※この作品はR-18です。

リリカルで操作   作:モンクイ

4 / 24
頑張って外道方面に行かそうとしたんですが……キャラが


第四

とんでもないモノを見た後でなのはちゃんの部屋に戻る。まさか途中でお姉さんも参加しに行くとは……。

 

家族の裸の大乱闘姿になのはちゃんはレイプ目でベッドの上で体育座りしてる。誘発した自分としては罪悪感を感じるね。まぁ今からヤろうとしてる幼女がレイプ目とか興奮の方が大きいけどね!

 

さて、さて、はぁ、はぁ、なのはちゃんは無事にエッチと言うのを目撃した。理解したよね。某にとっては此処からが本番!

 

なのはちゃんを女の子から女にする!

 

なのはちゃんの性欲を少しずつ上げてく。なのはちゃんがレイプ目から普通の目に戻りソワソワし出したら声をかける。

 

「なのはちゃん、なのはちゃん」

 

「な、なに太郎くん」

 

ふぅ……言う前にちょっと心の準備。

 

「さっきの、なのはちゃんとしたい」

 

「にゃあ!?さ、さっきのって……も、もしかして、お父さん達がしてたの、ち、ちがうよね?」

 

「違わないよ。あれがしたい」

 

「え、ええ!!?」

 

「アレッてエッチとか、セックスって言うんだよね」

 

無知なふりして可愛く言うよ!ちょっと目が血走ってるかもしれないか。

 

「え、アレッてエッチ、セックスって言うの?だ、ダメだよ。出来ないよ」

 

よしゃぁ!!なのはちゃんの口からセックスって言葉が出てきた!ご馳走さまです。……ダメだ。ダメだ。此れだけでフィニッシュ迎えかけた。

 

「だってー……さっきのエッチすごく気持ち良さそうだったから、なのはちゃんとしたい」

 

「……き、気持ち良さそう。…気持ちいいの?…お父さんもお母さんもお兄ちゃんもすごく気持ち良さそうだったの……け、けど、だって、あれ、お、オチンチンが中にはいって……怖そうだし」

 

怖そうとか言っててモジモジとしてる。そしてチラチラ視線はオチンチ○に興味アリだな!

 

「ダメ、なのはちゃん?」

 

ここで!性欲と好奇心さらにアップ!

 

「え、え、えっと、えっと……その、…うー」

 

まだか!更にアップ!アップ!アップ!

 

ついでに理性ダウン!

 

「……あ、あ……はぁぁ、ぁ」

 

なのはちゃんの口から荒い息、ヨダレが垂れてきた。脳がアッパらパーになるいけないお薬を飲まされた感じ。後遺症とか有るかな?

 

「ダメ?」

 

なのはちゃんの太ももを撫でる。なのはちゃんは赤い顔と潤んだ瞳で某を見て……足が自然と開いてく。

 

「はぁはぁ…す、少しだけなら良いの」

 

よしゃぁぁぁ!!!

 

「なのはちゃんとエッチして良いの?」

 

太ももから手の位置を上げてお尻を撫でる。うほぅ柔らかい。

 

「……う、うん……え、エッチして良いの」

 

「僕はなのはちゃんとセックスするよ。チンチ○をなのはちゃんの中に入れるよ!」

 

なのはちゃんの股を指差しながら聞く。

 

「……た、太郎くん、オチンチン入れていいの」

 

お目々グルグルしてる。上げすぎた?

 

「じゃあ先ずはチュウしよう」

 

初めのキスは絶対だよね。

 

「ち、チュウ、するの?」

 

「なのはちゃんはチュウは初めて?」

 

「は、初めてなの」

 

「僕からチュウした方がいい?」

 

某も初めてですがな!初キッス、初キッス!

