リリカルで操作 作:モンクイ
誘拐された月村家で一晩泊まる事に成りました。家への連絡はしました。なぜか犬を自称する事となった忍ちゃんは五回ぐらいでもうお腹いっぱいです。
忍ちゃんがまだ足りないと襲ってくるので忍ちゃんの事は、性欲操作したメイドさんに頼みました。メイドさんロボなのに性欲があったよう。
犬はメイドさんと百合百合しい事になってます。まぁ百合といってもメイドさんのどちらにも追加で股間に棒が付いてるんですが。……そう言う追加パーツと言うかアタッチメントがあるってどうなんでしょうね。(白目)
ナゼかメイドさん二人がノリノリ、日頃の鬱憤を晴らすみたいに犬で遊んですごいことになってます。とりあえず普通の人なら壊れそうなぐらいな事はしてました。グロはあかんです。
なんと言うかお子様には刺激が強すぎる光景が繰り広げられてて三人は放置。
因みにこの時のメイドさんの犬の呼び名は犬のお嬢様、某がご主人様……指示とかしてないよ?
カメラを借りてすずかちゃんの部屋に無断で潜入。
初のすずかちゃんとの御対面、全体的に忍ちゃんを若くした感じのロリだね。ジュルリ、意識操作で危機感やら違和感を消して、親近感だけ上げとく。
すずかちゃんは勉強してたみたい。偉いねえ、まだ服は制服のまま。いきなりの侵入者にすずかちゃんは不思議な顔をしてるだけ
「貴方は誰?」
「はじめましてすずかちゃん、今日この家に泊まる事になった太郎だよ」
「そう、なんだ?……太郎くん初めまして、何でオチンチンだしてるの」
実は丸出しのまま潜入(笑)
「さっきまですずかちゃんのお姉さんとエッチしてたからだよ」
「……エッチしてたの。お姉ちゃんと」
顔を赤くした。これは……
「すずかちゃんエッチって何か知ってるの」
「う、うん」
すずかちゃんはエッチを知ってるっておませさんだなぁ。おませさんは下着とかどんなのもってるのかな。
ゴソゴソ
「何してるの」
すずかちゃんが座ってる椅子のまえ、机の下に潜り込む。
「気にしないですずかちゃん、パンツ見るだけだから。そのまま勉強してて」
「ふーん」
勉強だけに意識を向くようにすると、すずかちゃんは言われた通り勉強を開始。
カメラをスタンバイさせてと。
すずかちゃんの長いスカートをたくしあげて、パンツを……むぅ!?……スカートの下に黒いタイツはいてるだと!?タイツを穿いた足って素足よりエロいよね!しかもロリなのに色っぽい。
スカートを上げるのを中断、スカートの中に手を入れタイツの足を撫でる。撫でる。腕を上げてスカートをパンツの見えるか見えないかの位置まで上げる。太股まで露出した黒いタイツの生足。
「ぱ、パンツ見るだけじゃなかったの」
サスガに反応した?すずかちゃんの言葉は無視、嬉しそうな息遣いが聞こえるしね!まぁ言われた通りにパンツをみよう。
スカートを更にあげると白いお腹とタイツの境界線まで見えた。タイツから透けたパンツをジックリ撮影。この透けた感じがエロい。色は白の斑点有りな黒かな。タイツを引っ張ってパンツの色を確認。パンツの色は黒と白で合ってた。
「すずかちゃん、初対面の男の子にパンツ見られてるよ。ついでに撮影もされてるよ」
「そうなんだ。私のパンツ見て楽しいの?」
すずかちゃんは勉強を止めずに聞いてきた。
「とても楽しいよ。パンツの中はどうなってるのか見ちゃうよ」
タイツをグイグイ引っ張りながら聞く。股間に食い込むタイツ。グイーと引っ張る。
「いいよ」
すずかちゃんが興味なさげにそういった。
「そうなんだ。じゃあパンツの中を見せて貰うね」
タイツをパンツごと引っ張る。中は丸見えで覗きこむ。イヤン、すずかちゃんの割れ目ちゃんが見えちゃった。
「……えーと次は此所がこうなって」
すずかちゃんはこの後に及んで勉強してるよ。対抗して某も女体に関する勉強をしますか。タイツを足から脱がしてパンツのみにして撮影。パンツを下げてマンの撮影。マンを拡げて中を見る。綺麗なピンク、姉さんやなのはちゃんより広がりが良いね。穴に指を入れてみる。
「ん……」
すずかちゃんの穴の絞まりがすごい!今まで肉体操作で広げてたけど素のままってのも体験してみたいな。
「すずかちゃんちょっとセックスさせてもらうよ」
「そうなんだ」
無反応だなぁ。何処まで無反応だろ。
足を持ち上げて椅子の上でM字開脚の様な状態にして彼処がよく見える状態にする。特に反応なし。
すずかちゃんの上着を持ち上げてと、おお、シャツで無くてパンツと同じ柄のブラが出てきた。小学生用の平らなブラ。カメラでしっかり撮影。
ブラごしに胸を触る。
「……」
フニフニ、此は……なのはちゃん、お姉ちゃんよりは大きい。ブラを上げてペチャッオッパイ露出。
こう、あまり変わらないのに、別の女の子のオッパイを初に見たときは感動する感覚は何だろうね。感動の撮影。
「大事な所が丸出し状態で勉強してるよすずかちゃん(笑)
」
「ふーん」
まだ無反応!
