※この作品はR-18です。

リリカルで操作   作:モンクイ

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第22話

三人が一緒に帰ろうと話していたが、すずかは帰れないという。

 

「ゴメンね。今日は一年生の御世話係りなの」

 

「なにすずか一年生の世話係って?」

 

「頼まれて」

 

そう微笑むすずかの顔には疲れが見える。

なのはとアリサは小さい子の相手が大変なんだろうと考えた。

 

「そうなんだ」

 

「……そんなこと頼まれるの?聞いたことないけど、一年生の世話ってなにするのよ?」

 

「え、とね。ーで、遊んで仲良くするだけだよ?」

 

すずかの濁る言葉に二人は首を傾げる。

席の下ですずかはスカートをギュッと握っていた。

 

「じゃ、じゃあ、いくね」

 

すずかはなのは達と別れ一年のクラスに。

 

 

 

因みに濁した言葉、遊ぶの前には…

 

…私(すずか)で、とつく。

 

 

 

 

すずかは憂鬱そうな顔で一年生の教室に向かう。

誰かが走ってくる。

 

「すずかねえちゃん」

 

「…す…鈴木くん」

 

幼女より小さなサル顔のショタが抱きつく。

お尻に顔を当ててるのは偶然かな。サル顔でエロい顔をしるのは偶然か。可愛くないリアルなサル顔。

本物のサルでないか?抱きつく自分より小さな鈴木を見てすずかの顔は引きつっつている。

 

すずかの身体をベタベタ触り。

 

「ふへへ」

 

鈴木はすずかのスカートを捲る。

スカートを抑えるすずか。

 

「ま、"まだ"スカート捲っちゃダメだよ」ボソボソ

 

スカートを抑えて周りを見ながら慌てて小声でそう言うと鈴木はスカートから手を離す。

 

ムニ

 

「……っ!、」

 

鈴木はすずかの胸に手を当てて反省。

鈴木はムニムニと手を動かしている。

小さい男の子に胸を揉まれるすずかの顔は泣きそうだ。

 

 

鈴木は胸を揉むのに飽きたのかすずかのスカートの中に入り込む。ゴソゴソと揺れるスカート。特にスカートの股の部分でゴソゴソ動くなにか。

 

「ん、あ、んん」

 

スカートの中でなにか行われてるのかすずかはエロい声。すずかは声を抑えながら歩く。エロい声に股間が膨らませる男の子が多数。

 

 

一年生の教室にすずかは入る。

すずかのスカートにはまだ鈴木が入っている。

 

「あ、すずかお姉ちゃんがきた!」

 

すずかに群がる子供達。

 

任された最初は本当にトランプなど普通に遊んでいた。しかしある日遊び道具の中にエロ本が置かれてた事でいっぺん。

 

子供達はすずかにエロい事をするようになった。

最初はパンツを見せてと言うお願いですずかは恥ずかしいと思ったが、子供相手に大人ぶりたかったのかパンツを見せた。

 

子供達がまさかその場でエロ本を真似てオナ○ー。

すずかのパンツに射精した。

 

それから子供達は味を占めたのか何度もすずかに頼み。パンツを見てのオナ○ーは恒例行儀になってしまう。今さら嫌と言えなかったすずかは毎日子供達にパンツを見られた。

 

最初は数人だったが今では男の子全員がすずかのパンツで射精している。

 

『パンツ飽きたー』

 

すずかのパンツを見ても子供のオチンチンはフンニャリ

 

『え?えっとじゃあ』

 

『わぁ!!すずかおねえちゃん服脱いだ!』

 

次には脱いだ下着姿。

下着姿に勃起する子供達

子供達は下着姿で真っ赤になるすずかに射精。

 

『ねぇ飽きたよー』

 

すずかの下着姿を見てもまたフンニャリするオチンチ○。

 

『……』

 

『すげぇぇ!おねえちゃん裸んぼ!』

 

次には全裸。

 

『やっちゃえ!』

 

『え…きゃぁあ!』

 

全裸で居ると勝手に本番。

 

 

「あれおねえちゃんのスカートなんかへんだよ」

 

子供の一人がすずかのスカートを捲る。

 

「あーー鈴木の奴、おねえちゃんとセックスしてる」

 

入れられた割れ目を見られドロリと流れる精液。

 

 

今では……

 

 

「やっぱりすずかおねえちゃんの中気持ちいい!」

 

「ん、あ、あん!」

 

教壇の上でセックスするすずか。

 

当たり前の様にセックスされる様になった。

まるでオナホール

 

オナニ○を覚えたサルの様な小学生一年生の30人を相手にしたすずかは、夜の一族の身体能力をもっても息も絶え絶え。身体を隠す余裕すらない。

 

すずかの身体で子供達は性欲は発散した。

子供は良いなりなすずかを好き勝手する内に……すずかをオモチャと認識するようになっていた。

そう性欲は程ほどに発散した次にするのはすずかの身体をオモチャにする事だ。

 

綺麗なお姉さん枠だったすずか相手に好き勝手する事に喜びを感じる子供達

 

鈴木がすずかの股を広げる。

子供の出したモノが割れ目からドロリ ドロリと流れる。

 

「や、止めて」

 

年上の懇願する姿に少年はむしろ興奮した。

 

 

下校の時間となり教室で全裸で縛られたすずかは発見される。

 

「月村、上級生として恥ずかしくないか」

 

すずかは男の教師に男の子達にエッチな事を教えたと怒られる。男の教師の前で精液をポタポた垂らす落書きされた全裸のまま起立させられ説教された。

 

羞恥なのか悔しさなのかを泣き腫らすすずか。

 

「まったく、そんなしたいなら…」

 

ことあとズボンを脱いだ教師にすずかが何をされたかは不明。

 

 

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