 

「う、うん、太郎くんからチュウして」

 

そう言ってなのはちゃんが目をつむり唇を前に出した。

 

キスおねだりのなのはちゃんを撮影。

 

パシャ

 

では!なのはちゃんのファーストキスいただきます!ちゃんとカメラが全部撮れるようにして、あードキドキする!女の子に顔を近付けただけではずかしいね。

 

ドキドキしながらなのはちゃんの唇に唇を……。

 

「ん」チュ

 

「あ」

 

や…やった…やった!!ファーストキス!ファーストキスだ!しかもこんな可愛い女の子と!

 

「ンン、ンン!」ンチュ、ンチュ、ペロペロ

 

なのはちゃんにキス、キス。もっとキス!

 

「んんんん!?」

 

なのはちゃんが暴れだした。しるか!

 

キスキス!

 

「ぷはぁ!」

 

え。えがった!一分ぐらいなのはちゃんとキスしたった!なのはちゃんは蕩けた顔をしてる。キス気持ち良かったのかな!!

 

「なのはちゃん、チュウどうだった」

 

某はいきかけた!

 

「………はぁ、はぁ…す……すごかったの」

 

赤い顔で上目使い。も、もう一度キス!

 

「にゃぁ!!」

 

チュゥゥ、キスを更にさっきの二倍はする。

 

「プハァ……じゃあキスのつぎ、なのはちゃん服を脱いで」

 

「ぬ、脱ぐの?」

 

「だってなのはちゃんのお父さん達は裸だったよ?だから脱いで」

 

そう裸!なのはちゃん裸を見せろ!幼女の裸を見せろ!

 

「………うん、脱ぐ」

 

なのはちゃんが納得したのか服を脱ごう…と…あ。

 

「まって!服は僕に脱がさせて!」

 

女の子の服を脱がせるなんて好機を捨てる所だったよ!

 

「…?いいよ」

 

「いいの!?じゃ、じゃあ、なのはちゃんバンザイして」

 

「うん」

 

言われた通りになのはちゃんバンザイした。可愛い。

 

ドキドキ…女の子の服を脱がせるかぁ。

 

「どうしたの」

 

「う、うん今脱がせるよ」

 

なのはちゃんの上着のパーカーを上に引っ張り脱がせた。パーカーの下はピンクの薄いシャツ、胸に小さい膨らみと乳首の盛り上がりが見えるよ。は、鼻血出そう。

 

「ち、ちょっと触るね」プニ

 

「ん、あ」

 

なのはちゃんの薄い胸に手を当てた。や、柔らかい。ほんの少しだけどオッパイの柔らかさがある。

 

サワサワ

  

揉むというより擦る感じで胸を楽しめる。

 

うう、泣けてくる。

 

「なのはちゃん此って気持ちいい?」

 

「わ、解んない、くすぐったいの」

 

「そうなんだ。服の上だからかな。もう一枚脱がすよ」

 

そう言いなのはちゃんのシャツを捲る。先ずは白いお腹が見えてそして、なのはちゃんの

 

 

オッパイオッパイオッパイ(o^ O^)ノ彡

 

 

オッパイと言っても小さい膨らみにサクランボが乗ってるだけだかどね!

 

シミ一つない肌に年相応のつつしまやかな二つの膨らみと色素の薄い桜色の乳首。鼻血が出てきた。流れないように飲む!

 

ゴックン

 

なのはちゃんは全く隠そうとしない!ならカメラはなのはちゃんの胸を余すことなく撮る。遠慮なく撮ってやる!

 

「むぅ、太郎くんエッチなの」

 

頬を膨らませるなのはちゃん、流石になのはちゃん嫌に感じてるよう。のわりには胸は隠さない。早く続きしてとばかりに目が催促してる。

 

「えーと次は……胸を舐めてたかな?」

 

「え、あ、そう言えば、お母さんの胸を……お兄ちゃんが」

 

あぁなのはちゃんが湯気をだしてる。明日からの家族の関係はどうなるかな。心配だね!まぁどうでもいい。

 

「ボクも胸を舐めるのやるね。いい?」

 

「ど、どうぞなの」

 

断られるとか少しは思ったのになのはちゃんが胸を前に出した。興味深々か。

 

では、いただきます!!