「まったく、そんなに無反応なら処女も貰っちゃうよ」
そう言い椅子にM字開脚したままのすずかちゃんに抱き付き濃厚なキスをする。
「うぁ、勉強しにくいよ」
多分ファーストキスを奪われてるのにそんな台詞を言うすずかちゃん、舌も口の中に入れる。
「もう入れちゃうよ。すずかちゃんの中に」
すずかちゃんの両足を持ち上げて広げる。両足を持ち上げたままオチンチンを割れ目に当てる。すずかちゃんの身体が机から離れた。
「うー邪魔しないでよ」
すずかちゃんはこの後に及んでも勉強しようとして机に手を伸ばしてる。あ……これすずかちゃんが机に手を伸ばすと割れ目にドンドン、入ってく。すずかちゃんが自分から入れてくれるなら待とうかな。
「すずかちゃん腰を前に出したら机に手が届くよ」
すずかちゃんが言われた通りに腰を前に動かそうとモゾモゾさせてる。穴に入ってくよ。
「それだと届かないよ。ほら腰を前に思いっきり動かして(笑)」
「わかった……えい!」ズブ!!!
おおおぅ!ほ、本当に思いっきり来た。処女膜破るどころか子宮の感触が!こ、これ素だとキツい。食べられてるみたいに締め付けてくる。
すずかちゃん血が流れてる。彼処が裂けたかな?
「すずかちゃんの処女GET!!!おら!すずかちゃんどう処女じゃ無くなった感想は」
「……ぁぁ」
コメントは無さそう。すずかちゃん涙を流して喜んでる。
其れにしても入れてるだけで射精しよう。これが素のロリマンコか。腰をガクガクと動かす。
「言わないなら勝手にやるぞ!すずか!」
「あ、あ、あ」
すずかちゃんは喘ぎながら手はペンをもったまま。勉強を続けようとしてる。
仕方ないなぁ。一旦抜いてと、すずかちゃんを椅子から下ろす。
ボクが椅子に座り
「しかたないなーすずかちゃんボクの上に座って勉強しなよ。」
「……う、ん、ありがとう?」
すずかちゃんが足の間から処女の血を流しながら何とか立ち上がりボクの上に座る。
勿論座る時にすずかちゃんのスカートを捲りあげ可愛いお尻を出させて、オチンチンを彼処にまた入れるよ。
「これならセックスしながら勉強も出来るね」
「……」
すずかちゃんは机にほぼ突っ伏した状態で文字を書いてる。見ても文字がミミズみたいで何て書いてるか判んない(笑)
まぁ腰をパンパンされながらだからね!すずかちゃんのお尻を撫でながら、さっきまで処女だったけど遠慮なく腰を振る。
「う!出るよ!すずかちゃん!」ジュブっジュブ!
すずかちゃんの中に一発目。けど締め付けが激しくてすぐに二発目の準備が出来た。
「すずかちゃん、中出しされた感想はどう?」
「中に…出したら…あかちゃんできちゃうよ?」
「大丈夫大丈夫(無責任)」
「…そ…うなんだ」
すずかちゃんはそう言って勉強続行、すずかちゃんの勉強が終わるまでは、やりながら待とうかな。
ドピュ!!
此で七回かな。
「……」ガクガク
あーすずかちゃん完全に机に突っ伏してるよ。うはぁ、勉強ノートの文字が途中からオチンチンばかりになってる(笑)
これ、人に見られたらどうするのかな?