迎えた。

 

「ああ!田中さんお久しぶりです」

 

「ご無沙汰しました。お久しぶりですね高町さん」

 

母さん店員さんと知り合い?

 

優しそうな随分と綺麗な女性、20代ぐらい?

まぁ母さんも30代なのに二十代だし、この世界の人って外見年齢はあんまり宛に……この世界?

 

変だな。高町さん?高町なんてありふれた名前だよね?けど翠屋で高町?……なんか引っ掛かる様な。喉に小骨が刺さった様な。

 

「その男の子は、お子さんですか?」

 

「ええ、息子の太郎です」

 

「そうなんですか、可愛いですね。おいくつです?」

 

「この前5歳になったばかりです」

 

「そうですか5歳なら幼稚園ですね、なのはの三つも下ですか」

 

 

うん……なのは?

 

……なのは? 

 

な、なのは……高町さんのお子さんの……なのは?

 

高町……なのは

 

た、た、高町なのは!?

 

「マジか!?」

 

の、脳に電流が走った!記憶が蘇ってきた!そうかそうだったのか!違和感の正体とかようやくわかった!!

 

僕は……

 

「お、思い出したぁぁ!!!」

 

「どうしたの?」

 

「え、いえ!な、なんでもないです」

 

 

ぼ!僕は…僕、いや、そ…某は……

 

 

 

 

 

 

 

混乱してたらいつの間にか家についてた。 

 

記憶が混乱してて翠屋での事はあんまり覚えない!覚えてるのはケーキ美味しかった!

そしてあんなん絶対最高は高校生までの三児の子持ちじゃないという高町桃子さんの美貌。

 

……それと今まで忘れてた記憶。

 

「太郎、今日は様子が可笑しかったけど大丈夫?」

 

「だ、大丈夫、部屋で休んでるね」

 

そう言いながら部屋に入りドアをしめーる。

イエーイ自宅部屋に帰ってきたぞ!

  

……ベッドにバタリと倒れた。

 

はあ……あー此で落ち着いて考えられる。あー思い出したことで、頭が痛い。

 

 

思い出した。思い出したのは記憶、所謂前世の記憶。

記憶が確かなら某は別世界の人間に生まれ変わってるんかな。

 

それに……此処はアニメ世界。少なくともアニメ世界なのは確実そう。

 

だって見えるもの全部がアニメ風、人も全員アニメ顔!世界の色彩がアニメ風!視界全部がアニメ調にしか見えないんだし。

 

…そりゃ世界に違和感感じるよね。今までも転生とかそれ関連の記憶しか無くして無かったんだしー。あー、よく発狂しなかったなー。

 

この世界はアニメ、それも知ってるアニメ。

 

此処は、海鳴町、高町さん家、翠屋、高町なのは、知り得た情報的に此所は『リリカルななのは世界』としか判断できんよ。

 

なのはの世界で転生、一般人と思えば、転生はテンプレ的な神様転生系で特殊能力あり!能力についても今まで知らなかった!さっき転生した記憶と一緒に思い出した。

 

 

能力は二つ!!解ってるのは二つ!

 

先ず『肉体を操作する程度の能力』

 

1つ目、此は……まぁ身体を任意でコーディネートできる能力?操作と言うより身体を変化させれる能力?

 

筋力とか体格とか諸々が変化させれる。対象は自分は勿論のこと接触してたら他人もあり。治療も可能

…筋力上げとかの限界値は1,5倍…上げてからも上げれる。何処まで行くか不明。もしかしたらサイヤ人的な事になるかも。  

 

……これ操作の範囲、改造とかなんじゃ?

 

本当に筋肉もりもりとかできるのかね?身体の一部も大きく出来そうな……何処でも?何処でもいける?

 

 

ふと、自分のゾウさんを見る。

 

 

ゴクリ

 

 

肉体操作開始!!……キモ!?なんかウネウネ動いてる!

 

 

 

ーー1時間後ーー

 

 

 

 

 

ぜ、ぜ、前世のを軽く上回った。

 

……待機状態はボークビッツ。

 

 

 

 

 

 

 

……二つ目ー

 

『意識を操作する程度の能力』

 

此は……まぁ催眠?

