リリカルで操作 作:モンクイ
……こ、これ現実なのか。
「先生?早くしてください」
め、目の前には金髪の下着姿の幼女って言っていい女の子。美少女。
その後ろにも可愛い下着姿の女の子がズラリ。
此所は小学校の保健室。
な、なんで俺は天国に居るんだ。
俺は典型的なデブのオタク。
此所は安いアパート、俺と友人の猿田はロリコンだ。
猿田とはロリコン繋がりで友達になってしまった。
部屋にはロリモノのフィギュアや漫画がドッサリ。
俺は見た目幼女でも18才以上と言い張るゲームをしてる。
「あー出部ー。こんなロリとやってみてー」
サル顔の友人が違法なロリ画像をカバーにした抱き枕に抱き付きながら言う。シコッて射精してやがる。
コイツ一線越えないか本当に怖い。この前普通に盗撮で捕まってたし。まぁ捕まったの俺もだけど。
『あぁぁん♥』
中の男が羨ましい。
こんなロリに気兼ねなく巨根を挿入とか。
気持ちいいだろうなぁぁ。
「はぁぁ幼女としても捕まりさえしなきゃ……」
「やってみたい?」
気づくと変な子供が部屋にいた。
何でか俺は驚けない。
「そりゃやれるならやりたい」
普通に答えてるのは何でだ?
「じゃあやってみる?幼女の身体測定を?何しても好きに女の子の身体を測定出きるよ」
「それはやれるならしてみたいな!…って誰だよ」
猿田がそう言うの無視してこう言われた
「じゃあ、やらせてあげよう」
其所で視界が暗転。
「は?此処って聖小!…豚太!」
「は!猿田?なんで俺達こんな所に!?」
気づいたら其所は俺達みたいなバカに縁のないお高い小学校の前にいた。
此処の小学校の制服も女の子も可愛くて盗撮してシコッた事がなんどもある。前に捕まってから近付いた事はない。そう捕まったのが此所だ。
「お?」
ゴツい門番に見られていた。
ソイツは盗撮して捕まえてきたマッチョ!!
ヤバイ!捕まると思ったら。
「ああ!お医者さんですね。どうぞお入りください」
「え?は?」
そう言って混乱してる内に入れられた。
「おい医者ってどうなってんだよ」
「わ、わかんねぇ。てかこの白衣はなんだよ」
今気づいたけど白衣を着ていた。
御互いに変態医者にしか見えないな。
「ああ先生方、此処にいたんですか此方ですよ」
どうしようかと言い合ってたら女教師?がそう言ってきた
「此所が当校の保健室です」
保健室まて連れてこられた。女教師が居なくなって此処には猿田しかいない。
「な、なぁ、どうする?」
「わかんねぇ……そう言えば女の子の測定が出きるとか言われなかったか?」
「え?ああ、そう言えば」
保健室ってまさか……
俺達はコソコソ話してたら。
「失礼します」
女の子達がドヤドヤと入ってきた。
サイズ的に小学一年から六年生まで居ないか。
って!!
盗撮したって叫んだ確かアリサとか言う金髪の女の子もいた!心臓が止まるかと思った。ど、どうしようやっぱり通報されてまたお縄か!
「先生?身体測定お願いします。どうしたら良いんですか?」
ど、どうなってるんだ?
アリサちゃんに全く知らない相手みたいにそう言われた。
「お、俺達に気づいてないって事はないよな。白衣着てるだけだし」
「けど、実際気づいてないぜ。なぁ本当に好きに身体測定できるんじゃないか!」
「そんなあり得ない事が……此処に居る事がありえないか。なら本当に」
「た、試してみようぜ!」
「試すってなにを?」
「あ……あー女の子たち!!身体測定をするのでふ、服を脱いで下着姿になってください」
友人の欲望のままに発言。
友人の目は紛れもない性犯罪者だ。
「なんかあの先生の視線イヤらしいよ」
小さい子はともかく大きい女の子達は気持ち悪そうみている。ヤバイと思った。
なのに、アリサちゃんは服をグッと持った。
「けど身体測定だからしかたないわよね」
パサッ
「おおおお!」
あ、アリサちゃんが脱いだ!!
しかも幼女なのに挑発的な赤の下着だと!!
