※この作品はR-18です。

リリカルで操作   作:モンクイ

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第6話

「恭也やら高町家の皆の様子が可笑しくなった時に丁度居たのは君なんだけど……」

 

…えへへ、もう、お兄さんがやらかしてる現場でも見た?そして別に名前についてとか口止めとかしてないから其処から辿ったとか?

 

「な、なんのことです」

 

ダメだ。言い分けとか聞くきなさそう。もう目が犯人と断定してるよ。

ヤバイ、魔眼で色々聞き出されたら最低でも命が危うい。最悪去勢とかされて……。

 

能力をつか!……。

 

「今から私の質問に全部答えなさい」キィィン

 

「はい、わかりました」

 

「掛かったようね。先ず恭也達が……家族で肉体関係にった事について知ってることを話なさい」

 

「肉体関係ってなんですか?」

 

「……は、裸で抱き締めあったりすること、つまりエッチな事よ」 

  

「ボクがなのはちゃんの家に泊まった夜に変な音がしました。なのはちゃんと一緒に道場みたいな所を見たら、なのはちゃんのお父さんとお母さんと恭也さんが裸になってエッチしてました」

 

「……その前は!何か肉体関係になる原因とかは知らないの。君が原因でないの」

 

「ボクが知ってるのは恭也さんが、なのはちゃんのお母さんを見て辛そうにしてる所でした。見たら恭也さんのオチンチンが大きくなってました。

他にはなのはちゃんのお母さんは辛そうな恭也さんを見て、なのはちゃんのお父さんと相談してました」

 

「……相談内容は?」

 

「聞こえたのは、恭也さんがオレが母さんとして良いのかとか、なのはちゃんのお父さんが家族が辛そうにしてるのは見てられないとかです」

 

「恭也達と同じ……まさか本当にアレが恭也の意思なの、え、まさか、私が肉体関係とかそう言うのは卒業してからとか言ったせいで欲求不満で」

 

「お嬢様」

 

「く……じゃ、じゃあなのはちゃんが裸で居た理由はなに、なのはちゃんとエッチしたのよね」

 

「恭也さんとなのはちゃんのお母さんが気持ちさそうだったので、なのはちゃんとエッチの真似しました」

 

「…………………………君が無理矢理エッチな事したとかない。なのはちゃん嫌がってなかった」

 

「ボクからしたいと言ったけど、なのはちゃんもしたいと言ってました。今日で二回目だけどなのはちゃんはボクがオチンチンが痛くなって、無理って何度も言ってもオチンチンで遊んでくるぐらいにエッチなのが好きです」

 

「……頭痛い……これ、どう判断すべき……無理矢理とか操ってとかないようだけど、この子がきて突然するとかありえる」

 

「……この子が魔眼に掛かってないと言うのは」

 

「それは無いわ。瞳孔とか演技でどうこうなる反応じゃないもの。彼が話した事は事実…………となると他に原因が?……それとも彼が無自覚に」

 

「可能性ですが彼が性欲を促進させる様な物質を出してる様な事はあり得ないでしょうか」

 

「……フェロモンみたいなモノね。それで興奮して、って!チョッと待ちなさい!フェロモンだけだとたんに恭也は興奮して枷が外れただけにならない。恭也が興奮したら母親としたいとか思う奴だったとでも言うの?……フェロモンがどんなモノかによるわね。けどほぼ本人の意思の可能性も……」

 

「お嬢様、フェロモンが出ているとして、どのようなフェロモンが出ているか確認致しますか」

 

「どうやって?彼を勝手に家に連れ帰って実験する訳にもいかないわよ。……いえ、確認だけなら此処でも出来るかしら?」

 

「…忍さま!まさかご自身で体験するなんて事は考えてませんよね」

 

「……仕方ないじゃない。こういうのは自分でやらないと判らないわ。此処まで来たら確認あるのみよ。

彼がフェロモンを出してる前提で行くと、性的なフェロモンとなると彼処が発生源ぽいのよね。太郎くんゴメンだけどズボンを脱いでくれる」

 

