※この作品はR-18です。

リリカルで操作   作:モンクイ

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第5話

ギシギシギシ

 

ふぅふぅふっ

 

「あ、あ、アンアンアン、太郎ちゃん気持ちいい、お姉ちゃんのアソコ気持ちいいよぅ」

 

「お姉ちゃん彼処じゃなくてオマンコだよ。」

 

「お、オマンコ、雪のオマンコ気持ちいい!」

 

四つん這いの雪お姉ちゃんの腰にしがみついて腰を振る。実の姉を女にしてるって原作主人公とするのとはまた違った乙

 

 

 

童貞喪失という素晴らしいイベントを達成後に帰宅。

 

家までの道のりでオチンチンが復活。

 

家に帰ってご飯を食べたら即座にお姉ちゃんを喰っちゃいました☆ 

 

ほぼ意識操作無しでお姉ちゃん喜んでオマンコ開いてくれた。オチンチン入れて処女を貰って中出ししたよ!

 

今は五発目。肉体操作と言う名の魔改造でまだまだ元気!

 

「う、いく」ドピュゥ

 

五発目ー。

 

これで経験人数二人。

 

二人目ですけどオマンコの違いって良く判りません。どっちも最高に気持ちよかったとしか判らん。もっと一杯試したらわかるんですかね?

 

「太郎ちゃんどう気持ちいい?」 

 

お姉ちゃんに出したばかりのオチンチンを舐めて貰いながら、次に食べちゃうお相手に悩みました。

 

この能力ならお相手は選り取りみどりとか思うと迷いますな。けど原作主人公、実の姉と来て次がそこら辺の相手とかは……う~ん。

「太郎ちゃんチュウ」

 

雪お姉ちゃんが上に乗ってきてキスしてきた。ナメナメした後で止めてほしい。

 

原作キャラ……やっぱり月村家なバニングス家。

 

金髪か紫の人外。

 

あ、不味い。

 

魔眼、アレを使われたら……それにロボットの意識って……下手すると…

 

高町家の異変は何れ気づきそう。急がないと……

 

「明日にでも行動しますか。しかし不安です」

 

オチンチン挿入!

 

「んんんん!」

 

最後の六戦目に突入。本当なら今の三倍ぐらいしたいけど明日があるし!

 

 

 

 

 

 

翌日、繋がったままで寝た雪お姉ちゃんを裸で放置して、朝御飯を食べてからまたなのはちゃんの家に行きした。あの紫の家に早々に接触するためにね!

 

親は意識操作で説得すみ。幼稚園は風邪と嘘ついてサボり。

 

「太郎くんおはよう」

 

「…………太郎か」

 

「やぁおはよう」

 

普通に挨拶した全員、素っ裸、いやまぁ、某の事を気にしない様に意識を操作しましたが、朝から家族でプロレスて。

 

なるべく見ない様にしてなのはちゃんの部屋へ。

 

 

 

「あ、太郎くん、おはよう」

 

部屋に突然入るとなのはちゃんは極端に内股で顔を真っ赤にして出迎えてくれたよ。あの制服姿で、ッチ、着替え終わった後か。着替えしてる所を見たかった。

 

ムクムク

 

ありゃ、オチンチンが臨戦体勢。

 

「おはよう、なのはちゃん今日も可愛いね。オチンチンが元気になったからセックスさせて」

 

変質者の発言だー。

 

「にゃあ!太郎くんいきなりなに言ってるの!?」

 

「なにって、この前なのはちゃんはボクのメス奴隷になるって言ってたよね」

 

「……えっと、言ったかな」

 

「言ったよ。メス奴隷はどんな時でもセックスさせてくれるものなんだよ。だからボクのメス奴隷のなのはちゃんはボクにセックスさせてくれなきゃダメだよ」

 

無茶苦茶言ってるなー。……と思ってもこれでいけるよね。

 

「え、うーん?そうなの」

 

「そうだよ!なのはちゃんはボクのメス奴隷だからエッチさせてね。さぁスカート捲ってね、急がないと学校に遅刻するよ!」

 

「わ、わかったの」

 

困った顔だけでなのはちゃんはスカートを捲った。

 

今日はピンクー。

 

こう制服姿でのパンチラってまた来るものが違いますな。

 

なのはちゃんのパンツを下げる。

 

「うぅ、」

 

まだピッチリのなのはちゃんオマンコと再開。

 

「なのはちゃんそこの机にお辞儀する形で手を置いて」

 

「うん、こう」

 

腰を突き出した形のなのはちゃんのお尻側に、そしてスカートを捲り上げて、オチンチンを挿入!…腰の位置が高くて入らない。

 

台が必要……あ、

 

バサァァ

 

なのはちゃんの色とりどりの下着とかを下に敷き詰めて踏み台にする。腰の位置が揃ったら改めて、オマンコにオチンチン挿入!

 

ジュブ!!

 

「あん!太郎くん!」

 

は?気持ち良さそうな声だと!?まさかもう慣れた!?しかも締め付けてくるだと!?くっ流石主人公!

 

しかし負けるか!

 

 

 

 

 

 

もう何時間くら……もうカピカピ

 

「アレ?太郎くんもう終わり?」

 

負けたー(´;ω;`)

 

「太郎くんとっても気持ち良かったの。なのは太郎くんのメス奴隷だからまた一杯してね」

 

時刻は夜、目の前にはまだ物足りなそうに、オチンチンにキスしてくるニコニコでスッポンポンな可愛い魔王。

 

此方はもう出せない。なのになのはちゃん元気。

 

まさか負けて絞り取られるとは、肉体操作で精力とか色々増大させてたのに?前は完全に勝ったのに?

 

そう言えば二回目にはフェイトちゃんも負けてたね。これが主人公補正。主人公には勝てなかったよ。

 

そのまま裸のなのはちゃんに抱き締められながら寝た。なのはちゃんの寝言……

  

「なのはは太郎くんのメス奴隷なの」

 

オス奴隷ちがう?最後らへん止めてと叫んでた気が……

 

 

ってちがぁぁう!!今日の目標別だったのに!?

 

なのはちゃんのはただの準備運動の筈だったのに!

 

翌日、気持ち良さそうに寝てるスッポンポンななのはちゃんを見てもう一戦したいとか言う考えたけど、我慢して服を着るよ。

 

うん、今日は絶対に目標達する。

 

目標はあの夜の一族!アレは放置してたら……あの高町家の様子的にも急がないと!

 

と、思ったらー。

 

なのはちゃんの部屋のそとに出たらね?

 

「ふーん君が太郎くんか、私は月村忍」

 

いきなり目標のはずの吸血鬼姉にエンカウントだよ。

 

ヤバイ、魔眼とかとてもヤバイ夜の一族。しかも目が冷たい。二人のロボ娘も居るよ。

 

 

 

完全に警戒体制だよ。

 

 

 

 

 

 

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