リリカルで操作 作:モンクイ
女の子らしい栗毛のピョコンとしたツインテールの髪型、上は少しブカッとしたオレンジのパーカー、下は赤いスカート、黒いハイソックスの絶対領域。
エロい目で見られてるのに全く気付いてない無邪気な顔の女の子。
それは…
「こんにちには太郎くん、なのはって呼んでね」
「うん、よろしくなのはちゃん」
リリカルなのは、しゅ、主人公のなのはちゃん。
あ、ああ何回オナネタにしか判らない少女がリアルに目の前に!絶対になのはちゃんで今日…
……童貞卒業する!
~二時間前~
昨夜は雪姉さんから来るある意味での恐ろしい攻めに耐え、もう辛抱が堪らんぐらいに溜まってます。
なので翌日の本日には早速、何故か艶々した顔色で帰ってきた母親の意識を操作して翠屋に連日の来店。
目的は勿論…
美味しいケーキを食べながら母さんと世間話する桃子さんや旦那の意識を操作。さぁ上手くいくか……上手くいかなきゃ、いきなり計画が頓挫
「そう言えば桃子さん、この前言ってたボクより三つ年上のなのはちゃんってどんな娘」
「なのはがどんな娘か気になるの」
「うん、会ってみたいなぁ」
「そうなの?じゃあ太郎くん、家でなのはに会ってみる」
よし、家に招待されると言う第一段階は成功。
いきなり家に招待されるなんて、たぶん桃子さんの意識操作成功、自分がしてほしいと思う事に意識を誘導するのも案外簡単だな。
意識操作が聞くか不安な危険物ぽい旦那さんはと言うと……なのはちゃんに会うと言っても特に反応なし、不安要素にも意識操作効いてる感じか!!
え、男の子でも幼稚園児が娘に会うだけなら気にしないだろ?普通ならそうだけど……意識操作なしの時は幼稚園児な某が桃子さんと接近してるだけで若干不機嫌になってましたしね。
桃子さんの胸に目を向けてたのが悪かった?けど旦那さん心配は無用!実年齢とか人妻設定的に桃子さんは範疇外ですからね。
そう桃子さんには何かする気は無いんです。無いですが……しかし何だか桃子さんにもエロい何かしないといけない気が、義務感が、範疇外だからってスルーは失礼ですか?
う~んまぁ、なのはちゃんとの関係持つ時に邪魔になりそうですし……なにかしてもらいますか。
うーーーーーん…じゃあ…あ、彼処に居るのはエロゲ登場の高町家長男?長男に母親……意識操作で息子さんの息子が気になる様にするとかしてみますか。親子で合体するか試してみよう。興味が沸かない。
うー、まあ、試すには良いですか。高町家長男さんもエロゲ主人公だしピッタリですし良いですか。妹さんありなら母親もありでしょ(笑)
旦那さんの方は……家庭崩壊とかやですし、息子も入れての三人対戦OKとかするような意識操作に挑戦。
興味がほぼ無いですが、この意識操作が何処まで出来るかの実験には良いですよか?
一般人より精神力高そうな高町家が堕ちるなら、この能力でこれから無双が可能と安心できる。成功したら意識操作と言うかもう洗脳の領域?…洗脳かぁ。
ああ、洗脳なら(エロい)夢が広がりそう。ぜひ成功してほしい!幸せな未来の為に!
そして……決戦の舞台、高町さん家で泊めて貰える事に成りました。…桃子さんに連れられ高町家に行きまして、可愛い女の子と出会った。それが……
「お母さんこの子誰なの?」
三年生の頃の主人公、数多のロリコンの精液を搾りとった、あの、あの!なのはちゃん!
感動!!興奮!!
下がビン!と立ちましたよ。
はぁ、はぁ、なのはちゃん以外は起ったチン○くんの事を気にしないようにした。
なのはちゃんの反応が楽しみです……早速なのはちゃんに息子くんがマジマジ見てる!なにこれって感じで首を傾げてる。性的なモノへの嫌悪感なし。
無知な女の子に勃起したのを見られてると思うと、う!
「この子は太郎くんと言うの。いきなりなんだけどなのは、太郎くんは今日家に止まる事になったの」
なのはちゃんは「え?」っと言ってるよ!普通ならいきなり泊まるとか無いよね!けど……
「そうなんだ!」
直ぐに笑顔で納得。……自分が狙われてるのとは知らずに、グヘヘ、
さて(冒頭の)自己紹介は終わった後に意識操作で此方の行動が気にならない様にする。
はぁはぁ……カメラ用意!