 

意識を操って、例えば意識を操って違和感を消すとか、認識を変えるとかいけそう。これは人間だけでなくてAiがある機械も範疇そう。デバイスとかもOKらしい。特に制限とか無し、効果範囲は成長にあわせて。

 

操作、つまり催眠に近いことも…………催眠……可笑しいエロい事しか使い道が考えられない。なのはの世界でエロい事。エロいことが……

 

 

ゴクリ 

 

 

リリカルなのは世界でこんな能力有ったら……エロいことするしか無いじゃないね?いやするべきだよね!

だって触れられるアニメキャラが……要るんだよ、今なら能力でどんな創作のエロ漫画的な事が出きるかもしれない。したい!とてもエロエロな事をしたい。ロリッ娘達としたい!

 

 

しかし催眠とかロリッ娘とか倫理的にダメかな…うん?…アニメ世界の倫理ってなんだろ?

 

そもそもリリカルの原点はエロから………エロなんだよなぁ。

 

…………やりますか。やっちゃいますかww

 

今だとこの世界の人間とかアニメキャラ、人形みたいにしか思えませんし。

 

くひ、……グヒヒヒ。

 

と言うわけでエロい事をすると決めた!

 

下のを改造した事でなのかワクワクさんが止まらないよ!

 

ムクムクと息子くんが太くなる、どうやら魔改造の影響で精通したみたい!素晴らしきご都合主義だ!これなら本番も可能!

 

その前に本当に意識操作が使えるか問題か。

 

催眠出来んの?……人形の女の子でも素面でする勇気とか無いですな。ヘタレな童貞ですにゃ。

催眠の効果はどの程度か、完全に操れてる常態でないとヘタレそう。

 

本当に催眠って何れぐらいの効果なんだろ。

 

確実に言う事を聞かせられるギアス的なのなら良いんだけどなぁ、効かなかったり簡単に解けるのだとなぁ。エロい事を試そうとして効果が無いとかなったら最悪な事に成りそうだし。う~ん、

 

先ずは安全に効果を確かめられないか。

 

安全にか、安全……身内かな?

 

意識を操るならね。

 

身内と言っても記憶思い出した後的にはね?アニメ風な親とか良くても義理の親ぐらいの認識しかできない。

 

まぁいちおう両親て認識も辛うじてあるからエロい事は流石に気まずい。

 

 

三歳年上の小学生の雪姉さんはいける。姉弟なら性欲の対象に出来る。出来るというかしたい。

雪ねえさんにエッチな事を……ゴクリ、出来るかもと思えば下半身が期待に膨らむよ。

 

下半身のが起ってズボンが山みたいになってる。ズボンを破りそうなぐらいの盛り上がりだ。

 

年代はなのはちゃんとかと同じ、今まで気にしなかったけどとても美少女。姿的とか性格はほぼネギまの近衛木乃香似、所謂天然美少女、性的な知識とか無さそう。

 

はぁはぁ、穢れてない女の子の意識を操作かー。(ゲス顔)

 

…うん…よし、とにかく試してみようか。今日は夜から両親が居ないし最高の機会!小学生と幼稚園だけで放置とかどう考えてもアカンけど都合よし!

 

二人の性欲を意識で高めたの関係あり?行き先がホテルなのも関係が、効果あり?まぁ此だけだと偶然かもしれない。

 

両親が居ない姉と二人の夜の家。

 

今は夜中の九時、幼稚園児的にはだいぶ夜更かし。

 

「タロウちゃんまだ寝なくて大丈夫?」

 

同じソファーには上は白いシャツ、下は紺の短いスカートを履いた雪ねえさん。正直自覚した今だと隣に居られるだけでドキドキする。

 

今更気づいたけど、姉さんはパンツとかを無防備に見せてくれる天使。

 

無邪気な頃でも、某がスカートを捲ったり慎ましい胸とかを偶然を装ってタッチしても気にしない。

 

思い出したら鼻血が。

 

はぁはぁ、今は両親居ないから夜中に姉さんとテレビ見てる。隣には姉さん。可愛いなぁ。

 

実験としてテレビ鑑賞中に雪ねえさんの性欲意識を徐々に高めてみる。

 

さ、さぁどうなるか。

 

テレビを見てたのは二時間ぐらい。

 

「……」モジモジ

 

テレビも見ずに俯いて顔を真っ赤にした姉さん。大人の顔だよ。可愛い。キスしたい。

スカートを捲ってみる。白パンツ……あれ濡れて、姉さんお股がパックリ開いて。顔を赤くしてる。

 

「え、と、た、太郎ちゃんソロソロねよう」

 

「うん」

 

いよいよ寝る時間(意味深)

 

寝るのは同じ部屋。転生の記憶が戻る前には特には思わなかったけど美少女の姉さんと同じ部屋で寝る。

 

ぐへへ、パジャマへの着替えも見れるよ。幼女の下着姿眼福です。

 

「太郎ちゃんお休み」

 

「うん、お休みお姉ちゃん」

 

な分けない……むしろ此処から本番!

