※この作品はR-18です。

疼くカラダ・・   作:優作

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疼くカラダ・・9

「気持ちよくなってきてるんじゃないよね?」

 

 

「ぁはぁっ・・・き、気持ち良くなんてない」

 

 

バチィン!!

 

 

「はぁあぁぁ・・・あぁああん」

 

 

今やアナルをホジられての快感なのか、

尻を叩かれての快感なのか、もうわからなくなって

尻の痛みさえ景子の身体に快感を与えるものになっていた。

 

 

バチィン!!

 

 

「ううんっぁ・・ああっ、はあっ」

 

 

 

「感じるなんて反省してないね。お仕置きをしてるんだよ」

 

 

「全然・・気持ち良くなんて・・・ない。」

 

 

バチィン!!

 

 

「ぁあ・・・そう・・・雅也くんのいやらしい指が

わたしのお〇〇こを・・・いじめる・・から・・ぁあああ・・・・」

 

 

「許さないよ・・景子さん」

 

 

バチィン!!

 

 

叩きながら、アナルを執拗に責め続ける。

緩くなったアナルはがっつりと指を銜え込んでいた。

 

 

「あぁあ・・許してください。。いけない景子を許して・・・」

 

 

何度も叩かれ、アナルをホジられ続けた。。

景子は尻を突き出して、恥辱のお仕置きに耐えていた。

 

 

「さぁ。また、気持ち良くなってごらん。おばさん お仕置きに耐えたご褒美だ。」

 

 

 

景子は割れ目に肉棒とは違う異物感を感じた。

背後を振り返って見ると、雅也は異形の物体を手にしていた。。

 

2股に分かれた大きなバイブ。。

 

 

 

(い・いやっ・・あんなもの・・・入らないっ)

 

 

そう思った瞬間。。景子のアナルの中に、物体が侵入してきた。。

 

 

「いやぁ・・やめ・・やめてっ。お尻に・は・・入らないわ。」

 

 

しかし、

痛みを感じたの束の間、ヌメリを帯びたバイブは次第にアナルに馴染んでゆく。。

 

 

 

「へー。おばさん 尻の穴が敏感なようだね。さすが淫乱な身体をしているよ」

 

 

そういうと、雅也はバイブの電源を入れる。

ブーンと低い音を立てて、振動が開始される。

 

 

「はぁんはぁん・・・いやぁ・・はぁはぁぁっ!!!」

 

 

アナルから響く振動が、子宮も震わせる。。

十分にアナルで感じさせたのち、

おもむろに、二股の残った部分をクリに当てるように動かす。

 

 

 

「ひいいっ、だ、だめっ。。。ああっ、お願いっ、し、しないでっ・・

 お尻で・・あひいっ、いきたくないっ、ああっ、あああっ・・」

 

 

 

ブシュ・・ブシュアアア・・・

 

 

 

また、激しい汁を吹き散らして、絶頂を迎えた。。。

 

 

 

 

「はぁんはぁん・・・はぁはぁぁっ・・・・き、気持ちイイ・・・気持ちイイっ!」

 

 

 

その日、景子は雅也に10度イカされることになった。。。

最後は尻の穴だけで絶頂を迎えることを身体に覚え込まされた。

 

 

雅也が去ったあと、

しばらく景子はまだ官能で震える疼きを洗い流したいと

シャワーを浴びていたが、何度も味わった官能は景子の芯に残り続けていた。

 

 

(あぁああ・・・消えない・・)

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