なのはちゃんのスカートを持つ。
続けて!なのはちゃんのスカートをピラリ。
「??」
赤いリボンの付いた白パンツ。
ああ、あのアニメで見てたパンツが今此所に、なんと言うかもう、神々しい!アニメなら一瞬しか見れないのをガン見が出来る。なのはちゃんは気にしてない!よし!!原作主人公も意識操作範囲にはいってる!
存分にヒロインパンツをカメラで撮影!
パンツ撮られてるのに不思議そうにしてるなのはちゃんの視線にも興奮、ジックリとなのはちゃんのパンツの撮影&鑑賞。
……ふぅ、くぅ、パンツを見てただけで少し逝ってしまった。押し倒したい。けど此処じゃまだ早い
「なのはちゃん、ごちそうさま。」
「うん?何がごちそうさまなの?」
スカート捲られてるのに首を傾げてるなのはちゃん、やりたい。もうこの場で押し倒して……いやいや!我慢!我慢だ!初体験はもっとゆっくりとだ!
ふぅ……それに、するなら取り合えず他の高町家は邪魔、桃子さんら三人には親子丼をしてもらうとして……確かもう一人高町家には居た。眼鏡、眼鏡っ娘は範疇だけど今回は初だから邪魔。
さて、今回の目的を達する為に高町家の一同が揃うときに……我慢して我慢して……夕食時間になった全員集合だよ高町家。
そこでシスコンお兄さんと眼鏡っ娘、美由紀さんに会いました。眼鏡っ娘の方は可愛いとか言われるぐらいで好感触、シスコンのほうは視線がウザい。絶対に卒業には邪魔ですね。
実験、先ずはエロゲ主役のおにいさん、桃子さんの身体が意中の女性の裸ぐらい気になる様にしてみまーす。
「っっ」
お兄さんが呻いた。
さぁ結果は!…立った!…クララが立った。じゃない息子さん息子が立ってる。桃子さんが気付いた!すかさず桃子さんの意識をエロ操作!
「あらあら」
「母さん違う!これは!」
既に意識操作してる桃子さんはウットリした感じで息子さんの息子を見てるよ。息子さんが抑えて慌ててる。
ついでに意識操作してる旦那さんはニコニコ見てる。今の所は意識操作が成功してるね!こんなのが正常とか怖いし。
「お兄ちゃんどうしたの」
「な、なんでもない」
なのはちゃんと眼鏡っ娘さんは戸惑ってる。
妹の声に余計に慌てるお兄さん。母親に興奮して男の子の象徴がおっ立てるもんね!
お兄さんを筆頭にずっとソワソワしっぱなしの夕食を頂きました。約三名が桃色の空気を出しぱなしの夕食が終わり。
桃子さんの手料理メチャ上手かったです。お礼に性欲意識を更に上げよう。胸とかおまたをお兄さんみたいに、抑えてる(笑)年増とかみたくないー。
「な、なのは、太郎くんをなのはの部屋に泊めて上げていい」
「なのはの部屋に?……うん良いよ!」
幼稚園児でも初対面の女の子の部屋とかないよねー。お兄さん旦那さんは他に気になる事が有るのか桃子さんの発言をスルー、なのはちゃんは笑顔で了承。
唯一お姉さんだけが不思議そう。
「……そ!そう、それじゃあ、太郎くんの事はなのはにお願いするわね」
そう言ってそそくさと桃子さんは未だに息子くんを苦し気に立たせてる息子さんの傍に……旦那さんと息子さんを交えて話し合いだした。小声で、しかし聴覚良いからコソコソしてても丸聞こえwww
「母さん、その……お、俺……」
「だ、大丈夫、言わなくても判ってるわ……お母さんとしましょう」
「っ…母さん!?何を」
「……だって我慢できないんでしょ」
「それは…と、父さんは良いのか。俺が母さんと!」
「……なぁ恭也、俺達は家族だ。お前が苦しんでるのを見過ごせるわけないだろ」
「と、父さん、母さん!」
(エロ)良いハナシダナー。又はバカらしい話し?