「忍さま……それだと忍様の方が痴女です」

 

「し、仕方ないじゃない。一番確認しやすいのはアレなんだし」

  

「しかし」

 

「お嬢様、彼がズボンを脱いで……なんですかこれは」

 

「お、おっきい」

 

「……なにこれ、この年齢の男の子のサイズじゃ……見たことないけど有るのかしら」プニプニ

 

「あの忍様その様に無遠慮に触るのは、」

 

「触らないと判らないでしょ。……これまだ勃起前ね。勃起させた方がフェロモンも……」ペロ

 

「お嬢様!?何故舐めてるのです!」

 

「確認よ。確認……大きくなってく、面白いしスゴいわね。」ペロペロ

 

「お嬢様、その様な行為なら私が代わります」

 

「……大丈夫、完全に勃起したわ。……特に変化とか無いわね。はぁ……ん」チュポ、チュポ

 

「お嬢様何故、く、口で??」

 

「し、忍様ダメですよ。意識奪った子供にそんな事するのは流石に犯罪です」

 

「そ、そうね。なら……ズボンを一度履かせてと……ファリン、ノエル、屋敷に戻るわよ。太郎くんを連れて」 

 

「「はい……え?」」

 

 

 

「太郎くん、太郎くん」

 

はっ!?え?何が起きて、まさか魔眼を使われた!?

 

高町家と違う!?

 

「こ、此処は」

 

「此処は月村家、私の家よ」

 

「そ、そうなんですか、ボクはなんで此処に」

 

意識を操作して危機意識やらを除いて全部正直に話すように仕向ける!……とりあえず今は危機意識だけ。

魔眼を使われたなら何処まで情報を取られたか。それでなくても誘拐されてる様な現状的にとんでもなく危険な……

 

「お姉さん、太郎くんとエッチしたくて連れて来ちゃった」

 

「は?」

 

危険は危険でも性的危険?え、理性やらは下げてませんよな?性意識も特に高めてない。

 

「「お嬢様!?」」

 

「え!えっと何を言ってるんです」

 

聞き間違いだったのかも、うん。

 

「太郎くんのおっきいオチンチンを忍お姉さんのオマンコに入れてほしいの」

 

聞き間違いじゃなかったぁぁ!!

 

「い、意味が解らないです。お姉さん変態ですか。変態ですね」

 

原作の月村忍とか知りませんがショタコンの変態だった?

 

「う、違うわよ!変態じゃないわ!ただ君の大きなオチンチンを見てたらしてみたくなったの!」 

 

どこをどうしてもショタコンの変態やん!?

 

「……あのお嬢様、その様に突然言われても困るだけですよ。……」

 

「忍様ってそんな御趣味が……」

 

「あ、ごめんなさい。……あ、太郎くん汗掻いてるみたいだしお風呂に入らない。そ、その間に私も冷静になるから」

 

「お風呂とかいいです!?」

 

ショタコンの自宅でお風呂とかもう喰われる前の下準備やん!?

 

「お風呂は沸いております。どうぞ此方に」 

 

「スイマセン、スイマセン」

 

「ちょう!?」

 

宇宙人みたいに捕獲された。

 

そのままお風呂まで連れてかれた。服を剥かれた。

 

寒くて湯船に入る。

 

 

ふぅー

 

ふぅーじゃない!?

 

なんで高町家で居たのに月村家に?魔眼使われた?それで意識が戻ったらショタコンに狙われた。可笑しい。意味がわからん。何処をどうしたらこうなんの?

 

幾らなんでもショタコンでも初対面の子供を拐うとかそんな事が自然に有るわけ……魔眼使われてる時に何が?

 

 

「ふふ、ちゃんと入ってるのね」

 

下着姿のショタコンが入ってきた!?

 

なのはちゃんや姉さんとは違った。肉の付いた女性の身体。紫の下着がエロい、じゃなくてヤバイ!