 

なのはちゃんに抱き付く。肉の感触は殆んどしないけど温かい。可愛い乳首が目の前に

 

カプ

 

「あ」

 

なのはちゃんの乳首を口に入れる。口の中で乳首を舐める。舐める。ああ、なのはちゃんの乳首を舐めてる。

 

「た、太郎くん、くすぐったいの」

 

舐める。舐める。舐める。舐める。舐める。舐める。舐める。舐める。舐める。舐める。舐める。舐める。舐める。舐める。舐める。舐めるチュウチュウする。チュウチュウチュウチュウチュウ

 

「た、太郎くんいたいよ!」

 

は!しまった。夢中に成りすぎた。けどまだまだまだまだしたい。なら!痛みをかいかんに!

 

「えあ、あ!あ、あぁぉ!!」

 

乳首を舐める。舐める。舐める。舐める。舌で絡める。

 

なのはちゃんがエッチな声を出し始めた。

 

舐める勢いに押されてなのはちゃんがベッドに倒れる。某はのし掛かる様になのはちゃんの上に乗る。倒れたなのはちゃんの上半身を好き勝手に舐め回す。乳首も、おへそも、お腹も、脇も、顔も、好きなだけ舐めてからまたキスする。キスキスキス!なのはちゃんの二桁以内のキスは全部某がもらったぁぁ!!

 

「ぷはぁ、」

 

なのはちゃんに何回目になるかわからないキスを最後にしてなのはちゃんの上から降りる。なのはちゃんヨダレで少しベトッとしてる。汚された感じ。

 

「はぁはぁ、た、太郎くん、太郎くん」

 

なのはちゃんは顔を手で隠して某の名前を呼んでる。どんな顔かなぁ。

 

「……イヤァ見ないで」

 

手を無理矢理退かせて顔を除いて見るよ。うん、なのはちゃん立派にメス顔になってる!アレだけしたら感じた。

 

さて……いよいよ、いよいよだよ。

 

なのはちゃんの足をもって両足をカパッと開く。スカートを捲ってなのはちゃんのパンツが丸見え。パンツが濡れてるなぁ

 

「あ、なんで開くの」

 

そりゃぁ、するから

 

「なのはちゃん、パンツ脱がすよ。なのはちゃんのオマ○コ見せてね」

 

「た、太郎くんオマ○コってなに?」

 

え、あぁ知らないか。

 

「オマン○、オマン○はね……」

 

なのはちゃんのパンツに手を伸ばして、ドキドキしながら、パンツの股の部分、膨らんだ柔らかい部分を指で触る。

 

プニッ

 

「ん」 

 

これがマン○の感触。や、柔らかい。膨らんでる所をギュッとする。

 

「んぁぁぁ!?」

 

「これ、これ今触ってる所がなのはちゃんのオ○ンコだよ。どう、どうかな。気持ちいい?」

 

なのはちゃんのオマ○コを撫でながら聞く。自分の目が血走ってるだろうなぁ。

 

「これがおマン○?あ!あん、ん、……す、少し止めて」

 

おっと少し割れ目に指が入った(笑)

 

「んん!」

 

割れ目辺りを擦る!