常識やら理性面の意識を下げたのスゴい影響してますねー。突然あんな事を言い出す家族とかないですよね。
まぁとにかく高町家での…実験成功!これで確実に今日なのはちゃんの頂いて……くくく
「お母さんどうしたんだろ?何でコソコソ話してるの。……太郎くんの事をいきなりなのは一人に任せるのも変よね?なのはの部屋に男の子を泊めるのをお兄ちゃん達が止めないのも……」ブツブツ
さて残りの邪魔な眼鏡っ娘は……内容的に家族の様子が変なの気付いてますな。けどどう考えても怪しい某とか疑ってないですな、まぁ怪しいと意識させないんですけどな。意識操作マジでチートです。
このまま放置でも良いですが…一人だけのけ者は可愛そう…なら、手抜きだけど性欲アップとかしてみますか。試しに……今の限界まで!
「え?な、なに熱、あ!?あ、ぁ。あ!!??」ガグガク
家族の居る所で腰砕けした(笑)
思ったより効果有るんだなー。
昨日より感覚的に数倍ぐらい感覚アップが出来た感じが。まさかレベルアップした?安全とか不味そうを
「ん、うう、ハァハァ、な、なにこれ」ビグン、ビグン
あー仰向けに倒れて息を荒げてる。こうしてみるとオッパイ意外と大きい。
美由紀お姉さんのオッパイ揉ませてもらおう!ちゃんと意識操作で気にしない様にしてからね!
「んん、ぁぁ」
モミモミ。
オッパイを揉んだの初めてですが、マシュマロみたいです。何時間でも揉んでたいです。パフパフとかさてもらいたい、けど此所は我慢してもう少し揉むだけで!
モミモミ、モミモミ
「あんん!」
あ、勃った乳首らしきモノを発見、スイッチを押すみたいにツンツンとすると、クニクニしてる。
美由紀お姉さん何故か手で顔を隠してる。
「ンンン!!ァァ!」
乳首を捻ってみよう。
ギュ!
「ぁぁ!!!!???」ぶしやぁぁ!?
え、スカート下から液体が流れて…手で隠しきれてない口からはヨダレが垂れてる。
「お、お姉ちゃん大丈夫!?」
なのはちゃんがようやく反応した。さっきまで興味津々に見てなかった(笑)
「ぁあ…ぁ……な、なのは?…!!!?へ、平気!!平気だよ!!大丈夫!本当に大丈夫だから!お願い!な、なのはは太郎くんを部屋まで連れていってあげて」ヨロヨロ
四つん這いになって濡れてるお尻を向けてきた?普通はお尻の方は隠したくない?何で顔を隠すみたいに…四つん這いになったし隠してた手は消えた。
興味があって確認、前の方に回り込んで美由紀さんの顔を見てみると、うわぁ顔が『アへ』ってスゴい事に成ってる。ある意味粗相より見られたく無いよね。変態認定待ったなし。スマホで撮ってく。
さて高町家の両親と息子さんの三人は長女の様子に気付かないぐらいに桃色空気、そして長女のお姉さんは下手したら向こうに参加してそう。まぁそれはどうでも良いです。
此で邪魔は入らないかな……これから四人がどうなるか結果は気になるけど今はなのはちゃん!
「なのはちゃん、部屋に行こう。何か大変みたいだし」
「え!だけど………お姉ちゃんが」
「だ、大丈夫。だからなのはは太郎くんと行って!」
お姉さんが大丈夫と言いたげに後ろを向いたまま手を振ってる。お尻がプルプル震えてるよー。
「ほら大丈夫だってなのはちゃん」
なのはちゃんが気にしてるけどなのはちゃんのお尻を押して部屋まで急いでGO。スカートを後ろから捲る。
「な、なのはの部屋はそっちじゃないよ」
おっと、部屋じゃなくて暗がりに連れてこうとしてしまったよ。そもそもなのはちゃんの部屋を知らんかった(笑)
ガチャ
「此所がなのはの部屋だよ」
すう、ハァスゥハァ
何だかしたくなった深呼吸
女の子らしい良い匂、可愛いらしい部屋。なんか此だけでもオカズになりそう。
…此処がなのはちゃんと初めてする部屋。
さて自宅から持ってきたハンディカメラを設置、なのはちゃんの許可は貰ってるよ!意識を操作してあるけど!
「う~ん部屋に来たけど……太郎くん何かしたいことある?」
したいこと?
"なのはちゃんで"したいことは沢山有るけど……
「うーと、なのはちゃん、撮影ゴッコしたい。」
AVのね!