 

姉さんは向かいの布団に潜り込んだ。

 

さぁ実験の本番、全力で性欲意識をアップ!

試しに自分にやった時には何もしてないのにチンコから白いのが出ちゃうレベル!!

 

…性知識が無いと言っていいねえさんはどうなるかな。

 

「?………ん…んうううんぅぅ」  

 

少ししたらベッドの中で悶える様な声が聞こえだした。AVで聞くようなエッチな声、生で聞いたのは初めてだよ。それも実の姉のを…うへへへ。

 

姉さんのベッドの布団がゴソゴソ動いてる。エッチな声と動く布団、想像を掻き立てられてる。

 

う、うん?布団の動き的に転がってない?

 

エロい!と言うより面白い。なんで?…エロい声は未だにしてるのに…ああ、姉さんは性知識が無いからどう発散するか判らないのか。

 

それからもどかしそうなエロい声を聞かされ続けた。録音録音。……声だけで白いのまた出しちゃったよ。

 

このままだと声だけで満足してしまう。

 

さて、さて、ソロソロ良いかな。姉さんが変な声で唸ってたら純粋な弟は心配するよね。

布団から抜けだし電気をつけてユックリと姉さんの布団に近付いて……オープン

 

「おねえちゃんどうしたの」バサッ!

 

そう言って姉さんの布団を一気に剥がす。

 

「……ん、んん♥」

 

お、おおおう、す、スゲェです。あ、あの性的な事を全く知らない姉さんがとても淫卑な顔をしてらっしゃる。彼処に意識がいってて気づいてない!

 

姉さんは丸くなった体勢。ズボンとかは半脱ぎでパンツが見えて、上の乱れたシャツからは米粒サイズのピンクのボッチが見えるぐらいに乱れてる。

 

ゴクリ。

 

「あ!!た、太郎ちゃん!」

 

数秒して姉さんがようやく気付いて顔を赤くして慌ててる。姉さんが身体を隠すとか初めてだ。

 

「大丈夫?さっきから変な声を出してたけど」

 

「な、なんでもないよ」

 

「本当に?なんでもないの?」

 

意識操作で正直に話す様に意識を誘導。姉思いの弟ですから心配でwwww

 

「そ、その…本当は…えっとその、身体が可笑しいの。」

 

「何処か苦しいの?」 

 

「う、ううん苦しくない。……何か熱いような変な感じで」

 

「何処が熱いの?見せて」

 

いやー何処が熱いのかな~サッパリ。

 

正直に話さないといけない姉さんは顔を赤くしながら、女の子座りをして、下の辺りを指差した。もっとハッキリ教えてくれないと判らないなー(棒読み)

 

判らないなら確認するしかないね!

 

「下の方なの?見せて?」グッ

 

「え、太郎ちゃん!?」

 

姉さんの足をカパッと上げてちゃんとよく見える様にする。足が弾力が餅みたいに柔らかい。

 

そしてどこら辺なのか指さして確認。

 

「此所らへん」

 

おヘソをつつく。

 

「ん、違う」

 

「じゃあ此所?」

 

柔らかい太股を撫でる。モチモチの感触。

 

「んん、ち、ちがう」

 

「じゃあ……」ツンツン

 

太股を撫でる位置を少しずつ上げていって、太股の合流地点に到着。中心のパンツを履いてる所の股の所に差し掛かると……ツツク!

 

「ここかなー?」ツンツンツンツンツンツン!

 

連打ー!柔らかい所を連続!

 

ああ、感動した!今自分は女の子の大事な彼処に触れてるよ。初めてさわったよ!暖かくてプニプニの感触がする。ツツクのを止めてジックリ感触を確かめる様に撫でた。

 

「ん!!?た、たた、太郎ちゃん止めて!」

 

うわぁ姉さんたらよがってる。気持ちよすぎた?股間付近が余計に水漏れしてる。

 

「ゴメン姉さん大丈夫?あ、……こ、ここ腫れてるよ。」

 

シャツから覗くピンクの起った乳首を見て……

 

「これ大丈夫」プニッ

 

そ、そう言いながらツンと膨らんだピンクの乳首をボタンを押すように押す。

 