 

「あ、あ、あ、んん!オマン○そんなに、まって!まって、あ」 

 

止めてと言われて一旦指を離す

 

「……はぁ、はぁ、え、や……止めちゃうの」

 

上半身裸でパンツ丸出しのなのはちゃんが物足りなそうな顔で聞いてきた。パンツがもう濡れぬれで中が半分透けてるよ。

 

「さっき止めってて言ったよ」

 

「……え、あの」

 

「続けるの?なのはちゃん、次は止めないよ」

 

断られても続ける気だけど聞くよ。

 

「……つ、続けたいの」

 

ニヤリ

 

「……だったらなのはちゃん、カメラに向かって書かれてるとうりにしてくれたら続けるよ」

 

とある教材を元に某が用意してた内容が書かれた、ノートの一枚をポケットから取り出してなのはちゃんに渡す。夢と希望が書かれてる。

なのはちゃん内容判んないだろうなぁ。けどやることはわかるはず

 

読んでる間はなのはちゃんの太ももを触りまくる。

 

寝転ぶなのはちゃんの足元にカメラを置く。なのはちゃんは、書かれた内容を見て少し悩んだみたいだけど頷いた。そして指示通りパンツに手を掛けた!

 

大した内容じゃないと思ったのか性欲に負けたのかどっちかな。濡れてるパンツ的に後者かな!

 

なのはちゃんは指示通り此方の眼を見ながらスルスルとパンツを脱いでいく。

 

鼻血が、鼻血が、パンツが足から抜けた。

 

ああ、とうとうだ!

 

なのはちゃんはノーパン、しかし足を閉じてて見えない。あの奥に夢が。足を開いた。スカートで見えない。足を開いた時に少し見えた。

 

スカートを持ち上げた。

 

なのはのマン○を生で見れたぁぁ!

 

なのはちゃんの大切なマン○、美味しそうなピッチリした縦筋が見える!なのはちゃんが両手でオマ○コの端を持って

 

クパァ

 

セックス穴が丸見え。

 

「わ、私は高町なのは小学三年生の八歳で太郎くんのメス奴隷なの。

此れからなのはの処女オマ○コは太郎くんのオチン○と合体して、ズボスボエッチして中古オマ○コになるの。楽しんで見てください……此で良いの太郎くん、メス奴隷って何?」

 

ポタポタ

 

「にやぁぁあ!?太郎くん大丈夫なの!」

 

鼻血がボタボタ落ちてくる。なのはちゃんが起き上がって某をベッドに座らせてティッシュで鼻血を拭いてくれた。

 

目の前で美味しそうな小さいオッパイが見えてて、そして更になのはちゃんの生オマ○コは膝に当たってる。余計に鼻血が出てくる。死ぬ。出血で死ぬ。死ななくても勃起分の血が消える。

 

肉体操作で何とか鼻血を止めた。

 

ふぅ肉体操作無かったら童貞捨てる前に命を捨てる事になってた。

 

「鼻血止まったみたい?大丈夫、太郎くん」

 

「大丈夫、ありがとうなのはちゃん。じゃあ続きしよ」

 

「えっと、……わかったの」

 

なのはちゃんは躊躇ったけど続行すると決めた。そりゃオマン○が当たってた膝がビチャビチャなら止められないよね!どんだけ興奮してるんだか。まぁギンギンな此方には負けるかな!

 

またベッドにゴロンと転がったなのはちゃん。

 

カメラを持ってと、 

 

「なのはちゃん膝を立てて股を開いて」

 

なのはちゃんはなにも聞かずにカパッと開いた。うはぁ、2度めでも強烈だ。鼻に来る。

 

カメラを片手に持ちながらじっくりオ○ンコ撮影.

 

「それでなのはちゃんもう一度オマンコをクパァって開いて、」

 

「う、うん」

 

なのはちゃんが再び恥股をひらくー。

 

よし、鼻血は出ない。出そうな程に興奮してるけど出ない。やば、代わりにオチンチンにパワーが!肉体操作で今は射精はしないようにする。

 

耐えられる様になったらなのはちゃんのドキドキ、オマ○コ観察ー。隅々まで観察して記録するよ。

 

なのはちゃんのお豆、クリトリスが見えた。なのはちゃんの"まだ"処女なオマンコをカメラでしっかり撮影。

 

「ん」

 

指を入れて穴の置くの方が見えるように開く。見えにくい。処女膜は是非みたいのに。

 

「ん、…あ…ん」

 

指でグチュグチュ解す。なのはちゃんは気持ち良さそうに喘いでる。しかし肝心の処女膜が……もっと奥に

 

ジュプ

 

中に指を入れる。……おお、此がオマ○コの中の感触。暖かい。

 

「ふぇ!!?」

 

ピストン!