「うーん、良く判んないけど良いよ」
「じゃあ取り合えず……なのはちゃんスカート捲ってカメラに向かって笑顔でピースして」
なのはちゃんに頼んでみた。普通ならしてくれないよねーー……けど…
「うん良いよ」ピラ
なのはちゃんが自分からスカートの中を見せてカメラに向かってピース。子供らしい可愛い笑顔でパンツを男にモロ見せ。
「なのはちゃん、カメラに向かってパンツの色と自己紹介お願い」
「…うん?私は高町なのは九歳なの、今履いてるパンツの色は白だよ」
よし!意識を操作して某の指示に従わなきゃいけないとしたのが巧くいってるみたい。
なら、次は……次は
色々とポーズを頼んでみた。
「こう?」パカッ
エム字開脚、犬のおねだり、Y字開脚……全部要求通りにしてくれたよ。意識操作すげぇです。カメラであますことなく撮影するよ!!……興奮と感動で涙が出てきた!
「こうかな」
お尻をフリフリ、もう辛抱たまるか!
「きやぁ!」
なのはちゃんに抱きついて腰をカクカクさせる。
う!……ふぅ
一回出ちゃって少し落ち着きました。しかし興奮は冷めない。このままじゃ童貞卒業前に種が無くなる。
なのはちゃんはベッドの上で寝転んでる某はスカートの中を覗く体勢、足が邪魔で見えにくい。
「なのはちゃん足を開いて」
「うん良いよ」カパッ
なのはちゃんは好きにして良いよと言わんばかりに無防備な体勢、なら好きにするよ!
「なのはちゃんパンツを脱がすよ」
「いいよ」
おおおお!!なのはちゃんはパンツを脱がされる事すら気にしない。
ドキドキ、なのはちゃんのスカートの中に手を入れてパンツの端を持つ!はぁはぁ、そのまま、そのままずり下げて!下げて!
「?」
…此処からパンツを脱がしてそのまま本番、そう思ったけど…
意識を操作してエッチを無理矢理受けさせるとかは出来そうだけど……こう、なんと言うか、初はなるべく自然な感じのが、こうお互いにエッチを了承したみたいな感じの。
しかし……なのはちゃん性知識とか皆無ぽいですしおすし……エッチしようとか言ってもなにそれとか言われそうな。童貞の某が一からエッチが何かとか話すのはキツい。
エッチの見本、エロ本とかAVとかは無いですし、……そう言えば、切っ掛けに成りそうなのがもう勃発してるかも、って耳を澄ませたらしてる音が聞こえるよ。
しかも外の方から(笑)
よし!見に行こう。
「ねぇなのはちゃん、変な声が聞こえない」
「変な声?……うーと、なのはは聞こえないの?」
「そうかな、なのはちゃんのお母さんの声見たいだけど」
「お母さんの?」
「うん、気になるから見に行こうよ」
「見に行くの?」
渋られた感じだから意識を操作して好奇心をあげるよ!
「声が聞こえるの気にならない」
「……少し気になるの、何処から聞こえるの?」
「向こうから」
「向こって……あっちは道場?お母さん普段道場に行かないけど」
ど、道場(笑)
「とにかく行ってみようよ」
「う、うん」
なのはちゃんと外に出た。
『~ーーぁぁ』
『ーーくよーーぐぅ』
外に出たら余計に聞こえるよ。完全に開戦してる音だよ。
「声は聞こえるけど?これ本当にお母さんの声…それに、これお兄ちゃんの声も?」
「あ!あれって」
うん?誰か居る。道場の窓を覗いてる?
「彼処に居るのお姉ちゃん、な、なにしてるの」
「……」クチュクチュ
パンツ半脱ぎでスカートの中に手を入れて何かしてるね。混ざってると思えば覗きで野外オナニー
なのはちゃんの反応は…な…なのはちゃんお姉さんの痴態に興味津々。スカートの中に手を入れかけてる。不味い、なのはちゃんがしだしたら我慢出来なくなる、
「なのはちゃん道場の中、見てみよう」
「ふぇ!?う、うん」
道場を覗くと…中では三人の裸族がプロレス、絡み合っててました。なんとなくカメラ撮影しよ
「いく!いくよ母さん!」パンパン
「い、いいわ!きて!来て!恭也ぁ!!」
字にすると男・女、男。家族で合体。
……うわぁ
なんと言うかエロいと感じる前にドン引き。
けど此で……なのはちゃんにエッチが何か教えられたね!!良かった良かった!
「……」プルプル
なのはちゃんたら顔が真っ赤か。震えて抱きついてきてる。
それにしても、明日からの家族関係大丈夫かな、