「んん♥…だ、大丈夫、太郎ちゃん心配してくれてありがとうね」

 

何をしても心配してる行動になるよう意識は誘導してある。だから乳首に顔を近付けて舐める。

 

ペロペロ

 

「んんんああ!!」

 

また余計に下が濡れてる。

 

「雪お姉ちゃんしたが濡れてるよ。」  

 

「え!だ、大丈夫!大丈夫」

 

「本当に大丈夫?。大丈夫か見せてよ」

 

そう言って姉さんのズボンをもつ。 

 

「ず、ズボンを脱ぐの?」

 

姉さんが戸惑ってる内に半脱ぎのズボンを完全に脱がす。目の前には姉さんの少女らしい黄色いリボン付きな白いパンツ……濡れてて少し透けてる。エロい!

 

「此処が苦しいの」

 

「ンンンン!!!?う!!ち、ちがうから、やや、め!」

 

姉さんのお股をパンツ越しにクニクニクニクニクニクニ。姉さんは弓形に伸びて喘ぐ。

童貞にはスゴい刺激的な状況でござる!息子くんが触ってなくても逝きそう!

 

ズボンごしより感触はダイレクト、もう大事な所を隠すのは今触ってるパンツしかない。

 

そう言えば、彼処ってジックリ見たことないなー。

 

ね、姉さんのパンツを……脱がす。割れ目が

 

「あ、そ、そのダメ!」  

 

ぐ、姉さんがパンツを引き上げた。パンツを強引に下げたら見える。意識操作を使えば強引でなくても、しかし……

 

「……じゃあ止めるね」

 

大変残念だけどパンツを脱がすのを止める。姉さんの大事な部分を見るのは今回はお預け。

 

「え?……うん。」

 

おや姉さんが残念そうな顔

 

……もう、させてくれるよね?童貞の願望でなくさせてくれるよね。……いな!ダメだダメだ!ここは我慢!

 

「じゃあお休み姉さん」

 

これ以上進んだら確実に姉さん相手に童貞無くす。

 

ぐぬぅ、姉さん相手に脱童貞とかすごい興奮するし、しないなんて血涙出そうだ。  

けど此所はリリカル世界、童貞はやっぱり特別な相手に捧げたい。姉さんは機会が一番多いだろうし今回は我慢!今回は実験だ。

  

布団に潜る。

 

「……」

 

姉さんが切なそうな顔をしてる。無視無視、

 

あ、姉さんが股間を弄り出した。さっき触られて触ると気持ちいいと気付いたのか!

布団被ってないから丸見えだ!てか見せてるのか!意識操作で某にだけ羞恥心感じないとかしたのが悪かったのか?

       

「ん、んんん」チュクチュク

 

うわ、手がパンツの中に入ってる。それに音が!

 

見ないよ!けど今は絶対に見ないよ!

 

い、いまはスマホの動画モードでコッソリと撮影! 

 

これは童貞脱出後に見よう。

 

 

結局はずっと姉さんは彼処を弄るのは止めなかった。姉さんの喘ぎ声をバックに寝た。 

 

 

朝……起きた。起きたんだけど……

 

「あ、ぁぁ、うっう♥」チュクチュク

 

翌日の目覚ましも喘ぎ声、それがしの睡眠時間は大体何時も8時間。

 

姉さんは睡眠時間は何時も九時間……姉さんが某より早く起きるなんてあり得ない!

あ、あの姉さんの目の隈らしきモノは……ね、姉さんまさか一晩してたのかよ!(戦慄)

 

な、なんか病気って感じにしか、あ……そう言えば性欲増幅の意識操作止めてなかった。……あーそれで、そりゃ幾ら発散しても止まらないか!

 

失敗失敗wwww  

 

性欲の意識操作を止めると姉さんがグッタリと寝た。犠牲は出ましたが取りあえず意識操作が使えると確認できた。

 

次は……ふふふ、実は今日にも喫茶店に遊びに行くと約束したんですよねー…

 

そしてそこで……脱童貞。

 

 

「あうぅ、太郎ちゃん♥」

 

 

姉さんが寝言を呟いて、腰だけ浮かしてお尻をフリフリ。パンツがズレて生のお尻がフリフリ、無意識なのか!?

 

が、我慢!我慢!

 

そ、そう!た、高町さん家で脱童貞だ!!!

 

リリカルの主人公で脱童貞するんだ!

 

……今はお尻を揉むぐらい良いよね。

 

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