 

「あああ!!!?あ!あ!た!…た…ろうくん!やめ…やめ!やめて」

 

なのはちゃんのオマ○コに親指はキツかった?けど、某のチン○は親指よりビッグ。このままだと合体不可。

 

っち、仕方ない肉体操作で無理矢理何とか開くようにしよう。もしかしたらなのはちゃんのオ○ンコがガバガバになるけど某専用と思えば良いよね。

オマンコがよく開く様に肉体操作しながらなのはちゃんのオマ○コをナデナデ。

 

続けてるとなのはちゃんの脳内ピンク具合が進行。

 

「あ、あ、太郎くん気持ちいいよぉ♥」チャプチャプ

 

なのはちゃんだけ気持ち良さそう。

 

直接舐めよう

 

ペロ

 

「ん、太郎くん舐めるのは汚いよ」

 

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ

 

ひたすらなめなめー。

 

なのは、幼女を逝かせてやる!!

 

 

ビュ!ビュ!!

 

セックス膣が潮を吹いた。

 

「……ぁ、ぁ」ビクンビクン

 

初エッチ中に潮吹きした幼女を撮影。

 

それより

 

パクパク

 

ふふふふ、ようやく!ようやくなのはちゃんの彼処がいい感じに開いてる。指何本も入る。

 

クパァァ!と開く

 

此がセックスする膣の中、チン○を入れる穴。

幼女でヒロインのセックス穴。

おお、なのはの幼女の処女膜も見えるようになってる。カメラでしっかり膜を撮影。

 

「…ぁ ぁはぁ、太郎くんおしまいなの」

 

なのはちゃんが変なことを言ってきた。セックス穴を開かれてる時によく言える。

 

「終わりどころか此れからスタートだよなのはちゃん。オチンチ○をなのはちゃんの中に入れる本番をするよ」

 

「う、うん、オチンチン入れるの?」

 

ズボンを脱ぎ某の張り詰めた剣を解放。

 

ずり向けでそびえ立つチ○コ。なのはちゃんのお兄さんのより数段上かな。えっへん

 

「そ、それ太郎くんのオチンチン!?そ、それが!な、なのはの中に入れるの!?む、無理だよ」

 

 

なのはちゃんが驚いてる。

 

なのはちゃんの前にオチンチンを近づける。

 

「此が僕のオチン○ンだよ。なのはちゃんは挨拶して、ちゃんとなのはちゃんのオマ○コと仲良くする様にも言ってあげてね」

 

何言ってるか自分でもわかんない(笑)

 

なのはちゃんとオチ○ンが見つめあってる。幼女の無垢な視線がチン○に、いや、メスの顔だ。

 

「え、えっと、太郎くんのオチンチンさん初めてまして私は高町なのはなの?オチンチンさんにはなのはのオ○ンコと仲良くしてほしいの。え!えとよろしくお願いします」チュ

 

なのはちゃんがマジで挨拶してさらに先端にキスしたww

 

肉体操作して簡単には出ない様にしたのに興奮でミルクが出かけた!恐るべしなのはちゃん!流石原作主人公!

 

もうすぐ中古主人公になるけどね!!

 

さぁいよいよ!いよいよ!

