※この作品はR-18です。

リリカルで操作   作:モンクイ

21 / 24
ラブプラス1

寧々さんの家に委員会の用事で来ていた。

猿とかエロとか言われる猿山のおれが!

 

まさか何時もオナネタにしてる寧々さんの部屋に入れるなんて、しかも寧々さんの親は今日は居ないとか。しかも、タンスが開いてる。それも下着棚の。素敵なカラフルな布が!

 

寧々さん、無防備過ぎないか!!

 

スカートも捲れたり何度もしてるんだけど!学校だと一度も見えなかった素敵なモノが!……家に帰ったら即オナニーしよう!

 

「どうしたの猿山くん?」

 

「いえいえ!なんにも!」

 

「そうなんだ。あ、」

 

寧々さんが俺に近付いてきて

 

プニ

 

「!!?」

 

〆Ⅱ←#!?`♀"む、胸があた、あた、当たって!?

 

「頭にゴミが付いてるから、ちょっと待ってね」

 

プニプニ

 

ままま、待ちますが、胸がプニプニと。いくらでも待ちますが!?ぷにぷにが!

 

「はい取れた」

 

「…ど…どうも」

 

はぁはぁ、なんてオレは幸運なのか!!

今日のオナニーは三回ぐらいしないとな。

 

「今日は暑いわね」パタパタ

 

「は、はい」

 

!!!?

 

なんと!寧々さんがスカートをパタパタさせてる。確かに暑いけど寧々さんタイツ履いてるのに。タイツ越しに素敵なモノが!!あぁ早く帰ってオナニーしないと爆発しそう。   

 

もう委員会の用事も終わったし帰ろう!帰ろう!

そしてオナニーだ!!

 

「猿山くんお願いが有るんだけど良いかな」

 

「え、はい」

 

くぅ、早く帰ってオナニーしたいのに、寧々さんなんだろうか!?

 

「今日ね。両親が居なくて私一人なの。不安だから出来たら泊まっていってくれないかしら」

 

「いや!?え!それは」

 

なんてこったい!!女の子の、それも寧々さんの家とかとても泊まりたい!しかし、そんな事になったらオナニーの我慢が!!

 

「ダメかな?」

 

不安そうに上目づかいに見られる。

ここで断るのは……ぬぅ、うぅ。

 

「い、いいですよ」

 

く、頷いてしまった。

あ、明日までオナニー耐えられるのか。

 

「ふふ、ありがとう」ぎゅう

 

ふおおおお?!抱き付かれたぁだ???

寧々さんの大きいオッパイがプニプニと。

うふぁん、あぁ!!ああ!嬉しいけどオナニーする前に爆発してしまう!!

 

下半身を抑えて離脱して親に連絡した。

 

それから寧々さんの部屋でナゼかエヴァの鑑賞!

シンジくんのオナニーシーンとかあって気まずかった。寧々さん股間とか見ないでくださいな!?

 

気付くと夜中になってて、お風呂が沸きましたとか機械音声。寧々さんお風呂沸かしたのか。

 

風呂上がりの寧々さんを見れるかも!!

さ、流石に覗きとかする勇気は……。

 

寧々さんがタンスから着替えの服を取り出してる。男の前で下着とかも出すとかどうだろう。黒やらは良いとして、穴空きが!!

 

「じゃ一緒にお風呂入りましょうか」

 

「は!?」

 

寧々さんに案内されて風呂場。

 

え……案内されるままに来たけど、え、……一緒にお風呂って……え?

 

寧々さんを見るとナゼか微笑んだ。

 

ああ、からかわれた!!ま、まったく

 

バサッ

 

んんんん??

 

寧々さんがスカートのホックを外してスカートがバサッとおりた。え、おり……え?

 

ふぉ!?

 

本気で脱ぎ始めた!?

 

からかいじゃー!?なか、なか!?

 

寧々さんのスカートが降りてタイツ越しの下着がモロに!!ま、マジマジ見てたら。

 

プチプチ

 

……今度は上着も!!?

 

上着もシャツ、ボインと盛り上がった白いシャツ。透けてて、ブラの形に黒い色が

 

シャツが脱げて……ブラが。黒いブラが!?で、デカイ。そしてフリフリで可愛くてエロいぃブラが!!!!

 

「ブラのホックが外れないわね」

 

視線をこっちに向けられ慌てて逸らす!!

 

「猿山くん外してくれない」

 

#$)$$!!!!!???

 

ま、ま、マジか!?いまなんて!?

寧々さんがブラ一枚の大きな胸を此方に向けてそう言ってきた。 

 

「え、あ、ぅえ?ええ」

 

「ね、ブラのホックを外して」

 

…は…外してと言われても、正面を向いてるけど、ブラの前部分にホックがない。後ろにあるのに?

これ正面から外せと?恐る恐る後ろに手を回す。

 

ふ、おお、う!!?腕とかにブラと胸の感触が。

 

パチ

 

ブラを外すと、ブラがボトッと落ちて、ピンクのが!と、思ったら寧々さんが直ぐに手で隠した。く、なんとかもう一度!

 

「ふふ鼻息が荒い」

 

胸を見てたら両手が離れた!

おお、また先端のピンク様が

 

離した手を腰に当てて……タイツごとパンツが下ろしたぁ!!。マンコ!?と思えばまた手で隠された。 く、オッパイの方も。

 

「ふふ、猿山くんも早く来てね」

 

寧々さんは浴槽の方に入っていった。寧々さんのお尻が丸見え。プリプリお尻を揺らして浴槽にむかって、ドアが閉められた。  

 

下には寧々さんの着てた服、パンツやブラ。

 

……え、と本気で寧々さんとお風呂…。

さっき見たモノが本物か自信がない。

それほど衝撃が

 

「猿山くんまだかしら?」

 

急かす声に反射的に服を脱いでた。

覚悟を決めて股間を両手で隠して浴槽へのドアを開ける。

 

寧々さんが、全裸の寧々さんが、ね、寧々さんは股間と胸を手で隠してるけど。

 

「さ、身体を洗ってあげるから座って」

 

手を引かれた時に隠してた部分が丸見え!?