 

「な、なんで」

 

「子供が一人でお風呂とか危ないでしょ。太郎くん下着に眼がいってるけどどうしたの?……ふふ、おっきくなってるわね」

 

ニヤニヤ笑うなショタコン!

 

「ねぇ太郎くん、お姉さんもお風呂入るから下着脱がしてくれる」

 

なんちゅうド変態!?そして素直に脱がそうと思う自分は欲望に正直すぎ!だってショタコンでも美少女なんやもん!

 

胸を近付けられたらブラジャーを持ってしまった。

 

「ふふ、ホックを外して」

 

ブラのホックを外した。

 

ブルン  

 

ゆ、揺れた!?ブラジャーのホックを外すとオッパイがプルンと出てきた。

 

なのはちゃんみたいなほぼまな板と比べるのもアレなドデカイ白いオッパイが、こ、これが巨乳。ツンとピンクの乳首が立ってる。え、エロい。

 

「太郎くんそんなマジマジと見るなんてエッチね。そんなにお姉さんのオッパイが魅力的?……ふふ、寒いから下も早く脱がせて」

 

下、パンツ、言われた通りに下のパンツを脱がせる。

 

パンツを脱がすと毛が生えてる。髪と同じ紫色。

 

「ふふ、裸になったし私もお風呂に入るわね」

 

そう言って足を高くあげてお風呂に入った。開脚して丸見えな具が見えるオマンコが目の前を通りすぎた。

 

「あー温かい」

 

同じ湯船にお姉さん、オッパイが浮いてる。

 

「で、太郎くん……お姉さんとエッチしたくなった?エッチするならお姉さんのオッパイとか好きにしても良いわよ」

 

ショタコン、忍お姉さんがオッパイを手で揺らしながら聞いてきた。くそぅ!したいに決まってるやん!?

 

「う、うん」

 

「そう、じゃあ早速しようかな。先ずは太郎くんの好きにしてみて」

 

そう言われたのでお姉さんのオッパイを掴んだ。

 

「あん」

 

揉むと弾力が感じれるマシュマロみたい。まさにボール、なんと言う圧倒的な乳戦力。貧乳の方が好きだけどオッパイ大きいのも良いね。

 

「あん、太郎くんエッチ過ぎてお姉さん気持ちいいわ。」

 

揺らしたり、変形させたり、吸ったり、リアルパフパフとかしてみた。

 

「はぁはぁ、アハハ…私のオッパイが子供にオモチャにされてる……ん……んあ、」

 

お姉さんがキスしてきた。舌を入れてきた。オッパイを揉んだりお尻を揉んだりしながら長くキスをした。

 

「はぁ、はぁ、固いオチンチンが当たってるわね…太郎くんソロソロしたの方も使わない」

 

お姉さんが湯船から出て浴槽に腰掛けた。頭の位置が丁度腰の辺り、つまりオマンコ丸見え。忍お姉さんが足を開いた。割れ目もバッチリ見えるよ。

 

なのはちゃんのと違って開いたエロいオマンコ。 

 

「そんな熱い視線で見られるとお姉さん、あ、あん」

 

指でお姉さんがオマンコを扱きだした。め、目の前でオナニー!?……お姉ちゃんのオナニーと違った誘惑してくるエロいオナニー。

  

「はぁはぁ、もういいかな」

 

彼処からネチャネチャしだしたと思えば、忍お姉さんが湯船の外で四つん這いになった

 

「はい、私の方は準備良いわ」クパッ

 

後ろ手にオマンコあけてお尻を振ってるよ。

 

ふと冷静になって考える。なんでこんな事に………絶対に状況が可笑しいよ。

 

まぁなんでこうなったのかとかもうどうでもいいですか!いまはただこの女を犯したい!……と言う感じです。

と言うよりこの状況だとどう考えてもお姉さんの方が悪役でしょうよ。誘拐犯で子供を誘惑したショタコン変態ですし。うん、好きにしても良いですよな。

 

浴槽からでてお姉さんのお尻を揉みながら彼処にオチンチンを当てる。お姉さんの期待した様なウルウルした目が……オチンチンで入り口の所を擦りますよ。

 

「太郎くんお願い早く、早く太郎くんのを入れて」

 

裸で幼児に懇願する高校生ぐらいの美少女。

 

では入れますか。

 

ジュブリ

 

「あんん!太郎くんのオチンチンがお姉さんにはいってく!はいってくぅ」

 

ジュブリ!