「す、スゲェェ」
お、おいおいアリサちゃんだけじゃない次々と服を脱いでいく女の子達。しょ、小学生のストリップ。
小さい女の子は豪快に脱いで、大きい女の子達は少し恥ずかしそうに。
見渡す限り下着姿の女の子達がズラリと並んでいた。
盗撮で捕まる覚悟で見たかった光景が目の前に。目から涙が溢れる。鼻からは血。
猿田の奴も
パシャパシャ!
猿田がスマホで鼻血垂らしてこのパラダイスを撮影してやがる!アホか!!なにしてんだ!流石にもうだめだろ!女の子達は恥ずかしそうに身体を隠してた。
「先生なんで撮ってるの?」
小学生の一年ぽい銀髪ツインテールの女の子が下着を隠さずに堂々と質問した。シャツに猫のキャラクター下着。俺も撮影したい!
「あ、ああ!身体測定に使う撮影なんだよ!」
猿田ぁ!無理あるだろ!
「そうなんだ」
納得した!?
え、一年だけでなくて大きい女の子も!?
友人が撮影してるのに身体を隠すの止めた!いいのか!撮っていいのか!
な、なら俺もスマホで撮影。
特にこの前アリサちゃんと一緒に盗撮し損ねた。
月村すずかちゃんと言う大和撫子ぽい女の子を!ってまだ服を着てる。否!ラッキーと見るべきか!
「君、ふ、服を脱いでないとダメじゃないか!」
「ごめんなさい。直ぐに脱ぎます」
「い、いや!ボクが脱がしてあげるよ。その方が早い」
だ、ダメか?
「え、はいお願いします」
オッケイだぁぁあ!!
プルプル震える手ですずかちゃんの白いスカートをバサリ!黒のパンツがチラリと見えた。ああ、女の子のスカート捲りができるなんて。てか黒のパンツか。大人しそうな外見をしてて、おっと其より俺は今度はしっかりスカートを持って胸元までスカートを上げた。
上はフリフリ、スケスケのネグリジェぽい薄いの。
ゴクリ、これ男を誘惑するのだよな。
す、少し捲れば乳首が、すずかちゃんの乳首が、はぁはぉ
「先生まだですか?」
ぐ、観察しすぎてたか。
ネグリジェを捲ろうとした手を止めて制服を脱がす。すずかちゃんのエッチな下着姿。……俺は女の子の服を脱がして下着姿にしたんだ。
「先生次は何をするんですか」
次、次は……身体測定ってなにすれば良いんだ?
このまま下着姿みてるだけでも……
「はぁはぁ、次はお股から足先のサイズ」
俺は猿田を見る。足の長さやらをメジャーで計っていた。その際に女の子にベタベタベタベタ。胸とか尻とか!羨ましい!
よし!俺もアレやろう!
「じゃあ初めは君から」
「は、はい」
ピンクの髪の女の子を呼ぶ。
選んだ理由……小さいのにボインとしてたから!
顔は子供なのにオッパイは大人。
「じゃあ先ずは腕のサイズを計るから両手を上に」
「ん、はい」
腕を上に上げると無防備な胸が前にオッパイをガン見。
「ほらちゃんと腕を伸ばして」
ポヨン
ボクは胸の側面に偶然を装い手の甲を当てる。
此がオッパイの感触、マシュマロみたいってのは本当なのか。
ムニュムニュ
「先生、オッパイを揉むのも身体測定なの?」
は!いつの間にか思いっきり揉んでた!
けど身体測定と思われた?
「そ、そうだよ!うん!身体測定!」
「そうなんだ」
ボクは女の子のオッパイを思う存分に揉んだ。
ああ、神様、俺は女の子のオッパイを初めて揉んでます。
……ふぅ……
揉んだ。いっぱい揉んだ。
無知な女の子のオッパイをいっぱい揉んだ。
「君達はベッドに座って……股を開いて足を上げて」
「「はい」」
四人の女の子達が言う通りにベッドに座って股を開いた。何の躊躇もない。
理解した。
ああ……本当に理解した。
本当に……本当に、ボク達は測定で何をしても良いんだ。
それこそきっと最後までだ。
ボクの股間は勃起してもピーナッツサイズだった。
なのに今はコケシサイズ。やってたゲームの巨根だ。
まるでゲームみたいに……穴に突き刺せと言われるみたいだ。