手を引かれイスに座らされた。

 

「洗うわね」

 

ムニムニ、

 

ふぉ!??洗うってお乳をスポンジにして!??

石鹸のヌルヌルとプニプニしたオモチと先端の感触が全身に!アカン!股間の限界が!限界が!

 

「次はまえ」

 

寧々さん前に回った!

ふぁぁ寧々さんのマッパが!わが目に寧々さんのエロボディが!

 

寧々さんすげぇえです!?

 

うぐぉぉ感動し過ぎて股間が。

 

寧々さん前からでもお構いなしにオッパイをスポンジに全身をプニプニゴシゴシ!って、寧々さんの視線が両手で隠してる股間に。寧々さん!?

 

「もう、そこも洗うから手を退けてね?」

 

手を退けられて、完全に臨戦体勢の股間が寧々さんの目に!

 

「…大きい」

 

寧々さんが嬉しそうに微笑んだ?

 

「えい」

 

ふぉ!?ムニっと、つ、包まれた。

臨戦モードの股間が寧々さんのオッパイに挟まれた!?

この体制はまさか!

 

「こうなったの私のせいみたいだから出させてあげるわね」

 

うそぅ!?パイパイスリスリ!パイずり!?

寧々さんのパイずり!?

 

ただでさえ限界だったのにオッパイでゴシゴシされたら、直ぐに限界が!!

 

ドビュゥ!!

 

せ、盛大に出た白いのが寧々さんの顔とオッパイに。

 

「ふふ、汚れちゃった」

 

え、寧々さんとお風呂にはいって全裸を見てパイズリされて出した?

 

嘘と思える状況と出した後の虚無感でボッとしてたら身体の石鹸は流された。気付くと立ってて、逆に寧々さんがイスに。

 

「じゃあ次は猿山くんが私を洗って。特に猿山くんが汚した胸はちゃんとお願いね?」

 

そう言って手が引っ張られて手に石鹸が付けられた。

……て、手で直に洗うと?

…夢かなんか知らないけど寧々さんの身体を洗えるとか止まる理由無し! 

 

 

プニ

 

お、おれが!寧々さんのオッパイを掴んでる。

 

「ん、んん、あ」

 

寧々さんのオッパイを揉むように洗う!

はぁはぁ、寧々さんの生オッパイの先端もしっかり……おおう先端が立った!先端から汁みたいなのが出てるような。 素敵なオッパイの感触と寧々さんの喘いだ声でまた股間が!

 

「…はぁ、はぁ…もうやり過ぎよ。そんなにされたら、胸だけじゃなくて此所もお願いね?……次は私が出すまで」

 

そう言って寧々さんがパカリと足を開いた。足どころか!割れ目も指でパックリ、ね…ね、寧々さんの彼処がガッツリと!?

 

出すまでって、そういう?   

と言うか触っていいの。セックス穴らしいのがピクピクと動いててエロい。待ち遠しいみたいに!

 

うおおぉう。

 

寧々さんの女の子部分に触る。

指をちょっこっと穴の部分に入れたら食べられそうになった!?これが寧々さんの穴……。

 

「あん♥」

 

ゴシゴシと破れ目を擦る。

 

「んんんああ♥♥」

 

ぶしゃ

 

ふぁ!!寧々さんの声と共に彼処から出てきた汁が手についた。この汁って寧々さんの。

 

「はぁ、はぁ……お風呂に入りましょうか」

 

寧々さんと湯船に入った。

浴槽は二人で入ると色々と当たる!

 

「うおぉ寧々さんのオッパイが湯船に浮いてる」

 

「もう言わないで、また触りたい?」   

 

え!いいの!

 

お、お言葉に甘えて寧々さんのオッパイを揉ませて貰う。うおお、やっぱり柔らかい。

さっきより遠慮なく揉むと、オッパイの形がグニグニかわってエロい!

 

お!お乳首もコリコリとさせて貰う。

 

それから夢の様な時間は過ぎて…

 

「じゃ先に出るわね」 

 

寧々さんが浴槽から出たオレはお尻をフリフリさせながら出る寧々さんを見送った。

 

寧々さんが出てからようやく現実感が湧いて鼻から血がポタポタ。お、オレ寧々さんとお風呂に入った。寧々さんの全裸を見て、オッパイもお穴さまにも触った!?

 

「あ、ようやく出たの」

 

お風呂から出た寧々さんの服はブラと黒のミニスカート。エロい!?エロすぎる!!

 

寧々さんが腰を屈めたスカートがずり上がってパンティーが、肌色!?

 

え、生!?

 

ミニスカートの下がノーパンティー!?

 

「どうぞ召し上がってね」

 

寧々さんの手料理ご飯を食べた。

スッポンとか牡蠣とか美味しかった……気がする。目の前にブラ姿の寧々さんが居て食べ物に意識が向けられるか!ブラが偶然か捲れてぴんくのがポロンと出たりするし!ノーパンのミニスカートで足を組み替えたりして……奥に生のモノが

 

目が血走ってる気がする。

 

「へやに戻りましょうか」

 

鼻息荒く階段を上がる寧々さんに着いてく。

 

ミニスカートでノーパン、見えるんだよ!

 

「じゃあ寝ましょうか」

 

はぁ、はぁ……あぁ、も、もうこれ以上の興奮とか無いよな。もう寝るだけなら

 

 

え、寧々さんと一緒の布団で寝る!?

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。