 

初めはどんな体位にしよう。出来たら処女喪失シーンを確り撮影したい。となると……

 

「なのはちゃん、僕がベッドに寝転がるからその上からなのはちゃんが乗って、その方が"なのはちゃんは良いよね"」

 

何度めかになるかわからない意識誘導

 

「そうなのかな。太郎くんが言うならそうするの」

 

素直になのはちゃんは起き上がって代わりに某が寝転がる。

 

「うんしょ」

 

なのはちゃんは某の腰に乗る。ああ、お尻とオマンコのぷにぷにした感触がお腰にくる。

裸の女の子に乗られてる。スカートはまだ履いてるからオマンコは見えない。そして某のオチンチンも見えない。なのはちゃんのお尻に当たってるよ。

 

何も言ってないのになのはちゃんがオチンチンが出る様に少し後ろに移動した。なのはちゃんそんな興味深げにオチンチ○触るなや。出ちゃうだろう。

 

「太郎くんのオチン○ンやっぱりおっきい」

 

…こう、無知な女の子に言われるのって良い。無知なわりに顔が物欲しそう。

 

「じゃあなのはちゃん、オマンコにオチンチンを入れて」

 

「っ、うん」

 

なのはちゃんが腰を浮かせた。

 

チン○がなのはのスカートの中に、チン○が色んな所に当たる。この感触はお尻かな、太股かな、中々目標に届いてない。オチン○を揺らしてスカートの中を楽しむ。チン○がスカートを捲ってマン○、がチラチラ。

 

「むぅ」

 

ニギッ!

 

おお!焦れたのかなのはちゃんがチン○を持った!チン○をもって自分のに入れようとしてる。

 

プニッ

 

オチンチンにマンコに膣に当ててる感触が!いよいよ!いよいよ!

 

極度に興奮しながら某はカメラを向ける

 

「なのはちゃん、スカート捲ってちゃんと入るところ見せて」

 

「わかったの」

 

なのはちゃんはスカートを捲った。

 

おお!!!

 

オチンチ○が少しだけなのはちゃんのオマン○に潜入してる!

 

「な、なのはちゃん腰を降ろして」

 

「うん」

 

ズブ、ズブ  

 

「う、うん、あ、あ!入ってく、なのはの中に太郎くんのが入ってくの!」

 

ふぅ、ふぅ、な、なのはちゃんがゆっくり、ゆっくり腰を降ろして少しずつ、少しずつ某のオチンチンが中に……中に………

 

「もう我慢できるか!!おら!なのは行くぞ!」ズブシュ!!!!!!

 

「アアアアアアアア!!!!!!!」

 

なのはちゃんの中に一気に入れる!なのはちゃんが最初はパクパクと口を動かして次には絶叫。

 

オチンチンはズッポリなのはの中に。

 

無事にはいった……入ったぁぁ。

  

ジュブゥゥゥ!!

 

で、出た。射精。

 

脱童貞!!そしてなのはちゃんは脱処女!!ヒロインは女になった!あはは!!色んな意味で感激した!

感激し過ぎて!もう不味い!もう入れてるだけで出ちやった!いやいや此で終わらせるなんて勿体無い!セックスを楽しまないと。射精は本格的にしてない!出てもカチカチ!

 

カメラを置いてなのはちゃんの中を下からガンガン突く!我慢してた童貞の発散を受けろなのは!!オナペットになれ!

 

「なのはちゃんのオマンコでオチンチンが大喜びだよ!ほら、なのはも嬉しいだろ!」ジュブ!ジュブ!

 

「…あ!…あ!……あ!…ぅあああ!!」

 

なのはちゃんは声が出せない程に気持ちいいそう!!

 

頑張るよなのはちゃん!ガンガン突く!

 

ああ、なのはちゃんのオマンコの感触は蕩ける程に気持ちいい!前世で高いオナホール試したけどこれ程良くなかった!なのはちゃんは名器の持ち主だな!

 

「なのはちゃんのオマンコすごくいいよ!」ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!

 

「ああ!たろ…くん!ゆっ!…あ、あ…り、して!は…あ!…こわれ…なのはの…オマンコ、こわ!」

 

なのはを上下に動かす。

 

「く!そろそろ、でる!!出る!!!出る!!中だしする!」ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!