 

中の感触はトロトロしてロリマンゴとは違った気持ちよさ。溶けそう。

 

完全に入って

 

ブチッ、ブチッ

 

アレ?何か破った感触が……なのはちゃんでもお姉ちゃんでも感じた。まさか

 

「ああ!子供オチンチンに処女を奪われた!」

 

……マジですか。なのはちゃんのお兄さんとしてなかったんですか。エロゲ主人公ですし。まさかあのエロゲ主人公の初は母親?

 

「あのお姉さん恋人とか」

 

猿の子供の様にお姉さんに乗っかり腰を動かしながら訊ねる。

 

「ぁ、あ、え、恋人、居るわよ。あん!けど、もういい、あんなマザコンより太郎くんのオチンチンが恋人でいい」

 

勝手に恋人にされました。

 

えっと?自棄?

 

えー、これって寝とりと言いません?寝とり

 

ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!

 

「あ!?あ、あ、あ、んん!た、太郎くん…いきなりは、激しくなったわね!お、お姉さん初めてだから優しく、して、こんなの子供に犯されてるみたいで」

 

「お姉さん子供に犯されてるって言ったらオマンコが締まりました。興奮したんですか」ジュブ!ジュブ!ジュブ!

 

「あ、あ、そ、そんなこと」

 

「そう言えば四つん這いって犬とかのエッチの仕方でした?お姉さん犬みたいなエッチしたかったんですか。お姉さんはメス犬?」

 

「あ!あ?そ、そんなこと、ないわ、私は誇り高い……誇り高い」

 

「子供にエッチされて喜んでるのに誇り高い?誇り高いメス犬?」

 

ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!

 

「あ、あ、よ、よろ、こん、あ、でなんて、それに、メス犬じゃない」

 

「メス犬じゃない。ふーん、もう出そうですけど、中と外どっちが良いです」

 

「あ、あ、中に?ダメよ!あ、あ、なかになん、て!」

 

「じゃあ、お姉さんがオチンチン抜いて外に出させて、中に出す方が良いならお姉さんの事をエロすぎなメス犬と思うよ。それとメス犬だしお姉さんと呼ばないよ」

 

腰の動きを止める。勢いで言ったけどなに言ってたんだろ。

 

「…………あ、あ、あ!あ」ジュブ!ジュブ!ジュブ!

 

うわぁお姉さん、いや忍ちゃんが腰を振りだした。

 

「腰を振ったら中にだすよ…中にだしていいんだよね。犬なんだ忍ちゃん」

 

「あん、あんあん!」

 

なんか勢いが増した。

 

「…うう、忍ちゃんだすよ!もう出しちゃうよ。早く抜かないとメス犬だよ。」

 

ジュブリ、ジュブリ、

 

「あ、ああ、中にだされちゃった。……これで私はメス犬なのね」

 

「忍ちゃん、お姉さんはメス犬で良かったの」

 

「……ふふ、忍ちゃんでいいわ!私は太郎くんのメス犬なのよ。私は太郎くんのメス犬でいいわ。太郎くんエッチなメス犬の私にもっとエッチして」

 

「じゃあ……エッチなポーズをして」

 

「はい、ご主人様」   

 

ご主人様!?

 

がに股になって精液の流れるオマンコをよく見える様にして、手は招き猫。身体を揺らしてオッパイは揺らしてる。

 

 

……えっと?

 

忍ちゃんがメス犬になったよ…意識操作とか使ってないのになんで?このド変態は素?

 

「太郎くんエッチなメス犬にオチンチン入れて」

 

まぁ有り難いから頂くけどね。

 

ジュブリ

 

「あ、ああん♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

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