 

どびゅううう!!

 

「あ、あああ!!!!」

 

「なのはに中出しだ!」

 

腰を深く刺してなのはちゃんの子宮に中だし!!全部だす!!

 

ゴブリュ、ゴブリュ、

 

……ふぅ、ふぅ、出た。最高に気持ちよかった。初セックス最高の思い出になつわた。脱力した状態で上でグラグラ揺れてたなのはちゃんのお腹がポッコリ膨らんでる。ああ

 

「……」どさっ

 

なのはちゃんがよだれ垂らして白目向いて某の上に倒れこんできた。

 

うわぁなのはちゃん、素っ裸で白眼向いてる。口やら鼻からも液が出てる。記念にヒロインの逝き顔としてカメラでズーム撮影しとこう。

 

「ふぅ、なのはちゃんありがとう最高の初セックスだったよ。」

 

お、意識が戻った見たいだ。

 

「…………はぁはぁ、太郎くん…おわったの?…ひどいの、ん」

 

なのはちゃんにチュウする。

 

「んん!?」

 

チュウを楽しむ。十秒でまたオチンチンが復活した。セカンドステージやろうかな!

 

「なのはちゃん、ボクのオチンチンもっとなのはちゃんのオマンコと仲良くしたいって」

 

「も、もうむ、りだよや、やめ」

  

「知らん!」

 

なのはちゃんのお尻をもって、またガンガン突く!

 

ジュブシュ!ジュブ!ジュブ!

 

「ヒギィイイイ!!…た、…ろうくん、やめやめ!!」

 

なのはちゃん!一杯楽しもうね!!

 

ジュブ!ジュブ!ジュブ!

 

それからヒロインを無茶苦茶犯してやった! 

 

★

 

と、辺りはもう明るい。といか今は昼間。女の子の部屋で裸で迎えた翌日。

 

グニ

  

「……ぁ」

 

白濁した液まみれで全裸でカエルみたいなポーズの女。

 

事後のなのはちゃん。

 

なのはちゃんの股を踏んでみる。

 

「うーんなのはちゃんもう殆んど反応無いなぁ」

 

オマンコをグリグリ踏んでもほぼ無反応。

ヤりすぎたかな?はじめてで半日ぐらい続けてたのは不味かったかな。これは此で面白いかと思って遊んだ。

 

オマン○にリコーダーをぶっさしたり、卑猥な落書きしたり、窓の外に立たせて撮影したり、色々弄ってあそんだけど、ソロソロ帰ろうかな。

ベッドから降りて、なのはちゃんのタンスを勝手に開ける。

 

タンスの中には色とりどりのパンツ、パンツを広げながら考える。今度するときはなのはちゃんにはどのパンツ履いてもらおう。ピンクいや黒も捨てがたい。服はあの制服、体操着、水着、う~ん悩む。服を変えてするのも良いのにしてない。

 

しかし……

 

「……」

 

…ベッドの上の"オモチャ"の様子的には暫くダメだよね。精神操作で直ぐに出来るけど、遊んだし暫くいいかな。また別の娘を探そう。

 

ブルッ、尿意がきた。散々出したのに!普通の尿意がきた。う~んトイレの位置とか知らないんだよなぁ。

 

なのはちゃんは結構前から話してくれないし教えてくれないよね。

 

仕方ない。"肉便器"にかけるか。

 

「なのはちゃんオシッコかけるよ」

 

精液とか少しは綺麗になるし一石二鳥!

 

「……ぁ」

 

しゃぁぁぁぁぁ

 

 

 

ふぅ出した。

 

なのはちゃんの目から涙が出てるけど気のせいだよね。

 

さてズボンを履いてカメラをもってと、あ、最後に挨拶しなきゃ。

 

 

「なのはちゃん、処女ごちそうさまでした。今後とも肉便器としてよろしく」

 

家に帰って飯食べよ

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。